« 「忘れられる権利」に基づく検索サイトへの削除要請は早くも骨抜きに? | トップページ | 「しゅうかつ」と言っても学生の行うものではなくて »

2014年8月17日 (日)

今日のぐり:「焼肉 亀家」

これも時節柄と言うことになるのでしょうか、先日こういう記事が出ていたのを御覧になりましたでしょうか。

Twitterにあふれる今ドキのお坊さんのリアル──今年もきたぞ「坊さんあるある2014盆」(2014年8月13日ねとらば)

 世間的にはお休みでも、お坊さんとって「お盆」は激務のシーズン。暑さと忙しさにやられてランナーズハイならぬ“お坊三途ハイ”になってしまった(?)お坊さんたちが今年もTwitterにハッシュタグ「#坊さんあるある2014盆」付きでいろんなツイートを投稿していますよ(去年の「#坊さんあるある2013盆」の記事はこちら)。

 「坊主が上手に豪雨になんとか耐え抜いた」とうまいこと言う人もいれば、「ブーツ草履」なるお役立ちアイテム(?)を紹介する人も。「時間が無い時にかぎって熱すぎるお茶」といった鉄板的あるあるも多数投稿されています。

 また、IT時代らしいあるあるも多くつぶやかれていて面白いですね。時代が変わればお坊さんのライフスタイルも変わるってことでしょうか。これぞ諸行無常……違うか。

詳細は元記事を参照いただくとして、しかしどれも身に迫るものがある中でも「嬉しいのは、仏壇の前で拝んでいる間、スマホやゲームをせずに家族一同で座ってくれる子ども達」と言うのは判る気がしますね。
今日は聞き分けのいい子供達に敬意を表しながら、世界中から彼らを見習うべきだと思わされるもうちょっと大人になるべき人々の話題を紹介してみましょう。

理想の男性は「富豪であれが大きい人」、豪女性議員が発言を謝罪(2014年7月22日AFP)

【7月22日 AFP】オーストラリアの女性上院議員が朝のラジオ番組で富豪で性器が大きい男性としかデートをしないと発言し、22日になって「恥ずかしかったのをジョークで隠そうとした」結果の発言だったと述べ、謝罪した。
 2児の母でパーマー連合党(Palmer United Party)の上院議員、ジャッキー・ランビー(Jacqui Lambie)氏(43)は今月、タスマニア(Tasmania)島のFMラジオ局「ハート107.3(Heart 107.3)」の朝の番組に出演し、男性と10年以上交際していないと告白した。
 番組ホストが交際相手を探す役を申し出ると、ランビー氏はこう切り返した。
「正直になりましょう。(交際相手は)大金を持っていなければならないし、股間に大きな物を持ってなければならない」「そして私は彼らに会話を求めないし、彼らも会話を必要としない」

■「あなたは大きい?」「ろばのようさ」ラジオで視聴者と会話

 この発言に対し、ある若い男性が番組に電話をかけてきた。男性は遺産を相続したことと複数の年上の女性との経験があることを挙げ、条件に合致すると主張した。
 だが10年間軍で働いていた経歴を持つランビー氏はこう返答した。「あなたが若すぎることに少し不安がある。ジャッキー・ランビーを取り扱うことができるか、確信が持てないわ」
 そしてランビー氏はこう問いかけた。「あなたは大きい?」。これに対し男性は「ろばのようさ」と返答した。
 番組ホストは2人のデートを実現させようとしたが、やがて男性は電話を切った。

■「恥ずかしさをジョークで隠そうとした」と謝罪

 ランビー氏は後に発言を謝罪した。「私の性生活について聞かれ、ジョークを言って恥ずかしさを隠そうとした」とランビー氏は述べ、「大勢の人が笑ったけれど、一部の人は気分を害したかもしれない」と語った。
 ラジオ出演で批判を浴びたオーストラリアの政治家はランビー氏が初めてではない。トニー・アボット(Tony Abbott)首相は5月、ラジオ番組の収録で視聴者が電話越しに、年金生活者だがセックス電話の仕事をしていると発言した際、番組ホストにウインクしていたのが発覚して激しい批判を浴びた。

いささか正直過ぎたと言いますか、オーストラリア風のジョークと言うのは何とも率直だなと思いますけれども、しかし実際のところロバのナニと言うものはかなりアレなんだそうで、実際にこんな調子ですといささか人の道としてどうなのかです。
こちら正真正銘子供のやったことと言えばそれまでなんですが、コトに及ぶ前にもう少し大人になって欲しかったと願った方々も多かったでしょう。

