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2018年12月 1日 (土)

今日のぐり:「駅長蕎麦 扇屋」&「健常蕎麦 羽根屋 本店」

先日生命の神秘として話題になっていたのがこちらのニュースです。

「原子炉のたまっている水の中に生物の姿が!」フクイチ内の高線量に耐えて発生したのは…(2018年03月05日週プレニュース)

「なんだ、あのマリモみたいなものは?」「大至急、あの水を調べさせてほしい!」
東京工業大学地球生命研究所特命教授の丸山茂徳氏は、フクイチ(東京電力福島第一原子力発電所)の原子炉格納容器内の映像を見てそう叫んだという。
「昨年から公開されている原子炉内の映像を見て、実に多種多様な生命体がいることに驚きました。しかも、活動しているのは目に見えないミクロン単位のバクテリアや細菌だけでなく、藻類や動物・植物性プランクトンなどミリ単位の多細胞生物が繁殖している可能性が高い。

水中のあちこちに沈殿した泥土や水あかのような物質、2号炉の水没した部分に広がる黒や深緑色のシミなども事故由来ではなく、生命活動によって発生したものでしょう。2、3号炉の金属部分の緑色や、平面に付着した黄土色とオレンジ色の物質は藻類などの群集体でバイオフィルムとも呼ばれています。これは自然界では河原の石などに付着し、好物のミネラルや金属イオンなどを栄養にしながら成長し続けるのです。
1、2、3号炉すべての水中に漂う半透明の物質も、おそらくバイオフィルムの剥離片や生きたプランクトンでしょう。これは水の対流に乗って浮遊しているように見えますが、もっと念入りに観察をすれば、自立して泳ぐ生物が見つかるかもしれません」

今年1月に調査した2号機格納容器底部の放射線量は毎時8Sv(シーベルト)。人間なら1時間で死亡してしまうほどの高線量だ。これだけの高線量の中で、生物が生き延びることはできるのか。
琉球大学理学部の環境放射線学者、古川雅英氏が語る。
「放射能への耐性は、生物によって非常に大きな差があります。今のところ地球上で最強の放射線耐性が確認された生物は『デイノコッカス・ラディオデュランス』という細菌です。
この細菌は20世紀中頃に放射線照射で食品や医療器具などを殺菌消毒する研究過程で見つかり、毎時5000Gy(グレイ、ほぼ5000Sv)の放射線をものともせず、1万5000Gyでも約4割が生き延びるそうです。放射線を浴びれば、ほかの生物と同じく、一時的に遺伝子が破壊されますが、すぐに修復する特殊能力を備えているのです」
こうなると、フクイチの原子炉内に放射線耐性のある生物がいてもおかしくない。

どのような生き物がいるものか興味は湧きますが、こうした放射線耐性の生き物があまり世間に蔓延するようですと困ったことになるかも知れませんね。
今日は放射線の中でも生きる生き物たちに敬意を表して、世界中から生き物の生態の不思議さを感じさせるニュースを紹介してみましょう。

「巨大すぎて食肉処理場に断られた牛」はなぜこんなにも巨大になったのか?(2018年11月29日GigaZiNE)

体高194cm、体重1.4トンという巨大な牛「ニッカーズ」がオーストラリアで飼育されているとして話題になっています。「大きすぎて食肉加工できない」として生き延びたニッカーズは、なぜこんなにも巨大になったのか?という質問にワシントン州立大学の生物学者が答えています。

ニッカーズは他の牛から抜きんでて巨大で、その体高は元バスケットボール選手のマイケル・ジョーダン氏とほぼ同じ。「オーストラリア最大の牛」と呼ばれる巨大さゆえ、2018年10月にオークションに出されたものの、食肉加工業者から「大きすぎて食肉の加工機で扱えない」と断られたそうです。ニッカーズは食肉加工用の機械に乗せるには重すぎるため、食肉として加工するためには床で作業をする必要がありますが、そうすると汚染の問題があるため、最終的には作業を断念せざるを得ないと結論づけられました。
(略)
農場主であるピアソンさんによると、ニッカーズと共に育てられた牛は早いうちに食肉処理場行きとなったそうですが、ニッカーズは今後も農場にとどまり続ける予定とのこと。
しかし、ニッカーズがなぜこんなにも巨大になってしまったのか?という理由は、ピアソンさんにもわかっていません。

ワシントン州立大学で生物学について研究するMin Du教授は、この原因について、成長ホルモンの過剰分泌という可能性を示唆しています。Du教授は実際にニッカーズを見たわけでなく、さまざまな可能性があるとしつつも、「このような形の変異は成長ホルモンか、成長ホルモン受容体によって引き起こされる可能性が高い」としています。大人になる前、2~3歳の頃に成長ホルモンが過剰分泌されたという見方をDu教授は示しました。
しかし、「オーストラリア最大の牛」と言われるニッカーズですが、世界最大の牛はイタリアで暮らす「ベリーノ」という牛だとThe Guardianは説明。ベリーノの体高は2メートル20センチだそうです。

