« 今日のぐり:「稲美 岡山青江店」 | トップページ | 今日のぐり:「へんこつうどん 真備店」 »

2015年1月 3日 (土)

今日のぐり:「ryoutei」

先日思わず失笑してしまったこういうニュースがあります。

「だれかこの重機のエラーを直す方法を教えて! このままだと漏れちゃう!」絶体絶命だけど笑われていた写真(2014年9月17日らばQ)

高所で作業するためのこうした昇降装置を備えた重機を高所作業車(リフト車)と呼ぶそうです。

さて、ある作業員がこんなSOSをインターネット掲示板に投稿していました。
「だれかJLG60(高所作業車)のシステムエラーを直す方法教えて! このままだと漏れそうなんだ!」
いったいどんなピンチなのか、写真をご覧ください。

こ、これは……!?
(略)
はたしてシステムエラーを解決してくれる人は現れたのでしょうか。
海外掲示板のコメントをご紹介します。

●電源を切ってリセットできなかった場合は、風向きを確認しろ。
↑自分は屋根についている雨どいを狙えと提案する。
↑下りる手段がないならレンタル会社に電話するのがいいと思う。
↑きっとここに投稿するのに、最後のバッテリを使ったに違いない。
●どんな状況でも、緊急時に備えて誰かを下に置いてから上がるべきだ。もう漏らしておけ。報いだよ。
●シャツを脱いでパラシュートとして使うのはどうかな。そしてその映像は誰かに撮ってもらうように。
●誰もいないなら上からこっそり用を足そう。
●油圧ラインを下がるまでカットしろ。
●草むらを狙おうよ。
●システムエラー? CTRL + ALT + DEL!!
●コントロール・マニホールドの下に小さなボックスがある。この中にはリフトアームとコンピューターをリセットするメイン・ジャンパーを操作するためのライザー・ボードが入っている。
5mmの六角レンチで一番下の4つのねじを外し、プレートを外したらライザーがゆるくなり、それを取り除くと、ピン1と2からジャンパーを外して2と3につけ、そしてまた1と2に戻す。するとCMOSが点滅を始め、システムエラーがクリアーになって全て元に戻せる。さらに質問があるならPMをしてくれ。
↑ご冥福を祈ります。
↑JLG 60のマニュアルをポケットに入れているのか?
↑これが理由で5mmの六角レンチを持ち歩くんだ。
↑もし下までよじ登りで下りないといけない場合は、先に用を足してからにしたほうがよい。もし落ちたら、膀胱がいっぱいのときは破裂する。
↑(投稿者)マニュアルを見つけてから、下にいる人に降ろしてもらった。レンタル会社の人に感謝だ。

とりあえず無事に下りられたようですね。
本人は笑えませんが、ちょっとそのコミカルなシーンがおもしろいと、コメントが盛り上がっていました。

その状況は写真を参照いただければ一目瞭然なのですが、いやしかしまさかこんな重機にすらこんな事故が起こり得る時代なんですね。
今日は様々な意味で無事の生還を果たせたことを祝って、世界中からドキドキするほど大ピンチな状況を伝えるニュースを紹介してみましょう。

窓ガラス清掃員が69階で宙づり、「9.11」跡地の全米一高いビル(2014年11月13日ロイター)

[ニューヨーク 12日 ロイター] - 米ニューヨークにある全米一高いビル「ワン・ワールド・トレードセンター(1WTC)」で12日、窓ガラスの清掃作業員2人が乗ったゴンドラが69階部分で傾き、約2時間にわたり宙づり状態になった。

労働組合の代表者は地元ニュースチャンネルに対し、ゴンドラを支えるケーブルが機械の故障で切断されたようだと述べた。

救助隊員らは68階のガラスを切って2人を救出。ビル周辺には多くの市民らが集まり、救出の様子を見守った。テレビ中継も行われた。

104階建ての「1WTC」は先週にテナントの入居が開始したばかり。2001年9月11日の米同時多発攻撃で倒壊した世界貿易センタービル(WTC)跡地に建設された。

いや何しろ超高層ビルですからその恐さもハンパないと思うのですが、やはりこういう名愛は窓を破っての救出がお約束なのですね。
遭遇したくない絶体絶命の場面に遭遇してしまう瞬間と言うものはしばしばあるものですが、こちら平然とそれを受け止めた勇者の話題です。

