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2014年9月21日 (日)

今日のぐり:「活魚廻転寿司 いわ栄」

先日のiPhone6発売に合わせて旧モデルにおいてもiOSのアップデートが行われたのですが、それに関連してこんな奇妙な噂が流れているようです。

「iOS8にアップデートすると防水が付く」というデマが拡散中(2014年9月18日秒刊サンデー)

本日リリースされたiPhoneの新しいOSである「iOS8」ですが、こちらをインストールするとなんと防水機能がついているとの信じがたい情報が拡散しているようです。もちろんiOS8は単なるソフトウェアですので、ハードウェアが防水に対応することはまずありえないのですが、何故かネットで話題となってしまっているようです。

ーなぜこのようなデマが拡散したのか

元ネタとしては、以前アップルの開発者イベント「WWDC 2014」にて発表された「iOS8」のバナーが、水の中に浮いている様子となっていた。そのためiOS8もしくはiPhone6は防水なのか?という噂が一時的に広まった。それを踏まえ今になってOSがリリースされた途端誰かがネタでつぶやいたところ信じて広まってしまったというおそれがある。
もちろんiOS8にしたからといって防水になることはないのでくれぐれも水の中に入れないように。防水どころか最悪、全て水に流す形となるだろう。
同OSはiPhoneのシステム設定からインストール可能だ。

ーiOS8にするとどうなる?

ではiOS8にするとどうなるのか。基本的にはほぼiOS7を踏襲した形になっているが、ヘルス機能や各種デバイスとの連携、キーボードの改善など細かい機能が改善されている。どちらかといえばiOS8はiPhone6向けの解像度対策やその他マイナーチェンジであるような印象だ。
(略)

さすがにこれを信じてアップデート後全てを水に流してしまう人はいないと思いますが、しかしこれだけ拡散するところを見ると信じた人も相応にいると言うことなんでしょうかね?
今日は万一にもこうしたデマに乗っかってしまったうっかりさんに哀悼の意を表して、世界中から幾ら何でもそれはないだろう?と思わず突っ込みたくなるようなニュースを紹介してみましょう。

パケット料で破産必至!?あるユーザーの請求書にネット民も騒然(2014年9月17日Aolニュース)

最近では携帯各社とも実に様々な料金プランを提供しているが、その多くは複雑なもので、しばしば「わかりにくい」という批判が利用者からあがっている。そうした中、あるユーザーによって投稿された請求書の画像が注目を集めている。

この画像は、ユーザーの実父宛に届いたソフトバンクの請求書のようだが、その利用明細を見てみると、そこにはパケット通信料として、1億9599万9801円という、にわかに信じられない金額が。無論、それはそのまま請求されるわけではなく、「パットし放題フラット」のプラン適用により、全額が割引されているため、このまま支払う必要はないのだが、ユーザーからは「パケ放題じゃなかったらこうなるのか!」と、衝撃の声があがっている。

なお、これを見たユーザーの声をまとめると、どうやらこのお父さんは、動画サイトなどを見ているうちに、この尋常ではない金額のパケット通信を発生させてしまったようだが、払う必要がないとわかっていても、こうした請求書は、誰にとっても心臓に悪いというのが正直なところ。ましてや、プランの選択内容に問題があれば、これはちょっとした「ドッキリ」では済まされない事態となりえるだけに、各キャリアにあっては、新機種のセールスだけではなく、こうした部分についても、ご一考頂きたいところだ。

元記事の画像を見ますと確かに約2億円なのですが、家族的には一体何をしてこんな金額になったのかと言う点に関しても興味が行くところではないかと思いますがどうでしょうね?
同じくネット関連で昨今では街中のwifiスポットも定着してきましたが、世の中にはこんなとんでもないスポットもあるらしいと言う驚きのニュースです。

マサチューセッツにある喫茶店のWiFiのパスワードがあまりにも敷居が高すぎると話題に(2014年9月17日秒刊サンデー)