合成写真にしか見えないその不可思議な光景は元記事の画像を参照いただきたいのですが、しかし同じ種類の生き物でこうまで大きさに差が出るものなのですね。
多くの方々が何となくそういうものだと認識してきただろうあの謎について、先日こんな記事が出ていました。

ネコはなぜ前足で「ふみふみ」するのか(2018年11月28日ディスカバリー)

ネコを飼ったことがある人ならご存知のあのナゾの行動。前足を左右交互に押し出しながらマッサージするかのような「ふみふみ」、もしくは「もみもみ」は、一体なんなのだろうか?
英語で 「kneading(こねこね)」、または「kneading dough(生地をこねる)」「making biscuits(ビスケット生地をつくる)」などと言われるあの可愛らしいしぐさは、やわらかいふとんや枕・ブランケット・クッション・ぬいぐるみ・同居中のペット・時にはふくよかな飼い主にさえ施される。
(略)
そんなふみふみ行動の由来には諸説があるものの、Live Scienceによれば最有力説は子ネコ時代にさかのぼる。
ネコは生まれてすぐに母ネコの乳を飲む。その際、母乳の出をよくするために赤ちゃんネコが本能的に乳房のまわりをふみふみする。自分の生存率を高める行動であることは確かで、おそらくDNAにインプットされているのだろう。
この行動が大人になっても持続し、ふみふみ行動をとるネコもいる。そのような場合、ふみふみ行動が母ネコの暖かさや母乳の甘さを想起させ、嬉しい感情を呼び起こすことが多いそうだ。どおりでゴロゴロと喉を鳴らすわけだ。
(略)
子ネコ時代よりさらにさかのぼって、ネコがヒトに飼いならされる以前の野生の生態にヒントを得る説も。野生のネコは、かつてジャングルや草原で草木を踏みならして寝床を作る習性があったという。それが今に至り、居場所に落ち着くために取る行動になったと考えられるそうだ。

過去の記憶とはまったく関係なく、未来のなわばり拡大のためにふみふみすると考える学者もいる。いわく、ネコの手にはニオイ線があり、ふみふみすることで自分の匂いをこすりつけてマーキングしているというのだ。
これが本当なら、ふみふみされた飼い主の腹は飼い猫のなわばりの一部だということになる。
(略)

最後の縄張り説には何やら妙な説得力を感じるのですが、いずれにせよ利己的な動機から来る行動であると言う点では一致しているとも言えそうです。
こちらも言われてみれば確かにと言う珍しいケースなのですが、記事から紹介してみましょう。

「鏡の中の自分」がわかる魚を初確認、大阪市大(2018年9月14日ナショナルジオグラフィック)

 鏡に映った自分の顔に汚れがついていたら、ほとんど無意識のうちにぬぐい取ろうとするだろう。簡単なことのようだが、これができるのは人間以外にはオランウータンやイルカなど、ごく限られた賢い種だけだ。人間でさえ、幼児期にならないと鏡の中に見えるのは自分自身なのだと認知できない。
 だが、大阪市立大学の幸田正典氏らが8月21日付けで論文投稿サイト「BioRxiv.org」に発表した研究で、小さな熱帯魚のホンソメワケベラ(Labroides dimidiatus)も自分の姿を認知できるようだという驚きの結果が報告された。この行動が観察されたのは、魚類では初めてだ。

 動物に視覚的な自己認知や自己認識の能力があるかどうかを調べるために、科学者はこれまでミラーテストを用いてきた。視覚的な自己認知とは、自己の外見を理解する能力で、自己認識とは、それに加えて、思考や感情といった自分の「心」の状態を自覚する能力のことだ。自己認知と自己認識がどの程度つながっているのかは明らかになっていない。
 ミラーテストとは、研究対象の動物の体にマークをつけて鏡の前に置くと、その動物が自分の体でマークを調べたり、触ろうとしたりするかどうかを観察する実験だ。これに合格すると、その動物は鏡に映ったマークが別の個体ではなく自分の体についているのだと理解していることになる。
(略)
 ホンソメワケベラには、ほかの魚と比べて高い思考力があると考えられている。できるだけたくさんエサを得るために、あの手この手で「お客さん」を満足させつつ、相手をうまく操る。数百もの異なる生物を見分けて、それぞれとの関係を記憶しているかのような行動も見せる。
 幸田氏の研究チームは、野生で捕獲した10匹のホンソメワケベラを、鏡のある水槽に1匹ずつ入れた。ほとんどの個体は、最初鏡に映った自分の姿を見て、口を大きく開けて激しく反応した。自分の縄張りにほかのホンソメワケベラがいると思ったようだ。
 しかし、次第に行動に興味深い変化が現れ始めた。背泳ぎしながら鏡に近寄ってみたり、鏡めがけて突進し、直前で急停止してみたり、いつもとは違う行動を見せるようになった。この段階では、鏡の像と自分の動きが同じかどうかを確かめていて、恐らく、仲間のホンソメワケベラではなく自分自身を見ていることに気づき始めているころだろうと、研究者らは説明する。
 いったん鏡に慣れさせたら、次に魚には害のない茶色のジェルを、8匹の皮下に注入した。喉など、鏡を見なければ自分では見られない部分にも注入した。すると魚は、鏡に映った姿を見て、マークがあるのに気づくと、寄生虫がついていると思ったのか、近くにある物の表面にその部分をこすりつけて落とそうとするような行動を見せた。(参考記事:「掃除魚のオスは違反者のメスを罰する」)

