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2014年11月12日 (水)

日本女性はいいカモ?

本日の本題に入る前に、いささか気分のよろしくない記事ですけれども、先日こういう事件が起こって話題になっていることを紹介してみましょう。

ワッフル店店員、シャッター閉め女性暴行 ホテルに連れ込み再び暴行(2014年11月9日スポーツ報知)

 福岡県警中央署は8日、勤務先のワッフル店で女性客(25)を暴行したとして集団強姦と強姦の疑いで新賢佑(あらた・けんゆう)容疑者(33)=福岡市東区=を逮捕した。さらに集団強姦容疑の共犯で伊牟田祐史容疑者(33)=同市中央区=を、犯人隠避容疑で同店経営者の博多屋泰典容疑者(34)=同市南区=を逮捕。いずれも容疑を否認している。

 中央署によると、新、伊牟田両容疑者は6日午前0時ごろ、福岡市内の繁華街、天神にあるワッフル店「tamago.NY(タマゴ ドット ニューヨーク)」内で女性客に暴行した疑い。

 調べに対し、新容疑者は「強姦していません。エッチはしましたが、女性との合意の上です」、伊牟田容疑者は「(容疑は)合ってません」などと供述し、いずれも否認している。

 女性は当初、隣のファミリーレストランに入ろうとしたが、ワッフル店の店員が「食事もできますよ」などと呼び込んだため、同店に初めて入った。他に2~3人の女性客がいたが、営業終了の午前0時近くは被害女性だけだった。

 女性が帰ろうとしたところ、新容疑者が「まだ大丈夫ですよ」などと告げた後、突然シャッターを下ろし、電気を暗くした状態で2人で女性に襲いかかったという。その後、新容疑者は女性を近くのラブホテルに無理やり連れて行き、再び暴行。女性は被害を受けた後の6日未明、中央署に相談し、事件が発覚した。女性は「抵抗しましたけど、男性の力で…。これ以上抵抗すると何をされるか分からなかったので、ただ涙を流すばかりでした」と訴えたという。

 同店の経営者である博多屋容疑者は、事件前の午後10時ごろまで店内にいて伊牟田容疑者が新容疑者と一緒にいたのを知っていたにもかかわらず、事情聴取の際に隠した疑いで逮捕。事件直後に両容疑者から携帯電話に着信を受けたことが捜査で判明しているが、博多屋容疑者は「友人と酒を飲みに行った後で酔っていたので覚えていない」と容疑を否認している。

飲食店のスタッフが共謀して女性客に暴行すると言えば、以前に大阪で同様の事件が発生して大きな騒ぎになったことがありましたけれども、今回の事件に関しても以前から同種の行為が行われていたのではないかと言う疑いもあるようで、確かに報道されている手順等を見ても非常に手慣れたものを感じさせますよね。
最近では以前から言われている婦女暴行犯に対する厳罰化が一気に推進されそうな気配もあって、強盗などと同等の罰則にすべきだとか非親告罪(被害者の届け出がなくとも処罰できる)化しようだとか様々な意見もあるようなんですが、その背景には例えばインドでも昨今婦女暴行が社会問題化しているように、性犯罪は社会的弱者に対する差別あるいは虐待行為としての象徴性があるからだと言う意見があります。
ただ昨今の日本などでは逆セクハラなどと言う言葉もあるように何を以て弱者とするかと言う定義もいささか曖昧なところがあり、また差別を撤廃しろと保護や規制の強化を求めればいわゆるプロ弱者を警戒する反対の声も出ると言った調子で、ある程度社会が公平平等になってきたからこその難しい部分も多々あるようですよね。
いずれにしても相手の意に反して何であれ無理矢理に事を運ぶ、しかもそれが犯罪行為だとか反社会的行為だとか言われるものであれば批判されるのは当然なんですが、逆に言えば相手の合意があれば多少の脱線は許されるのか?と言う話でもあって、先日興味深く拝見したこういう記事があります。

日本人の女の子は簡単に引っかかる!? 米国人男性のトンデモ ナンパ術が物議(2014年11月9日NewSphere)

 自称「ナンパ師」のアメリカ人ジュリアン・ブランク氏。世界各地でナンパの仕方について講演しているが、「東京では白人の男なら何でもできる」といったものや、女性への暴力を促すような内容が、人種差別的、性差別主義的として非難を浴びている。

◆東京では「ピカチュウ」と叫び、女性の頭を股間に

 この男性は、アメリカの会社「リアル・ソシアル・ダイナミクス」で「デートのコーチ」としてセミナーを開き、世界各地でナンパの仕方を指南しているのだが、その内容には驚くものがある。
 11月6日に掲載されたデイリー・メールの記事によれば、彼の過激なナンパ・テクニックは以下の通り:
1 東京では、「白人男性は何でも自分のしたいことができる」として、「ピカチュウ」と叫んで、女性の頭を股間にもってくる
2 「彼女が死んだんだ」や「今日、父を埋葬してきたんだ」などの手口を使う
3 女性の喉元を閉めて黙らせてから、口説きの会話を始める
4 女性をセックスの場所へ誘導しながら話をすること
5 女性の自分自身への自信を失わせる

