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2014年6月 1日 (日)

今日のぐり:「旬菜創作ビュッフェ 露庵(ろあん) 岡山古新田店」

日々複雑さを増す今の時代に解釈に困るニュースには事欠きませんが、先日起こったこちらの事件はその中でもいささか難解であるようです。

【何が起こった!? 】 同棲中の彼女が妊娠 → 結婚しよう! → “彼女”?は男だった | (2014年5月21日ロケットニュース24)

世の中には、ときに「何を言ってるのか、わからねーと思うが……」と言わずにはいられないことが起きる。そういうものに限って、いつも何の前触れもなくやってくるのだ。
中国人の王さんには同棲して半年になる恋人がいた。ある日、恋人が「赤ちゃんができたの。双子よ」と検査結果を持って帰ってきたそうだ。

・双子を妊娠したという恋人
浙江省に住む28歳の男性・王さん。2013年10月、彼はSNSである女性と出会った。彼女の名は銭さん。王さんと同い年で、軍医をしているそうだ。髪の長さは肩にかかるくらい。細身で声の小さな女性であったという。
2人はすぐに意気投合し、同棲することに。そして12月、彼女が「赤ちゃんができたの。双子よ」と妊娠を告げたのだ。

・結婚しよう!
病院の検査結果にも確かにそう書いてある! 予想外の出来事ではあったが、王さんは大喜び!! 銭さんとの結婚を決め、親や親戚にも報告したそうだ。

・恋人「職場が結婚を許してくれない。堕ろせって」
しかし、銭さんは軍所属。中国では現役軍人の結婚には厳しい条件があり、彼女もまずは上官に報告しないといけないというのだ。
そして4月。銭さんは1通の軍からの報告書を持って帰ってきた。なんと、軍は2人が「できちゃった婚」であるため結婚を許可しないというのだ! さらにお腹の子供を堕ろすよう命令したのだという。

・彼女は男だった
だが王さんは子供の中絶を受け入れられなかった。それにしても、本当に軍がそんな命令を出すのだろうか? そういえば、銭さんはときどきコソコソとどこかに電話をしている。もしや浮気?
そんなある日、事態は急変!! 王さんは偶然、銭さんの身分証を見てしまったところ、なんとそこには「男」と書かれていたのだ! 彼女が男? 男が妊娠!? 何が起こっているんだ!?

・しかも「男の不倫相手」までいた
さらに、銭さんには王さんのほかに「男の不倫相手」もいたことが判明。王さんがその男性に連絡をとってみたところ、不倫相手の男性も「双子を妊娠した」と告げられ、さらに彼は妻との離婚問題にまで発展していた! こちらの方が傷が深そうだ……。

・女装詐欺師だった
不倫相手の通報により、銭さんは女装詐欺師であったことが判明! 過去にも逮捕歴があることもわかったという。病院の検査結果や軍の報告書はネットで購入した偽物だったそうだ。
それにしても、半年間も一緒にいて気づかなかったとは……同棲しているとはいえ王さんは1カ月の半分は職場に泊り込むことが多く、実際に一緒にいる時間がさほど長くなかったためかもしれない。
それを差し引いても理解しがたい点があるのだが……それほど銭さんの女装が完璧だったということだろうか?

まあ…日本でも近ごろではTSものなども密かに人気だと言いますし、世の中広く中国人は多いわけですから時にはこういうことも起こりえると言う事なのでしょうか…
今日は思いがけない運命の出会いが無残な結果となった王さんに哀悼の意を表して、世界中から一体何が起こったのか?と思わず疑問符がつきそうなニュースを紹介していましょう。

ママ絶叫…「パパに子供とペットを預けて11日間留守にしたら…家中にこんな貼り紙がしてあった」(2014年5月4日らばQ)

