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2013年12月 8日 (日)

今日のぐり:「荒木屋」&「神門」

先日はこんなCMが話題になっていたのですが、ご覧になりましたでしょうか?

【視聴注意】タイヤ通販サイトの動画CMが怖すぎてネットユーザー阿鼻叫喚! 海外にも衝撃与える(2013年12月4日ロケットニュース24)

あらかじめお伝えしておきたい。この動画は本当に閲覧注意だ。動画の説明にも「心臓の弱い方は視聴をご注意ください」と注意書きをしているほど、衝撃的な映像である。職場や電車内、食事中の視聴は控えた方が良いだろう。
この動画は、タイヤの通販サイト「オートウェイループ」が公開しているものである。冬用タイヤのPRを目的としたCMのはずなのだが……。ギャーーーーッ! ビビった!! マジでビビったーーッ! なんだよコレッ! と日本だけでなく、海外のネットユーザーの間でも戦慄が広がっている。
動画はわずか42秒のものだ。雪道を走行している車のなかを再現した映像。走行していると、その先には……。これを見たネットユーザーは次のように反応している。

・ネットユーザーの反応

「ぎょえええええええ!」
「日本人はコマーシャルをプロデュースするかを知っている」
「今まででもっともイカれてて、恐ろしいタイヤのCMかも」
「ガチで怖かった」
「何だよコレ」
「久々にドキっとした」
「意地の悪いCMだな」
「めっちゃ怖い」
「今まで見たタイヤのCMのなかで一番だ」
「これは危険なコマーシャルだな」
「なぜ怖いだろうとわかっていても、見てしまったんだ……」
「気を付けろ」

・謝罪の言葉

動画には、最初の注意書き以外、英語の説明はついていない。しかし海外のネットユーザーにも、動画の衝撃は確実に伝わっているようだ。ちなみに映像の最後には、「いきなりビックリさせてごめんなさい」と謝罪の言葉が表示される。少なからず、イタズラ心からこの映像を公開した意図があったようである。
なお、「雪道コワイと思った方はコチラをClick」をクリックすると、同じ映像が拡大表示されるので、うっかりクリックすると再び衝撃を受けることになるので、注意が必要だ。繰り返すが視聴する際には十分に気を付けて頂きたい。

参照元:YouTube

怖いと言うよりもびっくりしますけれども、しかし実際にこうした脅威に遭遇するリスクを考えるとやはり早めのタイヤ交換が必要と言うことなんですかねえ?
今日は雪道の怖さをより深く学習するためにも、世界中から「それはちょっと本来の意図とは…」と思われる広告宣伝の数々を取り上げてみることにしましょう。

【衝撃動画】最後まで見てびっくり! ボルボのティーザーCMに出ているジャン=クロード・ヴァン・ダムがマジですごい!!(2013年11月18日ロケットニュース24)

世界的なアクション俳優として活躍する、ジャン=クロード・ヴァン・ダムが出演しているCMが世界中で話題になっている。彼は、俳優であると共に格闘家としても知られている屈強な男だ。

彼はスウェーデンの「ボルボ・トラック」のティーザーCMに出演したのだが、その内容が衝撃的というよりほかない。穏やかな歌声のアイルランド歌手、エンヤのBGMが流れるなか、ヴァン・ダムは腕組みをして静かに目を閉じている。しかし彼が立っている場所は……、見えいるだけでブルブルと身震いがしてしまう!
・高性能なステアリング技術

ボルボの新CMは、「ダイナミックステアリング」をPRするためのものだ。これは従来のステアリング技術と異なり、スピード・積載量・路面条件に左右されずに、大型トラックの正確なステアリングを実現するという。
・ヴァン・ダムが立ってるその場所は……

それを証明するための動画だ。ヴァン・ダムが立っている場所というのは、実は2台の大型トラックの間である。しかも停車している訳ではなく、走行しているのだ。もしもトラックがハンドル操作を誤れば、大けがでは済まない。もしかしたら、命を落とす危険性さえある。
・まだあった! 衝撃的な秘密

だが! 驚くのはまだ早い。最後の最後まで見ると、もうひとつ衝撃的な秘密が隠されているのだ。まさか、そんなことになっているとは!! ヴァン・ダムすげぇえええ! ボルボ・トラックもすげぇえええ!! ぜひ最後までご覧頂きたい。きっとマジかよ!? となるはずである。

参照元:YouTube

▼こちらは撮影前の打ち合わせ。快諾するヴァン・ダムはすごい

Volvo Trucks - Teaser Live Test 6

いや確かにすごいけれども!このCMを見てボルボトラックすげえ!と思った人はたぶん全世界を見渡しても多くはなかったのではないでしょうか?
ネットの発達のせいか最近では比較的珍しくなったある種の裏広告と言うものですけれども、意外なところで意外な結果に結びついているというニュースがこちらです。