最近では飲食店や雑貨屋など多くのショップで公衆Wi-Fiサービスが提供されている。無料でインターネットに接続できるため、モバイル端末を頻繁に利用している方にとって非常に重宝することだろう。
しかし、MIT(マサチューセッツ工科大学)の近くに店舗を構える喫茶店では一風変わった顧客サービスが実施されていると話題になっている。フリーWi-Fiが提供されているものの、接続用のパスワードを取得するためには出題された数式を解かなければならないのだ。

MIT(マサチューセッツ工科大学)は、アメリカのマサチューセッツ州にある超名門校である。高校で上位10%以内に入るほどの優秀な成績を求められるのはもちろんのこと、外国人の場合はTOEFLのスコアが600点以上なければならないという条件もあり、東大が霞むレベルの入学難易度で知られている。

物理学者のマレー・ゲルマンや前国際連合事務総長のコフィー・アナン氏など、多くのノーベル賞受賞者を輩出。イーサネットやインテル社のマイクロチップなどを開発してきた科学者の多くもMIT出身であり、こんにちの科学技術の礎はMITによって築かれてきたと言っても過言ではない。

世界中の天才が集まる場所ゆえに、MIT周辺では非常にユニークな知的遊戯イベントが催されることが少なくない。この喫茶店のWi-Fi問題もその一つ。超名門校傍の喫茶店だけあって、"一味違う"サービスで学生たちをもてなしているようだ。

ちなみにこの数式は、「フーリエ級数展開」と呼ばれる問題である。周期的な信号を三角関数sin(サイン)・cos(コサイン)の和で表現している。ジョゼフ・フーリエという数学者によって考案されたため、その名を冠してフーリエ級数と呼ばれるようになった。電磁波、音波、量子力学など様々な分野で用いられる計算式であり、科学の世界を志す者にとっては必修の分野だ。理数系の学科を専攻した方なら学習したことがあるのではないだろうか。頭脳に自信のある方は、ぜひ挑戦していただきたい。
(略)

元記事から数式を参照いただきますと「どうやら答えがない(解答不能)」と言うのが正解らしいのですが、要するに最初から接続させる気がないのだと言う穿った見方もあるようですね。
今やすっかり社会に定着した紙おむつですけれども、使用済み紙おむつの再利用に敢然と挑み続けた研究者達の出した最新の成果がこれだと言います。

食べたい?いけそう?使用済みの紙おむつからキノコを栽培する方法が考案される(2014年9月18日カラパイア)

 便利で使い勝手も良いことから多く使用されている紙おむつだが、大きな環境問題を引き起こすとして問題となっていた。1人の赤ちゃんが使用した紙おむつのゴミの量は合計約2トンにもなる。その為大量のゴミが発生するわけだが、使用後は廃棄という選択肢しかなく、リサイクル不可能とされていたからだ。
 様々なリサイクル、リユース方法が模索されている中、今回、メキシコの研究者が考えたユニークな解決方法は、使用済みオムツでキノコを栽培しようというものだ。

 メキシコは使い捨てオムツの消費量が世界3位というオムツ大国だ。トイレのしつけが終わるまでに使用されるオムツは1人当たり平均8,000枚(約2トン)で、これが毎日大量に廃棄される。
 アウトノマ・メトロポリターナ大学のロサ・マリア・エスピノーサ・バルデマール氏による研究は、その使用済みオムツを細かく砕くことで、キノコがぐんぐん育つ「オムツ肥料」にすることで、おむつ廃棄物の減量を目指すというものだ。 
 バルデマール氏によれば、オムツにはセルロースが含まれるためキノコ栽培に適しているという。必要となるのはおしっこだけを含むオムツで、それをオートクレーブで滅菌した後、細かく粉砕し、牧草やコーヒーなどから採取したリグニンというキノコ栽培に必要な物質を混ぜあわせることで苗床が完成する。ここに小麦やトウモロコシで育てたキノコの胞子を付着させ、ビニール袋に入れれば一丁上がりだ。
 その後、温度や湿度を管理した暗がりに2、3週間ほど置き、明るい場所へ移す。2ヶ月半~3ヶ月もするとオムツが分解され、重さは元の80パーセントまで減るという。
 さらにキノコを収穫した後のゲル状の物質は回収し、保湿力の低い土壌へ使うことができる。メキシコの乾燥した土壌にとっては、灌漑の量を減らすことができる「黄金の土」なのだそうだ。

