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2014年7月21日 (月)

今日のぐり:「永楽うどん」 & 「らくらくうどん倉敷店」

色々な意味ですごいと感心するべきかどうか微妙な方のニュースが先日出ていました。

英国新記録!運転免許筆記試験に110回落ちた女性(2014年7月16日日刊テラフォー)

普通乗用車の筆記試験は、一般的にはすぐに受かるものだ。だが中には、不思議なくらいに何度も落ちる人もいる。
それでも、イギリス・サウスイーストロンドンに住む女性の右に出る人はいないだろう。
彼女は昨夜受けた筆記試験で、通算110回目の不合格という前人未到の記録を打ち立てた!

110回も筆記試験に落ちるなんて不名誉ではあるが、ある意味スゴい。
もう自分は車の運転には向かないのだと、途中で諦めてしまいそうなものだが、彼女は決して諦めなかったのだろう。それ故の、110回の不合格記録だ。
しかし広く世間を見渡せば、幾度となく筆記試験を受けたのは、彼女だけではない。
ピーターバーグ出身の30歳の男性は、86回落ちた。バーミンガムの41歳の人物は、80回目の筆記試験でようやく合格した。受ければまだ良い方で、ハーバーフォードウェストの27歳の男性は64回挑戦し、まだ合格していない。

イギリスでは、筆記試験1回の料金は31ポンド(約5,400円)なので、何度も試験を受けたら、かなりの出費になる。
言うまでもないが、筆記試験に受かっただけでは免許は取得できない。一般的には、筆記試験よりも、この後にある実技試験の方が落ちる確率は高い。
110回の不合格を記録したこの女性が、いつか試験に合格して免許を取ったとしても、彼女の助手席には誰も乗らないかもしれない。

まあ一般的には一つのことに集中する、何かを成し遂げるまで努力すると言うのは称讚されるべき行為ではあるのでしょうけれども、ねえ…
今日は日々その記録を更新し続けるこれらの方々に敬意を表して、世界中から何かに集中する方々の話題を取り上げてみましょう。

【海外:インド】世界平和を訴え、25年間後ろ向きに歩く男(2014年6月11日日刊テラフォー)

1989年に、地元で暴力事件が相次いで起こったことがきっかけで、マニ・マニサンさんはずっと後ろ向きで歩いて、世界平和を訴えている。
25年経った今、マニさんは、もう普通に歩こうと思っても出来なくなってしまうほど、後ろ向きで歩くことにすっかり慣れた。

マニさんは、地元のアグラハラム村で携帯電話を販売して生活している。
後ろ向きで歩き始めた1989年6月14日以来、マニさんは後ろ向き歩きに関する数々の記録を塗り替えた。
例えば、300マイルの道のりを裸で後ろ向きで最速で歩いた記録は、マニさんが早い段階で塗り替えた記録だ。

記録への挑戦はすべて、世界平和を願うためだ。世界平和を願うには変わった方法だが、とにかくこれがマニさんのやり方なのだ。
「世界規模で、テロの数は増えています。たくさんの衝突が起こり、若者達は間違った方向へ導かれていきます。このような現状を非難するために、私は25年間後ろ向きで歩き続けています。私が願う唯一の事は、世界平和です。」
だが残念ながら、マニさんが後ろ向きで歩き続けたところで、世界は直ぐには変わらない。それでもマニさんは、世界に平和が訪れるまで、決して後ろ向きで歩くことを止めないと誓っている。

それにしても、マニさんは本当にどこでも後ろ向きで歩いている―家、職場、階段、バスの中…。この25年間、後ろ向きで歩いて転んだことなどないかのように、すいすいと歩く。
「今では、普通に歩くことの方がチャレンジです。私の頭は、普通の歩き方を忘れてしまいましたから。こうして後ろ向きで歩くのが、快適なんです。」
それなら、本当に世界平和が訪れ、後ろ向きで歩く必要がなくなった時、マニさんはきっと困ってしまうことだろうが、それもマニさんの本望だろう。

まあこうした場合何故?と疑問を感じてしまえば負けなのかも知れませんが、それにしても世界平和が早く達成されることを願わずにはいられませんよねえ…
ライブ中にはその場のノリと勢いで大いに脱線してしまうと言うこともままありがちなものですが、こちら決して本分は忘れなかったと言うプロフェッショナリズムを発揮された方の話題です。

人気ラッパーがステージ中に簡易トイレへGO! トイレ内でもラップを続け大歓声(2014年7月16日Aol news)

スキルの高い高音のラップとコワモテ巨体にヒゲ面という独特のキャラクターで人気上昇中のニューヨークの白人ラッパー、アクション・ブロンソンが、カナダのオタワで開催された「Bluesfest」というイベントで非常に珍しい場所からラップを披露した。

