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2012年12月 8日 (土)

社会のために日々身を削る努力を続ける人々

かつて福島県は大野病院事件において、マスコミのカメラが立ち並ぶ中を医師が逮捕され連行されていくシーンが話題になりましたが、あれも事前にマスコミ各社へのリークがなければ存在し得ないはずの画像であることは言うまでもありませんよね。
先日某大手掲示板の捜査が行われたという報道がありましたが、これも同様にマスコミと警察との間に何らかのやり取りがあったのだろうなと思わせるケースであったようです。

【ガジェ通日誌】捜査情報を事前に漏らして2ちゃんねる捜査を演出? あの報道の謎と捜査の予兆(2012年12月2日ガジェット通信)

先月26日、PC遠隔操作事件に関連し2ちゃんねるへの書き込みについて調べるため、という理由(たぶん)で北海道にあるIT企業の「強制捜査」がおこなわれたとの報道がされてましたが、あいかわらず警察は捜査の情報ダダ漏れのようです。

今回の報道をご覧になった方はピンとくると思いますが、警察は捜査関係者が北海道のIT企業の中に立ち入るところを、あえて一部メディアに撮影させています。あらかじめ強制捜査がおこなわれていることを知っていなければ撮れない映像です。

つまり警察は強制捜査がおこなわれることを事前にメディアへ伝え、これらの写真・映像を撮らせ、記事を書かせるよう誘導しているということです。

今回の場合捜査情報のダダ漏れも問題ではありますが、テレビ・新聞とともに、警察が報道を『演出』したという点も大きな問題だと思います。

これは警視庁の捜査手法の問題であると同時に、それに呼応して警察の演出に乗っかるメディア側の問題でもあります。

あの不自然極まりない報道は、警察とメディアの共同作業によって演出され生み出されたニュースであり、写真・映像を観る視聴者・読者を馬鹿にし、裏切る行為でもあると思います。
(これらの報道に対して、その北海道のIT企業自身「強制捜査ではなく間違った報道がなされている」というコメントを即日発表しています)
(略)

ご存知のように近年警察や検察と言った業界でもマスコミの盛んなバッシングにさらされていて、何かというと「また警察が!」などとやられてしまうものですから、こうしたところで恩を売っておきたいという素朴な感情もあったのだろうなとは想像出来ることですが、それが恩になるということが知られているほどマスコミのネット憎しの感情は周知の事実であるということでしょうか。
もちろんどの業界であれプロフェッショナルと呼ばれるような職業人であれば自らの仕事に相応の誇りを持っているものでしょうから、「ネトウヨ」からバッシングされれば反動として自画自賛的なことを口にしてしまいたくなるのも理解出来ない話ではありませんが、昨今マスコミ業界を見ていますとこうした自画自賛傾向と平行して、まるでセットになっているかのように「ネットは駄目」と言う定型句が出てくるようになっているのがおもしろいですね。
それだけ彼らにとってネットなるものが重要な対立軸であり公敵、そして大きな飯の種でもあるということなのかも知れませんが、そんな彼らの昨今お気に入りのフレーズが「ネット依存症」なんだと言うのですから「それお前らのことやんか」と突っ込みたくもなろうというものです。

「ネット依存症」深刻化 スマホなど携帯型端末も要因(2012年12月4日産経新聞)

 オンラインゲームやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などの利用が広がる中、過度のインターネット利用で日常生活に支障が生じる「ネット依存症」が問題となっている。スマートフォン(高機能携帯電話、スマホ)などが普及し、「いつでもどこでも」ネットに接続できる環境が問題を深刻化させているという。(竹岡伸晃)