警察署長にわいせつDVDカタログ送付で通販業者逮捕(2013年9月21日スポニチ)

 大阪府警生活環境課は20日までに、わいせつ電磁的記録媒体有償頒布目的所持の疑いで、通信販売業「フラワー」の責任者の男(27)=大阪市城東区=ら従業員6人を現行犯逮捕、関係先からDVD約28万枚やED(勃起不全)治療薬を押収した。

 生活環境課によると今年5月、府内の警察署に署長の個人名宛てで、わいせつDVDなどの販売カタログが届き発覚。署長に心当たりはなく、宛名に警察をうかがわせるような表記はなかった。住所も最後の号数を示す数字が抜けており、警察署の所在地と微妙に異なっていたという。それでも、警察署の住所に極めて近かったため届いたようだ。

 府警は「誰が送付したのかはこれからの捜査です」としたが、業者は警察署長とは知らずダイレクトメールを送付してしまった可能性が高そうだ。

 逮捕容疑は18日午後、大阪市浪速区のビルにあるフラワーの事務所で、わいせつDVD3枚を販売する目的で所持していた疑い。

 現行犯逮捕された6人のうち、従業員の女(24)については、関与が薄いとして釈放、任意で事情を聴く。

商品が商品だけに関与が薄いという従業員の女の関与ぶりが気になるところですけれども、しかし今時まだこういう仕事をしているというのも驚きですが、果たして商売になるものなんでしょうか?
共産圏では何かとノルマが厳しいと言う話は聞きますけれども、いくら何でもそのやっつけぶりはないだろう?と言う職務精励の宣伝写真がこちらです。

【ねつ造】中国行政の視察写真がどう見てもフォトショ加工! 雑すぎると話題に / ネットの声「フォトショ職人を雇うべき(笑)」(2013年10月30日ロケットニュース24)

以前、ロケットニュース24では、中国の役人が行ってもいない視察の写真をねつ造、しかし画像加工が雑であったため盛大にバレて市民から批判を浴びた件をお伝えした。
あれでもう懲りたかと思いきや、今回、またまた視察写真のねつ造疑惑が持ち上がり注目されている。今回は100歳の高齢者への訪問だったのだが、なんと役人の体はスケスケ! さらに一緒に写っているおばあさんの体が小人サイズと、やはり素人でもわかる雑な仕事なのである。

・副市長らが高齢者を訪問

この写真を掲載したのは安徽省にある安徽寧国民政局のサイトであるそうだ。そこには、副市長らが100歳以上の高齢者を訪問した記事が掲載されていた。高齢者の話に耳を傾ける地方官僚。そんな心あたたまる写真のなかに、1枚、おかしなものがあった!
(略)

・中国のネットユーザーの声

「クッソ笑った!!」
「なんだ、ネタか?(笑)」
「これこそ中国官僚の姿。恥なんて概念はどこにもない」
「失敗したフォトショ加工」
「ヘタだなぁ」
「この画像を作った人は大丈夫か?」
「そのうちフォトショのスキルが採用要件になるんじゃ」
「フォトショ職人を雇うべき(笑)」
「中国フォトショ職人のみなさん~!! いい就職先がありますよ」
・訪問自体は本物?

サイトには、この疑惑の写真のほかに、数枚の写真が掲載されていたそうだ。それらは光や人物の大きさなどどれも自然なもの。ネットユーザーの間では「訪問自体は行なわれたのではないか?」と、見ている人もいる。だが、副市長と高齢者が一緒に写っている写真がどうしても必要だったため画像加工したのではないか、とささやかれている。
真偽のほどが気になるところだが、中国メディアによると、この件について安徽寧国民政局は「お答えできません」としているそうだ。

どこがどう問題なのかは是非とも元記事の写真を参照いただきたいと思いますけれども、先日は北朝鮮の公式写真も修正入りすぎ!という記事が出ていたくらいで、何かと大変な状況ではあるのでしょうがねえ…
よいCMとは言語に依存しないで誰にでも理解出来るものだとすれば、これはなかなかによいCM…なんでしょうかね?

