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2013年1月 3日 (木)

今日のぐり:「きゃべつ畑」

先日はちょっと驚くようなニュースが出ていましたけれども、ごらんになりましたでしょうか?

特急がシカと3度も衝突 宗谷線 1時間10分遅れ/北海道(2012年12月24日北海道新聞)

 【中川】23日午後4時15分ごろ、JR宗谷線の筬島(おさしま)(上川管内音威子府村)―佐久(同管内中川町)間で、札幌発稚内行きの特急サロベツ(4両編成、乗客67人)がエゾシカと衝突した。

 同列車は車両点検を行い、安全を確認した後に運行再開したが、その直後に再びエゾシカと衝突、さらに佐久―天塩中川(中川町)間でもエゾシカにぶつかった。

 3回の衝突で乗客や乗員にけがはなかったが、各衝突地点で車両点検を行ったため、約1時間10分遅れで稚内に向かった。他の列車に影響はなかった。

まさかここまでシカに狙われる列車というのもそうそうはないと思いますけれども、世の中こういうことがあるのですね。
今日はよほどに特急とお近づきになりたかったらしいシカ達に哀悼の意を表して、世界中からまさかそれはないだろう?と思ってしまうネタのような本当の話というものを取り上げてみましょう。

【海外:アメリカ】公務員男性がおならが原因で戒告処分に!「手に負えないガスの放出は公務員として相応しくない」(2012年12月24日日刊テラフォー)

アメリカで、社会保険庁に勤務する男性が、職場での“手に負えないガスの放出”は、連邦政府機関に勤める者として相応しくない、と戒告処分を受けた。

報告によると、メリーランド州バルチモアのオフィスに勤務する38歳の男性は、12月10日に5ぺージに渡る戒告文を上司から受け取った。戒告文には、男性が、いつ“ひどく不快な臭いを放出したか”が克明に記されていた。

“ひどく不快なにおいの放出”とはつまり“おなら”なのだが、戒告処分を受けるだけあって、男性のおならは、かなり強烈なものだったようだ。
戒告文では、特定の17日間に男性が職場で放った60回のおならを引き合いに出し、男性がおならをしたことで、職場環境が耐え難い状態となり、同僚は彼に敵対心を持つようになっていしまったとしている。
例えば、9月19日は9:45~16:30の間に9回、おならを排出した。
確かに、6時間足らずの間に9回は多いかもしれない。しかもその臭いが強烈だったとしたら尚更だ。

男性曰く、乳糖不耐症を患っている為におならをコントロールできないのだという。
それならば、せめておならを出す前にトイレに立ってほしい、おならのおかげで他の職員達は、男性と一緒に仕事をすることを拒んでいる、という旨の警告を、上司は過去に3度行ったが、改善の余地がないために、今回の処置に踏み切ったようだ。

男性は、この件に関してコメントを控えている。

病気でおならがコントロールできないのは仕方がないし、それで戒告を受けるとは実に気の毒だが、1日の何度も強烈なおならの被害にあっている同僚もまた気の毒だ。仕事に集中しようと思ったら「ブッ!」という大きな音と共に悪臭が立ち込めるのだ。
男性には、日本で発売されているデオドラント・パンツをぜひクリスマスにプレゼントしたいところだ。

日本ではなかなかにないような話というしかありませんけれども、ここまで言われるほどですからよほどに態度の点でも承伏しがたいものがあったのでしょうか。
年末年始には何かと酒席を設ける機会も多いだろうと思いますが、こちらタイからは何故そうなる?と言うびっくりニュースが届いています。

【海外:タイ】楽しい忘年会が、酒瓶・グラス・手榴弾が飛び交う血の惨劇に!30人が負傷、1名危篤。(2012年12月19日日刊テラフォー)

忘年会シーズン真っ只中だが、企業によっては、かなりハデで大規模な忘年会を毎年行うところもあるだろう。タイのあるベンチャー企業もその一つなのだが、ハデになりすぎて、楽しいはずのパーティが、30人の負傷者(うち一人は、現在も危篤状態)を出す、血の惨劇へと発展してしまった。