強盗から頭に銃口を突き付けられても平然と買い物をするお爺ちゃんがカッコよすぎて話題(2014年12月24日Aol)

世の中には、たとえ危機的な状況に陥ってしまったとしても、一切、動じる気配のない、胆の据わった人が存在している。市街地にある店で、たまたま強盗事件に出くわしてしまったこのおじいちゃんは、まさにそんな人 物の1人だ。

これはブラジルで発生した強盗事件の際に、店内にあった防犯カメラがたまたま撮影していた映像なのだが、店に押し入った強盗が、銃を構えて金を奪おうとしていると、そこにひょっこりと現れたのが、白いシャツに帽子姿という1人のおじいちゃん。すると、自らの犯行により、かなりエキサイトしている強盗は、思わず彼の頭に銃口をつきつけるが、なんとこのおじいちゃん、そんなことはどうでもいいと言わんばかりにそれを払いのけ、そのままツカツカと店内に入っていく。あまりに堂々としたおじいちゃんの態度に、強盗犯はそれ以上何もできず、店員から渡されたバッグを掴み取ると、 そのまま一目散に逃げ出してしまった。

海外ユーザーからは「じいちゃんかっこいい!」「俺もこういうじいさんになりたいな」「じいちゃんがイラっとしているのがわかっておもしろい(笑)」「ブラジルで生きるにはこのくらいたくましくないと駄目なんだろうな」といった声が。

確かにブラジルではこうした事件が茶飯事で、現地で暮らすおじいちゃんからすれば「またかよ」的なのかもしれないが、いずれにしかりその強心臓ぶりは、まさにお見事といったところだろう。

状況は動画を参照いただければ一目瞭然なのですが、しかしお爺ちゃんに限らず登場人物全てが妙に強盗慣れしているように見えるのはお国柄なんでしょうかね。
時折日本でも不適切な設計に基づく事故が報道されることがありますが、こちら誰かが気付かなかったのか?と思うようなとんでもない欠陥品のニュースです。

この滑り台が使用禁止となった理由とは?この後すぐ!!(2014年12月16日カラパイア)

 一見何の変哲もないちょっと大型の楽しそうな滑り台に見えるが、なんと使用禁止となったという。いったいどんな理由で使用禁止となってしまったのだろうか?ある男性がその理由を体で証明してくれていたようだ。

 角度とか段差とかにいろいろ問題があったようで、体重の重い成人男性でもこのようなことになってしまう。これが子どもだった場合にはどこまで吹き飛んでしまうのか?考えただけでも恐ろしいよ実際これなんかあったろう。なんか起きてからの使用禁止なのだろう。

 よくわからないが力学とか物理学とかをわかっている人じゃないと、大きい滑り台を開発するのは大変そうだ。

これまたその壮絶な検証動画を是非参照いただきたいと思いますが、思わずネタですか?と言いたくなるような光景ではありますよね。
男なら誰もが知っている危機的状況と言うものがありますが、こちらそれがよりにもよって起こるべきでない状況で起こってしまったと言うニュースです。

メタルバンドのライブ中にキャノン砲がロッカーの股間を直撃(2014年12月7日ロケットニュース24)

