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2014年1月 2日 (木)

今日のぐり:「辛食酒場 かこみ」

最近ではネットでの人生相談もすっかり定着しましたけれども、先日出たこちらの質問には未だ適切なアドバイスが出されていないようです。

[不倫] じいちゃんとばあちゃんが離婚。二人とも85歳。その原因に驚愕…(2013年12月27日マイナビニュース)

じいちゃんとばあちゃんが離婚。二人とも85歳。その原因に驚愕…。じいちゃんがデリヘルを自宅に呼んでしまって、それでばあちゃんと鉢合わせたんだそうです。85なのに…そんな年でも性欲ってあるものなのでしょうか。というかたつんでしょうか。

もう祖父母宅がめちゃめちゃです。なんだろう…もう半世紀以上も連れ添ってきたのに、最後がコレって悲しすぎます…。でもばあちゃんはもう怒りくるってしまって…。これは外野がとやかく言ってももう無駄なんでしょうか…。大好きな祖父母なので、仲直りしてほしいですが…。

まあ…そういうことがあるかないかと言われればあるとしか言いようがありませんけれども、爺ちゃんももう少しリスクマネージメントというものをですね…
本日はお祖母ちゃんを慰める意味も込めて、当事者にとっては大問題なのでしょうけれども、周囲から見ると「何故そうなった」と思ってしまいそうな不思議なニュースを紹介してみましょう。

夫死亡の交通事故、知らずにツイッターで実況 米女性(2013年12月6日AFP)

【12月6日 AFP】米国で、悲惨な交通事故の様子をマイクロブログのツイッター(Twitter)で実況中継していた女性が、途中で事故の犠牲者が自分の夫だと気付くという出来事があった。警察が5日、明らかにした。

 米地方紙シアトル・タイムズ(Seattle Times)によると、カラン・ジョンソン(Caran Johnson)さん(47)は警察無線を傍受してはツイッターのアカウント「@ScanCouver」に投稿しており、4日午後も発生したばかりの交通事故の状況を伝え始めた。
「ひどい事故があったみたい」とまずツイートしたジョンソンさんは、やがて状況が分かってくると「何てこと、これは本当に大変な事故だわ!」と書き込み、そのまま米北西部ワシントン(Washington)州を走る州間高速道路205号線で起きた事故について投稿を続けた。だが、そのうちに夫と連絡が取れないことで不安に駆られ始めた。
「パニックにならないようがんばっているけれど、夫は今日、仕事を早く切り上げていて、いつも205号線を使って帰宅するの。さっきから電話に出ないのよ」
 シアトル・タイムズ紙が掲載したツイートの内容や、隣接するオレゴン(Oregon)州のウェブサイト「kgw.com」に掲載されたツイート画像からは、さらに取り乱していくジョンソンさんの様子が分かる。
「まだ帰ってこない」
「職場に電話したら、夫は退社した時、ふらふらしていたって。#パニック」
「どうしよう?夫は気を失いそうになって車を路肩に寄せたかもしれない。あるいは発作を起こしたのかも。夫はてんかん持ちなの」
「たった今911(緊急通報用電話番号)に電話して、夫の運転免許証番号を伝えたら、転送された後に、折り返しますと言われた。どういうこと?」
 そしてとうとう、ジョンソンさんは言葉少なくこうつぶやいた。「夫だった。死んだの」

 ワシントン州警察当局によると、夫のクレイグ(Craig Johnson)さん(47)の車は、同州南部にあるオレゴン州との州境の都市バンクーバー(Vancouver)近郊で中央分離帯を超えて反対車線に飛び出し、対向してきた小型トラックと衝突。クレイグさんは死亡し、トラックを運転していた女性(54)は大腿骨骨折などの重傷を負った。
 警官が訃報を伝えるためジョンソンさんの自宅を訪れたとき、ジョンソンさんは既に何が起きたか分かっているようだったという。ジョンソンさんは警官が玄関をノックする前に家の外に出て待っていて、駐車場で警官らを迎えた。
 ジョンソンさんは後にツイッターで、励ましの言葉をかけてくれた人々に感謝の言葉をつぶやくと、午後10時半に最後のメッセージを投稿した。
「息子たちはようやく寝付いた。まるでセメントの塊が私の上に落ちてきたみたいな気分」

何とも当事者にとっては悲惨極まる状況なんですけれども、しかし周囲の人間にとってはこんな偶然もあるものなんだなあ…としか言いようのない事態ですよね。
同じく「こんなことってあるんだな」というニュースなんですが、こちらはハッピーエンドで終わったという喜ばしいニュースを紹介しましょう。

初キスの75年後に結ばれた2人、「眠れる森の美女」王女役と王子役。(2013年11月27日ナリナリドットコム)

