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2016年3月27日 (日)

今日のぐり:「焼肉大福」

ちょっと信じがたい話と言うのはあるものですが、こういう記事を御覧になりましたでしょうか。

エイリアンに誘拐された男性の予言(2016年2月22日まいじつ)

エイリアンに誘拐された男性がそのエイリアンから教えられた予言を公開した。
アイルランドの元大工、ジェリー・バトルズ氏(61)はアブダクティー(エイリアンに誘拐された人)だと主張している。

ジェリー氏は2001年12月26日、エイリアンと遭遇し、地球滅亡を伝えられた。パブからの帰り道で、家まであと数分の場所で白い光に照らされたという。
「コーンヘッドのエイリアンが私に向かってきて、目が合った瞬間にマヒさせられました。気づいたら宇宙船の中にいました。他にも40人ほどがいて、みんな彫像のように直立不動でした。年齢はバラバラですが、全員男でした。隣に立っていた男は刑事コロンボのようなトレンチコートにボギーハットでした。みんなと同様に私も体が麻痺して動けず、目をちょっと動かすことができただけなので、あまり見渡すことはできませんでした」
次の瞬間、ジェリー氏らは、巨大な展望デッキのような場所に移動し地球を眺めることになった。そこにはエイリアンもいた。
「エイリアンの身長や手足の様子は覚えていないんですが、コーンヘッドで大きな漆黒の目だったことは覚えています。白目はなく、黒目だけで、まるで鏡のようでした」
そしてエイリアンはテレパシーで「他の人間と違って、あなたは私を恐れていないですね」と話し掛けてきたという。さらに「どこに行きたいですか?」と聞かれ、ジェリー氏が「北極」と思った瞬間、そこにいた全員がまさに北極にいたという。
エイリアンは「人類はこのままだと恐竜が滅亡したように、巨大隕石の衝突で絶滅してしまうよ」などとアドバイスしてきたそうだ。

エイリアンからの多くのアドバイスを知識としてたくわえたジェリー氏は、人類の今後についてこう明かす。
「人類はこれまで長い道のりを歩んできましたが、ついにタイムオーバーです。850年後、マンスター(アイルランドの地方名。面積約2万4000平方km)ぐらいの小惑星が地球を抹消するでしょう。このエイリアンの文明は人類よりも400万光年も先んじています」(ジェリー氏)
他にもエイリアンは「この1000年、人類を観察してきました。人類というのは戦争と嘘の二つの部分しか進化していません。人類はフォースを使いなさい。フォースと一つになりなさい。フォースを使いこなしなさい」とアドバイス。さらに「政府と銀行を信用してはいけません。嘘しかついていません」という説教もあったという。
最後にジェリー氏は「私のことを頭のおかしい男と笑う人もいます。しかし、真実はそこにあるのです」と語った。

まあどのように考えるかは人それぞれなんですが、人類がフォースを使いこなせるようになることと巨大隕石の衝突との間にどのような関係があるのか、どうも今ひとつぴんとこないのがさすが四百万光年の差なのでしょう。
本日はジェリー氏の素晴らしい経験に敬意を表して、世界中からちょっと眉に唾をつけたくなるようなびっくりする記事を紹介してみることにしましょう。

真夏の夜の怖すぎる女子大生「感動話」 亡くなったはずの恋人からLINEが来て... (2015年7月30日J-CASTニュース)

   数か月前に交通事故で亡くなった恋人からなぜかLINEメッセージが送られてきた――そんな不思議な話が話題を呼んでいる。
   明かしたのは、20歳の女子大学生。「感動しました」「怖い」と寄せられた感想はさまざまだ。管理者不在のアカウントが勝手に人のメッセージを見たり、メッセージを送ったりする不思議な「現象」について、LINEは「そのような仕様はない」としている。

「自分に伝えたいこといっぱいあるのが伝わってくる!」

   女子大学生のツイートによると、事故が起こったのはゴールデンウィーク真っただ中の2015年5月3日。恋人の男子大学生と、神戸観光を楽しんだ帰りだった。事故は当時のマスコミ報道でも伝えられている。それらをまとめると3日午後10時ごろ、京都市伏見区の名神高速道路上り線を走っていた男子大学生の運転する車がガードレールに衝突。男子大学生は搬送先の病院で死亡、助手席に乗っていた女子大学生も足を骨折する重傷を負った。
   女子大学生は、3日以降止めていたツイートを8日に再開。恋人が交通事故で亡くなり、自分も京都市内の病院へ入院したとフォロワーに報告した。同時に恋人と撮影したという最後の写真も投稿している。