 注目すべきは、鏡があって、マークに色がついていたときだけ喉をこすったという点だ。透明のマークを注入された魚はこすり落とそうとしなかった。また、鏡のない水槽にいた魚も、色のついたマークを注入されてもこすり落とそうとしなかった。鏡の中でマークが見えた魚だけが、こすり落とすような行動を見せたのである。つまり、鏡の中の魚は自分自身であると認知しているということだ。これを見た幸田氏は、仰天したという。(参考記事:「【動画】アライグマが有名な知能テストに「合格」」)
「マークのついた喉をこすりつけている動画を初めて見たときは、椅子から転げ落ちるほど驚きました」
(略)

まだ研究途上で数々の異論もあるようなのですが、しかし小さな魚にこれだけの認識能力があるとすれば、世の中賢い生き物は案外多いのかも知れませんね。
ここからは少しばかり下々の話題になってきますが、まずはある意味生命の根源に迫るとも言えるこちらの研究成果です。

なぜセックスは隠れてするのか、鳥で研究(2018年11月26日ナショナルジオグラフィック)

(略)
 性的な行動を隠す種は多い。だが、通常は支配者に従う「下位」のオスのみに見られる。下位のオスには、支配的で攻撃的な「最上位のオス(アルファオス)」から隠れるもっともな理由がある。しかし、ベン・モカ氏によれば、アラビアヤブチメドリは人間以外で唯一、支配的なオスとメスが習慣的に密会する種だという。

 アラビアヤブチメドリがその最も露骨な行動を隠すのは、主に社会生活のためだとベン・モカ氏は考えている。彼らは「共同繁殖」を行う。交尾をするのは通常、最上位のオスとメスだけだが、子育てには社会集団のメンバー全員が参加する。下位の個体も子供に餌を与え、縄張りを守り、捕食者を追い払う。(参考記事:「【動画】76羽のひな育てるカモ、なぜこんなことに」)
 群れの中で堂々と交尾を行えば、特に、下位のオスが行為に加わろうとしたとき、衝突に発展する恐れがある。しかもチメドリの場合、負けたオスは群れを去らなければならない。言い換えれば、思慮深い行動は、厄介な社会的交換関係をとりつくろい、協力関係を維持する助けになるのだ。(参考記事:「【動画】衝撃、チンパンジーが元ボスを殺し共食い」)
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 アラビアヤブチメドリと同様、人間も共同繁殖を行う。マックス・プランク進化人類学研究所の一員でもあるベン・モカ氏は、アラビアヤブチメドリの交尾は人間に通じる部分があると述べる。(参考記事:「オランウータンと「少子化」と「孤独な子育て」」)
 伝統的な文化ではほぼ例外なく、親密な時間は他者から隠される。人前でセックスすることがあるとしたら、通常は儀式的な意味を持つ場合のみだ。
 重要な点は、人間とおそらくアラビアヤブチメドリの両者とも、セックスしているという事実は隠しておらず、ただ行為そのものを隠しているだけだ、とベン・モカ氏は強調する。
「重要なのは刺激を隠すことで、それが存在するという事実を隠しているわけではありません」
 人間もアラビアヤブチメドリもその理由は同じで、パートナーとの独占的な関係を守りながら、グループ内の協力関係を維持するためだとベン・モカ氏は考えている。そのためには、他者の交尾を見るという視覚的な刺激がない方がはるかに簡単だとベン・モカ氏。
「協力関係を維持しながら、パートナーとの独占的な関係を守る助けになります」
 一方で、視覚刺激は社会的な対立を招き、グループの協力関係を壊す恐れがある。
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人間の場合後天的な教育によるものと考えていましたが、言われてみれば生物学的観点から見ても合理的な側面もあると言うことでしょうか。
最後に取り上げますのも同じく性にまつわるニュースですが、少しばかり奇想天外とも言えるその様子を記事から紹介してみましょう。

