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2013年6月23日 (日)

今日のぐり:「竹寅(たけとら)」

現在ブラジルで開催中のコンフェデ杯第二戦では惜しくもイタリア代表に敗れた日本代表ですが、この試合が妙なところで妙な具合に評価されているようです。

日本サッカーのプロ意識は「AV女優レベルだ」=中国版ツイッター(2013年6月20日サーチナ)

 男子サッカー・コンフェデレーションズ杯で20日、日本はイタリアと対戦して3-4で逆転負けを喫した。前半に一時は2点をリードした日本代表の戦いぶりに、中国のネット上では「負けたが強かった」との感想が多く見られた。同時に、微博(ウェイボー、中国版ツイッター)では日本サッカーの態度を評する、ある「つぶやき」が大量にリツイートされた。

  それは「このところ、日本人のサッカーに対する態度は、日本人のセクシー女優がアダルトビデオを撮影するときと同様プロフェッショナルだ。一方、わが国民のサッカーに対する態度はアダルトビデオを鑑賞するときのように自分勝手でふざけている」というものだ。

  日本-イタリア戦の結果を知らせるツイートに付随して流れたこの一文は、多くのユーザーから「名言」「言い得て妙」との評価を受け、試合終了後からリツイートが繰り返された。

  どうも、中国の男子は日本文化の象徴をアダルトビデオだと思っている節がある。そして、アダルトビデオの制作者、特にセクシー女優のプロ意識が高いことが印象深いらしい。「ものづくり」に対するこだわりや、「職人気質」でも説明できそうな日本人のプロ意識の例としてアダルトビデオを持ち出し、サッカーへの態度と同列視するところに、中国のネットユーザーが日本に対して抱くある種のステレオタイプを垣間見た。(編集担当:今関忠馬)

ちなみに中国人のごく普通の仕事ぶりとはこのようなものだとすれば確かに勤勉そのものというべき日本代表ですが、しかし中国人はよほどにアダルトビデオが好きなんでしょうかね…
今日は中国人民に敬意を表して、世界中から予想外によい仕事ぶりを見せてくれる方々の話題を取り上げてみますけれども、まずはサッカーつながりでこちらのニュースを取り上げなければならないでしょう。

「空気を読んだ巧みな話術」 DJポリスに警視総監賞決定 女性隊員にも(2013年6月11日産経ニュース)

 サッカー日本代表がW杯出場を決めた4日夜、東京・渋谷でユーモアを交えた呼びかけでサポーターらを誘導し、「DJポリス」の愛称がつけられた警視庁第9機動隊広報係の20代の男性隊員に、警視庁が13日に警視総監賞を授与することが正式に決まった。同じ広報係の20代の女性隊員にも同賞を授与する。

 警視庁によると、雑踏警備の功績で総監賞を贈るのは初めて。表彰理由は「現場の状況と空気を読んだ巧みな話術がサポーターらの心を捉え、理解と協力を得られた。結果的に負傷者、逮捕者を出さないことに貢献した」としている。

 男性は渋谷駅ハチ公口の近く、女性は駅前のスクランブル交差点を挟んで対角線上にあるセンター街近くで、それぞれ活動した。

 警視総監賞は事件の摘発などで功績があった警視庁警察官が対象で、毎月約300人に贈られている。

ちなみにDJポリスのフルバージョンはこちらだそうですけれども、こういうものを見ますとテキサス親父のあの動画を思い出してしまいますし、有名なニューズウィークの記事を思い出した人もいるかも知れません。
人間のみならず動物もよい仕事をしてくれることがままありますけれども、こちら良い悪い以前に萌え~な動物のニュースをお伝えしましょう。

自動販売機でジュースを買うと、全力支援してくれるカワウソのピースくん(2013年6月20日カラパイア)