プロ根性は、時に見ている人々の心を揺さぶる。最近で言うと、フィギュアスケーターの羽生結弦選手だ。2014年11月に行われたフィギュアスケートグランプリシリーズ第3戦・中国杯。羽生選手はその直前練習で怪我を負ったものの、棄権することなく本番の演技に臨み、多くの人を感動させた。
今回はそんな羽生選手と同じくらい、いや、もしかしたら彼以上にプロ根性あふれるミュージシャンを取り上げたい。簡単に言うと、そのミュージシャンはライブ中に、股間……具体的にはTAMA(以下TM)に大ケガを負ってしまったのだ。出血をし、下手するとTMを失ってもおかしくないレベルの大ケガを!
だがしかし! そのミュージシャンは演奏を止めることなく、想像を絶する痛みに耐え、ライブ終了までステージに立ち続けたのである! なんというプロ根性!! アクシデントの瞬間を記録したYouTubeの動画とともに、色々な意味で鳥肌が立つストーリーを紹介しよう。

・メタルバンドのベーシスト
そのミュージシャンとは、オランダのシンフォニック・メタル・バンド「ディレイン」で、ベースを担当しているオットー・シムルペニンクさん。その男気とプロ根性ゆえに、本記事では親しみを込めてオットー兄貴と呼びたい。
2014年11月26日、ディレインはイギリス・バーミンガムでライブを行った。もちろん、ベーシストのオットー兄貴もライブに参加。ただそのライブでは、ステージ上のメンバー構成がいつもとは異なっていたという。したがって、オットー兄貴もいつもとは違う立ち位置で演奏をすることに。まさか、それが後の大事故に繋がる一因になるとは……。

・キャノン砲テープ打ちが直撃
ここで、アクシデントを引き起こすことになった機材について触れたい。それは、キャノン砲テープ打ち、またはストリーマーキャノンや銀キャノンなどと呼ばれる舞台装置。その名を知らなくても、「銀色のテープや紙吹雪を一気にバーーンと打ち上げる、巨大なクラッカーみたいなもの」と言えば、イメージがわく人は多いのではないだろうか。
その日のライブでも、「キャノン砲テープ打ち」は豪快な音を響かせた。が……近かったのだ! オットー兄貴が近過ぎたのだ!! どうやら、オットー兄貴は演奏に夢中になっていたらしい。その結果……キャノン砲は、兄貴の股間を直撃! 悲劇が引き起こされたのである。

・Facebook で激白
オットー兄貴は、Facebookにその時の状況をこう記している。
    「ストリーマーキャノンは、後ろから俺のアレに直撃した。その時の痛みは最悪で、俺は不注意だった自分自身にムカついて仕方がなかったぜ。次の曲になると痛みはさらに酷くなり、出血している感覚もあった。凄まじい痛みで意識が飛びそうになったが、俺は何とかライブを終えることが出来たんだ。まさに歯を食いしばったよ」
兄貴は強靭な精神力で、最後までステージで演奏を続けたのだ。そしてライブが終わると、ケガの具合が明らかになったようだ。
    「俺のTMは、でかいグレープフルーツくらいのサイズになり、とにかく、メチャクチャに痛かった。俺は近くの病院に担ぎ込まれたんだが、何時間も待たなければならなかった。結局、手術を受けたのは、朝の8時30分だ」
    「そこで俺の左のTMが、いくつかの動脈と一緒に裂傷を負っていることが分かった。それから俺のTMからは500ミリリットルの血液が抜かれ、傷口は縫い合わされたんだ。その日は一日中病院さ」
……とのことである。なんと痛々しい治療だろうか……血液を抜かれるのも縫合されるのも、絶対に経験したくない! というより、想像さえしたくない!! 多くの男性はそう感じるだろう。なお気になるケガだが、オットー兄貴はこう記している。
    「もう少しで左のTMを失うところだったが、おそらく大丈夫だと思う。約6週間後に超音波検査を受けることになっていて、その時に結果が分かるんだ。この最悪な痛みから解放されるまで、しばらくかかりそうだぜ。残念だけど、現状はこんなところさ。ただ、サバトンと一緒にやる予定のヨーロッパツアーまでには十分間に合うはずだ」
まだ確定ではないものの、多分大丈夫! そしてツアーにも間にあうはず!! このコメントに、多くのファンが歓喜したに違いない。
それにしても、まだ痛みを感じているにもかかわらず、ファンに対して「次のツアーはきっと大丈夫だ」と報告するとは……演奏を続けたことも脱帽ものだが、このコメントも脱帽もの。まさにプロ。これぞロッカー! これぞ真のメタルスピリッツだ!!
とにかく、検査結果が良好であることを願うばかりである。