「眠れる森の美女」と言えば、眠り続けていた王女が、王子様にキスをされて目を覚ますシーンでおなじみの童話。今から75年前、小学校のお遊戯会で主役の王女と王子様を演じた2人は、そのシーンで本当に口づけを交わし、お互いのファーストキスを経験した。そして先日、成長して別々の人生を歩んでも連絡を取り続けていた2人が、83歳になって恋に落ち、さらには結婚。初めての結婚となる女性は「王子様がついにやって来た」と喜んでいるそうだ。

カナダ放送局CBCによると、この2人は東部ニューブランズウィック州セント・ジョンで暮らす共に83歳の、ジョージ・レインズさんとキャロル・ハリスさん。通った小学校で知り合った2人は、彼が高校を卒業して遠く離れたオンタリオ州に引っ越しても連絡を取り合い、ずっと仲の良い関係を保ってきたという。やがて、レインズさんは別の女性と結婚して家庭も築いたが、その間も2人の交流は途絶えることなく、別々の人生を歩みながらも、互いに古き良き「親友」として大事にしていた。

そんな2人の関係が急接近したのは、つい最近のこと。61年間連れ添った愛妻を今年6月に亡くし、大きなショックを受けていた様子のレインズさんは、その数か月後、「最後の訪問」とするつもりで故郷セント・ジョンへ車で向かった。そのとき彼は、話し相手となって傷ついた心を和らげてくれたハリスさんに気持ちが傾いていったようで、80代になって「死ぬまで独身のままなのかと気が沈み始めていた」彼女にとっても、彼との急接近は心待ちにしていたチャンスだったようだ。

そして2人は恋に落ち、オンタリオ州の「ロマンチックなレストラン」にハリスさんを招いたときに、レインズさんがプロポーズ。これからは親友としてではなく、「残りの人生を一緒に素晴らしい時間を過ごそう」と言われ、彼女も承諾をためらわなかったという。

彼女にとって、彼は「(この先も)ずっと独身のままだと思っていた」ところに現れた“白馬の王子”。小学3年生のお遊戯会で「眠れる森の美女」の王女役を演じたとき、いたずらっ子だった王子様役の彼から台本にはなかった本当の口づけをされ、お互いのファーストキスを交わしたことを思い出す彼女は、彼が本当の王子様となって「ついにやって来た」と喜んだという。

こうしてファーストキスから75年を経て、11月16日にセント・ジョンにある教会で式を挙げた2人は、親友同士から夫婦になった。あのとき、彼がほんの出来心で行ったというお遊戯会のハプニングも、実は2人の未来を暗示する“神のいたずら”だったのかもしれない。

これはもうお幸せにと言うしかありませんけれども、しかし実に75年の歳月を経て結実するというのは運命の神様もずいぶんと気が長いんだなと感じさせられます。
こちら当事者にとっては大変な災難なのでしょうが、やはりこれまた「何故そうなった?」と思ってしまうニュースです。

【動画】一体なぜ・・・家の屋根から降りられなくなった鹿が発見される (2013年11月14日Aol news)

日本では数年前、山の斜面のコンクリート枠で動けなくなっていた犬が救出され話題を集めたが、フランスではなんと、民家の屋根から降りられなくなった鹿がいた。

珍事が起きたのは、フランス北東部ヴェルヌイユ=シュル=アンドルにある民家のガレージの屋根。この鹿は発見から3時間後に無事捕獲されたという。どうやら隣家の木の枝づたいに迷い込んだようだ。

Verneuil-sur-Indre : un cerf coincé sur un toit / Deer stuck on a roof in France

何度も滑りそうになる鹿。屋根から落とすのではなく上に突き上げ...と、なんともほのぼのとした救出の様子。映像を見た人からは、

「サンタからはぐれちゃったトナカイじゃない?」
「この小さな村では一大ニュースだったんだろう」
「ひと足早いクリスマスがこの村にやってきたのかしらね」

といったほのぼのコメントに加え、「ロシアじゃカラシニコフで撃たれてるな」なんて物騒なコメントも。フランスで良かったね、鹿ちゃん...。

そう言えばカラシニコフ氏がつい先日お亡くなりになったそうですが、それにしても雪が積もっていたといった状況でもなさそうですのに、何がどうなってこんなことになったのでしょうね?
こちら何故そうなったかということだけは明確なのですが、やはり「いったい何故?」と言う疑問符は残るというニュースです。

【海外:イタズラ】恥ずかしい!便座に接着剤で張り付いた女性が病院へ運ばれる(2013年12月8日日刊テラフォー)