 大分県津久見市四浦の水族館、「つくみイルカ島」には商売熱心なカワウソがいるという。テレビなどで報道されているのでご存知かとは思うが、コツメカワウソのピースくんは、自動販売機でジュースを買ってくれたお客さんを全力支援。取り出し口からジュースを運んできてくれた上に、「ありがとうございました」代わりの鳴き声「きゅぅうう!」が、ぐうかわすぎて、さらに購買意欲を掻き立ててくれちゃうんだ。

コツメカワウソのお手伝い②

 この映像は海外サイトでも話題となり瞬く間にネットアイドル化していったピースくん。当然GIF化もされたわけだけど、やっぱ「きゅぅうう!」の声が最強だよね。

 さこさこ、あいどーぞ!
(略)

動画のコメント欄がものすごいことになっていますけれども、それはこんなことをされた日にはもう一本でも二本でも買ってしまいそうですよね。
こちら商売熱心というよりも律儀さで受けているという生き物の話題ですが、しかし最近の動物界では自販機ネタが流行ってでもいるのでしょうか?

自販機ジュース買いオツリ返す律儀な猿「人間より誠実!」東北サファリのアキちゃん(2013年6月19日J-CASTニュース)

   動画サイトのYouTube(ユーチューブ)を見ていると、いろんな動物の活躍ぶりに驚かされることが多い。こんなことは人間にしかできないだろうといううぬぼれは通用せず、人間もウカウカしていられないんだなと思わされるが、最近も海外でちょっとした評判になっている人間じみた猿がいる。「ジュースを買うフサオマキザル」である。

海外で反響「友人でも釣り銭返さない奴いるのに…」

   投稿者の説明によると、この猿は東北サファリパークのサル劇場に出演する「アキちゃん」だ。小柄なアキちゃんは人間から小銭を受け取ると、飲料の自販機の前に置かれた台に飛び乗って、2枚投入した。飲み物の好みはそうこだわりがないらしく、ボタンをランダムにバンバン叩きはじめた。そのうち、ひとつがヒットして、ガタガタと飲み物が落ちてきた。どうやらペットボトル入りのグレープフルーツジュースのようだ。

   さっそく取り出し飲み始めるのかと見ていると、まずは返却されたお釣りを小銭をくれた人に返す律儀なアキちゃん。その後で、ボトルを取り出し、キャップを人間に緩めてもらうと、自分で開けて飲み出した。

   動画には英語の視聴者コメントも多く付いていて、ざっと見てみると、「猿はイイ。小さいのに、人間を超えている」「人間の友人でも釣り銭なんか返さない奴がいるのに、この猿は誠実だ」などとアキちゃんを賞賛するモノと、「紐でつながれ、かわいそうな猿だよ。本当ならば野生に暮らして、バナナを食べてるはずなのに」と同情するものに二分されているようである。

何やら堂に入ったものですけれども、このおつりを返すとジュースが飲めるという関係性を理解しているところが猿の猿たる所以なんでしょうね。
日本の食玩といえば今や世界的にもカルトな人気を集める注目アイテムが多いのですが、こちら一体どういうニーズを想定しているのか?という新商品が出たようです。

便器からあふれた泡をストローで飲み干す、日本の奇妙な食玩「もこもこモコレット」に世界が注目(2013年6月19日カラパイア)

 まずは便器を組み立てたら、タンクに粉と水を入れ、排水口からゴボゴボ溢れてくる泡をストローで吸うという、アメリカ人が喜びそうなコンセプトの日本の食玩「もこもこモコレット」が、やはり海外サイトなどで話題となっていた。

 既に日本のネット上では話題となっていたのだが、それが飛び火する形となって世界に広まっていったようだ。世界を激震させたメイキング映像はこちら。

Heart #7 - Moko Moko Mokoletto (Edible candy / can eat)

 ちなみにお味はというと、サイダー味の方は甘いというかちょっとしょっぱい感じで、コーラ味の方はわりとおいしいらしい。ただしコーラ味の場合が色がアレだけに、飲み干した後便器が汚れてしまった感がとてもむなしい気分になるそうだ。

 ツイッターなどでは試作&試食した人々のレポート画像がアップされている。
(略)

