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2013年2月17日 (日)

今日のぐり:「沖縄創作料理 ちゅらSUN」

先日は世に言うところのバレンタインデーだったことは皆さんご存知のところでしょうが、その当日にこんな不思議な光景が目撃されたそうです。

町田駅で『チョコ乞い』をしているチョコ難民が女子からもカワイイと話題に(2013年2月14日秒刊サンデー)

昨年も話題となったが、今年もチョコレートを貰えず途方に暮れた男の子が、駅のホームなどでチョコレート乞いをしていることが判明した。基本的に数人でチョコレートを恵んでほしいという旨を記載したプラカードを持ち、チョコレートを提供してくれる女性を待つというスタンス。彼らの手には数個のチョコレートが確認できることから、数千円分のチョコレートを獲得している可能性がある。
(略)
さて、今回話題となっているのは東京町田のJR改札口という事で、改札口の中か外かによって判断が分かれるが、関連ツイートを見ると女子からは意外にも「カワイイからあげたい」などというつぶやきもみられ、警察にも叱られず無事にミッションを成し遂げたようだ。

そこまでしてチョコレートが欲しいのか?自分で買えばいいじゃないという気持ちにはなるが、男子にとってこの日のイベントをいかに「楽しむか」がポイントになってくる。それを踏まえるとでやはりチョコレートの有無は大きなキーアイテムになりうるのだ。

―Twitterの反応
・なにこれかわいい
・なんなの?流行ってんの?これww
・やだいとしい!あげるよ!
・これ、後ろの広告の関係者だったりして
・まさにギブチョコ
・何気ちょっと貰えてるし
・恥ずかしいからそれやめろw
・さいみーこんな人たちいるのー?
・かわいいwあげたくなるw
・あたしが行ったときはまだいなかったww
・町田wwwwww
・これ知ってる人っぽいぞ?
・今から駅行こーかしらwwwwww
・うん!!!この人たち見た
・でも溢れ出るリア充オーラ

来年は「カワイイからあげたくなる」作戦が流行り出しそうだ。

その奇妙な様子は元記事の写真を参照いただくべきでしょうが、来年流行するかどうかはともかくもある程度の現物の確保は出来ているらしいという点で作戦としてはそれなりに成功しているということでしょうか。
本日は身体を張ってチョコレートを得た人々に敬意を表して、いくらなんでもそこまでするか!というちょっとびっくりな行動に走った人々の話題を紹介してみましょう。

ダイナミック抜歯!自慢のアーチェリーで歯を引き抜く少女(2013年2月13日カラパイア)

 ユニークな抜歯映像が公開されている中、アーチェリーをたしなんでいる少女の場合には、その矢に糸をつけ、歯と結び付け、弓を射るという方法で歯を抜くことを試みた。っていうかなんというワイルド溢れる抜歯っぷり。

ferris shoot the tooth

何故そうまでして抜歯しなければならないのか今ひとつ釈然としませんが、とりあえずは下の歯らしいということでアーチェリーで打ち上げることはそれなりに理にはかなっているのでしょうか。
何事も過ぎたるは及ばざるが如しと言うことなのでしょうが、こちらブリの御仁は何をどう思ったか甘いもの漬けの人生を送ることを旨としているようですね。

【海外:イギリス】恐怖の砂糖依存症!40人分のホールケーキを1年間毎日食べ続けた男(2013年1月23日日刊テラフォー)

イングランド中部コベントリーに暮らすアダム・ウィリアムスさん(29)は、見たところとても普通だが、実は現在、奇妙な食生活を改善する為に催眠療法の治療を受けている。
その奇妙な食生活とは、40人分の特大ホールケーキを毎日食べることだ。

スーパーマーケットに勤務するアダムさんは、閉店間際に、値下げされた店のホールケーキを買うのが日課だった。
「ケーキは、僕の日課でした。他の人が毎日朝ごはんを食べるのと同じように、僕は毎日ケーキを食べました。とにかくケーキが大好きだったんです。それに、従業員は本当に安く買えるから、毎日買い続けたんです。」
と、さらっと話すアダムさんだが、普通はいくら安くても、パーティでもないのにホールケーキを買ったりはしない。