ステージング中、迫力あるラップを披露しながら客席の近くを練り歩くブロンソン。オーディエンスとハイタッチするなど、その姿は余裕たっぷりに見えるが、実はこの時、彼はあることを我慢している。それは、トイレだ。

一通りオーディエンスの声援に応えた彼は、ラップをした状態のまま簡易トイレへ。そんな意外な行動に、客席からは「トイレ行きたかったのかよ」と聞こえてきそうな笑いが起こるが、驚くのはここから。ブロンソンはなんと、トイレで用を足している最中もラップを継続したのである。

トイレから出てきた彼は、まったく悪びれることなく余裕のポーズ。そのままゆっくりとステージに戻り、ポーズをとってオーディエンスの大歓声を浴びた。

カラダだけでなく、気持ちも大物のようだ。

元記事の方には動画も用意されていますので参照いただければと思いますが、しかしまあステージに上がると何かと大変だろうなあとは思いますね…
同じくこちらもついにやり通したと言う方のニュースではあるのですが、こちら本業は別にあると言う点がポイントでしょうか。

【真似厳禁動画】生粋のメタル野郎! ヘッドバンキングしながら建設作業をする青年がアツい!!(2014年7月16日ロケットニュース24)

ヘビーメタルやハードロックのライブ中に、ミュージシャンや観客が頭を上下に振っているのを見たことはないだろうか? あれは「ヘッドバンキング」と呼ばれるもので、ロックファンにとってはおなじみのアクション。やってみると、会場との一体感を感じられる、それがヘッドバンキングだ。
ただしこのヘッドバンキング、見た目は派手なのだが、首や頭にかかる負担が大きい。ビートにはのれるが体を痛めるという、諸刃の剣なのである。実際に、ヘッドバンキングが原因で脳梗塞になったと言われているミュージシャンもいるほどだ。
そんなヘッドバンキングを、なんと建設作業中にやっているという命知らずがいるらしい。YouTube の動画「Metal Construction」で確認できるぞ!

動画は、長髪姿のいかにもメタル好きの男性が、鏡を叩き割るところからスタートする。内容にふさわしい、ド派手は幕開けだ。それ以降、彼はあらゆる建築作業を見せてくれるのだが、その最中ずーーーーっとヘッドバンキング。ただでさえ危険が伴う建築作業を、頭を揺らしながら行っているのだ。
正確に言うと、首を上下に振っているのではなく回しているのだが、それでも首や頭にかかる負担は相当なものだと思われる。では、なぜ男性は建築作業中にそのような苦行をしているのだろうか?
気になるところだが、その質問を彼にぶつけるのは野暮というものだろう。生粋のメタル野郎に、ヘッドバンキングをするための理由などいらないのだ。強いて言うならば、「それが日常だから」ということか。
とにかく、理由を考えるとワケが分からないが、青年の “メタル愛” だけは痛いほどに伝わってくる。彼のアツい気持ちを、とくとご堪能あれ!

これまた詳細は動画を参照いただきたいと思いますが、しかしやはり彼の場合別なものにもっと集中すべきなのではないか?と言う気がしないでもありません。
もはや古典にして基本中の基本とも言うべきこちらですが、長年の修練の結果がこうして世界新記録として結実したようです。

【神業動画】わずか4分57秒69! 『スーパーマリオブラザーズ』の最速クリア記録を塗り替えた動画がスゴい!!(2014年7月2日ロケットニュース24)

ファミコンソフト『スーパーマリオブラザーズ』といえば、世界一売れたソフトであり、ギネス記録も打ち立てたゲームだ。シンプルだが奥が深く、何度もプレイしたという人も多いのではないだろうか。
以前「たったの500点で全クリ」した動画をお伝えしたが、今回は最速記録に挑み、見事に新記録を樹立した動画「Super Mario Bros. Speed Run in 4:57.69 (World Record)」をご紹介したい。要した時間はわずか4分57秒69。まさに神業である。

・誰しもが挑戦した最速記録
発売から約30年が経とうとしている『スーパーマリオブラザーズ』の最速記録に挑んだプレイヤーは数知れず。ミスをした時点で最初から……いつしか世界では “究極のストイックゲーム” として楽しむ人も増えたものだ。

・常にギリギリ
そして今回の記録もまさにストイックの極みとなっている。常にダッシュし続けるマリオをうまくコントロールして、次々と難所をクリアしていくプレイヤー。思わず目を覆ってしまいそうになるほど、ギリギリで突破していくぞ!

