« 今日のぐり:「はま寿司 倉敷水江店」 | トップページ | 社会補償制度改革で給付削減が絶讚進行中 »

2015年1月12日 (月)

今日のぐり:「餃子の王将 岡山下中野店」

ネタのような本当の話と言うのでしょうか、先日こんなびっくりニュースが出ていました。

麻薬検査を恐れ、妻の尿を提出した男。妊娠と告げられ嬉し悲し(2014年11月8日IRORIO)

11月6日、エジプトのあるバスドライバーに起ったこの出来事を、エジプトのニュースメディアが面白おかしく伝えている。

エジプトではバスドライバーに麻薬検査の義務

エジプトのメディアが伝えるところによると、同国のバスドライバーは定期的に麻薬検査を受けなければいけないらしい。
麻薬が手に入りやすく、「タバコのようにポピュラーに」なっているエジプトでは、麻薬をヤッたバスドライバーが人をひき殺す例が後を絶たないため。

尿検査に妻の尿を提出

さて、問題のこの男性バスドライバー、どこかにやましい部分があったのだろう、検査の際、自分の尿の代わりに妻の尿を提出した。
エジプトの都市交通局が行なうこの検査は、その場で結果が出る。おそらくこの男、ドキドキしながらそれを待ったに違いない。だが、彼の妻は絶対に麻薬などやっていない。結果は「陰性」に決まっている——はずだった。
やがて、男が待つ部屋に、結果を告げる医師が入って来た。

結果は陰性、だが……

その後の経緯を、海外メディアのいくつかの報道を基に再現すると、おそらく次のようになる。
医師「このサンプル(尿)は確かにあなたのものですか?」
男「はい、そうです」
医師「本当にあなたのですか?」
男「本当に私のです」
医師「それはおめでとう。妊娠していますね」
男「……」

妻は妊娠2カ月目

エジプトには、ずいぶんと粋な医者がいるものだ。男は妻の尿を提出したことを認め、妻は妊娠2カ月目と分かった。
この出来事の後、エジプト都市交通局は、麻薬のテストを尿検査から血液検査に変えることを検討している。
この男の再検査の結果についてはどのメディアも報じていない。

日本でも飲酒検問を逃れようとあの手この手で誤魔化す人がいますけれども、相手もプロだけになかなかうまく言ったという話も聞きませんからね。
今日はあまりにあまりな失敗をしたエジプトの運転手に教訓から学んでもらうためにも、世界中からちょっとそれは大人げないと言う行動に走った方々のニュースを取り上げてみましょう。

“PS4に夢中” の孫におじいちゃんがキレた! 孫のPS4を粉々に破壊!!(2014年12月18日ロケットニュース24)

前ロケットニュース24では、「ゲームが大好きの息子に荒療治を施したオヤジ」や、「息子がゲームするのを止めるため、クラッキングツールを駆使してIDを削除したオカン」を取り上げた。
今回は「PlayStation4(以下PS4)をしていた孫にキレたおじいちゃん」を、YouTube の動画「ANGRY GRANDPA DESTROYS PS4!」と合わせて紹介したい。このおじいちゃん……強烈だぞ!

・おじいちゃんは自分の都合でキレる
動画のおじいちゃんは、前回の「荒療治オヤジ」や「ハッキングオカン」とやや似ている。“やや似ている” というのは、行動は似ているが、根底にあるものが違うのだ。荒療治オヤジやハッキングオカンには、行為こそハードであったものの、「息子を立ち直らせたい」という愛があった。だがしかし……。
このおじいちゃんの行動に、愛情はほぼ感じられない。「孫を思って」と言うより、完全に自分の都合。だけど、おじいちゃんは、そんなこと関係ない。「頭にきたからやってやった」と言わんばかり。……それはもはや「八つ当たり」ではないか……まずは状況を説明しよう。