そして購入したケーキは、当然食べる。食べるといっても、彼が毎日食べていたケーキは、誕生日パーティ用の、砂糖をたっぷり使った40人分の特大ホールケーキだ。それを1年以上に渡って、毎日一人で食べていたのだ。
ショートケーキ1個を毎日食べ続けるだけでも、体に良くない事は明らかだ。ホールケーキを毎日食べていたアダムさんの体が、異常をきたし始めたのは言うまでもない。

アダムさんの体重は、あっという間に95kgにまで達した。さらに、その頃には、ケーキを食べないと激しい偏頭痛がするようになり、ケーキ生活を止めようにも止められなくなっていた。
「偏頭痛は多分、ケーキにたくさん使われている砂糖のせいだと思うんです。体から糖分が抜けていくと、気分は最悪でした。
正直なところ、僕が止められなかったのはケーキではなく、砂糖の方で、ケーキの上にかかっているアイシングに目がなかったんです。ケーキのスポンジの方は、おまけみたいなものでした。」
それでも、おまけのスポンジ部分も全部平らげてしまうのだから、アダムさんの胃は尋常ではない。

だが現在は、催眠療法のおかげで、ケーキの変わりに水を飲む習慣が身に付き、体重も69kgまで落ちた。
「今までスリムだったことなんて一度もありませんでした。いつも太っていましたから。
でも、今は69kgまで痩せられて、とても調子がいいです。ケーキだけじゃなくて、あらゆるものに興味が持てるようにもなりました。」

ただの食べすぎで太っている人には、海外でよく行われる胃のバイパス手術が有効だが、アダムさんのように、俗に言う『砂糖依存症』のような場合は、バイパス手術で胃を小さくしたところで、あまり効果は期待できない。
アダムさんが、このまま順調に、砂糖依存症から脱出できるように、陰ながら応援したい。

毎日ホールケーキというのも味覚的にどうなのかとも思いますが、個々まで来ると明らかに中毒症状と言うべきでしょうねえ…
こちらも同じく甘いもの中毒と言えそうな症例ですが、あまりに行きすぎると後戻りが出来なくなってしまったという症例です。

【海外:オーストラリア】炭酸飲料の飲み過ぎで歯がヤバイことに!なんと25歳で総入れ歯・・・(2013年2月6日日刊テラフォー)

大人になってから「歯」の大切さを思い知る人は多い。
「歯痛で仕事に支障が出ている」「親不知の抜歯で泣いた」「歯科治療代がとんでもなく高くてびっくりした」等々、実はもっとも日常で大切にすべき身体のパーツであったことを大人になってから身に染みて実感するのだ。

そんな「歯」に関する恐ろしい話題がオーストラリアより到来だ。
ホテルに勤務するウィリアム・ケネウェルさん(25)。
彼は炭酸飲料大好き人間であった。特に好きなのがコーラである。もともと水をあまり飲めないタイプで、しかもホテルという職場柄、コーラに手を伸ばすことが多く、かなり日常的に飲んでいたようだ。
その量、1日6~8リットルである。
「ちょっといくらなんでも飲み過ぎでは・・・」という感がしないでもないが、飲もうと思えば結構簡単に飲めてしまうのかもしれない。

そんな「コーラ漬け」の毎日を送っていたウィリアムさん、もともと歯が弱かったのに、更に悪化。どんどん虫歯になっていったのだった。
「なんだか最近具合も悪い」と心配になったウィリアムさんはここでようやく歯医者へ。
すると歯科医はウィリアムさんの口内を診て絶句。ふつう、大人では23本程度ある歯が13本しか残ってなかったのだ。
しかも残った13本は抜歯しなければいけないほどの傷み具合。
・・・ということはウィリアムさん、25歳の若さで「歯なし」ということになる。