いやまあ、確かに画期的新商品の開発で話題性も十分というすばらしい仕事ぶりなのは確かですが、いったいどういう経緯でこうした商品を売り出そうとしたのか尋ねてみたいですね…
今や世界的にも有名な猫さまといえばあのキャラですけれども、あれほどの超売れっ子にも関わらず仕事ぶりには一切手抜きがないようです。

【衝撃】仕事を選ばないキティさんがついに “ふんどし姿” を解禁!! ネットの声「さすが!」「キティさん大御所なのに…!」(2013年6月19日ロケットニュース24)

国民的、いや世界的アイドルであるにもかかわらず「仕事を選ばない」ことで有名なキティ・ホワイトさん(通称:キティちゃん)。様々なキャラクターや商品とコラボしては、キュートな姿でファンを魅了。次は何とコラボするのかワクワクしている人も多いだろう。

そのキティさんが今、ネット上で話題となっている。なんと “ふんどし姿” を解禁したというのだ! キティさんッ!! 一線を越えてしまったのかーッッ!!

・博多祇園山笠とコラボで生まれた「ふんどしキティちゃん」
話題の「ふんどしキティちゃん」は、毎年7月に福岡で行われるお祭り「博多祇園山笠」とコラボしたご当地キティちゃんだ。

山笠キティさんの「ふんどし」は正確には「締め込み」と呼ばれる祭りの装束だ。博多祇園山笠に向けて7月上旬に発売される和タオルで見ることができるというが、解禁された画像を確認してみると……確かに赤い締め込み姿のキティさんがいたーーーーッッ!!

・お尻もキュート
「オイサーオイサー」と博多祝い唄を歌いながら、駆け回るキティさん。しかも、プリっとお尻を強調したキュートなうしろ姿まで見せてくれるというサービス精神だ。博多祇園山笠のために一肌も二肌も脱いでくれたキティ姐さん。これは、うちらもビシっと決めないかんばい!

・キティさんの締め込み姿に寄せられたネットユーザーの声
「ちょwww」
「いやお前ちょっとww」
「キティさん大御所なのに…!」
「さすが……」
「すごい!着こなしてる!」
「なんだろう申し訳ない」
「仕事選んでキティちゃん女の子はふんどししないよ」
「キティ先輩…(・∀・)」
「キティ姉さんの心意気に敬礼!く(´;ω;`) / 」

などと、ネットユーザーも驚きと戸惑いを隠せない様子だ。
(略)

その衝撃のビジュアルは是非ともリンク先の画像を参照いただければと思いますが、なるほど常にトップランナーであり続けることはこうも厳しいものなのだと勉強させていただきました。
猫と言えば日本にはこれまた超有名な猫型ロボットというものがいるそうですが、それをついつい想像してしまわずにはいられない画期的なロボットがついに完成したそうです。

高速走行可能な猫型ロボットを開発、救助活動での使用に期待 スイス(2013年6月18日スイス)

【AFP=時事】猫のように、4本足で高速で走る小型ロボットを開発したと、スイスの研究チームが17日の学術誌「インターナショナル・ジャーナル・オブ・ロボティックス・リサーチ(International Journal of Robotics Research)」に発表した。捜索、救助活動での使用が期待されるという。

 スイス連邦工科大学ローザンヌ校(Ecole Polytechnique Federale de Lausanne、EPFL)の研究チームによると、この「子チーター型ロボット」は小型の飼い猫やチーターの幼獣と同じくらいの大きさで、長さ20.5センチメートル、高さ16センチメートル。金属製で、重さは1.1キログラム。

 また、最高速度は秒速1.42メートル、時速にして5.1キロメートルと、大人の人間が足早に歩くのと同程度で動くことができ、「30キログラム未満の小型四足歩行ロボットの中では最速」だという。

 ロボットには尻尾はあるものの頭部はないが、その動きから、猫をモデルにしたことが容易に分かるという。脚はスプリングを使って腱(けん)を再現し、アクチュエーターや小型モーターを使ってエネルギーを動力に変換し、筋肉の代わりとした。