普段、育児や家事は母親まかせにしている家庭であっても、母親が家を留守にしたなら、望もうと望むまいと父親の出番がやってきます。
外国のとある妻が、家を11日間も空けることになり、その間、夫が子供たちとペットの世話をしてくれたそうです。
そして11日後。 妻が帰宅すると、家中にたくさんの貼り紙がされていたというのですが……。いったいどんなものだったのかご覧ください。
(略)
とんでもなくワイルドな子育てというか、貼り紙の内容を見るだけでダイハードみたいなお父さん像がひしひしと伝わってきます。普段子育てをしていない父親にまかせると、こんなことになってしまうのでしょうか。
この何事にも動じない(?)毅然とした父親の態度から、子供たちも学ぶところはあったのではないかと願いたいところです。

さて、この後の母親がどう反応するかは…
…祈りましょう。

ちょっwwwその実態は元記事の画像を参照いただくとして、しかし何ともこれは…素晴らしい子供の成長ぶりを期待したくなりますよね。
子供に対する愛がひとかたならぬこと人間と動物とを問わないと言うことでしょうか、こんな何とも言い難い動画が話題になっているそうです。

猫「うわーっ、子猫かわいい!」→どう扱っていいかわからず謎のダンスを踊る(2014年04月27日らばQ)

赤ちゃん猫たちが気になるも、どうやって接していいのかわからない白い猫。
すると何を思ったのか、謎の踊りを始めてしまう映像をご覧ください。

赤ちゃん猫で踊る猫2 - YouTube

「かわいい!」
「遊びたい!」
「でも強くさわると壊れちゃいそう……」

その結果とった行動が、このダンスだったようです。
子猫をかわいいと思うのは大人の猫も一緒のようですね。

いやまあ、詳細はリンク先の驚くべき動画を参照いただくとして、しかしネコ…(笑)
お隣中国では昨今高齢者の自殺が多発していると言う穏やかならぬ状況にあるようなのですが、その理由がまた何とも…です。

【中国発】「火葬はイヤ」という理由で自殺が続発(2014年5月29日日刊テラフォー)

世界には様々な宗教や文化があれど、誰もが、老後は穏やかに過ごし、平和的に最期の旅立ちの日を迎えたいと願っているに違いない。
だが中国では、そうできない事情が迫りつつある。
土葬を禁止しようという政府の動きを受けて、そうなる前に確実に墓に土葬されたいと願う数人の老人たちが、自ら命を絶っているのだ。

安徽省は、6月1日以降は、すべての墓地を閉鎖する予定だ。理由は単純に、人口が爆発的に増えた今、もはや土葬するスペースがないからだ。
この新しい法律は、4月1日に発布された。
「6月1日以前は、今まで通り、墓地に遺体を土葬することを許可する。だが6月1日以降の埋葬方法は、火葬のみとする。」

中国での伝統的な埋葬方法は土葬だが、時代の流れとして捉えた人が多かったのか、都市部ではそれほど大きな反響は出ていない。
ただ、今でも伝統に忠実に生きている農村部の高齢者たちは、大きな衝撃を受けている。
「土葬が禁止されるなんて!それなら、禁止される前に死んで、土葬してもらうしかない!」
6月1日のデッドラインを前に、高齢者数人が自ら命を絶った。
97歳だったウ・リシューさんは5月12日に、87歳だったチョウ・ウェンジンさんはその翌日に、首を吊って自殺した。
チョウさんが残した遺書には、「どうか、遺体は土葬にしてください」と記されていた。
3つの村の少なくとも7人が、土葬が目的で最近自殺した。農村部ほどではないにしても、似たような自殺が省都でも数件報告されている。

「高齢者にとって、この新しい決まりを受け入れることは非常に難しいことです。こうした高齢者のために、政府はもう少し猶予期間を設けるべきです。」
と、高齢者の一人は政府を批判する。
しかし高齢者たちの声が政府の決断を変えることはなく、政府関係者は、法律施行後、違反する者が出ないように、葬儀会社を回って棺を破壊した。
新法律が施行されるまで、あと2日。どうか追い込み自殺がないことを、願いたい。