「トイレのユーモア」と称した接着剤が塗られた便座の上に、何も気づかずに座ってしまった女性が、病院へ搬送された。

女性はその日、アメリカ・ジョージア州にある『ホームデポットストア』に買い物に来ていた。そして、用を足そうとトイレの中に入った。

しかし用を足し終わった後、再び便座から立ち上がることができなかった。女性の太ももの皮膚が、便座にピッタリと張り付いていたからだ。

後に、とんでもないイタズラ者が、店のすべてのトイレの便座に超強力な接着剤を塗ったことが明らかになった。
だが明らかになったのは後になってからで、しかも接着剤は“超強力”だった。

女性はおそらくお尻を出したままどうすることもできず、最終的に救急隊によって便座から体を引き離してもらい、その後、病院へ搬送された。

現場付近から、便座の上に塗られたと思われる接着剤が入った茶色い紙袋が発見された。
接着剤には、「耐久性と多様性に優れた強力接着剤」と書かれていた。

女性のその後の様態は分かっていなが、もしかしたら太ももの裏の皮膚がはがれてしまったかもしれない。
体に負った傷もさることながら、お尻を丸出しにしたまま救急隊に救われなければならなかった心の傷もかなり大きかったに違いない。

いたずらにしてもずいぶんとタチが悪いと言うしかありませんけれども、良い子の皆さんは絶対にこんな真似をしてはいけませんよね。
こちら当事者にとってはこれまた大変な事態だったと想定されますけれども、何ともかわいらしい結末で終わったようです。

「お腹が減った」と7歳が110番、心優しい警官が月餅をプレゼント。(2013年9月22日ナリナリドットコム)

幼い子供にとって、家でひとり留守番することは心細いもの。先日、中国では留守番中の7歳の男の子が“お腹が減った”という理由で110番通報する出来事があった。その日はちょうど中秋節だったということもあり、駆けつけた警官は月餅をプレゼントしてあげたそうだ。

中国紙武漢晩報などによると、この出来事があったのは中国の伝統祝日の中秋節を迎えた9月19日午前のこと。湖北省武漢市青山区の派出所に110番通報が入ったのだが、それは「お腹が減りました」という不思議な内容だった。警官がよくよく話を聞いてみると、電話の主は幼い子供で、家でひとり留守番をしており、お腹が減って怖くて不安も感じているという。

男の子を不憫に思った警官は様子を見に行くことにするが、その日は国中がお祭り騒ぎとなる中秋節。機転を利かせた警官は月餅を携え、男の子の家を訪問することにした。

警官が家に着くと、ドアを開けて出てきたのは小学2年生の林くん。調べによれば、林くんの両親はその日午前8時ごろ、祖母の引っ越しの手伝いで家を出て行ったそうで、11時頃になってお腹が空いた林くんは父親に電話するも、「引っ越しが終わっていないので、もう少し待ちなさい」と告げられ、いろいろ思案した挙げ句、警察に助けてもらうことを思いついたそうだ。

なお、警官から連絡を受けた両親はすぐに自宅に引き返し、子どもが些細なことで迷惑をかけたと平謝り。警官は両親に「お子さんの管理をしっかりするように」と軽く注意だけして、その場を立ち去ったという。

ともかくも無事に終わってよかったというものですが、なにこれ中国なのに妙にいい話だけどオチは?と言う点が一番不思議な事件でしたでしょうか?
およそ不思議極まる事件と言えばブリにとどめを刺すというものですが、こちらブリでなければそもそも起こりえなかった不幸な事件と言っていいのでしょうか?

酔って寝て起きたら陰毛がない…友人男性を殴った男に有罪判決/英(2013年12月12日ミラー)

酔って寝て起きたら陰毛がない… 友人のイタズラに激怒して殴りつけた男に有罪判決が下されました。

検 察側の調べによると、ジェームズ・ヒル容疑者を含む男三人は酷く酔っていたとのことです。そして被害者宅で寝こんだヒル容疑者に対し、被害者の男性は陰毛 を剃る”いたずら”を行いました。翌朝、ヒル容疑者は自分の身に起こったことを知らず、笑顔で帰っていったとのことです。

しばらくしてシャワーを浴びて異変に気付いた容疑者が怒鳴り込んできて、そのまま友人の顔を殴り、階段下に押し倒しました。被 害者は顎を折る重傷を負ったとされています。

ヒル容疑者には6ヶ月の禁固刑と執行猶予2年、12ヶ月間の保護監督命令、150時間のボランティア活動、400ポンドの損害 賠償の支払いが命じられました。

何を言っているのかわからねえと思うが(aa略)と言うべきニュースなのですが、これは正直「被害者」に同情する気にはなれないというニュースですかねえ。
最後に取り上げますのも同じくブリからの話題ですが、まずは何が起こったのか理解することが困難なその事件の様子をこちらから紹介してみましょう。

トイレットペーパーホルダーを”使用”した男性、動けなくなり救急に助け求める/英(2013年12月2日ミラー)