 研究はまだほんの初期段階に過ぎないが、研究チームの長期的な目標は、自然災害時の捜索や救助活動などで使用可能な、より高速で機敏な地面密着型のロボットを開発することだ。

いやスイスで救助目的ならそこは猫型でなく犬型だろうと思いつつ画像を参照してしまいますともうね…いや確かに素晴らしい技術なのだろうけれども「これじゃない」感がものすごいというものではないでしょうか。
すばらしいというよりも斜め上の方向性で仕事をさせれば向かうところ後を追ってくる敵無しというのがブリというものですが、まさにブリらしい独創的な仕事がこちらです。

古本のどこか懐かしい香りは、草木とバニラの匂いだった!(2013年6月20日IRORIO)

図書館や古本屋に行くと、どこか郷愁をさそう懐かしいにおい。黄ばんだ古い本を開いた時の、ふわりと歴史を感じさせるそれが、どうしてあんな香りになるのか疑問に思った方はいないだろうか? カレッジ・ロンドン大学の化学者のMatija Strlic女史がThe Telegraphに語った所によると、製本に使用された材料は、古本のにおいと密接な関わりがあるのだという。

少し古い研究だが、Matija Strlic女史が古本のにおいについて真面目に検証した論文がある。それによると、どんなにおいになるかは、製本に使われた接着剤、紙、インクなどによって決められるのだという。時間が経つにつれ、本に使用された化学合成物が分解されていき、何百という揮発性有機化合物が空気中に発散される。その一つであるリグニンは、木材を由来とした化学化合物で、紙や接着剤に含まれており、バニリンとも密接に関連している。それが分解されると、リグニンは古い本に微かなバニラの芳香を与えるそう。

研究の第一人者であるMatija Strlic女史は次のように述べる。「かび臭さを伴った草木の酸化臭と、微かなバニラ臭。この紛れもないにおいは、本の内容と等しく本の一部でもあるのです」

古本販売の国際団体(ILAB)によると、本はその匂いによって製本された年代の判別も可能なのだとか。この研究でにおいの判別に使われた技術は、歴史書などを保存するのに応用されるのだという。

いやまあ、確かにすばらしく独創的な研究ではあると思いますが、しかし世の中には解明すべきではない謎もいくらかは残されているのではないでしょうかねえ…
最後に取り上げますのもやはりブリからの話題ですけれども、日本であれば映画化決定!とでも付くような劇的な大捕物があったようです。

車内でくさい放屁→大麻摘発、パトカーの窓開けたことがきっかけ。(2013年6月20日ナリナリドットコム)

英国のある警官は先日、パトカーの中という密閉空間で“おなら”をしてしまった。その強烈な臭いに、同乗していた同僚は苦悶。すかさず窓を開けて新鮮な空気を求めたところ、これが思いがけない犯罪発見に繋がったそうで、同国で話題を呼んでいる。

英紙メトロや英ニュースサイトのオレンジニュースなどによると、この一件は最近発行された、英警察職員組合の機関誌によって明らかにされたもの。ある日、英中部にあるレスターの街中を走っていたパトカーの中で、1人の警官がおならを連発した。「ボディビルを始めてプロテインダイエットを続けていた」という問題の警官のおならは、臭いがかなりきつかったようで、一緒に乗っていた2人の警官はすぐに窓を開け、空気の入れ換えを図った。

すると間もなく、辺りから別の妙な臭いが漂ってきたことに気が付いた警官たち。おならとは違う何かの臭い――それが大麻の臭いだと分かった警官は、その場にパトカーを停めて3人揃って外に降り、臭いを頼りに周辺の捜索を始めた。

漂う大麻の臭いを追い続けた彼らは、やがて時価1万2,000ポンド(約180万円)相当の大麻を栽培していた住宅を発見。中にいた7人は皆、突然現れた警官らに驚いた表情を浮かべ、その場で逮捕されたという。普通にパトカーを走らせていたら決して気付かなかったであろう大麻栽培者たちの存在は、こうして1人の警官が放った“とにかく臭いおなら”によって大手柄に繋がった。