その日、フォードやマツダと業務を行っているその企業は、バンコクから南東100kmのところにあるチョンブリー県のレストランで、社員総勢4000名で、毎年恒例の大忘年会を行っていた。
豪華な料理とお酒と共に和やかに進んでいたかに見えたパーティだが、会場のステージで、今年の優秀社員などの表彰が行われ始めた時に、異変が起きた。

酔っ払いすぎたのか、表彰内容が気に入らなかったのか、あるいはただふざけていただけなのか、詳細は分からないが、何人かがボトルを投げ合い始めたのだ。これに釣られるようにして、皆が様々なものを投げ始め、会場はあっという間にカオス状態に陥った。
仕舞いには、グラスや自家製手榴弾らしきものまで飛び交い、辺りには銃声まで響き渡った。

警察が駆けつけた時には、皆べろんべろんに酔っ払っていて、警察は、会場の中に入ろうにも人がごった返しすぎていて入れず、自力で外に非難してくる人達を救急車に誘導することしか出来なかった。

この惨劇により30人(ほぼ全て女性)が負傷して病院に運ばれ、うち一人は、自家製手榴弾により腹部に重篤な傷を受け、未だに危篤状態だ。
当然、400のテーブルに用意された料理も台無しになった。

警察は状況を把握する為、負傷者が運ばれた病院を訪れ、事情聴取を行っている。
他の社員達は、負傷した社員達に同情し、病院にお見舞いに訪れている。

一年に一度の大パーティ、思いっきりハメを外したいのも分かるが、これはいくらなんでもやりすぎだ。負傷しなかった社員達も、翌日、二日酔いに頭を抱えながら、惨事を反省したに違いない。

どこをどうしたら忘年会に自家製手榴弾が出てくるのかよく判りませんが、宣教師にも名高かったという日本人以上の酒乱民族がいたとはこれまた驚きです。
もはや何が起こっても不思議ではないというのがこちら中国ではありますが、どこをどうしたらこうなったというニュースはまだまだ残っているようです。

【中国】学食で飯食ってたらオカズからコンドームが出てきたでござる / 調理師は「それはソーセージの皮だ!」と言い訳(2012年12月6日ロケットニュース24)

レストランで、食堂で。オーダーした食事のなかに異物が混入していたという経験はないだろうか。
あってはほしくないことだが、野菜の皮や髪の毛くらいならまだわかる。だが、中国の大学の食堂ではオカズの中から使用済のコンドームが出てきたというのだ。それだけでもビックリなのだが、食堂側は「それはソーセージの皮だ!」と非を認めなかったという。
被害者は「大学生にもなってソーセージの皮とコンドームの区別がつなかい訳がない」と困惑しているようだ。

投稿者は性別や事件が起きた大学名を明かしていない。だが、プロフィールには、居住地を北京としているので、北京市内のどこかの大学という可能性が高いだろう。
投稿内容は以下の通りだ。
「今日、学食でスマホをいじりながら、ご飯を食べていたらこんなものが!!!! でも学食の調理師はソーセージの皮だって! アホかっ!! 大学生がソーセージの皮かどうかわからないわけないでしょうが!!!!」
中国の食堂での異物混入は、日本ほど少ない訳ではない。中国人は割と慣れている方だが、さすがに他人の使用済コンドームの混入はショックである。しかも、食堂側の言い訳も苦しすぎる。
これには、ネットユーザーも

「うええええ」
「食欲なくすわ……」
「どんな状況だよ」
「これが “ソーセージ” だって言うなら、食堂の人に食べてもらいなよ」
「なんか栄養がありそうだな(笑)」
「確実にタンパク質だ」

などとコメント。
茶化すコメントも見られるが、「気持悪い」と感じる意見が大多数である。
それにしても、使用済コンドームが食事に混入するとは一体どういう状況なのだろうか……あまり深く考えたくないのは、記者(私)だけではないだろう。