   自身のLINEアカウントで「不思議な出来事」が起こったのは、その数週間後。29日に「事故以降、恋人のアカウントに毎日送り続けていたLINEメッセージに突然『既読』表示が付いた」。そして7月4日、「恋人のアカウントから『返信』があった」とツイッターで明かし、トーク画面のスクリーンショットを掲載した。
   スクリーンショットからは「今日から大学に再び通い始めた」という主旨のメッセージに「既読」表示が付き、恋人のものとされるアカウントから「わなわわわわ...(以下略)」などという記号が混じった意味不明の長い文字列が投稿されているのが確認できる。ツイートは29日20時現在、すでに11000回以上もリツイート(拡散)され、注目を集めている。
   恋人から送られたとされるメッセージの意味は読み取れないが、女子大学生はその後のツイートで「(恋人が)自分に伝えたいこといっぱいあるのが伝わってくる!(恋人が) 喜んでくれてる」と感想を述べた。
(略)

いや何と言うべきなのでしょうか、これは良い話系と捉えるべきなのかどうか非常に微妙なところなんですが、しかし当事者が喜んでいると言うことであればそれはそれでよろしいのではないでしょうかね。
こちらはどのような視点で見ても悪夢のような事件と言うしかないのですが、しかし何故よりにもよって…と考えてしまいます。

これどんな悪夢?アラスカで、空からヤツメウナギが降ってくるという珍事が発生(2015年6月8日カラパイア)

 B級ホラー映画「Blood Lake」(2014、日本未公開)では、湖でヤツメウナギが大量発生し人々を襲うというストーリーだったが、リアル世界では空からヤツメウナギが降ってくるという事案が発生したそうだ。

 米アラスカ州フェアバンクスの町で4匹のナツメウナギが発見された。この町に湖はなく、ヤツメウナギが水から陸上に這い回ってきたとは考えられない。となると上空から落ちてきたとみる線が濃厚なのだ。
 4匹のうち3匹は死んでいたそうだが、古着屋のそばに落ちていた1匹はかろうじて生きていたそうだ。2人の男性が店に入ってきて、「なんか駐車場にニョロっとしたのがいるんすけど、バケツに水を入れてもらえませんか?」と店主が尋ねられたという。

 空から魚やカエルが降ってくる「ファフロツキーズ」現象は、実際に自然界で起こりうるもので、日本においても古くから知られており、江戸時代の百科事典、『和漢三才図会』には「怪雨(あやしのあめ)」として記述されている。
 ファフロツキーズは竜巻などの旋風が水上から魚やカエルなどを巻き上げ、それらが雲の中の上昇気流に乗り、かなり遠くまで運ばれる「竜巻原因説」や、飛行機の貨物室の扉が開いちゃって積み荷をばらまいてしまう「飛行機原因説」、何者かが人為的に落下物を散布している「悪戯説」、鳥がくわえていた獲物を上空でうっかり落としてしまう「鳥原因説」などがあるが、今回の事案はどうやら「鳥原因説」が濃厚ではないかということだ。
(略)
 住人であるスー・バルドロウは、「12年間ここで暮らしているが、空からヤツメウナギが降ってくるのは初めての経験だ。とにかくびっくりだ」と話しているという。

ウナギに馴染みのある日本人にとってはまだしも許容可能な生物なのかも知れませんが、しかし彼らの画像はなかなかに衝撃的なものがありますよね。
何故そうした結論に至ったのかと疑問に感じるニュースと言うものがときどきありますが、こちらそんなささいな疑問など忘れさせてくれるような衝撃的ニュースです。

太陽には中に入るための「巨大なドア」があった!? UFOの通り道がついに激撮される!(2016年3月19日トカナ)