【海外:エジプト】パンダ・チーズのCMがシュールすぎると話題(2013年12月2日日刊テラフォー)

パンダと言えば可愛さの象徴でもあるが、このCMに登場するパンダは、カワイイけれど、どこか薄気味悪く、さらに従来のパンダの和み系のイメージを見事に覆して話題となっている。
『パンダ・チーズ』とは、アラブ・デイリーというエジプトに拠点を置く会社が販売しているチーズ製品で、クリームチーズやおやつチーズなど、様々なパンダ・チーズ製品がある。
パンダが登場する話題のCMは、2010年から放送が開始された。その後人気は急上昇で、シリーズ化されて様々なシチュエーションのCMが制作された。
どのシチュエーションも、コンセプトは一貫している。
『パンダ・チーズを拒む者は、許さない!』

例えば、子供の誕生日パーティバージョン。
バースデーケーキを前に目を輝かせながらバースデーソングを歌う子供達の後ろで、父と母がひそひそ話している。
「アナタ、子供達にパンダ・チーズ買ったの?」
「いや、買ってない。必要ないだろ。こんなに食べ物があるんだから。」
するとそこへ音もなく現れたのがパンダ。くりくりした目で、無言で子供達と家族を見つめている。可愛いけれど、首がないせいか、どことなく薄く見悪くもある。
その予想を裏切らず、このパンダは普通の可愛いパンダとはまったく違う行動を起こす。パンダ・チーズを拒んだ者には容赦ない。
無言のまま、おもむろに子供の前にあったケーキを持つと、思いっきり壁に投げつける。もちろん、ケーキは台無しだ。子供達は茫然としている。
そして最後に、パンダ・チーズと共に、
「子供でも容赦しない!」
とアナウンスがはいる。

YouTuneで公開されているCMはすべてアラビア語なので会話は理解しにくいが、パターンはすべて同じなので、言葉が分からなくても、なんとなく内容は理解できる。
パンダの可愛いさと、物を投げたり破壊したりする凶暴さのギャップが、実にシュールだ。

Top 7 Panda Cheese Commercials

いやだからパンダこええよ!というなかなかにとんでもないCMなんですけれども、それでも最後は改心した?親子を見逃してくれるだけの情はあるということなんですかね。
最後に取り上げますのは一体何のCMか?と思うようなとんでもないものなんですが、まずは記事から紹介してみましょう。

6人の男性が「チングルベル」を演奏するちょっと下品なCMが大反響 / これをどう思うかで人の性格が分かるとの声も(2013値年11月25日ロケットニュース24)

クリスマスが1ヶ月後に迫り、そろそろ街ではクリスマスソングが響き始める頃だ。そんな中、6人の男性がアソコを振って「チングルベル」を演奏するCMが大反響を呼んでいるのである。「不快!」、「笑える!」と意見が分かれ、このCMの感想で性格が分かると話題になっているのだ。さて、あなたはこれを見てどう思うだろうか?
このCMは動画「Show Your Joe Boxer – Kmart TV Commercial 」で確認可能だ。

・斬新なCMが賛否両論

問題となったのは米大手スーパー、Kマートが手掛けたCMで、ジョー・ボクサー(Joe Boxer)と銘打った下着の宣伝用に製作されたものだ。
(略)
CM放送が始まって以来、Facebook の Kマートページに賛否両論の書き込みが殺到。以下が視聴者の意見である。

「すぐにCM放送を中止しないと、二度とKマートには行かない!」
「私は面白いと思うわ。文句をつける人は笑いのセンスがないのね」
「正直ギョっとした。クリスマスはキリストの誕生を祝う日なのに、クリスチャンとしては冒涜された気分だ」

と、このCMの感想で性格が分かるとの声が上がっている。

・Kマートは謝罪

あまりの反響の大きさにKマートの代表者が、「もし、このCMのせいで不快な思いをされた方がいましたら深くお詫び致します。そんなつもりで、このCMを製作したわけではありません」と謝罪を表明した。しかし、CMの放送を停止するつもりは今のところないようだ。
個人的には笑えるCMだと思うのだが、視聴者にインパクトを与えて宣伝効果を上げたい、との狙いが裏目に出てしまったのかもしれない。

まあしかし元宗主国ならともかく、何かと放送コードには厳しいと聞く植民地人がこのようなはっちゃけたCMを流してしまったという努力は認めるべきなのでしょうかね?
日本でも先日はキノコのCMが下品だとして放送中止に追い込まれましたが、正直こういうお下劣系のネタほど子供には大人気なんですよね…

今日のぐり その一:「荒木屋」

出雲大社界隈では知らなければモグリと言うくらいの老舗の名店ですけれども、最近どうもやたらと混んでいるようでこの日も開店前から行列待ちというのは利用者からすると微妙ですよね。
ちょっと表通りから外れにあって知る人ぞ知る感があり、実際食べて見ても蕎麦もうまいのがポイントかと思うのですが、全くスタイルの違うお隣のかねやさんと食べ比べてみるのもいいと思います。