もはや男であれば涙無しには読むことの出来ない兄貴の男気あふれるつぶやきですけれども、その瞬間の動画も撮影されていますので興味と度胸のある方は元記事から参照いただければと思います。
思いも掛けない事故と言うものは大抵恐ろしい結果を生むものですけれども、こちら何故そんなことに?と誰しも恐怖するだろう恐ろしい事故のニュースです。

米国 シャベルの柄が男性の肛門に食い込み、医師は震え上がる(2014年11月16日新華ニュース)

【参考消息】 中国台湾サイト「東森新聞網」の14日付の報道によると、米国オハイオ州カントン市にある病院の救急室で当直するクロール医師は手を焼く症例を扱った。ある男性は自宅の天井を修繕していたところ、不注意で落ちてしまい、床にあったシャベルの柄が男性の肛門に食い込んでしまった。

クロール医師は「シャベルの柄はちょうど直腸の部位まで食い込んでしまった。重い外傷を多数診てきたが、この症例は恐くて震えたよ」と語った。

この患者の負傷の程度を確認することはクロール医師のチームにとって一苦労だった。特に、患者の身体の向きを変え、負傷情況を検査することは難しかった。

検査の結果、患者の情況は非常に悪かった。処置の過程で、患者は痛くて悲鳴を上げた。クロール医師は「彼のせいではない。私も同じ情況になれば、同様に大声を上げるだろう」と語った。

幸い、シャベルの柄を取り出し、患者は危険な状態を脱した。

この事故は11月15日に米国DiscoveryFit&HealthのUntoldStoriesOfTheE.Rで取り上げられる予定だ。

誰しも震え上がるだろうその恐ろしい状況は写真を見れば一目瞭然なのですが、掘るための道具の使用法としてはまあ間違ってはいないと言うことなんでしょうか?
最後に取り上げますのはご存知ブリからのニュースなのですが、これはよく重大事故にならなかったと胸をなで下ろすべき事件でもあります。

バスが鉄橋に激突、屋根がきれいに落ちる (2014年12月11日日刊テラフォー)

イギリス・マージーサイドで12月7日正午、電車の代行運転をしていたバスが鉄橋に激突し、屋根部分だけがスパッと落ちた劇的瞬間が捉えられた。
幸いにして、この事故による怪我人はいなかったが、バスが激突した鉄橋の上を走っていた電車が緊急停止した。

リバプール・エコー紙に寄せられた写真を見ると、一部ではなく、バスの屋根部分全体がきれいさっぱり落ちたことが分かる。
落ちた屋根部分だけが鉄橋のこちら側に残され、鉄橋の向こう側では、屋根のないバスト警察が道を封鎖していた。

ちょうど現場に居合わせたフリー・フォトグラファーのトム・ムンスさんは、事故の瞬間はまるで騒乱が起こったようだったと述べている。
「これがスクールバスじゃなくて、本当に良かったと思います。現場にやって来た救急車が一台だけで、血を流しながら歩いている人は誰もいなかったのを見た時は、本当にホットしました。」

事故に遭ったバスは普段は運行されておらず、今一時的に駅が閉鎖している路線を代行して走らせていたバスだった。
それ故に、ルートに合ったバスを使用する配慮がきちんとなされていなかったのだろう。
事故時に、バスの中に乗客が誰もいなかったことが、不幸中の幸いだった。

その奇妙な状況は確かに写真を見れば一目瞭然なのですが、理性が理解を拒みそうな不思議な光景でもありますよね。
日本でもたまにこの種の高さ制限に引っかかっての事故がありますが、しかしこうまでコントじみた状況はなかなか見られるものではなさそうです。