そして最悪なことに、体の不調はこの虫歯のばい菌が体中に入っていったことによる敗血症が原因だったのだ。
敗血症は放っておけば重篤な症状を引き起こす。もう抜くしかないのだ。
その結果、ウィリアムさんは25歳で総入れ歯だ。

このウィリアムさんの症例はオーストラリアの歯科学会でも話題となり、ジェイソン・アームフィールド医師は「砂糖の大量に入った炭酸飲料はこういった重大な症状を引き起こす可能性がある。もっと警告を出すべきだ」とコメントし、注意を呼びかけている。
335mlの缶コーラに含まれている砂糖の量は39グラム。
これを何本もがぶ飲みしていれば、大量の糖分が歯・歯茎に行き渡る。冷静に考えてみれば結構怖いのだ。
(略)

元記事の写真を見る限りではなかなかに良い男と言うべきなのですが、残念ながら精神的には男前とは言えなかったようですかね。
こちらある意味ではたゆまぬ努力の成果という言い方も出来る話なのですが、一般的に考えると何がそこまで駆り立てたのか…と思うような話ですね。

「うちの妹がひまな時にやってること…」話題の写真(2013年2月12日らばQ)

人間、時間をもてあますと予想もつかない事をすることがあります。ひまだから手をつけたことなのに、気がつけばハマってしまうこともあります。
うちの妹がひまなときにやってること」と題された画像がすごいと、海外掲示板の話題をさらっていました。

真っ赤ないちご……ん?真っ赤すぎる?
あれっ、手前には種のつぶつぶが!
そうなんです、手作業で1個1個取り除いてしまったんです。ひまつぶしと言うには器用すぎますよね。感心するのはイチゴに傷が一切ついていないこと。
これに感心した海外掲示板のコメントをご紹介します。

●思ったより心をかき乱された。
●イチゴを育てることもするのかい?
●(本人)いや、しないよ。
●つぶつぶのアナアナ恐怖症な人に喜ばれそうだ。
●ちょっと妹さんをかばうと、私はオレンジをむくときは皮は1本になるようにしてる。
●↑自分もそれをしてる。母親側の家族はオレンジの皮が1本だけなら、幸せな長い結婚生活になると言い続けているので、そのようにむけたら幸せな気分になる。
●↑自分はオレンジをむくたびに、めちゃくちゃ細かくすれたごみのようになり、オレンジまで削られて指はねっとりするんだ。たぶん結婚するなってことだな。
●トリビア
(1)そのイチゴについている種の部分は、植物学上は果実である。
(2)イチゴそのもの(赤い部分)は植物学上は果実(Berry)ではない。
●イチゴは果実ではなく、バナナは……。
●トマトは野菜ではないそうだ。
●そんな暇ないだろ。
●いったい何を使って種をとるんだ?
●(本人)ピンセットらしい。
●種をとったあとのイチゴは同じ味?
●(本人)種を取ったあとは穴だらけで気持ち悪くて食べられなかったらしい。種のほうを食べたら苦かったそうだ。
●私は種があるからたべられないのに。種がなければきっと食べる。
●お金払ってでも、自分のいちごの種を取ってほしい。
●(本人)こんなところで仕事が生まれると誰が思っただろうか……。
●なんと実のならない努力なんだろうか。

かかる時間と忍耐力には脱帽ですが、実りのない努力とは言い得て妙ですよね。いちごのつぶつぶが苦手というひとも、意外と多いようでした。

綺麗に全部取れているのには感心しますが、あとに残ったイチゴの残骸も何ともしまりがない気がするのは惜しいですよね。
子供と言えば思わぬ行為に走ってしまうことがままありますが、こちらのように壮大な暴挙に走ってしまうとどう考えるべきでしょうか。

モスクワ郊外、百人の子どもが電車を襲来、スプレーで落書きアート(2013年1月31日VOR)