おっさんをオカズにオナニーするサルに衝撃! フィニッシュ後は後始末まで… ガチムチ髭が好きな“ゲイザル”の性欲(2018年11月23日トカナ)

 三重県名張市つつじが丘で今年4月、市立南中学校の校門付近で中学3年の女子生徒がサルに右足ふくらはぎを掴まれる事件が起きた。女子生徒は足に軽傷を負い、病院で治療を受けたという。同市内にはサルの群れが二つあり、人なれしたサルが農作物を食い荒らしたり、住宅へ侵入したりする被害が出ている。名張鳥獣害問題連絡会は、地域全体でサルを追い払うための対策について話し合う研修会を開催している。

 女子生徒を襲ったサルはイタズラのつもりだったのだろうか? このサルは人間の女性、しかも若い女子生徒に性的な興味を抱いて、ふくらはぎをつかんだのかもしれない。そうであれば、地域住民にとってサルの脅威はさらに深刻なものとなる。「そんなバカなことがあるか!」と思う読者もいるだろう。しかし、サルが人間に欲情することは実際に起こり得るのだ。海外の動画共有サイト「LiveLeak」から衝撃の映像を紹介しよう。

 動画には、満面の笑みを浮かべるガタイがいい男性と、その背後にちょこんと座るサルが映っている。サルはかなり人馴れしているのか、男性の肩に手を載せている。その手を指先でナデナデする男性――。サルと人間の実に微笑ましい交流かと思いきや、中盤から事態は急展開! なんと、サルが男性の肩に載せていた手を使って、自らのペニスをしごき始めたではないか!? 勃起した肉棒を手でシコシコ……。人間に見られて笑われているのもお構いなしに、サルの手の動きは止まらない。そして、ペニスがビクビクと痙攣してフィニッシュ! サルは亀頭の先から出てきた精液を手で拭って自らの口に入れる。出したものの後始末までした後、羞恥心でも芽生えたのか、股を閉じて大人しくなった。

 見物人は大笑いである。ズリネタにされてしまった男性は、ドン引きしつつも苦笑いするしかない。よく見ればこの男性、髭面マッチョでゲイにモテそうな……。であったばかりの雄サルの心を射止めてしまったとしたら、なかなかの“色男”である。もっとも今回の動画は、被害者(?)の男性も笑って済ませているから良いものの、これが年端も行かない少女が目の前で事を見せつけられたとしたら……。サルの性欲を侮ってはいけない。

侮るべきではないと言うその絶倫ぶりを確認したいと言う方だけが元記事の動画を閲覧いただきたいと思いますが、しかしこれは大変なものですね。
人間世界の中にも様々な性癖を持つ方々がいらっしゃると思いますが、特に種族をまたいでの交流についてはなるべく平和的であって欲しいものです。

今日のぐり:「駅長蕎麦 扇屋」&「健常蕎麦 羽根屋 本店

島根県は奥出雲地方、木次線亀嵩駅に併設される老舗有名店が扇屋さんですが、今回たまたま訪問時にトロッコ列車「おろち号」に遭遇しました。
機関車が客車を押していると言う珍しいスタイルなのですが、しかしこれ前方がちゃんと見えているものなのかと少し心配になりました。

定番の割子そばは素朴な田舎蕎麦ですが、このゴツい食感はなかなか得がたいものですし、蕎麦つゆもまろやかと言うより癖の強いタイプですがこれまた味があります。
月見そばは釜揚げに地元名産ネッカ玉子をトッピングしたもので、このしっかりした食感の蕎麦だと暖かくしても食感がグダらないのがいいですね。
こちらでは温かい蕎麦は全部釜揚げ+トッピング違いと言う形になっているようですが、この蕎麦で普通のかけ蕎麦も食べてみたいですね。

一方で出雲市内の一角に位置するのが献上蕎麦の異名を持つ羽根屋本店さんですが、ちなみにこの献上された対象とは何と大正天皇だと言います。
それだけの歴史ある店だけになかなか建物にも味がありますが、残念ながら接遇面では今少しの老舗らしい修練が望ましいかなと言うところもあるようですね。

こちらの割子そばは薬味が別添えなのもありがたいですが、しかしこの薫り高い蕎麦もいいですが、この蕎麦つゆが何とも絶妙で、こちらの汁の味は非常に好みですね。
たぬきそばは揚げ玉入りのかけそばですが、そのままだと油が強く汁が少しくどくなりそうなところ、多めに添えられたネギが非常に効いていて、これも汁がいい味です。
つまみには板わさならぬあご野焼きを頼んでみましたが、トビウオ(あご)を使った大きな竹輪のようなもので、練り物としてはすっきりした味わいが好印象でした。

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