◆西洋にある「アジア人女性への幻想」

 11月4日の英ガーディアン紙の記事は、彼の「東京を歩きまわって、女性をつかんで”ピカチュウ”と叫びながら彼女の頭を股間に押し付けるんだ」との言葉の裏には、西洋文化におけるアジア人女性への過度な性的描写があるとしている。
 オリエンタリズムや人種差別的なフィティッシュな願望がアジア人女性へ投影され、アジアの国々にへ性的に搾取するような、セックス・ツーリズムが拡大している現実を指摘している。
 7月29日の米のハフィントン・ポストでも、アジア系以外の男性がアジア人女性を特に好む「イエロー・フィーバー」という現象を取り上げている。
 アンナ・アカナというアジア人女性は、「イエロー・フィーバー」の問題点について、「女性を完全な個人としてではなく、侮辱的なステレオタイプを具現化したものとして見ている」と指摘している。
 アカナは言う、「なぜ、ある人種全体を従順か、か弱いか、もしくはおとなしいとロマンティックに考えられるか理解できない」。

◆日本にある「白人崇拝」

 だが、ブランク氏の「白人男性なら、自分のやりたいことは何でもできる」という言葉の陰に、日本人女性の西洋人男性への過度の理想化もあるだろう。
 少し前だが2011年1月6日のオーストラリアン紙は、増え続ける西洋人男性と結婚する日本人女性を取り上げて、日本では西洋人男性とのデートや結婚が「洗練されていて」「カッコイイこと」と考えられていることを伝えている。
 背の高いハンサムなポルトガル人と日本人女性の結婚式において、新婦の友人が新郎をポップスターのように扱っていた例を挙げて、「この背の高い西洋人男性と一緒にいることが、クールで洗練されたことに見えるようです」、との大阪大学の社会学者ビバリー・ヤマモト氏の言葉を引用している。

◆次々と起こるブランク氏へのバッシング

 とは言え、ジュリアン・ブランク氏のナンパの手口には、海外でも非難が相次いでいる
 ジュリアン・ブランク氏に対する抗議活動が起き、彼の世界ツアーの一部(オーストラリアで3ヶ所、アメリカで2ヶ所)が、会場側からキャンセルされる事態になっている(デイリー・メール)。
 日本でも、彼の入国を阻止するよう署名運動がChange.orgで始められた。
 レディットでも、彼に対し呆れているコメントが相次いでいる。
・この男は病気だ。署名にサインしたよ
・彼にここに来てほしくない
・この狂ったヤツにカラテチョップを食らわす素晴らしい手だな
・この時点で望むのは、彼のセミナーを受けた人は、女性全員を手に入れる新しい戦略にふさわしいほど馬鹿であってほしい……港のドックを見つけて……そこから飛び込むことさ

こういう方はそれなりに原資も必要だろうに一体どうやって喰っているのか?と誰しも疑問に思うところでしょうが、この人物の場合は記事にもあるように世界各地でセミナーを開催していて、しかもその参加料が実に3000ドル(!)だと言うのですから、それは儲かって儲かって仕方がないと言うものですよね。
すでに3万人分以上が集まったと言う入国禁止の署名集めにしてももともとはオーストラリアから始まったのだそうで、同国ではビザを剥奪され国外追放されたと言うくらいですから相当に有名になっているのだと思うのですが、別記事によりますと11月10日付けで署名は様々な証拠物件と共に東京入管に提出される運びだと言いますから、当局の判断も注目されるところです。
セミナーの様子や街中での実践?の光景が動画として公開されているのですが、個人的にはこれに3000ドル支払うくらいならもう少し有意義なお金の使い方をしたいとは思いますけれども、実際にこれだけ人を集める程度には御利益があると言うことなのでしょうか、要するに少なくとも一部の方々からは有益な存在と認められ支持されていると言うことですよね。
もちろん犯罪組織のトップであれ戦利品を分配される部下達からすれば支持されるべき対象であると言う言い方は可能なんですが、公開されている動画を見る限りでも強制猥褻だとか犯罪教唆だとか様々な罪状に問うことが可能であると言う声もある一方、これだけ公然と活動を続けながら現に未だ犯罪者として起訴も処罰もされていないと言うことが扱いの難しさを物語っているようにも思います。

