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2013年2月 3日 (日)

今日のぐり:「香徳園」

意図して行っているのであれば一種の犯罪行為でしょうが、意図せずに行ってしまったのであればとんだ悲喜劇と言うしかない事件が報道されています。

ASUSのマウスをネットオークションに出品 → おっさんの裸が写ってる 素敵!(2013年1月22日ガジェット通信)

ネットオークションに出品する際は購買意欲をそそらせるために、いかに写真をきれいに撮るのかにかかってくる。同じ商品がリストされていても、きれいな写真の方を誰でも落札したくなるだろう。そんなネットオークションに出品されたASUSのマウス。

そのASUSマウスの画像に男性の全裸画像が写り込んでいると話題になっている。その男性はなぜ全裸で写真を撮影したのだろうか。撮影から投稿までの間に気づかなかったのだろうか……。気になることは数あるが、もしかしたらわざとやっているのかもしれない。

過去にも同じ事例がたくさん起きており、デスクトップパソコンに映り込む裸のおっさん、CDケースに写り込むおにいさん、ギターに写り込むおっさんなど結構同じことをやらかしている人がいるのだ。またそれらの人はかなりの確率で全裸という……。オークションの出品画像撮影時の“おやくそく”なのではないかと思えてくる。

これが可愛い女の子だったら落札額も一気に増しレア物になるが、おっさんとなると話は別である。

※画像引用および参照元:http://tt.mop.com/read_13295237_1_0.html

興味のある方はリンク先の画像を参照いただきたいと思いますが、しかしこういう時代だけにネット経由での思わぬ個人情報流出にはくれぐれも用心いただくしかなさそうですね。
本日は世界中から思わず警戒警報が鳴りまくりそうなネットの怖さを物語る記事を幾つか紹介してみたいと思いますけれども、まずはこちら別な意味でドキドキしてしまいそうなニュースです。

け、けしからん!! ストリートビューで露天風呂の中が丸見え(2013年1月16日GIZMODO)

さあ、今すぐ「長野県下高井郡山ノ内町平穏6845」をGoogleマップで検索だ! 検索したらすかさずストリートビューに切り替えよう。なんと、混浴露天風呂の中が丸見えになっているのだ。これはいいのだろうか......。

さっそく試してみた。

ほんとに丸見えだ! この温泉の名称は「地獄谷野猿公苑」。標高850mのところにあるこのこの地は、ニホンザルの生息地域。そのニホンザルたちが温泉に入りにきてるんですね。

いやー、みんな気持ちよさそう。でも、露天風呂の中まで撮影しちゃうなんて、Googleさんもなかなかですな。

…思わず「返せ俺のときめきを!切なさを!」と叫びたくなった人、先生怒らないから手を上げてください。
食べ物の恨みは恐ろしいという言葉も最近の日本ではやや縁遠くなった感がありますが、こちら恋の恨みは恐ろしかったという話題を紹介してみましょう。

元彼の行動許せず“秘密”売却、競売サイトに出品したら大人気に。(2013年1月20日ナリナリドットコム)

良好な人間関係をいくら積み重ねても、1つのきっかけですべてが崩れることもある。昨年、恋人だった男性と友好的な破局に至ったというニュージーランドのある女性は、別れた後にされた行動が原因で男性を許せなくなったそうだ。そこで、彼が彼女にだけに明かしていた“秘密”を競売サイトに出品。すると期待していなかった彼女の予想に反し、“秘密”は多くの人から注目を集め、競売サイトで昨年度の閲覧数第10位に入るほど話題になったという。

ニュージーランドのニュースサイトstuff.co.nzなどによると、彼の“秘密”を出品したのは、北島中央部のワイカト地方で教師をしているアンジェラ・ポッターさん。彼女は昨年1月頃、交際していた男性と「友好的な破局」を迎えた。それまでは彼に対する大きな不満などは抱えておらず、キレイに別れたはずだったのだが、彼は破局した後になってポッターさんを怒らせる行動を取ったそうだ。

破局後、男性はポッターさんに多くを語らぬままオーストラリアへ転居。その際に彼女のスーツケースを勝手に使い、一緒に持って行ったという。「思い入れがあった」というスーツケースを持って行かれた彼女は、すぐさま返還を要求。しかし彼にその要求を拒まれたとき、ポッターさんの中で「何らかの報復をしよう」と、彼が残していった“秘密”の売却が頭に浮かんだ。

釣りが大好きだった彼は、北島周辺でよく釣れるスポットを見つけるとGPS座標を記録して残していた。「釣りに熱心でとても上手だった」彼にとって、数々の秘密スポット記録は経験で蓄えた大切な宝物。しかし、交際中は「一生内緒にしておいてと頼まれた」そんな記録も、別れたとなればもはやポッターさんには不要の代物だった。