・怒りの原因はクッキー
動画を見れば一目瞭然だが、おじいちゃんは怒り心頭。激おこプンプン丸である。どうやらその原因は、“クリスマスのクッキーが上手く焼けなかったから” らしい。「マジか……それだけで切れるのか」という疑問は置いといて、とにかくおじいちゃんは激おこなのだ。
だから、おじいちゃんは孫にクッキーを焼いて欲しい。ところが、孫はPS4に興じている。これがおじいちゃんにとっては我慢ならない!
つまり、おじいちゃん「お前何してんねん! PS4やってる場合か! クッキー焼けや!!」、孫「何でそんなことせなあかんねん! ジジイどっか行けや!!」という状況だ。空気は最悪で、いつなにが起こってもおかしくない。そして……。
おじいちゃんは、なんと孫のPS4を破壊するのだ。その光景は凄まじい迫力。とても老人とは思えない。結果……孫は完全に頭を抱えて、涙目になってしまうのである。

・ガチか? それともショーか?
それにしても、なんというおじいちゃんだろうか。理性はないが、行動力はある。ある意味一番危険なタイプかもしれないが……。と思いきや、動画を見たネットユーザーの中には「フェイクだ」と指摘する声もある。
確かに、おじいちゃんの切れっぷりがあまりにも見事なため、プロレス的なショーのようにも見える。むしろショーだと信じたい……。これがガチなのか? それともショーなのかは自分の目で確認してほしい。
とにかく映像としてのインパクトは十分だ。そのためか、動画は公開から1週間ほどで再生回数は440万回を突破! 怒れるおじいちゃんは、今世界中で注目を集めているのだ。

なんだこれはと言うその状況は動画を参照いただくとしても、しかし幾ら何でもこれはみっともないと言いますか、孫の方に同情したくなる状況ですよね。
いわゆる馬鹿発見器騒動は洋の東西を問わないようで、こんな馬鹿馬鹿しい事件があったそうです。

「俺様クール!」とマリファナ栽培の写真をSNSに投稿した青年 → 速攻で警察に御用(2014年11月16日ロケットニュース24)

美味しいものを食べたり、素敵なシーンを目撃したときなど、「みんなに伝えたい!」という気持ちからSNSに投稿する人は多いだろう。しかし、どんなにスゴいと思ったとしても、発表しない方がいいことが世の中にはあるのだ……。
というのも、ある青年が “みんな見てよ! 俺って超クールだぜ!” とマリファナ栽培の写真をFacebookに投稿したところ、速攻で警察に逮捕されてしまったのだ。う~ん、残念!

・マリファナと一緒にハイチーズ!
ACミランのTシャツに、ゴールドのチェーン。クールなサングラス姿で写真に収まった1人の青年。その足元では、マリファナが栽培されており、手にもマリファナの鉢が1つ抱えられている。ポーズをとって、「ハイチーズ! 俺様クール!」ってな感じの写真だ。ちなみに撮影地はブラジル。

・写真をFacebookに投稿
背景は何だか寂れた雰囲気なので、秘密のマリファナ栽培地なのだろう。こんなこと、誰にも知られてはならないはずなのに、写真の中のご本人はこの写真をFacebookに投稿したのである。きっと友達しか見ないと高をくくったのかもしれないが……それが大きな間違いだったのだ!!

・警察に見られる
なぜなら、この写真を警察が見たからだ! Facebook上のロケーションも消されていなかったようで、結果的に青年は「私はここで大麻育ててますよ」と警察に教えてしまうことになったのである。自分の写真なんか、警察は見ないだろうと思う気持ちはとてもよく分かるが、彼らは見ていたのだった。

・迅速な逮捕
警察の措置はとても迅速で、この写真が投稿された数時間後に青年は御用に。恐るべしブラジルの警察!
そして最後に、5名の屈強な警察官は青年と一緒に記念写真をパチリ。「やっちまった……」と自分の失敗を悔いる青年の表情と、警察官たちの「ヤッてやったぜ!」というプロフェッショナルな雰囲気の対比が作品に深みを与えているぞ。
(略)