 なお本研究の狙いは、あくまで廃棄物の減量であり、家畜の飼料を目的としたものだ。人間向けの食用キノコとしての販売は考えていないらしいが、バルデマール氏の研究チームは、既に収穫したキノコを美味しく頂いているそうだ。汚染物質や感染性の微生物は含んでおらず、タンパク質、脂肪、ビタミン、ミネラルたっぷりの栄養満点キノコなのだとか。
 家庭菜園を営むご家庭で、自分の家の子孫の出した紙おむつからのキノコとかならいけそうかな?もっとも日本では使用済みの紙おむつを燃料に変える技術なんかも開発中だそうなので、そっちの方に期待したいな。

まあしかしこれも科学技術の暴走を示す例の一つと言っていいのでしょうか、出来ると言うこととやっていいこととをきちんと区別するのが大人への第一歩だと思うのですけれどもね。
宣伝と言えば目立ってナンボと言うところがあるのは事実ですが、これは目的達成上果たしてプラスになっているのかどうか?と微妙な線をついた商品アピールが話題です。

地下鉄構内の床にパスタをぶちまけそれを食べる。掃除機会社の部長が行った驚きのパフォーマンス(2014年8月27日カラパイア)

 販売戦略と称して、企業は様々な手法のプロモーションを展開している。そんな中、自社の製品の性能をアピールするため、度肝を抜くプロモーションを展開したのは、アメリカに本社を置く掃除機メーカー「ビッセル」のカナダ支社だ。
 細菌除去率99.9%を誇る新製品「Symphony All-in-One Vacuum and Steam Mop(シンフォニー・オールインワン・バキュームアンドスチームモップ)」をアピールする為、ブランド・マネージャーのラヴィ・ダルチェンド氏は、トロントにある地下鉄駅構内にその高温スチーム機能付き掃除機を持ち運び、タイル1個分をきれいにお掃除。そこになんと、トマトソースのパスタをぶちまけ、床の上から食べ始めたのだ。
(略)
 ダルチェンド氏の捨身のデモストレーションは、賛否両論あるだろうが印象に強く残ったことは確かだろう。ちなみにトロントの地下鉄は、毎日40万人以上の人が利用しており、人間の靴の93%は糞便、バクテリアが付着しているというが、細菌除去率99.9%というのなら、多少残っていても、「なあにかえって免疫が」ってやつなのかもしれない。

詳細は元記事の動画を参照いただくとして、いやまあ広報戦略として正しいとか正しくないとかは抜きにして、社長がここまでやったなら社員はもう黙ってついて行くしかないんじゃないですか?と言う感じでしょうか。
お隣中国と言えば今や滅多なことでは安易に驚けないほどのネタ大国でもありますが、さすが人口が多いだけにこんなびっくりさんもいらっしゃるようです。

毎日コンクリートの階段を転げ落ちる男「これはマッサージ?」(2014年9月18日日刊テラフォー)

世界には様々なマッサージ方法があるが、リ・チアさん(51)のマッサージは、きっと世界で5本の指に入る変り種だ。
リさんは、マッサージと称して、毎朝、西安チャングル公園にある30段のコンクリートの階段を転げ落ちている。
階段の下まで転がり落ちたら、起き上がらずに横たわった体制のまま、また階段の上まで登る。
こうすることで、体にあるすべてのツボを効率よく徹底的にマッサージしているのだそうだ。