一般にナンパと言う行為は双方の合意が必要であり自由意志に基づく恋愛行動であるように認識されていると言う事情もあってか、今回の件に関しても「○の弱い女が引っかかってるだけ」と言う醒めた意見ももちろん少なくないし、実際にそうした側面もあるのだと思いますが、一方で日本人同士であってもしばしば相手が断りがたい雰囲気で強引に事を運ぶケースもあることは否定出来ませんよね。
動画の内容から見ても今回のケースでは相手の意志を尊重しているとは到底思えないところですし、多くの日本人女性は言葉の通じない外国人が何やら意味不明のことを喋りながら強引に迫ってきた場合にはっきり拒絶したり、振り切って逃げ出したりと言うことがなかなか出来ないとも予想されますから、たしかに「日本でなら何でもあり」だと認識されてしまう可能性は否定出来ないものがあります。
アメリカなどではお店のスタッフでも「こいつ何言ってんのか判らねえわ」と認識すればお客を無視するなんてことも割合に起こることで、逆に日本に来た外国人が「日本人は言葉が判らなくても一生懸命世話を焼いてくれる」と感激した、なんて話が少なからずあるとも聞きますが、結局のところそうした日本人の性質を悪用していると言うことも記事に不快感を感じさせる一つの要因にもなっているんだろうなとは思います。
外国人だからと必要以上に警戒するような時代では全くないし、またそういう目的の相手とでも敢えて交際してみたいと言う自由ももちろんあるはずですが、少なくとも日本国内での話であれば日本の基準に従ってそれは有り、それは無しと判断するのが妥当と言うものですから、相手のことを尊重する立場に立つからこそ言うべき時にははっきり「ノー」と言うことも必要なんでしょうね。

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コメント

店員へのセクハラひでえなこのクズ

投稿: | 2014年11月12日 (水) 07時48分

日本人女性はジュリアン・ブランクに「No!」というべき!
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kandatoshiaki/20141109-00040594/

これリンクの動画見たら白人だ日本人だって話でもないと思うけどね
こんな下品な奴に引っかかる女も女だよ

投稿: | 2014年11月12日 (水) 08時52分

>こんな下品な奴に引っかかる女も女だよ

それはまあそうなんですが、
>>3 女性の喉元を閉めて黙らせてから、口説きの会話を始める

オレ男だけど、デカイ白人にこんな事されたらレイプされちゃう自信満々w

投稿: 10年前にドロッポしました。 | 2014年11月12日 (水) 10時27分

アメリカの大学の寮でパーティションもないシャワールームでガタイのでかい連中に囲まれていると、彼らが何故あれほどゲイを忌避するのか理解できる気もします。
言葉の判らない未知の相手の場合、敵対的に迫られるよりも親愛の様子で迫られる方が態度を決め難いのかなと言う気もするのですが、ご婦人方にはこういう面でのトレーニングも必要でしょうか。

投稿: 管理人nobu | 2014年11月12日 (水) 10時45分

進撃の巨人も笑いながら襲ってくるのが怖いわな

投稿: | 2014年11月12日 (水) 11時11分

13日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、外国人ナンパ師の来日をめぐり、テリー伊藤と加藤浩次の意見が対立した。

同番組ではVTRで、ジュリアン・ブランク氏を特集した。
ブランク氏は世界各国で男性向けにナンパ術のセミナーを開催しているが、
日本人女性を侮辱する内容を含んでいることが問題となっている。
ブランク氏は来日の予定があるというが、入国を拒否する署名活動が広がっている。

こうしたVTRを受けて、スタジオのテリーは「彼はたまたまね、言葉に出してたけども、じゃあ彼が全部悪いってことになるとは」と、ブランク氏に対する批判に疑問を呈した。

続けて「日本人が例えばフィリピンとか行って、何しに行くかって言ったら、女性を買いに行くことだって実はあるわけ」と、
日本人男性に例えて説明し、一方的に責めることができる立場ではないと主張した。

さらにテリーは女性側について、日本にも「尻軽の女の子たちだって実はいる」と自身の見解を述べた。

すると司会の加藤浩次は「フィリピン行った時に、女性に股間を押し付けてって言う日本人います?僕はいないとおもいますけど」と反論した。
ブランク氏のナンパ手法についても「俺は納得できないですね」といぶかしげな表情で語った。

2014年11月13日 11時36
http://news.livedoor.com/article/detail/9463080/

投稿: | 2014年11月13日 (木) 18時26分

 現場近くをよく知る人たちは、以前から「変な店だな」と感じていたという。

「店の前でワッフルを女子高生に配っているのを見たことがあります。
いつも客引きしている印象で、親しげというよりも女性を品定めするような感じで話しかけていましたね。
事件を聞いた人はみんな『やっぱり』といってます」(飲食店勤務の女性)

「店長はイケメン風ですが、必要以上に話しかけてきてやたら馴れ馴れしいと評判だった」(何度か店を利用した女子学生)