いわゆる盛りというのはないのですが、割子を頼んでもちゃんと薬味は別添えにしてくれますのでこの時期特にありがたいものです。
こちらの蕎麦は蕎麦屋風に細く打ってあるんですが、方向性としてはやはり田舎蕎麦の範疇に入るのでしょうか、とは言え田舎蕎麦らしからぬしっかりした蕎麦らしい切れのある食感が楽しめるいい蕎麦ですよね。
しかしこれだけお客が殺到しても湯で加減もばっちりなのは無論、こういう水の切れない器だけに水切りが完璧なのはありがたいと思いますし、うまいそばを食べたなあという感じもそうですがいつ来ても味のブレなさに脱帽するしかないですよね。
盛りとして食べるとやや甘口で薄目のつゆも出雲蕎麦の個性と言うものでしょう、湯のみに盛り切りの蕎麦湯はナチュラルタイプのものですが、さすがにこれだけお客が入るといい頃合いの加減になっていました。

ところでここでも地元名産の「のやきかまぼこ」を板わさとして出しているようで、これを見ると蒲鉾と竹輪の違いとは?などと考えてしまうのですが、もともとの歴史を考えると竹に巻き付けた様子が蒲の穂に似ていることから「蒲鉾」の名がついたと言うくらいで、こちらの竹輪型の方が本来のスタイルだと言いますね。
ともかくも改装で入口周りが小綺麗になってトイレも充実していて子供やお年寄りにも入りやすいですし、味も外れがないということで混まなければ必ず立ち寄っておきたい店なんですけれども、よほどに時間帯を外さないと近頃では入りにくいというのが難点ですかねえ?
接遇面では多忙ながら手慣れたもので回転はいいのですが、これから冬の時期に入ってきますと外で長時間待つのも大変になってくるだけに、保温の設備を用意するなり電話呼び出しに対応するなりしていただければなお利便性が向上するのではないかという気がします。

今日のぐり その二:「そば処 神門(ごうど)」

出雲ドーム近所の、いわく言い難い場所にあるのがこちらのお店で、出雲の蕎麦屋としては新興勢力ですけれどもなかなかに立派な蕎麦を食べさせてくれる店だと認識しています。
もちろん割子もあるんですが全体には蕎麦屋風のメニュー体系で、今回まずはせいろそばを頼んでみました。

こちらの蕎麦は荒木屋よりわずかに太く、よく見るスタンダードな出雲そば的な見た目に近いもので、これもしゃっきり切れ味のあるいい蕎麦なんですが湯で加減や水切りなど荒木屋と比較してみるとわずかに半歩譲るか?とも感じましたが、まあ日差レベルでしょうか。
こちらの場合蕎麦つゆは蕎麦屋風に辛口なんですがさほど返しは濃くはなく、かなりたっぷりつけて出汁の味を感じながら食べるという感じですね。
蕎麦湯は濃度的にはナチュラルに近いものではありますが開店直後の割には少し濃いなあと感じると言う程度で、まあいずれにしてもさほど気になるものではありませんし、薬味などもなかなかに綺麗に整えられていて好印象ですよね。
関係ないですがこちらの場合、食べ終わったせいろの膳を下げる時も蕎麦湯と一緒に蕎麦つゆの徳利も残してくれた時には妙にほっとしました(苦笑)。
ちょいとメニューを見ていて気になった天ぷらそばもいただいて見たのですが、こちらは食べてはうまいが飲むと辛いというこれまた蕎麦屋っぽいつゆの味で、やはり蕎麦つゆに関してはこっちの方が雰囲気は出る気がしますね。
これはこれで楽しめるんですが、食べ比べて見るとここの蕎麦だと冷たい蕎麦の方が合うかな?と言う気もしましたけれども、それ以上に気になったのがトッピングで、硬めを意識しているっぽい揚げたて天ぷらですがやはり途中で煮溶けてしまい原型を留めません。
こういう溶けることが前提の天ぷらなら海老天よりもかき揚げのほうが好みなんですが、まあ天ぷらとしてはいい具合ですし天ぷら好きならかけにして別枠で頼んだ方が幸せになれそうですかね。

トイレは今時の店としては少し狭苦しさを感じますが小綺麗で設備面も一通り整っていますし、以前にお邪魔したときは駐車場も地元のものばかりだったのがさすがに県外ナンバーも入るようになったあたり、着実に知名度は上がってきているのでしょうかね?
接遇面では少し意外というのでしょうか、今時こういうお店を開くとなるとてっきりこだわり系と思っていたんですが、何か妙に田舎の食堂じみたまったり感のある厨房の雰囲気だったのはまだお客の少ない時期だったからでしょうか、こういう雰囲気の方が気楽でいいですよね。

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コメント

かの国なら、股間にベルをぶら下げてくれたはず。

投稿: JSJ | 2013年12月 8日 (日) 10時33分

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