サウスウェールズでトイレットペーパーホルダー(写真)を使用し、動けなくなった男性が救急ダイヤルに助けを求めるという事故が起こりました。
男性は「動けない。」と携帯電話からコールしたとのことです。

駆けつけた消防士の手によって男性はトイレットペーパーホルダーから”解放”され、病院に搬送されたとのことです。

また同じくサウスウェールズのアンという人物も同じような状況になり、消防士によって「適切なアドバイス」が与えられました。

サウスウェールズではこのような事例が3年間で864人あり、うち26件は「セクシーな手錠」にあったとのことです。

ブリで続発しているというこの奇妙な事件、元記事に添付された画像から状況を推測するしかないのですけれども、要するにこのホルダーはブリ的に欠陥品であったと言うことでFAでしょうか。
このような欠陥商品を開発しているメーカーは即座に状況の改善を図るべき社会的責任があると思いますが、惜しむらくはその改善策はブリ以外においては何ら意味なきものとなりそうな点でしょうかね。

今日のぐり:「辛食酒場 かこみ」

岡山市中心部の天満屋やクレドといった界隈に位置するビルの二階にあるこちらのお店、つい半年程前にオープンしたばかりなんだそうです。
焼き肉や辛鍋が主体なんだそうですが、メインの辛鍋は辛さが選べる上に激辛スパイスもあると言うことでちょっとおっかなびっくりですが、もちろん辛さを加減すれば通常の用途?にも応需可と言うことで安心ですね。
この日は焼き肉と辛鍋が主体のお任せのコースでいただいてみたわけですが、しかしこのお店のロースターもこれまた変わった形で興味深いですね。

突き出しのポテサラはイモの潰し方に一工夫されていて、なかなかあっさり仕立てでいい感じなんですが、続いて早速始まった焼き肉もこれまたユニークなものが多いようです。
最初に出てきた鶏皮は脂が出てカリカリになるまで焼くと外しようのない鉄板の味という感じですが、続いて出てきたのが割合珍しい鶏ハラミで、塩胡椒で食べたのですがジューシーでうまいものですね。
続いて豚トロはまさに定番の味ですが、同じ部位の鶏バージョンである鶏トロはこれまた珍しいもので、むしろ豚トロよりこってり濃厚な味わいが楽しめます。
焼き肉で今や定番となった牛ハラミは鶏との食べ比べの趣向は楽しいですがハラミとしてはまあ並の味で、全体に焼き肉としては変に揉みダレなどの下味がないのが塩胡椒で肉の味が楽しめるところで、この日食べた範囲で言えば牛豚よりも鳥の方がおすすめかなと言う気がします。
ここまでですでに結構時間がかかっているのですがここから何故か更に時間がかかって出てきたのがもう一つのメインである辛鍋で、一見して「鍋でけえよ!」と思うところなんですが一辛はまあまあ並みの辛さで収まる範疇ながら、これが五辛になるとかなり来ると言うのでしょうか、このボリュームを食べているうちに辛さが蓄積されるのでともかく辛さは控え目がよさそうですね。
量もさることながらちゃんこか!と言うほど大振りの油揚げが意外に汁を吸っていわじわくるのも要注意なんですが、全般的にはよく言えば色々な食材が楽しめるのですが、これだけのボリュームがあるにも関わらずこれを食ったと感じるキーになる食材が見当たらないのが物足りない感じですし、意外にあっさりのスープにも辛さ以外に特にこれという売りがない印象です。
締めは中華麺ですがこれまた結構ボリュームがあるようで、とにもかくにもスタート時点であまり辛くしていると即死しかねない点だけは注意が必要ですけれども、お店の看板を見ても基本的に辛いを売りにしている様子ですのでこれはこれで狙い通りということなのでしょう。

普段からこうなのかと言われると何とも言えないのですが、少なくともこの日に関しては接遇云々以前にレスポンス悪すぎと言うもので、本来お待たせしない系のメニューですら忘れた頃に出てくるというほどサーブが遅いのがなんだかなあですし、さして席数が多いわけでもメニューが複雑なわけでもないのにオペレーションの問題があるのでしょうか?
見ていますと基本となる器は一応デザインテーマを揃えているようなのですが次第に全く別系統のものが混在してくるだとか、デザートのアイスにつくのもスプーンだったりフォークだったりするというのは、もともとそう数が出ないと思われるお店なのですから開店準備の際に多めに揃えておけばいいのにと思ってしまいますね。
カウンターとテーブル、そして座敷席があるのですが、板間の座敷席の座布団だけ妙に薄いのは何かしらの理由があるのかどうか、待ち時間が長いことと相まって少しお尻には優しくないですし、トイレなどは苦労して工夫もしているのは判るんですがやはり基本設計が古過ぎると言うもので、こうした設備面のことはやはり開店時に考えておくべきだったのかなという気がします。

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