それにしても「ソーセージの皮」とは何とも言い得て妙…などと感心している場合ではありませんが、実は中国の大学ではしばらく前にも同様の事件が報じられていて、しかも写真で見る限りこれが別件のようなのですね…
ゲームなどをしていて思いがけず渾身の一撃なるものが出ると何かうれしいものですが、こちらリアルで渾身の一撃が出てしまったという驚くようなニュースです。

ロシアの56歳女性がオオカミ撃退、斧で渾身の一太刀(2012年11月13日ロイター)

[キズリャル(ロシア) 12日 ロイター] ロシア南部ダゲスタン共和国のキズリャルで、牧場の牛などを襲いに来たオオカミを、56歳の女性が手傷を負いながら斧で撃退した。

この女性の村では牛や羊を放牧しており、女性は子牛を襲っていたオオカミを追い払おうとしたが、逆に襲いかかられたという。「オオカミが口を開けて飛びかかってきた。爪が足に食い込んだ」と女性は振り返る。

オオカミは女性の腕にかみついて振り払えなかったため、女性はかみつかれたまま、もう片方の手に持った斧でオオカミの頭に一太刀を浴びせたという。絶命したオオカミの写真を見る限り、その傷の深さから女性の一撃にかなりの破壊力があったことが見て取れる。

地元では、屈強な大人でも恐れるオオカミを、いかにして56歳の女性が撃退することができたのかが今でも話題となっており、村人の中には斧の使い方を練習し始めた人もいるという。

しかしロシアというところはどうにも…やはり限界突破した寒さが人間を心身共に鍛え上げるということなんでしょうか。
世間には時々思いがけない趣味を持つ人間がいるものですが、こちらそれに対してびっくりするような判決が出たと言うニュースです。

男性「裸でジョギングをしたい」最高裁「許可する」市民「うそでしょ!?」/ニュージーランド(2012年12月3日らばQ)

白昼堂々と公共で裸になっていると、大半は通報されたり逮捕されたりします。
近代的な社会では服を着ているのが常識であり、マナーのひとつであるとされています。
ニュージーランドで靴だけ履いて裸でジョギングしていた男性が、その権利を主張し、裁判でそれが認められたというケースがありました。

裸でジョギングしていたのは47歳の男性、アンドリュー・ライオール・ポイントンさん。
去年の夏に靴のみという格好で、朝の8時30分ごろジョギングしているところを、犬の散歩をしていた女性に目撃されました。
女性は非常に不快に感じ、警察にクレームを出しました。その3日後に、再び森から裸で出てきたポイントンさんを警察は逮捕しました。
無礼なふるまいという罪で起訴され、去年の12月に地方裁判所で有罪判決を言い渡されています。
しかしその後、ポイントンさんは控訴し、「無礼ということであれば、神は生殖器を作らなかったであろう」と主張したところ、最高裁判所の判決では一転してそれを支持する判決が下されたのです。

保守的な人々には敗北を意味する判決だったようで、反発するグループも少なくないようです。仮に裁判所でストリーキングをすれば、すぐに拘留されることを考えると、2重基準になっているとも議論されているようです。
ポイントンさんはもう20年ほども自然主義者を続けており、わざわざ人気(ひとけ)のない時間帯や、目立たない草やぶを選んで走っていたことで、通報されたことに対して不適切であると不満を覚えているようです。
しばらく物議を醸しそうな問題ではありますが、やはり裸というのは公共では厳しい目を向けられるようです。

リンク先の画像を見たいという人はあまりいないかも知れませんが、しかし驚くべきなのはこんな事件が最高裁まで行ったということでしょうかね。
公共の場で驚くような振る舞いに出るということではこちらも同様ですけれども、何故そうなる?と言う意味不明度ではむしろこちらの方が上かも知れません。