【海外:ドイツ】池にiPhoneを落とした少年、池の水を全てすくい上げて逮捕(2014年8月4日日刊テラフォー)

携帯を落としたら、誰もがショックだ。何とかして、取り戻せないかとなかなか諦めがつかない。
その気持ちはよく分かるが、池にiPhoneを落としたある少年は、ちと往生際が悪すぎた。

16歳の少年はその日、仲間たちと池で釣りを楽しんでいた。その時に、不運にも愛用のiPhoneを池に落としてしまった。
少年は池に潜ってiPhoneを取り戻すつもりで、池の管理人にダイビングスーツを借りに行った。だが、池の管理人からは、池に潜ってはいけないと、スーツの貸し出しを断られた。
確かに、池に潜ったところで、iPhoneが見つかるとは限らない。
だが諦めがつかなかった少年は、もっと確実な方法で池に落ちたiPhoneを見つけることにした。

少年は、真夜中にこっそり池に戻り、強力ポンプで池の水を全て吸い上げる作戦に出た。家には何千匹もの魚が生息していたが、そんなことはお構いなしだ。
池に極太のホース2本を設置すると、ポンプで池の水を吸い上げ、池の近くに設置されているトイレへ流した。
しかし、池のトイレには下水道整備はされておらず、下にタンクを埋め込んであるだけの仮設トイレだった。
少年はこれを計算には入れていなかったため、トイレ下のタンクは、少年が池から汲み上げた水で、あっという間に溢れてしまった。これにより、池の駐車場は水浸しになった。
「2本のホースがあれば、余裕で池の水を全部汲み上げて、携帯を見つけられると思ったんだ。もちろん、携帯はきっともう壊れているって分かっていたけど、SDカードを取り戻したかったんだ。(携帯はもうダメでも)データはほぼ、大丈夫だったと思うんだ。」
と、後に少年は話している。

翌朝、出勤した池の管理人が水浸しの駐車場と、池に置き去りにされた2本のホースとポンプを発見して、警察に通報した。
少年は今、器物破損の罪に問われている。
愛しのiPhoneは、結局見つからなかった。

何と言いますか、壮大ですね…と言うしかない行為なのですが、ドイツ人らしい緻密さと言う点で今一歩及ばなかったのが画龍点睛を欠いたでしょうか。
最近では妊婦の記念写真というものが市民権を得てきているそうなのですが、こちらいささか予想と違う結果となったその顛末です。

妻がマタニティフォトを拒否→諦めきれないメタボ夫が代役を完遂(2014年8月11日IRORIO)

    妻が妊婦写真は撮りたくないって言うから、カメラマンを雇って、彼女の代わりに…

このコメントと一緒にredditに投稿された話題の写真をご紹介します。投稿主は、もうすぐパパになる幸せいっぱいの男性。彼は、妊娠の記念にどうしても妻の妊婦写真を撮りたかったのですが、奥さんは嫌がってしまったようです。
しかし、彼は諦めませんでした。なんとしてでも妊婦写真を撮るべく、わざわざカメラマンを雇って、なんと自分が妊婦モデルとして撮影をしたのです!

「元気に産まれてくるんだよ」という眼差しで、大きなお腹を見つめるパパ。
胸を隠してセミヌード風のポーズをとるパパ。もちろん視線はお腹です。
お腹を抱えて、幸せいっぱいの笑顔を浮かべるパパ。
こちらから公開した全部の写真を見ることができます。

この人は男性なので、もちろんお腹の中は贅肉です。まさかこんな風に役立つ(?)とは、誰も想像しなかったのではないでしょうか。奥さんの反応が気になるところです。
産まれてきたお子さんには、この写真を見せると「パパから生まれたの!?」と混乱するので、しばらくは見せないほうが良さそうですね。

まあ何なのでしょう、その素晴らしく満ち足りた笑顔が何とも印象的な写真の数々を参照いただければと思いますけれども、奥さんの反応が気になるところでしょうかね…
中国からのニュースと言えばもはや少々のことでは驚きませんが、やはりこれは何故そうなる?と言う素朴な疑問を覚えずにはいられないでしょうか。