しかし中国の葬儀習慣がどのようなものになっているのかは判りませんが、ここまでするくらいですから相当に大きな問題なのでしょうね。
ちょっと何言っているか判らないが的ニュースとしてこれは相当なものだと思いますが、まずは虚心坦懐にニュースに耳を傾けていただきましょう。

体重120キロの女性が倒れてワニが負傷、ロシアのサーカス団(2014年5月24日AFP)

【5月24日 AFP】ロシア・ムルマンスク(Murmansk)地方で20日、この地方を拠点に活動するサーカス団がバスで移動中、飼育しているワニの上に体重120キロの女性職員が倒れ、ワニが負傷するという事故が起きた。

 地元メディアの報道によると、サーカス団が乗車していたミニバスが急ターンした際、経理を担当するこの女性は席から転げ落ち、フェージャ(Fedya)と名付けられた体長2メートルのワニの上に倒れたという。

 ロシア通信(RIA)が伝えたところによると、フェージャはその後3時間にわたって嘔吐(おうと)を続け、団員たちはフェージャの命を危ぶんでいたという。

 女性は軽傷で済んだものの、シートベルトを着用していなかったとして厳しいおとがめを受けた。このサーカス団の団長によるとフェージャは回復し、テレビ番組に出演するためモスクワ(Moscow)に滞在しているという。

当初このニュースが流れた時に主語が混乱しているのではないかとずいぶん詮索されたようですが、まあ回復してよかったと喜ぶべきなのでしょうか。
寝返りを打ったらベッドから転げ落ちた、なんて程度のことであればネタになると言うものですが、こちらいささか規模壮大だった転落劇のニュースです。

寝返り打ったら崖から25m転落、骨折など大けが負うも順調に回復中。(2014年5月24日ナリナリドットコム)

しっかり寝て疲れが取れたときは、気持ちの良い目覚めが待っているものだが、英国では先日、最悪の目覚めを迎えてしまう事故に遭った男性がいるという。英国で路上生活をしていたルーマニア人男性は、道路脇のスペースを休憩場所に選び、寝袋に入って就寝。しかし、寝る場所を明らかに間違えた彼は、翌朝激しい痛みを感じて目を覚ますハメになったそうだ。

英紙ウェスタン・モーニングニュースやメトロなどによると、この事故は5月20日早朝、英南西部の街トーベイにあるミードフット・ビーチと呼ばれる海岸付近で発生した。午前6時頃に「男の悲鳴が聞こえた」という付近の住民3人が、8時半頃になって声がしたほうへ様子を見に行ってみると、道路沿いの崖下25メートルの場所で倒れている男性を発見。自分が「ルーマニア人だ」と話した彼は頭から出血していたほか、肩の骨折、腕や足など複数の箇所が腫れているなど、見るからに大けがをしていたそうで、住民たちはすぐに救急車を要請したという。

発見現場は海岸に沿って走る道路下の岩場で、道の外側は複数の木が生えているものの、25メートル下にある海に向かって急斜面となっている場所。前日の夜、寝袋を持ってこの場所にやって来たルーマニア人男性は、ガードレールを乗り越えて道を外れ、わずかばかりの平らな地面を寝床に選び睡眠に入った。ところが翌朝、気持ちよく寝ていたはずの彼は、寝返りを打つなどふとした拍子に体を斜面の方へ傾けてしまったようで、そのまま25メートル下まで転落。全身に走る激しい痛みと共に、目覚めを迎えてしまった。

さらに、彼が転落する際に上げた悲鳴を、住民たちは当初「みんな酔っ払いだと思っていた」と誤認。そのため、怪しんで探しに来てくれるまで時間がかかってしまった上、彼が転落した場所が急斜面で多くの樹木が生えているとあって、救助作業が難航したという。結局、道路からの引き上げを諦めて沿岸警備隊の派遣を要請し、1時間半がかりで男性を海側から助け出した上でヘリコプターで病院に搬送したそうだ。