 動画サイト「YouTube」に14日、目を疑うような映像がアップロードされた。なんと、太陽の中にドアがあり、そのドアがまさに開こうとしている瞬間をとらえたというのである。
 観測機器のエラーだ! とか、そんなのウソに決まってるだろ! とかおっしゃりたい皆様の気持ちはよくわかるが、とりあえず、その画像を見てみようではないか。
(略)
 衝撃の画像は、3月14日11時26分18秒(UTC)頃、太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」によって撮影された。太陽の右下部分に、確かにドアが開いたような光の線が入っているのがわかる。動画では画像を拡大したり、色の反転をしたりしてその正体を探ろうとしているが、特に新しい情報は得られなかったようだ。
 この画像について、数々のUFO画像を分析してきたUFO研究家スコット・ウェアリング氏は次のように解説している。
「太陽の巨大なドアが開きましたね。少し開いただけで、内側の光が漏れ出て白く光っているのがわかります。このくらい開けばUFOが通るのには十分です。数多くのUFO研究者が太陽は何者かによって作られたものであると信じていて、燃え盛る炎のカモフラージュによって内側にある世界を隠していると考えています。このレアな画像はその理論を証明してますね」
(略)
 この動画に使われている画像はNASAと欧州宇宙機関(ESA)が共同で運営しているサイト「Helioviewer」にアップロードされているものだ。このサイトでは、太陽観測衛星が撮影した画像を公開し続けており、サイトに行って時刻を指定すれば今回の画像も見ることができる。実際に見てみると、確かに動画で紹介された画像が撮影されているのがわかる。
 ちなみにこのサイト、左の「Images」タブのところで、観測機器や観測波長を選択することができる。問題の画像はAIA(Atmospheric Imaging Assembly)という機器によって304オングストロームの波長で観測された画像なのだが、たとえばこれを171オングストロームに変えると、4秒後の画像を見ることができる。しかし、そこには開いたドアの様子は映っていないのだ。
 それならばやはり観測機器のエラーだろうと思われるかもしれないが、これはすなわち、ドアは素早く開閉できるということを意味しているのである。なお、太陽の中の空間についてウェアリング氏はこうも述べている。
「太陽の中には地球の130万倍という巨大な空間がある。宇宙人がこんなに巨大な空間を作ったのだとしたら、いったい何百万年かかったのだろうね」

 そこに確証がないまま空間があると話していたことに驚きを隠せないが、ウェアリング氏の解説には欠けている視点がある。
この画像では、球体である太陽に直線的なドアが開いているのだ。これはつまり、このドアは次元を超えた存在であり、異次元への入り口となっていると見るべきではないだろうか。
 2月には「LIGO」による重力波の検出が話題となったが、今回のドアが開いた際にも重力波が発生している可能性がある。重力波に関する研究が進めば、この太陽のドアの謎も解明されるかもしれない。

確かに画像を見る限りでもこれはとんでもない大事件と言うしかありませんが、しかしあらゆる物理法則も無視していそうなのはさすが宇宙人だけのことはありますね。
宇宙人が頭上遙かな存在だとすればこちら足下遙かな存在の話題ですが、より身近なだけにその衝撃度には勝るとも劣らないものがあります。

NASA、地底人の電波をキャッチ(2016年3月21日かすぽ)

NASAは、地底人の文明が発したと思われる電波を受信した。NASA上層部の人物が匿名を条件に明かした。
電波は地下数百キロの地球深部から届いた。NASAの専門家たちは、高度に進化した知的生命体からの信号であると判断した。
NASA高官「何者かが我々に向けて通信してきていることは明らかです。その正体が何であれ、数百キロの厚い地殻を突き抜けて、地上に到達する信号を送る技術を持っているということです」

電波の一部は地表から宇宙空間に向かい、これがNASAの人工衛星にキャッチされ、発見につながった。地底からの電波はその後も断続的に受信されているという。
電波は複雑な数学的コードを持っており、科学者たちはすでにメッセージの解読に成功している。その内容は敵対的な性質のものではないが、現時点での一般公開は見合わされている。不要な不安や混乱を引き起こすおそれがあるためだという。
科学者たちは地底の電波発信源の位置を正確に特定できていない。また、こちらから地底に向けて返信応答する技術がないことに苛立っている。この事実からも、地底文明がわれわれを凌駕する高度な水準に達していることが分かる。

NASA高官「地底の文明は明らかに、われわれのことをよく理解しています。一方、われわれは、彼らのことをほとんど知りません。日光も届かず酸素もない地底で、知的生命体がどのように生き延びているのか、まったく見当がつかないのです」
科学者たちはこれが今世紀最大の驚くべき発見になるだろうと考えている。「われわれは長年、人類にとっての最後のフロンティアは宇宙だと考えてきました。しかし今、この星の内側に未知の領域が存在していることに気付いたのです」