【海外:中国】ミートボール闘争!介護福祉士が患者達の“ミートボール”をカミソリでぶった切る!(2014年7月30日日刊テラフォー)

ミートボールを巡る口論の末、介護福祉士の男性が、自分が担当していた患者達の睾丸を6つ、カミソリで切り取るというショッキングな事件が起こった。

精神疾患を抱えていたと報告されているワン・ファン容疑者(46)は、黒竜江省の介護施設で、患者達に食事を与えるのを手伝う仕事をしていた。
無給ではあったが、ワン容疑者には眠る場所が提供され、患者達に食事を与えた後に余った食事を食べることが許されていた。

先週末、患者達の食事にミートボールが出た日、ワン容疑者は明らかに憤慨していた。きっと、そのミートボールはとても美味しかったのだろう、患者達がたくさん食べたからだ。
ワン容疑者が仕事を終えると、ミートボールは1つも残っていなかった。
これに激怒したワン容疑者は、復讐を企てた。自分が担当している4人の患者を縛り付け、彼らの“ミートボール”をカミソリでぶった切った。
これにより、70歳と62歳の患者は両方の睾丸を失い、81歳と53歳の患者は片方の睾丸を失った。
警察によると、事件当時ワン容疑者は酔っぱらっており、患者達からもぎ取った睾丸を調理して食べようとしていたそうだ。
何が何でもミートボールを食べたかったようだ。

ワン容疑者は逮捕され、衝撃的な事件として中国を震撼させた。
同時に、介護施設側の管理のずさんさも明るみになり、問題視されている。
事件が起こった時、被害者の一人は大声で叫んで助けを求めていたにも関わらず、他のスタッフは誰も直ぐには駆けつけなかった。
さらに別の被害者は、事件翌朝に、ベッドのシーツに血のしみが付いているのを発見されるまで、事件の被害者だと気付かれなかった。

まあ中国では大抵のものは食用になると言いますからこういうこともあるのでしょうか、しかし魚の精巣は割合に珍味とされますから人間のそれはどうなのでしょうね?
犯罪被害に遭えば誰でもそれなりに腹立たしいものでしょうが、こういうものを見ると余計に腹立たしく感じるものなのでしょうか?

【海外:アメリカ】泣き虫泥棒、計画通りに行かなくて泣き出す(2014年7月1日日刊テラフォー)

スクリーンの中では、物語の登場人物たちが銃を振り上げて、いとも簡単に盗みを働くが、現実はそう簡単にはいかない。先週金曜にDays Innに盗みに入った泥棒の映像を見れば、それが良く分かる。
泥棒は、窃盗計画が完璧に進まなかったため、泣き出してしまった。

泥棒は先週金曜日、アトランタの近くにあるホテルDays Innに侵入し、レジの現金を盗み現場を立ち去ろうとしていた。
この時の様子が防犯カメラに写っており、泥棒は逃げる時、顔を手で隠していた。
おそらくカメラに顔が写らないように手で顔を覆っていたのだろうが、泥棒が手で顔を覆っていた理由は、もう一つあった―泥棒はこの時、泣いていたのだ。

事件があった時ホテルのレセプションにいた女性スタッフによると、泥棒はホテルに入って来て彼女を銃で脅し、レジの中にある現金を全て寄越すように要求した。
現金を受け取った泥棒は次に、防犯カメラの記録を寄越すよう要求した。
だがスタッフが、防犯カメラへのアクセス方法はまったくなく、ここではどうすることも出来ないと言うと、泥棒は感情を高ぶらせて、すすり泣き始めた。
そしてそのまま、泣きながら顔を覆ってホテルから逃げて行った。

この日、Days Inn近くですすり上げながら走っている男を見かけた覚えがある人は、警察に通報してほしい。

まあ世の中何事も思い通りに行くことばかりではありませんから仕方ないですが、しかしまあ何と言うべきでしょうかねこれは…
こちらも子供の冗談で済んでいるうちはいいのですが、いささか大人げないことをやり過ぎると大人のやり方で対応されてしまうと言う教訓めいたニュースです。

墓で“おばけのフリ”して逮捕、奇妙な声発しながら人々を脅かす。(2014年8月12日ナリナリドットコム)