「健康ランドにある小石の上を転がっている時に、このマッサージを思い付いたんだ。だけど、地元の公園では、小石が散らばっているところを見つけられなかった。それで階段を使ってみたのさ。そしたら、抜群の効き目だったんだ。」
とリさんは話している。
元々中国式のツボを押すマッサージが大好きだったというリさんだが、今では、この階段転落マッサージほど効き目のあるマッサージはないと豪語している。
「このマッサージは、プレッシャーを和らげるには最高の方法だし、健康上の利点も全て兼ね備えている。」
リさんは、3年以上掛けて、階段転落マッサージの技術を磨いてきた。
つまり、3年以上もの間、毎日階段から落ち続けている訳だが、その間、一度も怪我をしたことはない。
しかしながら、リさんはすべての人に階段転落マッサージを勧めてはいない。言うまでもなく、普通の人がやったら、怪我をしてしまう可能性が大いにあるからだ。

リさんはマラソンランナーでもあり、アマチュアの自転車競技者でもある。そこへ加えて、長年階段転落マッサージの技術を磨いているので、普通の人よりはかなり体は頑丈だ。
それでも一応、階段転落マッサージのポイントを教えてくれた。
急激に転落するのではなく、ゆっくりと体中のツボをコンクリートで押すことを意識しながら転落すると、怪我をする危険は最小限に抑えられるそうだ。
階段を落ち切った後、同じ体制のまま階段の上まで登らなくてはならないが、それは上級者のリさんのみができる技だ。

ってちょっと待ておい、落ちるだけではなくて登るんかい!と思わず突っ込んでしまいますけれども、まあ人間が多いといろんな人がいると言うことなんでしょうね。
最後に取り上げますのはご存知ブリからの話題なんですが、しかしこれはさすがに日本ではちょっと考えられないような事件と言うことになるのでしょうか?

【海外:イギリス】パンを注文→在庫切れ→代わりに届いたのはタコ丸ごと1匹!(2014年9月14日日刊テラフォー)

スーパーマーケット『テスコ』のオンラインストアを利用した男性は、注文商品が届いた時に、何か生臭い事に気が付いた。
それもそのはず、男性はクルミパンを注文したはずだったのに、代わりに届いたのはタコ丸々1匹だったのだ。
しかも、間違って違う商品を届けてしまったのではなく、テスコは意図的にパンの代わりにタコを送ってよこした。

確かに、男性がTwitterにアップしたお届け明細書を見ると、次のように書かれている。
「クルミパンの代用として、タコ丸々1匹」
どうやら、もしこの代替え品が気に入らなかったら、ドライバーに返して、後日返金してもらえる仕組みらしいが、それにしても、パンの代わりの品がタコなんて、あまりにも違いすぎる。
男性は早速、テスコのTwitterにも状況を報告した。
するとあろうことか、テスコ側はこうリツイートした。
「お腹を抱えて笑ってしまいました!」
他の人は笑っても、テスコは笑ってはいけなかっただろう。
この失態は、ロンドン中に拡散されてしまった。

テスコでは、注文した商品が在庫切れとなった場合に送る代わりの商品は、オリジナルの注文商品に近い金額の商品が選ばれるそうだ。
だからきっと、タコはクルミパンとほぼ同じ値段で、規定を満たしてはいるのだろうが…。
最終的に、テスコはTwitterで謝罪し、男性には返金すると発表した。

ごめん何言ってんのかさっぱり判らないっつか何この顧客舐めまくったシステム?と突っ込むしかないんですけれども、本当に彼の地ではこれが当たり前の商売のやり方なのでしょうか?
日常的にこういう事態が発生しているのであればそれは独立騒動の一つや二つも起きて全く不思議はないと思うのですが、全く彼らの考えることは理解不能としか言いようがありませんね。