とんでもない重大事実をこのように秘匿しようとするNASAの陰謀は糾弾されるべきですが、しかし地底人と言えば某漫画家の古い作品を思い出してしまうのは自分だけだったでしょうか。
最後に取り上げるのはいよいいこの地球に巨大な危機が訪れつつあると言う衝撃的ニュースですが、まずは記事から紹介してみましょう。

古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中!(2016年3月21日トカナ)

 現在、「ロシアが国家最高レベルの大艦隊を組み“あるもの”を南極へ輸送している」と、世界中のオカルト愛好家らが注目しているという。それもそのはず、ロシアの大艦隊が輸送しているのは、なんと伝説のアーク(聖櫃:せいひつ)である「ガブリエルの箱舟」だというのだ。
「ガブリエルの箱舟」とは何か――。古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。
 そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

 しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。
巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。
 この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。

 事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果このような大惨事となったということだ。
 その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。
 しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。
(略)
 この「ガブリエルの箱舟」は、映画インディ・ジョーンズシリーズで知られる失われた伝説のアーク「契約の聖櫃(せいひつ)」を想起させる。雷のような力を持ち、それを手にしたものは世界を征するといわれている伝説のアークである。今年2月にはロシア正教会のキリル総主教の南極入りもニュースになった。何かが南極で始まろうとしているのは間違いないようだ。

何かが南極で始まろうとしていることは間違いないそうですが、しかしそれが何なのかはともかくロシアも大変なことに巻き込まれたものですよね。
このような凶悪な古代遺物が掘り出されてしまった以上は人類の命運も尽きたと考えざるを得ませんが、しかしロシア人もシベリアくらいにしておけばいいものを何故南極なのでしょうか。

今日のぐり:「焼肉大福」

広島県東部の福山市内には割合にいい肉を食べさせるお店が多い印象があるのですが、市街地北部の幹線道路沿いにあるこのお店に関しては今回訪店するまでその存在にすら気がついていませんでした。
見た目からして相当に年期が入っていますが店内も大変なもので、うっかりその辺りの柱や壁に触ろうものなら大掃除シーズンの換気扇掃除もかくやと言う状況になってしまいそうな気配ですよね。

メニューを見ますとごく一般的な昔ながらの町の焼肉と言う感じなのですが、アルコール系が選択枝が限られている点と、妙にご飯もののメニューが充実している点が気になったところでしょうか。
このご飯もの、肉丼にカツ丼、親子丼に他人丼、カレーライスにカツカレー辺りはまだしも、今どきチキンライスって洋食屋でもあまり見かけないですけれども、何かしら理由があるのか時代的なものなのでしょうか?
肉は同行者と一緒に色々とつまんでは見たのですが、特に美味と言うものではないですがちゃんとカルビはカルビの、ホルモンはホルモンの味がする肉ですので、ひと頃の安いだけの食べ放題よりは好印象ですよね。
しかもその種のバイキングと比較しても予想外に安いんですが、今どきは食べ放題も結構相場が上がってきているようですから、ヘタをするとそこらの食べ放題などよりよほど価格的にはお得なのではないかと思います。
ちなみに問題のチキンライスも頼んでみましたが、確かにこれはチキンライス以外の何物でも無いのですが、まあこの料理自体が近年あまり見かけなくなったと言うのも判る気がしますね。

ほんとうに小さなお店ですが意外と席数はあるようで、トイレなども改装して案外ちゃんとした設備にはなっているのは助かりますが、それにしてもこの年期の入り方はただ事ではないですよね。
どうやらおじちゃんおばちゃん二人きりでやっているようで、繁忙期はオーダーが通りにくいのは仕方がないですがフレンドリーではあるし、そういうことを気にするような状況でも正直ないのかなと言う印象です。
しかしこういうお店も街中にあればかなり早い段階で淘汰されていたのかも知れませんが、何もない郊外に見えて旧市街地に比較的近い立地と言うのも絶妙なのでしょうかね。

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コメント

>このエイリアンの文明は人類よりも400万光年も先んじています

初代ポケモンの「しまった!10000こうねんは… …じかん じゃない!…… ……きょり だ!」を思い出してしまいました。
到底追いつけなさそうです。

投稿: ぬこ | 2016年3月28日 (月) 16時06分

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