墓地で“おばけのフリ”をした男性に、罰金が科せられたという。

英国のある男性(24歳)は、英南部ポーツマスにあるキングストン墓地でサッカーをした上に、不気味な音を出し、訪れた人たちを怖がらせたとして逮捕された。

この男性はその奇妙な音のほかにも、脅しや罵るような言動をしたことで人々に苦痛を与えていたそうだ。

事件の担当検察官は「容疑者は腕を振り回しながら『うぅぅぅぅぅぅ』と奇妙な声を出していたんです」「幽霊のフリをしていたのだと我々は捉えています」とコメントしている。

男性は35ポンド(約6,000円)の罰金のほか、裁判費用の20ポンド(約3,400円)、そして被害者見舞金として20ポンドの支払いを命じられた。さらに昨年8月に起こした暴行事件の際に科されていた12か月の執行猶予期間を、3か月延長されたそうだ。

これもまたあまりに大人げない行為を臆面なくと言う点でブリらしい事件と言えそうですが、まあしかし同じネタを何度も繰り返すと言うのはさすがにどうなのかですかね。
最後に取り上げますのも同じくブリからの話題なのですが、まあそれはブリ以外の地でやったら怒られるだろうなと言う事件が頻発しているようです。

“プールで排泄物”流行に警告、英国人観光客に問題多発でホテル激怒。(2014年8月14日ナリナリドットコム)

紅海を望むシナイ半島南端にあり、エジプトのリゾート地として知られるシャルムエルシェイク。そこのあるホテルでは、ここ数年、英国人観光客による困った問題が多発しているという。周りがパニックになるのを見て楽しもうとして、プール内で排泄する人が後を絶たず、今年もすでに複数回の被害に遭ったこのホテルでは利用者に注意を促すと共に、問題行動を起こした場合には罰金を求めるなどと記した警告文書の配布を始めたそうだ。

英紙メトロやデイリー・ミラーなどによると、利用者の問題行動に頭を痛めているのは、シャルムエルシェイクにあるリゾートホテル「ホリデーヴィレッジ・レッドシー」。このホテルでは最近、プール内で排泄物が見つかる事例が多発しており、今年も「数週間の間に9回」(英紙デイリー・メールより)起きて一時閉鎖する事態になったそうだ。その度に、従業員たちがプールを丁寧に清掃消毒するハメになる上、ホテル側には健康被害を訴える利用者も続出。英国の旅行代理店関係者の間でも、相次ぐこのトラブルは「コード・ブラウンズ」と呼ばれ、問題視されているという。

事情に精通する英国の弁護士は、こうした行動をしているのは「10歳くらいの子ども」を含む英国の若者が中心と説明。数年ほど前から、英国の若者たちの間でインターネットを通じて知られた行動とされ、排泄物を見て驚いた人たちが、「映画ジョーズのように」パニックになって逃げようとする様を見るのが「ユーモラス」と受け取られ、行動に移す人が増えたそうだ。同様の問題は、トルコやギリシャ、スペインにある系列ホテルでも頻発しているそうで、いずれも英国人観光客が多数利用しているという。

実際に他の利用者が病気になりかねないだけに、「楽しいから」では決して済まされないプール内での排泄行動。周りの客への影響や業務への支障など、一度起こされるだけでも相当な損害を被るとあって、業を煮やした「ホリデーヴィレッジ・レッドシー」側では最近、利用者に対してプールで排泄しないよう訴える注意文書を配るようになったそうだ。また、直接行動を目撃した場合にはスタッフに知らせるよう呼び掛けるよう書かれており、特定された犯人にはホテルからの退去と「1,400ポンド(約24万円)の罰金」に加え、警察へ通報するとの警告が記されている。

英国の旅行関係者には、「本当に深刻な問題」として認識され始めているというこの一件。誰かがいたずらとして行ったがために、知られているだけでも体に深刻な影響を受けたのは「数百人いる」と前出の弁護士は話しており、もはや重く受け止めなくてはいけないレベルとなっているようだ。

しかしあのあたりと言えばプールの水の入れかえもそれなりに高価なものなんじゃないかと思うのですが、何なのでしょうねこの妙な風潮は?
こういう場合ブリからの顧客お断りと言うのも大人げない対応であると言うことであれば、いっそブリ顧客専用プールと言うことにしてみるのもよいのかも知れませんね。

今日のぐり:「焼肉 亀家」

岡山市内の一角に位置するこちらのお店、割合に長いこと営業されていていわゆる昔ながらの街の焼き肉屋なのですが、検索してみますと他にも支店があるのでしょうか。
価格帯からするとごく大衆的な焼肉店と言うことになりますが、サイドメニューも結構充実していてランチなどにも使えそうな雰囲気です。