そして昨年1月、ポッターさんは彼の大事な数々の情報を売ろうと、ニュージーランドの競売サイト「Trade Me」に投稿。「100くらいの反応がある程度だと思っていた」との予想に反し、多くの人がチェックしていった競売ページは、結果的に「8万9,688ビュー」を記録、サイト内では「2012年で10番目に見られた」商品になったという。

結局彼の“秘密”は3,000ドル(約22万円)で落札され、スーツケース代は十分に取り返したポッターさん。競売に出した事実はきちんと知らせたそうで、彼は当然だろうが「他人に知られて全く喜んでない」という。してやったりのポッターさん、またしても釣り好きの新しい恋人を見つけて幸せを取り戻したようだが、元恋人の“秘密”は売った人だけのものとして、新たな彼に教えるつもりはないそうだ。

しかしこうした情報というのも知的財産権等々の絡みではどのように保護されるものなのかは判りませんが、他国に転居したと言うくらいですから実害を伴わないいたずらの範疇に収まっているのでしょうかね。
これまた実害はないと言えばないものですが先日ちょっとした話題になった記事で、一体何がどうなっているのかという珍騒動の顛末を紹介してみましょう。

非実在のインドの戦争掲載=偽ページ5年間放置-ウィキペディア(2013年1月8日時事ドットコム)

 【ムンバイ(インド)AFP=時事】「ビコリム戦争 1640~41年、ポルトガルとマラータ王国の間で起きた戦争」。インターネット上の百科事典「ウィキペディア」に5年間、実在しない戦争が掲載されていたことが分かった。問題のページは最近、削除された。
 いたずらによるものとみられるが、2007年7月に書き込まれた後、12年暮れになってユーザーの一人から指摘があるまで放置されていた。ビコリムは現在のゴア州の一地区で、解説はでたらめながら極めて詳細だった。

これもそれと知って積極的に検索をかけて初めて閲覧できるオンライン百科事典独特の現象なんでしょうが、考えて見ますと何かと応用の利きそうな話でもありますのでくれぐれも悪用はしないでいただきたいものです。
ネット上での商品の売買は今や当たり前のことではありますが、こちら改めてその怖さを再認識させられるニュースを紹介しましょう。

これは衝撃的すぎる! 韓国で売られている「プール付き豪邸」物件写真の撮影テクがハンパないと話題に(2013年1月23日Pouch)

一生に一度のデカい買い物といえば、言わずもがな「家」でありましょう。夢の一戸建て! プール付きの豪邸なんて、夢のまた夢のまた夢の夢……のまた夢です!

そんななか、韓国のオークションサイトに出品された「プール付き豪邸」が世界的に話題になっています。なぜ韓国の物件が世界で話題なのか? その答えは絶妙すぎるカメラアングルにあります。

1枚目の写真では、瓦屋根の豪邸の庭に大きなプールがあるように見えます。瓦とプールの組み合わせとは、なんともスゴイ! 続く2枚目の写真を見ても、誰もが納得の豪邸です。

しかし……3枚目の写真を見ると……ッッッ!!

何がどうスゴイのかは、自分の目でお確かめください。カメラアングルだけでここまで騙されてしまうとは衝撃的すぎます。なんという罪深き撮影テクニック。この撮影テクをマネすれば、どんな家でもプール付きになりますよ!(文=長州ちなみ)

参照元:Warnet.ws

まさに詐欺の手口をこの目で見た!という感もあるのですが、一応は三枚目でネタバラシをしているところからまだしも悪意はないということなんでしょうかね。
同じくネット通販によくある危険性への自衛策がこちらということなんですが、正直その発想はなかったという目から鱗のニュースでもあるかも知れません?

ネットで売っている洋服が自分に似合うかどうか一発で分かる方法が発見される(2013年1月23日ロケットニュース24)

便利すぎるネット通販。書籍に電化製品に日用品、食品からお酒まで、何でもかんでもネットで買ってしまう人も多いだろう。しかし、そんな通販モノの中でも不安なのが衣類である。

ピッタリのサイズを買ったとしても、果たして自分に似合うのかは……届いてみないと分からない。そんな不安を一蹴する、目からウロコのバーチャル試着テクニックを中国のネットユーザーが発見したとのことでお伝えしたい。

用意するのは……バストアップの証明写真一枚だけだ。その写真をPCの画面の衣類に合わせてみると……おおおッ! まるで自分がその洋服を着ているように見えるではないか! これなら安心して衣類も通販できるだろう。