 ◆携帯型端末も要因

 今夏、東京都内の私立高3年の男子生徒が両親に連れられ、成城墨岡クリニック(東京都世田谷区)を訪れた。中学生の頃からオンラインゲームに熱中し始め、昼夜逆転の生活になり、パソコンのある自室に引きこもりがちとなった。
 学校にも「行ったり行かなかったり」の状態が続き、成績は急落。今年に入り、両親の説得で学校に行くようになったが、今度は授業中にスマホでゲームをするようになった。その後、公園や喫茶店などでゲームに興じるようになり、再び不登校状態に。スマホのゲームなどに毎月約6万円も費やしていた。
 同病院の墨岡孝院長(社会精神医学)によれば、ネット依存症とは「ネットを使い過ぎることで日常生活や社会生活に障害が起こっている状態」。
 墨岡院長は「ネット依存症の患者は着実に増えている」と警鐘を鳴らす。同病院で昨年、ネット依存症と診断して治療を行った患者は153人で、平成19年の81人からかなり増えた。今年は昨年をさらに上回る見通しという。
 背景にあるのが、スマホやタブレット端末などの急速な普及。墨岡院長は「携帯型端末で、時や場所を問わずネットに常時接続できるようになり、依存症に陥るリスクが増した。パソコンと異なり、『引きこもり』などの状態にならないため、周囲が気づきにくくなっているのも問題だ」と話す。
 依存症になると、勉強や仕事が手に付かない▽家族や友人、同僚と疎遠になる▽子育てがおろそかになる-などの弊害が生じる。「仕事や家庭を失ったり、母親が育児を放棄したりするケースも少なくない」ため、事態は深刻だ。

 ◆2時間以内になれば

 対策の第一歩は「周囲が気づき、医療機関などの専門家に相談すること」(墨岡院長)。カウンセリングを繰り返すことにより治療を行う。
 カウンセリングではまず、現在の「困っている状況」を示し、本人に依存症であることを認識させる。その後、1日の総利用時間を決め、「2週間で1時間減らす」程度のペースで徐々に利用時間を減らしていく。その際、日記や行動記録を書かせ、行動を客観的に把握。家族や友人と交流したり、体を動かしたりする時間を持つことなどもアドバイスする。
 墨岡院長は「プライベートでのネット使用が2時間以内になれば正常」と説明する。
 絶対にやってはいけないのは、「スマホなどをいきなり取り上げ、ネットから強制的に引き離す」行為だ。「パニック状態になり、家庭内暴力などにつながることもある」(墨岡院長)ため、注意したい。
(略)

しかしマスコミと言えば一昔前には漫画依存症のようなことを主張して散々日本の誇る文化を誹謗中傷にこれつとめていましたが、彼らの主張を聞いていますとテレビ視聴が2時間以上ならテレビ依存症で異常と言うことで治療を受けさせた方がいいということにもなるんでしょうね?
別にこれは伊達や酔狂で言っていることでもなく、例えば先日には親がテレビのワイドショーやバラエティー番組をよく見る家庭ほど子供の学力が低いという文科省の調査結果が明らかになったように、以前からテレビの有害性を指摘する声は事欠かないにも関わらず彼ら自身は決してこうした声を取り上げることがありませんよね。
各メディアが節電、節電と連日うるさく連呼していた今年の夏には「家庭内電力消費の中で大きな比率を占めているテレビこそ真っ先に消すべきだ。いっそ電力ピーク時にはテレビ放送を休止してはどうか」なんて学識者の意見も出ていましたが、これまたテレビ業界は黙殺するのみで何一つ節電対策を講じないまま終わったと言います。
もっとも今時まともなコンテンツもないテレビなど視聴者離れが加速度的に進行しているという声もあって、実際に身の回りを見ても「ネットで十分」とテレビ自体見なくなった、そもそも置いていないという家庭が増えてきましたから、「我々は自ら血を流す覚悟で不幸なテレビ依存症患者を減らすために日々努力しているのだ」とかの業界も誇りに思うべきなのかも知れませんね。

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コメント

オーストラリアのラジオ局2Day FMのDJが、エリザベス女王とチャールズ皇太子のふりをして、キャサリン妃が入院中の病院に電話をかけ、病棟の看護士が個人的な情報を漏らしてしまったことから、英国ではスキャンダルに発展している。

英国メディアはキャサリン妃のプライバシー保護のために電話の内容を編集し報道しているが、GossipCopなどの米国のサイトは2Day FMが放送した“いたずら電話コーナー”の部分のテープをノーカットで掲載している。

女性DJが女王の声を真似て「孫娘のケイトにつないでちょうだい」と受付の女性に告げると、それだけで電話は本当に病棟につながり、呼び出し音が鳴っている間に、DJたちは「これがマジでつながったりしたら、今までで一番簡単ないたずら電話だ」「ところで、君のアクセント全然似てないよ」などと言って笑っている。しばらくして、震えるような声で電話に出た看護士の女性は、キャサリン妃が入院時に重度の脱水状態に陥っていたことや、現在は睡眠したり、起きたりを繰り返していることなど、プライベートな医療情報をしゃべり始める。