今日のぐり:「活魚廻転寿司 いわ栄」

料理屋のやっている回転寿司と言うことでこちら本物の握り寿司を売りにしていると言う人気店なのですが、しかし考えてみると本物なのに回転寿司というのもどうかと言う素朴な疑問もあるところですよね。
ともかくも駐車場に整理員が出るほどの人気ぶりで、この日も食事時はすでに外れかけている時間帯にも関わらず空席待ちの長い行列が出来ているくらいですから大変なものです。

例によって同行者と適当にシェアしながらつまんで見たのですが、しかしこちらブルーライン(シマアジ、ハマチ、カンパチの三種盛り)と言ったネーミングセンスは相変わらずとして(しかし回転でシマアジは珍しいですよね)、今がちょうど季節の戻りかつおは珍しく叩いてないんですがこれがなかなかいけると言いますか、本土でこの水準まで臭みのないカツオは珍しくもあり好印象でした。
ところで塩レモン三昧(鯛、ホタテ、イカ)のイカを食べていて個人的にはこのイカなら飾り包丁があった方がよかったかなとも感じたのですが、最近「イカに包丁を入れていない店は冷凍イカだから駄目」と言う説があるようですが、基本的にはそれぞれのイカの身質に応じて判断することだと思うのですけれどもね。
何気なく取ってみた炙りサーモンが質の良いマグロのように口の中で具合良くとろけてサーモンと言うネタを見直したのですが、初めて食べた鰆燻製も鰆の味の濃さと燻製の強い風味が不思議にバランスしていて、これは寿司ネタだけでなく色々と応用の利きそうなこの日一推しの一品ですね。
エンガワなども食感だけのものではなく久しぶりにうまいエンガワでこれだけ味が濃いと風味が強すぎる気がしてあまり好きではない紫蘇のトッピングも許せると言う感じですし、ネギトロ軍艦なども回転でよくある脂を混ぜ込んだものではなくちゃんとマグロの味がするなど、基本的にネタはしっかりしている店だと思います。
ただ密かに一番人気だと言う穴子の押し寿司などはうまいけれどちょっとタレが強すぎて穴子の味がわからなかったり、回転定番の海老フライ巻きなどは悪いとも言わないが正直巻物としてはオススメは出来なかったりで、せっかくネタにコストを使っているのだから調理の部分でももう少し工夫が出来そうには感じました。

コストと言えば設備面ではトイレなども広々として冷暖房も完備ですし、フロア対応も丁寧でそれなりにコストをかけているんだろうなと思わせるところですが、それでも席に案内されるとテーブルに乗ってるのはビニール袋に入った紙おしぼりと人数分の空の湯のみであると言うのは回転寿司らしくて面白いですね。
全般的には回転にしてはと言わずとも普通に寿司屋として成立するレベルですし、今までもっぱら寿司屋を利用してきた人が食べても違和感なく楽しめると思うのですが、ただ値段もそれなりでネタにもよりますが季節ものなどお勧めネタを中心に食べていくとそこらの庶民的な寿司屋よりむしろ高かったりしますから、回転寿司と言うものも単純に安かろう悪かろうの時代ではなくなったと言うことでしょう。
しかし最近はこの辺りの価格帯の町の寿司屋がすっかり減ってしまいましたが、こういう店が成立するところを見ると回転であると言うこと自体がそれなりに集客要素になっているのか、おもしろい現象ですね。

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コメント

豪男性が携帯の盗難被害、わずか1日で5500万円の請求
http://www.cnn.co.jp/fringe/35053959.html

シャレにならんです………

投稿: ゴン | 2014年9月22日 (月) 10時22分

携帯で大金を使い込むと言うとこういうことになるんだなと思う話ですが、しかし国際電話なんて自分の身元を特定させてるようなもんじゃないでしょうか?

投稿: 管理人nobu | 2014年9月22日 (月) 11時06分

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