もしも画像と写真のサイズが合わなければ、画像を拡大表示すればオッケーだ。首元から顔までを上手に切り取った「バーチャル試着用証明写真」を用意すれば、さらにリアリティが増すことだろう。レッツトライ、グッドラックだ。(文=GO)

参照元:tt.mop.com(中国語)

まあ百歩譲って合うかどうかではなく似合うかどうかを見るだけだとしても、体型によって服の形自体も変わりますからあくまでも参考にしかならないような気もしますが…
こちらはご存知ブリからの話題ですけれども、日本でも考えられなくはなさそうなニュースでもあるのが怖いですよね。

【海外:イギリス】「退職のご挨拶」メールで上司を告発!「3階の部屋で女性社員とヤッてました」(2012年9月26日日刊テラフォー)

イギリスで今、あるマスコミ企業の社員が送ったメールが話題になっている。
送信者はMECグローバル社の営業マネージャー、キーラン・アレン氏。このたび、退職することになったので、同僚含めた従業員全員宛てにご退職の挨拶メールを送信したのだ。その後ツイッターに投稿され、一気にネット上に広まった。
だがこの「退職のご挨拶メール」、ただのメールではない。
上司の悪行を告発する爆弾メールだったのだ。

「この度、わたくし、営業のキーラン・アレンは退職することになりました」から始まったはいいものの、ここから怒濤の暴露劇が始まった。
「この二年半、ボーナスを凍結され、上司から数々のパワハラを受けました。私が退職を決意すると、彼は会社にとどまるよう説得してきました。給与をアップさせる、状況を改善する、といってきたのです。しかしこの提案を受け入れた私には膨大な量の仕事が割り振られました。これによる過度のストレスによって体調不良になり、2週間仕事を休むことになりました。そして職場に復帰後、その上司は復帰を歓迎するどころかまるでよそ者に接するかのような態度をとってきたのです」
アレン氏とこの上司、元々馬が合わない仲だったのかもしれないが、これではまるで社内いじめではないか。
「これだけではありません。この上司はパラリンピックのことを'とんまのオリンピック'と小馬鹿にしたジョークを言い、さらには'俺にはユダヤ人の血が一滴も入ってないんだ。これは誇れるな'とも言っていました。
それから彼は性差別主義者でした。女性社員と面談後、オフィスの3階の部屋で彼女と性行為をしていました。」
この時点ですでにこの上司の評判は崩壊したであろう。パワハラ、差別主義者、会社で性行為・・・。これはキツイ。
「自分の気持ちを伝えたかったのです。そしてこの会社の従業員の将来のために言っておきたかったのです。誇張はありません、すべて真実です」

メディア関係者のこの告発のやり方に「メディアに携わる人間がこんな方法つかうなよ」と批判がある一方、「いや、それだけキレてたんだろ」とアレンさんを支持する声も多い。
この上司、この騒動に対し、「こんな行動をするアレン氏を支持する人がいるなんて・・・悲しいです。彼のやり方はプロフェッショナルじゃありませんから」と言いつつ、「何か彼の力になれればいいのですが・・・直接話したいのですがね」と一応の上司としての余裕を見せる内容のメールを従業員に送信したという。
アレン氏のやり方にも問題はある。しかし冷静に話し合うとこができなかったからアレン氏はこの爆弾メール手段を取ったのではなかろうか。
今後この騒動が名誉毀損等の訴訟に発展するのかどうかは不明だが、なるとすればイギリス中の注目を集めるに違いない。
爆弾メール→ツイッターで拡散させてしまう社員vsパワハラ・差別主義者・セックス狂いの上司・・・。想像しただけでも頭が痛くなる。

しかしこのアレン氏、むしろ退職の時点までブリ的諧謔の発露を抑制していたと考えればよほどに無駄な自制心の強い人であったのかとも言えないでもないかも知れません。
最後に取り上げますのもこちらブリからの話題ですけれども、何故そんな行為に走ったのかと誰しも首をひねるというニュースです。

“お札で尻拭く写真”選手炎上、なぜか流出でプレミアリーガー謝罪。(2012年12月12日ナリナリドットコム)

数あるスポーツの中でも、世界的に“なりたい職業”として子どもが憧れるプロサッカー選手。それだけに、いま、活躍の場を手に入れている選手たちは、品格を疑われないように注意を払いながら行動しなくてはならない。しかし英国のあるプレミアリーガーは、以前ふざけて撮った個人的な写真をチームサポーターから英紙サンへ提供され、高収入を得ている彼の見せた行動が「尊大」などと、多くの非難を受ける事態に陥った。

この選手は、イングランド・プレミアリーグのWBA(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)所属のDFリアム・リッジウェル選手。サン紙の説明では、写真はWBAサポーターから「気分が悪くなる写真」と提供を受け、紙上に掲載したという。そこには、リッジウェル選手がトイレでズボンを下ろし、20ポンド札を使ってお尻を拭いているかのようなシーンが写されていた。