【海外:ドイツ】ベルリンの地下鉄に珍客が現る!乗り込んで来たのは、女の子と馬!!(2012年12月18日日刊テラフォー)

先週木曜日にYouTubeにアップされた、ドイツ・ベルリンの地下鉄で起こったある出来事を映し出した動画が、あっという間に25万回も再生され、話題となっている。
そのある出来事とは、なんと、地下鉄の車内に「仔馬」が乗り込んで来たのだ!!
ケージに入れられた犬や猫、盲導犬が地下鉄に乗り込むことは多々あるが、馬が乗り込んでくるとは、当然誰も予期していなかった。仔馬と言えども、馬は馬、当然、犬や猫とは比べ物にならないほど大きく、場所をとる。
この珍乗客に、他の乗客達は、困惑しつつも、すかさず携帯電話を取り出し、動画や写真に収めた。

この時、同じ地下鉄に乗り合わせていたジャルコ・リイヒマキさんは、
「僕がいつも通り、地下鉄に乗り込んで1駅過ぎた時、まったく普通の見た目の女の子が仔馬を連れて乗り込んで来たんだ。仔馬だよ、仔馬!!もうびっくりして、何も言葉が出なかったよ。」
と、その時の驚きを話した。
人々を驚かせたその仔馬の乗車シーンをご覧いただこう。
Pony Travelling with S-Bahn Subway in Berlin, Germany

だが、地下鉄運営側は、この事件に怒り心頭で、警察に通報し、馬を連れていた20代と見られる金髪の女性の行方を追っている。
「この事件を、面白いと捉える人もいるでしょう。ですが、公共交通機関の規則には明らかに違反しています。馬を地下鉄に連れ込むなんて、危険な行為です。もし逃げ出したらどうするんです?ベルリンの地下鉄は、このような動物の為のスペースは用意していません。我々は、この件に関して、既に警察に通報しました。」
と、地下鉄運営側の代理人は怒りを露にしている。

地下鉄運営側は、この仔馬は、サーカス一座の馬で、チップを集める為に、地下鉄に乗り込んだと見ている。
それにしても、なぜ、地下鉄の車内に乗り込む前に、誰にも止められなかったのだろうか?地下鉄構内を馬が歩いているだけでも、十分に奇異な光景だと思うのだが…。
謎多き、珍客だ。

これはともかく画像を見ていただくしかありませんが、地下鉄に馬とは意味ないと言いますか、何とも不思議な光景というしかありませんね。
最後に取り上げますこちらのニュース、これまた何とも不思議なつながりを感じさせる話と言うしかありませんが、まずは記事をご覧いただきましょう。

美術館に“自分”の絵があった、400年前に描かれた肖像画にそっくり。(2012年11月19日ナリナリドットコム)

よく「世の中には自分にそっくりな人が3人いる」と言われるが、米国の大学生は先日、美術館へ恋人と一緒に出かけた際に、彼女から「そっくり」と指摘されるほど似ている16世紀の肖像画に出会った。半信半疑の彼をよそに、彼女がソーシャルサイト上に絵と並ぶ彼の写真を投稿すると、多くのユーザーも納得。“肖像画の生き写し”として、彼はいま、注目を集めているそうだ。

米放送局ABCや米紙ニューヨーク・デイリーニュースなどによると、この男性はニュージャージー州ブルームズベリーに住む20歳の大学生、マックス・ガルッポさん。11月11日の日曜日、彼は恋人のニッキー・カーティスさんを連れ、隣のペンシルバニア州にあるフィラデルフィア美術館へ出かけた。そして、展示されている絵を熱心に見て回る彼を追い掛ける彼女は、ある作品の前にやって来たとき、思わず声を掛けたという。

「いま、この絵見た? あなたみたいじゃない?」と話しかけた彼女が足を止めたのは、1562年にイタリアで制作された貴族の肖像画。他人から見れば、顔の作りや髪形、ひげの生やし方まで同じで、確かにそっくりに見える。しかし当の本人は「最初は多少似てるかな、くらいの感じだった」というから、それほどそっくりだと自分では思ってなかったようだ。