途中から男性DJもチャールズ皇太子のふりをして会話に加わり、「ウィリアムはまだそこにいるのかい?」と聞くと、「昨夜9時頃、お帰りになられました」と看護士は答える。DJたちは途中で犬の鳴き声まで入れて、「チャールズ、いつになったらコーギー犬を散歩に連れて行くの?」と女王の声真似で言うなど、ユーモラスな演出もあり、看護士に「面会は朝9時すぎが最適です」とアドバイスされて電話を切った後、DJたちは「彼女、信じきっていた!」と爆笑する。

キング・エドワード7世病院の代表は、病棟の看護スタッフの一人がいたずら電話を真に受けて極秘の医療情報を漏らしてしまったことを認め、公式に謝罪している。

一方、いたずら電話をかけたDJたちは「電話がつながったことに驚いた。ひどいアクセントを聞かせた瞬間に切られると思っていた」とコメントしている。【UK在住/ブレイディみかこ】
http://www.cnn.co.jp/world/35025352.html
http://www.thetimes.co.uk/tto/multimedia/archive/00362/319566_101513292789_362688c.jpg

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 【ロンドン共同】第1子を妊娠した英王室のキャサリン妃(30)が入院していたロンドン市内の病院の女性看護師が死亡したことが7日、分かった。英BBC放送などが伝えた。自殺とみられる。

 女性はキャサリン妃が入院中の4日、オーストラリアのラジオ局DJが王室メンバーをかたり病院にかけた偽電話に応対した看護師の一人。電話対応に責任を感じて自殺した可能性がある。

 偽電話はDJ2人がキャサリン妃の夫、ウィリアム王子の祖母であるエリザベス女王と父のチャールズ皇太子を装って病院にかけた。病院側は偽の電話と見抜けず「体調は安定しています」などと同妃の様子を伝えた。
http://www.47news.jp/CN/201212/CN2012120801000973.html

事件のあと国中のマスコミ総掛かりで看護師追い回してたらしいね
ご冥福をお祈りします

投稿: 典型的マッチポンプ | 2012年12月 8日 (土) 08時36分

…さすがブリ、というべきかマスゴミに国籍も先着順もねえ!っつーべきか…。

>ご冥福をお祈りします

…絶対浮かばれねえ!と、思います。<死後の世界なんか信じてないけど。

投稿: 10年前にドロッポしました。 | 2012年12月 8日 (土) 09時12分

典型的マッチポンプさまへ
偽名を名乗って患者さんを呼び出したり病状を聞こうとしたりする人は、実は結構いますので普段から細心の注意を払わなければなりません。私のいる病院でも職員がたまに引っかかってしまい、問題になります。

以前あった実例では「入院中の○○さんに電話をつないで欲しいのですが」という電話がかかってきて対応した職員がうっかり「○○さんは退院されました」と答えてしまいました。その後患者さんから入院していたことを知り合いにばらされたと抗議を受け、謝罪しました。

投稿: クマ | 2012年12月 8日 (土) 09時21分

>クマさん

おっしゃる通りなんですが、相手が女王陛下と名乗ったのも重要だったんじゃないですか。
日本でも皇太子殿下が入院されて天皇陛下を名乗る電話があったとき、規則だからといって病棟ナースが答えるのを拒否できるかどうか。
まさかに「恐れながら申し上げますが本物の陛下でいらっしゃいますでしょうか?」とも聞けないでしょう。
だから本来はまず病院のトップが対応を決めてから現場に回すべきだったのに、いきなり判断を丸投げされた現場がこんな悲しい形で責任を取らされたのは納得できないです。
もちろん一番悪いのは詐欺師二人なのは言うまでもないですけど。

投稿: ぽん太 | 2012年12月 8日 (土) 12時07分

自殺したのは電話に応対した病棟看護師じゃなくて取り次ぎをした看護師だったそうですよ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121208-00000006-mvwalk-movi
この看護師は、キャサリン妃の病状について電話で話した看護師ではなく、最初に電話を取って病棟につないだ女性だった。オーストラリアからいたずら電話がかかってきた時間帯は、英国時間で朝5時半だったため、病院の受付担当は勤務しておらず、看護師が電話に出ていたという。ジャシンタ・サルダーナさんと名前も公表された46歳のこの女性は、キング・エドワード7世病院に4年勤めていたそうで、ふたりの子供を持つ母親でもあった、とBBCニュースが伝えている。「何百人もの患者をひたむきに看護してきた一流の看護師だった」と病院の代表は語っている。病院側は、いたずら電話を受けた看護師たちを処罰したということはなく、逆にサポートしてきたという。