 繁華街、飲食店、女性一人客、複数の店員による強姦。
これらはいずれも、2007年5月に「ペッパーランチ」心斎橋店(大阪)で起きた監禁強姦事件と共通するキーワードだ。

 この大阪の事件を真似たかのような事件を引き起こした容疑者3人はどんな人物なのか。
10年近く前から知る地元の企業経営者は、「あの3人は遊び仲間ですよ。同世代ということもあってよくつるんでいました。全員結婚しています」と話す。

 博多屋容疑者は福岡の私立大を卒業後、2009年に父親から卵焼き屋の事業を引き継ぎ、そのブランドを利用して「玉子焼き職人がこだわった」(同店ホームページより)というワッフルの製造販売を始めた。

 店は天神のほか、博多駅近くと福岡県内のモールにも出していて、ネット販売も行なっている。
チョコや抹茶、黒ごまなどいろいろな味のワッフルやアイスクリームをサンドしたワッフルなど豊富に取り揃えていたが、目標の売り上げには届いていなかったようだ。
また、7月に結婚したばかりで、今月中に初めての子供が生まれる予定だという。

 天神店で接客などを行ない、出資もしていたとされる伊牟田容疑者は身長170センチくらいのがっしりとした体つきで女によくモテたという。
ただ、酔うと他人に喧嘩をふっかけたり、近くにあるものを壊したりと酒癖の悪さを露呈することが度々あった。

 新容疑者は天神店の店長だった。
「数年前に大麻取締法違反で有罪判決を受けた経歴があったことから、今回の事件も薬物絡みの可能性が浮上している」(捜査関係者)という。

「天神の店は、ワッフルを売るというよりも仲間が集まって飲んで遊ぶための店という感じでした。
だから、ナンパ感覚で客引きしていたのではないですか。その悪ノリが過ぎたのが今回の事件だと思います」(前出の地元経営者)

http://news.livedoor.com/article/detail/9477558/

投稿: | 2014年11月17日 (月) 22時37分

ナンパ講師、謝罪明け早々に、イギリスから入国拒否される
2014-11-20 13:45更新
.
今週CNNのインタビューで謝罪したブランク氏に対して、
英国政府は19日、同氏の入国を認めないことを決めた。
全世界の女性を敵に回している「ナンパ・アーティスト」のジュリアン・ブランク氏。
「ナンパ講師」として各国で講演を行っている米国人のジュリアン氏だが、
そんな彼の入国に反対する署名活動が各国で行われている中、英国政府は19日、同氏の入国を認めないことを決めた。
英国では、同氏が「身体的・精神的な虐待」を助長しているとして入国拒否を求める請願に16万人近くが署名していた。
AFP通信によるとリン・フェザーストーン内務閣外大臣は、ブランク氏にビザ(査証)を発給すれば、
「性暴力や性的嫌がらせの増加を招いていただろう」と述べ、
「ブランク氏がわが国に上陸しなくなったことを喜ばしく思う」と付け足した。

リアル・ソーシャル・ダイナミクス(Real Social Dynamics)社の「エグゼクティブコーチ」を務めるスイス系米国人のブランク氏は、
女性のひきつけ方を男性たちに教えていると主張しているが、
同氏が教授する手法については、虐待的だとの批判が多くの人々から上がっている。
英国には、世界各国での講演活動の一環として21日に入国する予定だった。

英当局に対しては、「公共の利益に資さない」との理由でブランク氏へのビザの発給を求める声が上がり、
署名募集サイト「change.org」で立ち上げられた請願活動には15万8000人が署名した。

ブランク氏は今年、オーストラリアを訪問した際にも、抗議が殺到したことによりビザが取り消され、
滞在の短縮を余儀なくされた。カナダ当局も現在、同様の措置を検討している。
http://garema.jp/newsDetail/6029/

投稿: | 2014年11月21日 (金) 13時27分

さすが修羅の国だわ

乱暴容疑の従業員ら不起訴に

 福岡市天神の飲食店で、女性客を店から出られないようにして、乱暴したなどとして
逮捕された従業員ら3人について、福岡地方検察庁は不起訴にしました。

 この事件は今月8日、福岡市中央区天神のワッフルなどを出す店で、従業員ら2人が
道を歩いていた女性に声をかけて店に招き入れ、ほかの客がいなくなったあと、
シャッターを閉めて女性に乱暴したとして逮捕されたものです。

 また、この店の経営者も犯人隠避の疑いで逮捕されましたが、福岡地方検察庁は28日、
この3人を起訴しないことを決めました。

 検察庁は、不起訴にした理由を明らかにしていません。

(動画はソースでご確認下さい)

NHK NEWS WEB 11月28日 21時25分
http://www.nhk.or.jp/fukuoka-news/20141128/3576131.html


投稿: | 2014年11月29日 (土) 13時02分

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