一方、激似ぶりを面白がったカーティスさんは、絵の前に立たせた彼の写真を撮影して、ソーシャルサイト「reddit」へ投稿。すると「彼は400歳に見えない」「何を食べて長生きしてるのか、彼に聞いてくれ」など、彼女の意見に納得する多くの書き込みが寄せられ、ガルッポさんは注目の存在となった。11月15日にはABCの情報番組「グッド・モーニング・アメリカ」に出演し、redditのユーザーから寄せられた要望を参考に、肖像画に似せた衣装を着て話題の絵の前に立ち、インタビューに応じている。

名前からも分かるように、実は父方のルーツがイタリアのフィレンツェにあり、しかも肖像画が描かれたとされる場所からは「10マイル(約16キロ)もない」そう。そのためガルッポさんは、絵の人物は「もしかしたら祖先じゃないか」(米放送局ABC系列WPVI-TVより)とも考えているという。

周囲で話題になったことで、“自分そっくりの肖像画”に興味を持ち始めた様子のガルッポさん。今後、絵に関する歴史的背景を探ると共に、自分と関係がある人物なのか、家系に関しても「調べてみるかも」と話している。

実際の画像を比較してみますと確かに赤の他人とは思えないほどの相似形なのですが、ご先祖が近在の出身だと言うくらいですから事実何かしらの血縁関係があったのかも知れませんね。
それにしてもこういうはるか彼方に残っている絆が思いがけず発見され結びつけられるということ自体が、何よりの奇跡的な出来事だったと言えるのではないでしょうか。

今日のぐり:「きゃべつ畑」

広島県は福山市街地から一路北上、大学やショッピングモールが点在し賑やかな郊外型中心地を形成している一角にあるお好み焼き屋がこちら「きゃべつ畑」さんです。
近隣ではそれなりに評価の高いお店だと言う話で過去に何度かお邪魔したことがあるのですが、今回は特に焼きそばを食べたいという同行者の希望に合わせてそちらをメインで試してみることにしました。

お好み焼きの方は「はたけ焼(いわゆるベーシックな肉玉)」を頼んだのですが、このはたけ焼はごくシンプルな味ではあるもののごちゃごちゃと具材が入るよりこれくらいシンプルな構成のが分かり易くていいと思いますね。
見ていますと比較的に押しを強めに加えているせいでしょうか、先日お邪魔した「月ちゃん」さんなどと比べると表面の焼きなども十分なしっかりしたものですが、そうなっても関西風のようにクリスピーというほどにもならないのは広島風の特徴でしょうか。
肝腎の焼きそばの方ですが、お好み焼きのそばと同様にその場で茹でた麺を硬めに焼いたもので、よくあるベチャベチャした水っぽい焼きそばは苦手という向きにはぴったりじゃないかと思いますね。
上に卵が載せてあるところなどはちょっとしたオムそば風なんですが、少しソースの方にケチャップでも足してあるのでしょうか、比較的すっきりした味わいでこれは結構うまいなと思います。
サイドメニューのネギ焼きも頼んで見ましたが、こちらのネギ焼きは割合いろいろと具材も入っていて十分腹に溜まる内容で、シンプルにネギぎっしりなのもいいですがこういうのもまたありかなと思います。

お好み焼きという料理もシンプルな料理のようでいて好みもかなり分かれるものですが、この界隈ではこちらも含めしっかりしたお好み焼き屋が少なからずあり、また近隣の府中なども独特なお好み焼きを発達させていたりで食べ比べするのもなかなかに楽しめますよね。
接遇面では多忙な時間帯には親父さんの忙しさも相当なものでしょうが、以前に来たときにも感じたことですがやはりここの親父さんは結構細かく客をチェックしているのでしょう、ちょっとしたところで「ほう…」と感じさせられる局面が結構あるのはおもしろい店だなと思います。

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