こうして最悪の目覚めを迎え、少なくとも現場で4時間は我慢の時を過ごすハメになった男性。大けがではあったものの、現在は病院で順調に回復を見せているという。

こうした事故が起こる前提状況と言うものをどうしても考えてしまうのですが、しかしルーマニア人と言えどもブリ的呪縛からは逃れられなかったと言うべきでしょうか。
最後に取り上げますのも同じくブリからの話題なのですが、これまた何が何やらと言う複雑怪奇な事件であったようです。

【大騒ぎ】英国警備員が上司に休みの希望提出 → 上司が数千人にメール誤送信 → Twitter上で拡散 → なぜかラスベガス旅行プレゼント(2014年5月27日ロケットニュース24)

できることなら働きたくない、誰もがそう思っているに違いない。思った通りに休みが取れれば、嬉しいのになあ~。そういう考えはどうやら万国共通らしい。

・休日希望を出したら大騒ぎ!?
最近イギリスで、夜間の警備員が上司に休みの希望を提出したところ、ネット上で思わぬ事態が発生した。上司の手違いで、この希望が一斉メール送信されてしまい、Twitter上で拡散される事態に。「彼に休みを与えろ!」という運動が巻き起こるに至ったのだ。まさか大騒ぎになるとは、警備員の彼も思っていなかったようである。

・英大手アパレルの警備員
休日希望を上司に出したのは、グレッグ・ヒースリップさん(38歳)である。彼はスノボメーカー「バートン」やファッションブランド「トップショップ」などを有する、英国最大手のアパレル「アルカディアグループ」の夜間警備員として働いている。

・Twitter上で大拡散
ある日のこと、直属の上司に休みの希望を伝えたそうだ。上司は関係部署の相談したという。ここまでは何もおかしなところがない。だが、上司は誤ってこの希望を社内の数千人に対して一斉送信してしまったのである。すると、社内の誰かがこの内容をTwitterに投稿。さらにハッシュタグ「#GiveGregTheHoliday」(グレッグに休みを与えろ)を生成し、またたく間に拡散されてしまったのだ。

・アメリカにまで飛び火
どうやら、ネットユーザーはグレッグさんが休みをもらえていないと勘違いしたらしく、Twitter上で大騒ぎになってしまった。彼を休ませるようにとの声が高まり、同グループは「彼の休みは承認されており、きちんと休みを得ることができている」と説明しなければならない事態となった。
さらに、騒ぎはアメリカにまで飛び火。「トレックアメリカ」という旅行会社が彼を、ラスベガス旅行に招待したのである。ネット上で彼を休ませる動きが盛んになってしまった。そんなことをグレッグさん本人はまったく知らなかったようである。

・慈善団体へ寄付
一躍時の人になった彼は困惑した。上司に家族旅行の計画を伝えただけで、まさかこんなことになるとは。彼は結局、米旅行会社の申し出を辞退。「タダで何か欲しい訳ではない」として、彼に贈られた品々やラスベガス旅行を慈善団体に寄付する意向を明らかにしている。
この行動ひとつとってみても、彼がまじめな人間であることがうかがえる。おそらく、優秀な働きぶりをしているのではないだろうか。それにしても、まさかTwitter上で「休ませろ!」という運動が起きることになるとは……。世の中何が起きるかわからない。

一体それはどんな現代のわらしべ長者かと言う出来事なんですが、しかし今の時代何がどう広まるかわかったものではないと改めて感じますね。
しかし直接的なトラブルの発端となった上司がどうなったかは記事では伝えられていませんが、会社にとっては思わぬところで全世界的な宣伝になったと喜ぶべきなのでしょうか。