少しばかりしゃれっ気のある警察官でよかった…なんてことは全く無いのですが、まあこれは自業自得と言うべきなんでしょうね。
出発点はいささか同情の余地ある状況だったようですが、その後の行動はどうなのかと思ってしまうのがこちらの記事です。

母親に成人ビデオ視聴を禁止されていたアメリカ人男性が屋外で自慰行為に及び逮捕される(2014年12月10日秒刊サンデー)

世の中には思わず笑ってしまうような滑稽な事件が存在するが、本件はその最たる例だろう。
2014年11月中旬、とあるアメリカ人男性が公然猥褻の容疑で逮捕された。なんと彼は、母親に自宅内で成人ビデオを見てはいけないと言われていたため野外で自慰を行ったという。目撃者に通報され、直ちに御用となった。世界一情けない逮捕劇に、世界中のインターネットユーザーが呆れかえっている。

逮捕されたのは、フロリダ州スチュアート在住のアンソニー・スミス氏(21歳)。
午後1時頃、二人の通行人が道を歩いていると、敷地内で不自然な動きを見せるスミス氏の姿が目についた。よく見ると、彼は衣服を全て脱ぎ捨て真剣な面持ちで自慰にふけっていたという。
驚いた通行人はすぐに警察に連絡した。通報を受けた警察官が現場に急行すると、スミス氏は身をかがめた体勢で道路に飛び出し、そのまま逃走を開始。すぐ隣にあるスミス氏の自宅内に凄まじいスピードで駆け込んでいった。
屋内で衣服を着用したスミス氏は、公然猥褻の現行犯で逮捕され署に連行された。

警察の取り調べに対しスミス氏は、「母さんに家の中で成人ビデオを見ちゃいけないって言われてたんだ。」と動機を語っている。「なぜ野外なんだ。」と問われると、「自分の自慰を他人に見られることが快感だった。」と述べているという。
その後スミス氏は拘留され、野外での自慰を行えない状況に追い込まれている。
ちなみにフロリダでは2013年にも似たような公然猥褻事件が起きている。近隣の女性に自慰を見せて嫌がらせをしていた男性が逮捕され、世界中のネットユーザーの腹筋を崩壊させた。
場所によって治安は大きく異なるが、アメリカを代表する都市部だけにフロリダには風変わりな市民が多いことで知られている。フロリダを訪れる予定のある女性方は、くれぐれも変質者にご注意いただきたい。
(略)

それは親が悪いと言いたくなる出発点はまあ仕方ないとして、その後の経過はやはり大人げなかったとしか言いようがないでしょうか。
これまたありがちな行動と言ってしまえばそれまでなんですが、そこまでやるかと言いたくなる変態さんのニュースです。

スケベ男が物乞いを装い、地べたから女性のスカートの中をのぞき見(2014年11月25日新華ニュース)

台湾メディアによると、台湾基隆市内の仁二路のバス停前で、陳という男性は健常者であるが、いつも左手に包帯を巻き、左目をガーゼで遮り、右手を衣服で隠し、身体障害者を装って物乞いをしていた。同氏は通行者の同情を買い、わずか30分で200台湾ドルを稼いだ。

ある時、警察官が巡回している時に、陳が通りがかった女性のスカート内ののぞき見をしたほかに、乞食のようにゴミ拾いしている女性をさげすんだ目でみているところを発見し、陳は派出所に連れて行かれた。

同じ場所で物乞いをする劉氏によると、陳氏が身体障害者を装い、その演技は迫真に迫っていたので、ほかの物乞いよりも多くお金をもらっていた。昼間は物乞いをして稼ぎ、夜になるとナイフクラブに出入りし、体が不自由な物乞いを蹴るなどの暴行も行っていた。