サポーターを名乗る人物がどのような経緯で写真を手に入れたのかは明らかにされていないが、持ち込んだ人物は「私たちはいつも、サッカー選手が尊大で、金をもらい過ぎる道化師と思っていたが、この写真がそれを証明している」とコメント。週給2万ポンド(約260万円)を得ている彼が、お金をトイレットペーパーの代わりに使ったり、床にばらまいたりしている姿を目にして憤慨したサポーターは、怒りの告発としてサン紙に提供したようだ。

というのも、チームが本拠を置く英中部の街ウェスト・ブロムウィッチは、英国の中で「最も収入が低い地域の1つ」(英紙デイリー・メールより)とされ、こうした市民の経済事情も少なからず影響していると見られている。ただ、写真の掲載でリッジウェル選手への風当たりは全国的なものとなったようで、サン紙には「毎週貴重なお金を払っているファン全員に対して、完全なる恥」と糾弾する意見など、非難の声が多数寄せられたそうだ。

この事態を受けて、当のリッジウェル選手はサン紙の取材に応じて、写真を撮った経緯を説明。彼の話によると、8か月前の今年春先に、友人とやった「個人的な賭けに勝った」ときに今回の写真を撮影し、負けに終わった友人をからかおうと「ジョークのつもりで」アイデアを思い付いたという。

その上で、撮った写真は「彼(友人)だけに見せるつもりだった」と釈明。しかし世間に公になってしまった現実を「受け止めている」と話したリッジウェル選手は、「不快感を与えて申し訳ない」と謝罪の気持ちを表した。

社会的には厳しい視線を集める騒動が起きた形となったが、チームは「プライベートな問題」として静観の構え。ただ、常に注目される世界にいる人間として軽率だった面は否めず、今回の騒動を教訓にしてもう一度襟を正し、まずはピッチの上で世界から注目される活躍を見せて欲しいところだ。

プライベートと言えばまさに究極的なプライベートなのですけれども、生粋のロンドンっ子だというリッジウェル選手だけにあふれるブリ的嗜好を抑制しかねたということなんでしょうか。
ちなみに当然ながらwikipediaの同選手のページにはこの一件が掲載されてしまっていますが、騒動の余波を受けてか散々な一週間を過ごしたようですね。

今日のぐり:「香徳園」

岡山市内でも中心街を外れ幹線道路も外れ、一本裏道に入った住宅地の一角という場所に位置するのがこちらのお店です。
定食などごく大衆的なメニューを提供する中華料理屋ですが、これだけ一見さんを拒否するかのような立地にあるにも関わらず固定客も多いようですし、近隣の方々らしい持ち帰りも相当に出ているようですね。

この日はややこってりしていそうな回鍋肉定食を頼んで見ましたが、素材としては少し堅めのキャベツの外側の葉を良い具合に食感を残した加減に仕上げてあって、頃合いの炒め具合はプロの技を感じさせますね。
一見すると少し甘味噌を焦がし過ぎではないか?とも思えるのですが、味付け自体は決して味噌頼りでないので油ぎとぎとのようでも割合にすっきりした後口に仕上がっているのが印象的です。
以前に来たときにはまるで味がなっていなかったのですが、今回はスープはちゃんとした味になっていて、もちろんかなり薄味に仕上げているのですがこういう強い味の主菜にはこうした微妙な塩加減が合うと思います。
飯は米の味自体はごく普通なのは仕方がないとして、やはり柔らかめながらなんとか粒が立つ炊き加減といったところなんですが、以前来た時にも感じた通り炊き加減もさることながら炊きあがりの扱いにも一考の余地はありそうです。
これに合わせているのが相変わらずいかにもなまっ黄色の御新香であり、湯飲みの緑茶でありというのが中華料理屋としてはミスマッチと言うしかないんですが、一応熱い緑茶は脂をしっかり洗い流してくれますから先入観を捨てれば悪くはない組み合わせ、なのでしょうかね…?

接遇面では以前来た時よりは改善されていたように思いますが、これだけ多忙なはずの店内でフロア担当がウォッチャーになっている局面が多々あるのがやはり気になるところで、特に構造的にも目の行き届き難い席があることを積極的に意識しなければならないでしょうね。
それにしてもこちらの場合基本的にまっとうな料理を出してくるお店という印象を受けているだけに、あちらこちらで感じるコスト的な制約が余計に気になってしまうのですが、地域に根付いた店としていつも満席の繁盛ぶりではあり、お客さんも皆楽しそうに飲食し帰っていくわけですからこれはこれでいいのかも知れませんね。

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