今日のぐり:「ryoutei」

岡山市駅西口の奉還町商店街に位置するこちらのお店、キリンビール系列の居酒屋が運営しているそうですが、本格派の和の味をカジュアルに楽しめるのが売りなんだそうです。
表から見るとそれほど大きな店には見えないんですが中はかなり広くて、階段教室のような大部屋もあったりで一体どれだけ入るのか?と思いますよね。

この日は宴会用のコースだったのですが、最初卓上に大鍋が並んでいてこの時期だけに鍋料理メインなのかと思っていましたら実は湯豆腐で、後々考えると鍋メインの方が手間暇もかからないだろうになあ…とも感じるところでした。
ちなみに店員さんの口ぶりではこの湯豆腐が割と売りであるようなんですが、アルカリ性の汁で煮ると豆腐が溶けて行くと言うのは嬉野温泉名物の湯豆腐と同じ理屈で、あちらのように汁が豆乳状になるまで溶けきるわけではなく豆腐が柔らかくなる程度のようですが、現象としても面白いですよね。
刺身はサーモンにタイなど無個性なんですがちょっと面白かったのが揚げ物で、コーンフレークまぶしのエビ天(というよりフリッター)と言うのは初めて見ましたが正直エビも衣も食感がちょっと残念なのと、子持ちシシャモの天ぷらも衣がガチガチに硬くていただけませんね。
焙烙焼きは最近タジン鍋で代用するところも見かけるようになりましたが、こちらは道具も中身もごく普通なのが他の料理と並べてみると逆にちょっと違和感がありますでしょうか。
一応岡山県も地味に全国2位のカキの産地であるはずなんですが焼きガキが妙に生臭かったり、握り寿司が時間が経ちすぎてカチカチに乾きすぎであったりと突っ込みどころには事欠かないんですが、この時期この手の大規模飲食店となると団体客をさばくだけでも四苦八苦でしょうから、味は二の次三の次になってしまうのは仕方ないところはあると思います。

ともかくこの時期はお店としても多忙ですし、何かと段取りも悪くてあまり料理として楽しめる状況ではなかったのですが、設備的にはこれだけの規模の割にはトイレなどはやや貧弱かつ少なめに感じました。
しかしここの内部の迷路っぽい構造は誰が設計したのかですが、基本は中庭を囲んでぐるぐる回るように客室が配置されているのですがやたらにアップダウンも多く、古い旅館並みに火事にでもなると大変そうですよね。
名前から本格的な和食を期待するとちょっとどうなのかですが、逆にちょっと工夫した面白そうなメニューもあるようなので、繁忙期を避けて少人数でのんびり楽しんで見る方が向いている店なのかと言う気がします。

|

« 今日のぐり:「稲美 岡山青江店」 | トップページ | 今日のぐり:「へんこつうどん 真備店」 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

カナダのバンクーバーで、男性の肛門っから尿の入った小瓶が取れなくなるという事故が起こりました。

男性は薬物検査で不正をするために「友達の綺麗なオシッコ」を瓶に入れて肛門に刺していたとのこと。
しかしその後、急激な腹痛に見舞われたために病院に搬送されるという騒ぎとなりました。
幸いにも無事に瓶は取り出せたそうです。

医師は「肛門からアイテムが取れなくなる事例は年に2,3回ある」と述べています。
「『滑って上に落ちた。』と普通サイズのニンジンが刺さった人もいました。」

感染症や内蔵の損傷を引き起こすので肛門にモノを入れることは控えるべきだとのこと。

http://metro.co.uk/2015/01/02/doctors-remove-a-vial-of-urine-hidden-in-a-mans-rectum-5007063/

投稿: | 2015年1月 5日 (月) 09時57分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/519753/60903613

この記事へのトラックバック一覧です: 今日のぐり:「ryoutei」:

« 今日のぐり:「稲美 岡山青江店」 | トップページ | 今日のぐり:「へんこつうどん 真備店」 »