・短縮ポイント
世界記録に挑む人が進むルートはほぼ決まっており、最短の鉄板ルートを通ってクリアする。しかし、今回のプレイヤーは1:58〜のシーンに注目すると、豆の木を出して前方の土管へ入るコースを選択するではないか。
一体どうなるのか見守っていると、次のステージにマリオが登場。なんと木を登った時よりも5秒ほど時間が短縮されているのである! この時間差は大きく、他の動画と比べてもその短縮ぶりは一目瞭然。衝撃の時間短縮となっているぞ!!

・5分の壁を突破
スタートからピーチ姫の救出までにかかった時間はわずか4分57秒69。5分の壁を突破し、未知の領域に足を踏み入れたプレイヤーだが、もちろん神レベルのテクニックも持ち合わせている。懐かしさを感じながらぜひご覧いただきたい一本だ。

これまた動画を見てみますと何やらもうよく判らないほどのレベル差を感じるしかないのですが、それにしても発売以来毎日毎日これをやってきたと言うことなのでしょうかね…
動物ネタを二題続けて取り上げますけれども、まずはこちらも不思議なほどに集中していると言う動画を紹介しましょう。

「トイレを流してじーっとその様子を眺める」を延々繰り返すニャンコさんを発見(2014年7月2日Pouch)

便器の側に佇み、その中をおもむろに覗きこむニャンコさん。一体この子、こんなところでなにをしているのでしょう?
動画サイトYouTubeに投稿されていた映像「Gizmo Flushes」を最後まで観ると、なんとなくですが、こちらのニャンコさんの意図を読み取ることができますよ。

人間さながら、レバーをお手手で引いて、水をジャー! その後すぐさま、便器の中で渦巻く流れをじーっと見物。
またジャー、見る。ジャー、見る。そろそろ飽きたかな~、と思いきや、またジャー、見る。この一連の動きを延々繰り返すニャンコさん。
そのしつこさ執拗さは、「一体何回やる気なの!」とツッコミたくなるレベル。というかもはやそれを超えて、笑ってしまう域にまで達しているかも。映像を撮影している飼い主さんも、実際に噴き出しちゃってるしねぇ。

ニャンコさん、おそらくトイレの中で水が流れる様子が、ツボにハマってしまったのでしょう。ちょっぴり水道代が気になるけれど、あまりにも可愛いのでしょうがない、許してあげるわ。

動画を見ればその執拗なほどののぞき込み具合に感心するやらあきれるやらですが、しかしこれではうっかり家を留守にするのもはばかられますよねえ。
最後に取り上げるのはこちらブリからの話題ですが、あまりに一つのことに集中しすぎた結果我が身も削ってしまったと言う恐るべきニュースです。

性豪モルモットが100匹種付け、メスの囲いで発見時「少し痩せていた」。(2014年7月13日ナリナリドットコム)

英国のある動物園が、予期せぬ出来事に直面している。先日、飼育しているメスのモルモット100匹がこぞって妊娠している事実が発覚し、モルモットの数がこれまでの倍以上に膨れ上がることになった。その原因を作ったのは、メスだけを入れていた囲いの中になぜか1匹だけ紛れ込んでいた、元気すぎたオスのモルモット“ランディー”だ。

動物園の公式サイトなどによると、この出来事が起きたのは、英南部の街バーミンガム近郊にある複合レジャー施設「ハットン・カントリーワールド」。ここの動物飼育スペースには、全部で約300匹のモルモットが飼われていたそうだが、オスとメスの囲いは別々にして、しっかり管理しながら飼育していた。それなのに最近、予想だにしなかった出来事が起きてしまい、職員たちは頭を抱えたそうだ。

5月下旬に行われた検査で、メスのモルモット100匹が妊娠していると判明。その後、職員たちがメスの囲いを調べてみたところ、ランディーと名付けられた2歳のオスが、わら山の中で「疲れて寝ていた」姿で見つかり、「彼が原因だ」と判明したそうだ。しかし、なぜランディーがメスの囲いの中に紛れてしまったのかは不明で、職員の1人は「彼を撫でた子どもが間違ってメスの囲いに入れてしまったか、彼自身がメスの囲いに行こうと必死に抜け出したのかもしれない」と考えている。

ただしモルモットにだって、100匹のメスと生殖行為となれば大変な重労働で、見つけた時は「前より少し痩せたように見えた」と言われるほど、精根尽き果てた様子のランディー。多くのメスに囲まれる生活は、彼にとって至福の時だったかもしれないが、100匹と相手をするとなればそれなりの時間も必要だったとされ、少なくとも数週間はメスの囲いに紛れ込んでいたはずだという。楽しかった(?)メスたちとの時間を終えたランディーは、問題発覚後すぐにオスの囲いの中に戻されたが、彼が起こした行動のために、動物園はその対策に追われるハメになった。