29日夜、百人の子どもたちがモスクワの郊外列車を強制的に停め、全車両の外側にくまなくスプレーで落書きする事件が起きた。

   事件が起きたのはキエフ駅を発車しノヴォペレデェルキノ方面に向かう列車。一団の一部は非常停止ボタンを押し続け、その間に他の子どもたちが列車にスプレーを吹き付けた。一団は「仕事」を終えると、どこかに姿を消した。インターネット・ポーターのм24.ruが伝えた。

   この時間、乗客は少なく、普段車両に随行する警察も乗車していなかった。子どもたちが運行を止めたため、列車はプラットフォームに20分も立ち往生した。

   この件は「破壊行為」として刑事事件としての捜査が開始されている。事件の関係者らには(もし捕まった場合)罰金が科され、車両を塗りなおすための費用が求められる。

Как разрисовали электричку на платформе Мичуринец

一体何がどうなったのかと乗客関係者ともに唖然としていたのではないかと思いますが、こうまで大規模な暴挙に走った理由は何だったのでしょうか。
最後に取り上げますのはこれまた子供の手になる唖然とするべきびっくりニュースですが、こちらは暴挙と言うより快挙と称するべきでしょうか。

キティちゃん、宇宙へ行く! アメリカの学生がキティちゃんのぬいぐるみをロケットに乗せて宇宙空間に飛ばした動画がスゴい!!(2013年2月12日Pouch)

いまや日本のみならず世界中で大人気のキャラクター、キティちゃん。海外ニュースサイト「TIME」によると、なんとキティちゃんが私たちよりも先に宇宙空間へ到達したという情報が! 何それ、どういうこと!?

この実験を行ったのは、カリフォルニア州に住む7年生(当時)のローレン・ロハスちゃんたち。学校の科学の課題で、気圧と温度が高度にどういう影響を及ぼすかという実験をすることに。お手製のロケットに小さなぬいぐるみのキティちゃんを乗せ、これを気象観測用の気球で空に飛ばしたのです。

さて、結果やいかに?

ロケットは強風にあおられながらも上昇し、最終的には高度2万8537メートルの地点へ! 気球は出発時より53倍もの大きさに拡大したところで爆発! ……あわやキティちゃん、墜落の危機!?

しかし、ロケット内の小型パラシュートのおかげで無事に落下。発射地点から47マイル(約69キロ)離れた場所で木の枝に引っかかっているのが見つかったそうです。

アメリカで7年生といえば、日本の中学1年生と同じ。そんな年のコたちがこんな実験を成し遂げちゃうなんてビックリ(先生の指導はあっただろうけれど)! ちなみに、なぜキティちゃんのぬいぐるみを使ったかについてローレンちゃんは「6歳のときからキティちゃんがずっと大好きだったから、ロケットの中に何かおもちゃを入れるならこれしかないって思ったの」と話しています。

参照先の動画では、Fun.の名曲「We are young」に乗せてローレンちゃんがロケットを作るところ、それをバルーンに乗せて飛ばすところ、キティちゃんがどんどんと上昇して宇宙に行き、再び地上に戻ってくるところまでが映されています。これがなんともロマンチック! 私たちもしばし、キティちゃんと一緒に宇宙空間を旅している気分に。ぜひ動画も併せてご覧あれ!

HELLO KITTY IN SPACE

何それちょっとすごい…と言うしかない話なのですが、しかし3万メートル上空から見ると地球はもうこれだけ丸く見えるものなんですね。
最近は各種デバイスも安価かつ簡単に手に入るようになってきたのはいいことですが、そこらの子供の思いつきがまさかこうまで大がかりになってしまうとは一昔前の人には想像も出来なかったでしょう。