林富貴弁護士によると、女性のスカート内ののぞき見をしただけで、猥褻行為がない場合、秘密妨害罪が成立せず、セクハラ刑事告訴の提出は困難である。だが、障害者を装い、他人の同情を買って稼いだことは詐欺罪の疑いがあり、有期懲役5年の判決に処せられる可能性がある。

元記事には画像も添付されているのですけれども、思いがけないところから発覚するものだなと言う気はします。
びっくりニュースには事欠かないのがお隣中国ですが、さすがにそれは常識的にどうなのよ?と言う驚くべき事件があったそうです。

「いぼ痔」に悩む妻の患部を夫が果物ナイフで・・大量出血で病院に運ばれる(2014年11月19日フォーカスアジア)

中国メディア・黒龍江新聞網は19日、江蘇省常州市に住む男性が、「いぼ痔」に悩む妻の患部を果物ナイフで切除したところ大量出血し、妻が病院で救急治療を受ける結果になったと報じた。

30歳になる妻は長年痔に悩まされており、発作時には耐え難い痛みが出ていた。今月9日夜、激痛が走って叫ぶ妻を見た男性が患部を確認、脱肛した痔核を切ってしまえば解決すると早合点して、消毒もしないまま患部に果物ナイフを刺した。
2度3度と患部にナイフを入れると、痔核から大量の血が噴出。驚いた男性は急いで傷口を布で押さえつけ、妻を近所の病院に連れて行った。
医師の検査により、妻の痔核には長さ1センチメートルほどの傷口ができていたことが判明、ズボンが濡れるほどの出血もしていた。そこで応急処置として患部を2針縫うとともに止血薬が処方された。同日夜、別の病院の肛門外科で診察を受け、最終的には痔核を切除手術を受けることとなった。

妻の治療を行った病院の医師は、長期間の便秘や飲酒、喫煙、乱れた食習慣、辛い物の摂取などにより痔が起きやすくなると説明するとともに、痔ができた場合ははくれぐれも自分で切ることなく病院の診察を受けるよう呼びかけた。

まあなかなか果物ナイフで斬りつける人間もいないでしょうけれども、幾ら何でもこれはどうなんだと思う話ではありますよね。
最後に取り上げますこちらもびっくり系ニュースなのですが、まずは驚きの事件の詳細を紹介してみましょう。

夫が見ていたヌードモデルに嫉妬。モデルに殺人予告をした妻 (2014年11月20日日刊テラフォー)

手に負えないほど独占欲が強い主婦が、夫が眺めていた新聞のセミヌードモデルに嫉妬し、2年間モデルを脅し続けた。
嫉妬に狂った51歳の主婦は、スイス紙『ブリック』の2012年の「ガールズ・オブ・ザ・イヤー」に輝いたモデル、ジルに格別な憎悪の炎を燃やした。
主婦の夫が「ガールズ・オブ・ザ・イヤー」の投票で、彼女に投票したからだ。

主婦は夫が毎朝新聞を買いに行くだけで、悪意を伴った嫉妬を抱くようになった。
おそらく夫はただ普通に新聞が読みたかっただけだろうが、そこにはいつも「ガールズ・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたジルが載っていることが、主婦には許せなかった。
その嫉妬はやがて狂気へと変わり、主婦はジルへ宛てた脅迫文を新聞社へ送り付け始めた。
ブリックではジルの写真を掲載しなくなってからも脅迫文を送り続け、その期間は2年間にも及んだ。
「もうこれ以上、新聞で裸の胸を見たくありません。掲載を止めないと、喉を掻き切られたモデルたちをゴミ箱の中で見つけることになりますよ。」