警察関係者は「素晴らしい逮捕劇だった」とコメント。思いがけない手柄を立てた今となっては、車内でおならをされた同僚2人も苦しい思いをした甲斐があったと、問題の警官共々喜んでいるのかもしれない。

世の中何が幸いするかは判りませんが、しかし大麻というものはそれほどまでに特徴的なにおいを発しているものなんですね。
それに気づいた警官たちもお手柄ですけれども、そもそもの発端が同僚の悪臭と来ては周囲に誇るにもやや躊躇しそうなのが残念でしょうか。

今日のぐり:「竹寅(たけとら)」

岡山駅からも遠くない繁華な一角にあるのがこちら「竹寅」さんですが、料理も酒もなかなかにおしゃれかつ落ち着いた雰囲気で楽しめるというお店です。
さすがにドリンクは充実していますがそれ以上に料理が充実しているということで、内容を見ても居酒屋というよりも料理屋にやや近い方向性なのでしょうか。
例によって同行者とシェアしながら適当に頼んでみたのですが、やはり海鮮系のメニューがおすすめのようですね。

刺身盛り合わせは見た目にも角が立ってしっかりした刺身で味も悪くないんですが、タイやカンパチはまだしもサーモンが入るというのは(確かに安くてうまい近年の王道ネタではありますが)あまりに無国籍ですし、一番の売りがスジガツオであったりで(これはこれで珍しいしうまいん魚なんですが)、せっかく地元特産のシャコを入れているくらいなんですからどうせならサワラなど地のもの中心で統一してもよかったですかね。
サラダはこちらのメニュー全般に鶏料理も売りらしくスライスが乗っているんですが、こういう使い方をするならスライスよりも皮の唐揚げや割いた煮鶏でもいいかなとも思ってしまいます。
定番の鳥からはかりかりとクリスピー系の仕上がりですがかみしめるとジューシーさも残っていて、下味はもう少ししっかりしていてもよかったかなと思いますがなかなかいい出来ですよね。
チーズの鉄板焼きなるものは一見するとお好み焼きのような見た目なんですが、食べて見ると確かにチーズの味という意外性が楽しいですし、アグー豚の焼き物もカリッと香ばしいですし風味もよく、脂の抜け加減がなかなか微妙な焼き加減もいい頃合いですね。
ところでこちらのスイーツの盛り合わせが何かすごいことになっているのですが、女性客と一緒に来るとこういうメニューでまた盛り上がれるということなんでしょうね。

レギュラーメニューももちろん幅広くやっているのですが本日のメニューが充実しているというのはいいことで、酒にしろ料理にしろ割合としっかりしていて本格的にも使えるしカジュアルにもいけるという使い勝手の良さが売りなのでしょうか。
接遇面は厨房が遠いこともあってほとんど見かけることもないのですが時間帯が早かったせいかレスポンスはまずまずで、ただかなり多そうな席数の割にトイレは少ないかなと思うのですが、雰囲気的にもあまり大騒ぎしたいという方々は少なそうなのでこんなものなのでしょうかね。

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コメント

図書館や本屋でしばしば便意をもよおすのは、私だけではないと信じていますが、
この原因成分を究明したら、緩下剤の開発に応用できるのではありますまいか。

それにしても、名前がついているとは知らなんだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/青木まりこ現象

投稿: JSJ | 2013年6月23日 (日) 11時08分

自分の場合本屋や図書館はなんともないのですが、忙しいわけでもなくだらだらと作業を続けているような時に何度もトイレに行くことはありますね。
なにかの逃避行為みたいなものと思ってますが、図書館にこもって勉強するのに苦手意識を持っている人も同じようなことになるんじゃないですか。

投稿: ぽちたま | 2013年6月23日 (日) 18時25分

ふんどしキティ発売中止だそうです
http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=1927471

投稿: | 2013年6月29日 (土) 23時00分

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