今日のぐり:「沖縄創作料理 ちゅらSUN」

日本料理の店と言いますと普段どこの地方の料理かあまり意識して食べることも少ないかも知れませんが、同じ日本と言っても沖縄料理と言えば明らかに毛色が違ってきますよね。
それだけ地方料理の中でも特色は出しやすいということでしょう、わざわざ沖縄料理と名乗る店もそれなりに増えてきましたが、そこに創作と加わるとこれは何を以て沖縄料理と考えるべきか迷いますね。
それはともかくとして今回は初訪問と言うことで同行者とシェアしながら普段食べることのない珍しいものを色々とつまんでみましたが、基本的には居酒屋なのだそうでドリンク系のメニューもしっかり充実していることも併記しておきます。

まずはよくあるシークワーサージュースですが、こちらのそれはそこらによくある市販品と比べると何か独特の風味が感じられますね。
ひやひやゆし豆腐なるものはいわゆる冷奴に相当するもののようですが、充填系にしては味も食感もどっしりしているもののいわゆる沖縄の豆腐を予想していると裏切られます。
島らっきょう天ぷらは最初一口目でこれはさわやかだなと思っていると、一瞬遅れていきなり風味が来るというのは不意打ちですね。
沖縄料理屋ではよくあるメニューの一つである紅芋のコロッケはサクサクほっこりな食感もコロッケとしてよく出来ていますが、中身の紅芋は普通の芋とは味も食感も違うのがおもしろいです。
姿形はアジにも似ているぐるくんの唐揚げは三枚おろしにしたアラの部分も添えてあるのが特徴で、味のほうは酒のつまみとして考えるともう一塩あってもいいかなというあんばいです。
一方で豚足の煮込みはいかにもコラーゲンいっぱいですが、こちらは一転してしおから過ぎるかと思える味で、どうも意図して薄味に仕上げているわけでもないようですね。
沖縄料理屋でよく見かける海ぶどうのサラダはこのプチプチの食感が持ち味でしょうが、余計なドレッシング類の味がないことでこれ自体結構塩辛い味わいであることがよく判ります。
これも沖縄名物だというジーマミ豆腐は岡山県界隈ではごく当たり前に食べられているピーナッツ豆腐の味ですが、比べて見ますとこちらのほうがやや薄口でしょうか?
メジャーな沖縄料理であるタコライスと言えば挽肉ペーストが乗っているものと言うイメージでしたが、こちらの場合トッピングはほぼ野菜のみでご飯も少なめなせいかサラダっぽいのが特徴でしょうか。
これまた有名なゴーヤチャンプルーはちゃんとポーク入りですがまあ普通の味、ソーキそばは柔らかめだがしっかりした食感も残っている麺にさっぱりスープの組み合わせは麺料理としてなかなか楽しめますね。
アグー豚のギョウザは何か既製品っぽい味なのが今ひとつ気になるところで、珍しいパパイヤチャンプルーは味自体は野菜炒め風で普通にうまいんですが結局どれがパパイヤなのかわからなかったのが難点でしょうか。

全般的に見ますと普段食べられない料理が色々と取りそろえられていておもしろいなとは思うのですが、味は好みの問題としてもやはり居酒屋ということで食事目的にはやや物足りないメニューが多い気がします。
ただ食材としては豚肉など結構油っぽいものも多く使っているにも関わらず、後口は中華や洋食よりもさっぱりしているという辺りがやはり文化的なつながりを感じさせるところでしょうか。
接遇面ではスタッフも少なく基本的には放置状態なのが料理屋というより居酒屋だなと感じさせますが、距離が近いせいかレスポンスは悪くないのは追加オーダーの際にも助かりますし、よくあるそこらの居酒屋と比べると落ち着いた雰囲気なので沖縄云々を抜きにしても利用しやすいかも知れませんね。
ところで沖縄料理屋が出来たと言えば話のネタに一度は行ってみようという気になるのかも知れませんが、リピーター率はどの程度になるものなのなんでしょうね?

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コメント

チョコ盗んで逮捕されたおっさんがいたけど、もらわなくてもいいんなら自分で買えばいいだろうにね。

投稿: | 2013年2月20日 (水) 15時00分

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