今日のぐり:「旬菜創作ビュッフェ 露庵(ろあん) 岡山古新田店」

割合にあちらこちらで見かけるのがこちらしゃぶしゃぶとバイキングのお店「魯庵」さんですけれども、こちらは以前に岡山市街地中心部にあったお店が移転したと言う形なのか、あるいは経営的には閉店と新規開店で全く別物なのかも知れません。
いずれにしてもお店の雰囲気や内容はほぼそのままながら、場所が郊外の幹線道路沿いになったことでずいぶんと広くなったなと感じますけれども、特に車での訪店が必須となったせいか客層的には以前よりさらに女性団体客比率が上がっているようにも思えますが、この辺りは野菜メニューが主体なのも理由かも知れません。

以前にその旧店舗?にお邪魔した時と同様、やはり野菜料理中心にオリジナルメニューに注目するのですが、サツマイモとひじきのサラダは味的には甘いポテサラと言った感じでしょうか、今ひとつひじきの存在意義がよく判らないのですが、茄子ゴマサラダなども要するにゴマドレをかけた茄子で、この辺り何やらとんち勝負のような印象もあります。
サンマが南蛮漬け風に仕立ててポテサラにトッピングしてあり、味的には合うとも合わないとも言い難いのですがまあ見た目はおもしろいかと思いますし、ブロッコリーの天ぷらなども揚げたてであればさらに香ばしくてうまそうなメニューなんですが、ブロッコリーのくせがうまく油で中和されていていいアレンジだと思います。
広島名物がんすのカレーソースかけなるものがあって、どうもこのがんすと言うものは練り物をカツ風に揚げたものなんだそうで見た目も味も魚肉カツと言った風なのですが、地元出身者曰くあちらではかなり一般的に食されるようでこういう仕立ても面白いですよね。
肉類は正直あまり目立たないのですが、定番のチキン照り焼きは下味がちょっと不足気味、鶏の味噌焼きも焼きたてならもっとうまそうだなと言う味なんですが、ただこちらは全体に味噌味は控えめに仕立ててあるのはいいと思いますね。
他にお総菜っぽいメニューとして柚子大根は柚子が強すぎないので食べやすいと思いますし、ナス味噌は味自体はまあ普通なのですが味噌はあっさり目でジェルにしてあるのが面白い、そして定番のきんぴらごぼうが笹がきでやっているのが個人的には好みですけれども、かに玉と見せてカニでなくソーセージと言うのはまあ、面白いけれどちょっと残念なアレンジでしょうか。
主食系では焼き飯は焼きすぎて硬い上に使うならソーセージよりも焼き豚だと思うのですが(何かソーセージ愛でもあるのでしょうか?)、それよりも日替わりパスタの白菜クリームソースが何か中華がオリジナルっぽいのはいいとして、やはりこういう場所でパスタと言うものに多くを求めてはいけないのかなと改めて感じさせられます。
これまた珍しいアレンジとして冷奴のゼリー載せはアイデアはともかく豆腐自体があまり感心しないものなので評価しにくいのと、デザートとするにはぜんざいが薄すぎてお椀ではなくカップででも出した方がよさそうですよね。

こちらの場合豚しゃぶ鍋はあくまでも腹ふさぎで野菜系オリジナル料理目当てに来る店だと思うのですが、そこらにある食材を組み合わせて簡単に出来そうなアレンジと言う点で参考になるのと、そもそもさほど価格設定が高いわけでもないので元は取った気になるんですが、ただ個人的にはゆで卵に温泉卵はあるが生卵がないと言うのはちょっと惜しい感じがしますでしょうか?
接遇面ではもちろん基本的にはマニュアル対応ですが、この種の店としてはスタッフの人数多めなようでわりに余裕はあるのか、意外に細かいところまで見ているのは好印象だとして、ただ一部元気がいいと言うよりもやや投げやりな印象はあるのは今後の課題でしょうか?
ただ新しい店舗と言うことで店内配置にゆとりもあるしトイレなども広くて綺麗ですが、入る客数が増えたのだから料理のバリエーションなどもそれに応じて増えるかと言えば必ずしもそうでもなさそうで、今後リピーターの評価がどうなるかですよね。

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