同行者とシェアしながら適当に目立ったものをつまんで見ましたが、肉の方はサービスセットが2~3人にちょうどいい量で、内容もハラミやバラで好みが別れないと思います。
肉自体は値段並みのものですがタレは万人向けの味で食べやすくはありますし、ちゃんとロースターが炭火なのは評価できますね。
個別のメニューとしてはネギたんがごま油風味が合っていて割合にいいかなと思うのですが、いわゆる特上と言った高めの肉にはあまり有り難みを感じませんでした。

サイドメニューは結構珍しそうなものが多く色々取ってみましたが、サラダ代わりのピリ辛トマトはスライストマトにこの辛味噌タレが合うか合わないか微妙…です。
のり巻き揚げなるものは韓国海苔で巻いて揚げてある中身が何だろうかと思っていましたらどうやら冷麺らしく、味のバランス的にうまいかと言われるとやはりこれも微妙な感じですね。
キムチチャーハンはよく言えば変な癖がないんですが、仕上がり的にチャーハンとしては上等ではないし味の要のキムチ自体の味も物足りなさを感じました。
定番の石焼ビビンバはナムルが多めですが味には特に特徴なし、ミンチライスなるものはそぼろ丼に海苔をトッピングした見た目通りの味で、もうちょっととんがった味を期待したのですが名前も含めてちょっと地味過ぎたでしょうか。
ドリンクのレモンエードは割と気に入ったのですが、デザートに取ったドラゴンフルーツのシャーベットは味は少し癖があるがそれ以上に結構大きいので、頼むときには少し注意がいりそうです。

全般に焼き肉としては特にこれと言う部分はなく、接遇面でも店の大きさの割にスタッフ数が少ないこともあってもう少し元気があってもいいか?と思いますがフロアの方の仕事ぶりはまず及第として、問題はお客はさほど大勢入っているわけでもないのに厨房の仕事が妙に遅れがちな点です。
サイドメニューなどは調理面でも今一つ手慣れていない感がありますし、さして手間ひまかかりそうなメニューでもないのに一番最初のオーダーが一番最後に来たりすると言うのはちょっと困ったことですけれども、オペレーション上難しいのなら少しメニューを整理してみてもいいんじゃないでしょうか。
ちなみにトイレは改装したらしく一応標準の設備は整っているし広さもそこそこあるのですが、それだけに男女共用は少しどうなのかな?と言う気もしますがどうでしょうね。

|

« 「忘れられる権利」に基づく検索サイトへの削除要請は早くも骨抜きに? | トップページ | 「しゅうかつ」と言っても学生の行うものではなくて »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

> 2児の母でパーマー連合党(Palmer United Party)の上院議員、ジャッキー・ランビー(Jacqui Lambie)氏(43)は今月、タスマニア(Tasmania)島のFMラジオ局「ハート107.3(Heart 107.3)」の朝の番組に出演し、男性と10年以上交際していないと告白した。
> 番組ホストが交際相手を探す役を申し出ると、ランビー氏はこう切り返した。
>「正直になりましょう。(交際相手は)大金を持っていなければならないし、股間に大きな物を持ってなければならない」「そして私は彼らに会話を求めないし、彼らも会話を必要としない」

このおばさん、こんなこと言ってるから相手がいないんじゃないの?

投稿: | 2014年8月17日 (日) 14時58分

だからジョークになるんですよ

投稿: たま | 2014年8月17日 (日) 22時20分

>無給ではあったが、ワン容疑者には眠る場所が提供され、患者達に食事を与えた後に余った食事を食べることが許されていた。

どうみても単なる奴隷です本当にr

投稿: | 2014年8月18日 (月) 09時34分

日本じゃ大問題になりそうだけど、きっとこういう人が食べていける制度ってないんでしょうね。
施設の中で普段からいじめられたり馬鹿にされたりもあったのかなって思うとちょっと切ない事件です。

投稿: てんてん | 2014年8月18日 (月) 12時26分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/519753/60159218

この記事へのトラックバック一覧です: 今日のぐり:「焼肉 亀家」:

« 「忘れられる権利」に基づく検索サイトへの削除要請は早くも骨抜きに? | トップページ | 「しゅうかつ」と言っても学生の行うものではなくて »