2012年10月、投票によりジルがガールズ・オブ・ザ・イヤーに選ばれた直後、ジル自身も主婦から直接嫌がらせのメッセージを受け取った。
「ジル、アンタ自分が汚なくてちっぽけな売春婦だって分かってる?もう1回ブリック紙で脱いだら、私はアンタを殺すから。」
主婦はジャーナリストや広告会社などにも脅迫文を送り付け、徹底してジルを潰しにかかった。
脅迫文にはやがて、「殺し屋を雇った」などと記され、ジルに関わるスタッフすべての皆殺しをほのめかすような文章も記されるようになった。
こんなことが2年間続き、警察がようやく本腰を入れて捜査した後に、ようやく主婦は逮捕された。そして、「夫が新聞に載っていたジルのトップレス写真を見ているのに嫉妬したから」という、呆れてしまう動機が明らかになった。

主婦は容疑を認めて謝罪し、懲役120日または罰金支払いを命じられた。

元記事には問題の写真も載っているのですけれども、しかし夫にではなくモデルに対して行動に出るところに尋常ではないものを感じますね。
この辺りは人それぞれの考え方もあるのでしょうが、どう見ても道を外れた逆恨みの被害者となったモデルさんには同情するしかありません。

今日のぐり:「餃子の王将 岡山下中野店」

餃子の王将と言えば近年なかなかに人気なんだそうですが、こちら岡山市内でも割合に古くから出ている店舗ですが未だに盛況なようですよね。
王将と言えばレギュラーメニュー以外に店舗毎のオリジナルメニューの自由度が高いそうですが、ここはそちらも数多く用意されているようでメニュー豊富となっています。

例によって同行者とシェアしながら色々とつまんで見たのですが、まず手始めのシーザーサラダはあまりにトッピングが貧相すぎて単なるシーザードレッシング掛けの野菜のようです。
定番の野菜炒めはまさしく王将風の化調味なんですが炒め加減だけはまずまず、ニラレバはこれも化調の入れすぎのせいか塩加減がきつ過ぎるのですが、もうちょっとオイスターソースを効かせてもよさそうな味です。
ホイコーローは水気が出過ぎて味に締まりが無く、エビチリソースもソースの味は仕方ないとしてエビの臭みが強すぎ、チンジャオロースは理由は分かりませんが妙にまずくて一同食べるのに苦労しました。
麻婆豆腐は昔食べた味と比べると味噌の味が立ってこっちの方がいいと思うのですが、油淋鶏は揚げ方がもう一つでクリスピー感に欠けるのは残念でした。
店舗オリジナルらしいエビカニチャーハンはエビもカニも見当たらずレタスチャーハンっぽいですが味自体はまあまあ、チキン原人なるものは要はスパイシーな鶏唐揚げですがまあ好みの問題でしょうか。
看板メニューの餃子はとにかく油が多すぎるんですが、昔の記憶と比べると意外に皮はしっかりしているのはいいとして、中の餡の味が濃すぎてやたらに口が渇くのは変わらないですね。
最後はココナッツアイスで締めましたけれども、全体的にレギュラーメニューがどうにもあまりに不安定な仕上がり具合なのは気になってしまいますよね。

近年改装されて小綺麗になっていることもあって設備はまあ普通に整っている方ですし、ファミレス的に誰でも入りやすくなっているのはいいんですが、やはりまずは料理そのものが重要かなと言う気がします。
接遇は混んでる割にレスポンスがいいのは褒められるんですが、慣れだけでなくオペレーションにも問題があるのか少し混乱気味に感じられたのが気になるところでした。
しかし王将も近年高価格帯のメニューを増やしたりで昔とは少し雰囲気が違っていますけれども、チェーン店としては店舗毎の独自性を追求するのと味の均一化を担保するのとのバランスも難しいところなんでしょうね。

|

« 今日のぐり:「はま寿司 倉敷水江店」 | トップページ | 社会補償制度改革で給付削減が絶讚進行中 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/519753/60952118

この記事へのトラックバック一覧です: 今日のぐり:「餃子の王将 岡山下中野店」:

« 今日のぐり:「はま寿司 倉敷水江店」 | トップページ | 社会補償制度改革で給付削減が絶讚進行中 »