モルモットは妊娠60〜80日程度で、平均4匹の赤ちゃんを産むとされていて、恐らくそう遠くないうちに“ベビーブーム”を迎えるはず。近況を伝える公式ブログは“妊娠報告”後に新たな情報は更新されておらず、また、英メディアでも特に続報は伝えられていない。しかし、生まれてくる赤ちゃんの数は、単純計算でも約400匹前後と大変な数で、きっと出産準備や飼育ための人員確保など、てんやわんやの事態になっていることだろう。

まあしかし、何事も過ぎたるは及ばざるがごとしと言いますけれども、もはやすっかり満足はしていると言うべきか我が人生に悔い無しと考えているのかですかね。
しかしこうした不幸な事故は往々にして起こりがちな気もしますけれども、日本であればモルモットだけに引き取り手には不自由しないと思うのですが…

今日のぐり:「永楽うどん」 & 「らくらくうどん倉敷店」

倉敷市街中心部を真っ直ぐ南に下った市役所近くに位置するのが「永楽」さんですが、市内でも屈指の人気店として変わらぬ繁盛ぶりであるようです。
メニューなどを見ても先日お邪魔した同じ市内の「なか浦」さんとうり二つで、両社の深い関係を示唆していますよね。

今回はベーシックな「ざる」を頂いてみましたが、見た目は見目麗しく舌触りもいいんですが、やはりコシの強さと言うよりは硬さを感じさせるうどんです。
しかし先日のなか浦さんもそうでしたが、以前に来たときにはこの界隈に多いもっと柔らかめのうどんだったと記憶しているのですが、単なる日差なのでしょうかね?
こちらのうどんつゆも見た目に色合いは濃いんですが、食べて見ると甘さが非常に際立っているのが特徴的という、まさになか浦と同系統のそれです。
ただこちらのうどんの場合長いのでハンドリングに苦労するし、もともとかなり器に多めに汁が入れられているので危うくオーバーフローするところでした(まあ慣れれば一本ずつつまみ上げてたぐりながらまとめればいいんですが
)。
しかし蕎麦の場合元々伸ばすのが大変ということもあるのでしょう、席に座って箸で持ち上げるのにちょうどと言う長さにこだわるものですが、逆にうどんの場合やたらに長く伸ばす方向に進むことが少なくないようで、同じ市内で特産品になっている「しのうどん」のように一杯分イコール一本となっているのもあることは興味深いですね。
これだけの繁盛店ですがおばちゃんたちのいい意味で緩い雰囲気の接遇もあって、繁盛店にありがちな気ぜわしさはないのもいい感じではあります。

さて、その「永楽」さんからすぐご近所に位置しているのが岡山県南部一帯にかなり広範囲に分布しているチェーン店の「らくらくうどん倉敷店」です。
こちらは昔ながらのいわゆる100円セルフうどんの系列ですが、そう言えば讃岐系の安価なセルフ店が増えたせいかこういうタイプのお店も少なくなりましたね。
まずどんぶりに入ったうどんあるいは蕎麦の好きなサイズのものを取りお兄さん(店長?)に渡して暖めてもらうのですが、自前でやらせる店も多いここの行程を自分でさせないのがこだわりなんでしょうか?

ごく一般的なかけうどんにネギと天かすを多めにトッピングしたのですが、まず肝腎のうどん自体は売り文句通り手打ちっぽい形ではありますが、色艶も悪くどんより濁った見た目通りちょっとくたびれた食感で、ザルにした方がまだごまかしが効きそうな感じではあります。
これに合わせてある出汁の味はこれも雰囲気通りと言えばそうなんですが、妙に酸味が強いのは気になったんですが醤油のせいなんでしょうかね?
トッピングと言うよりサイドメニューとして取った寄せあげはクリスピー感を狙って揚げてあったものがすっかり湿気てしまったような食感で、特に見るべきものはないようです。

いかにも昔ながらのセルフうどんという感じで値段が安いのが売りなのでしょうが、今は永楽さん以外にも近隣にセルフの大手チェーン店などもありますしどちらも決して高いお店ではない、そして数少ないお客さんも純然たるうどん喰いと言う顔ではなさそうで、今の時代こういう旧百円系セルフ店はやはり衰退傾向なんだろうかとも思います。
しかしお隣香川の状況から類推するに手打ちか機械打ちかは本来味への影響は少ないと思うんですが、情報網の発達した今でもうまいまずいの評判よりも手打ちうどんの看板一つの方がお客への訴求力があるものなのでしょうかね?

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