投稿: ヤンバル | 2012年12月 8日 (土) 12時28分

ぽん太さまへ
イギリス人の女王陛下に対する思いと日本人の天皇陛下に対する思いがどのくらい違うのかがはっきりとはわかりませんが・・・なんとなくですが、イギリスは日本よりはロイヤルファミリーと一般人の距離感が近いのではないかなと思います。日本よりはイギリスの方が陛下からの電話がありうる状況なのかなと。

私がそんな電話を受けたら(自称天皇陛下の孫から電話がかかってきたことならある)慇懃無礼な対応をすると思いますが、当然テンパって普段ではあり得ないような行動を取ってしまう職員もいるでしょう・・・
基本、外部からの問い合わせ電話に対しては折り返し電話をして返事をするくらい用心する癖を普段からつけておかないといけません。

投稿: クマ | 2012年12月 8日 (土) 13時55分

日本だと逆パターンがw

http://honwaka2ch.livedoor.biz/archives/5338777.html
334 名前:フォーエバーかっちゃん名無しさん [2006/06/26(月) 13:57:08]
大学時代、インカレの先輩で、学習院女子-学習院大の学生がいた。
彼女は高校時代、同級生であるところのサーヤに、なんらかの電話連絡をしなくてはならないことがあった。
で、「御所」に電話をした。
しかし、それはサーヤ直通ではなく、何度も誰かお付きの人に代わって代わって。
何人目かで電話応対に出た人に、いい加減切れた先輩は、
「さっきからずっと待っているんです。いい加減にしてください!」
と怒鳴った。その人は「すみません」と謝って、やっとサーヤが電話口に出た。
さすがに気が引けた先輩は、「ごめん…さっき出た人、どなた?」とサーヤに聞いた。
サーヤ曰く「父」。

そして、その先輩には「天皇を怒鳴りつけた女」というあだ名がついていた。

投稿: 10年前にドロッポしました。 | 2012年12月 8日 (土) 14時21分

>震えるような声で電話に出た看護士の女性は

ここらあたりがなんかリアル
たぶんみんな緊張しててつい普段じゃない対応しちゃったんだろうな

投稿: タマちゃん | 2012年12月 8日 (土) 14時33分

取り上げようかどうしようかと思っていたニュースをポストいただきありがとうございます。
個人的にいわゆるどっきりカメラ系の番組が大嫌いなのですが、こういう話を聞くと他人をだまして笑いものにするような番組はいい加減にしてもらいたいと改めて感じてしまいます。

投稿: 管理人nobu | 2012年12月 8日 (土) 15時02分

転載

937 :名無しさん@13周年 :sage :2012/12/08(土) 10:36:27.30 ID:Bfa+efMr0
DJと話した看護師ではなく、その偽電話を取り次いだ看護師が自殺した

811 :名無しさん@13周年 :sage :2012/12/08(土) 10:11:14.47 ID:EwAiTQQO0
自殺したとされるのはJacintha Saldanha 46歳。だんなはベン。16歳の少年と14歳の少女の母親。
普段はブリストルに住んでいるが先週は仕事(病院)でロンドンに滞在中だった

外部には知られていないはずの電話にかけてきたのは
  オーストラリアの「2Day FM」のDJs Mel Greig and Michael Christian
ちょっとした悪ふざけだったと言っている

814 :名無しさん@13周年 :sage :2012/12/08(土) 10:12:49.94 ID:1zR2Z3aD0
これさ、病院で一番最初に電話をうける交換手の女性がフィリピン人のの方で、
Queen's Englishとオーストラリア訛りの英語の区別がつかなくて、
いたずらだと解らずに担当看護師さんに電話を回しちゃったんだってさ。
看護師さんは事前にチェックがあってそのうえで電話が回ってきてると思ってるから
聞かれた内容に素直に答えちゃったんだって(・ω・)


>外部には知られていないはずの電話にかけてきた

これってどういうこと??内部にも共犯がいる??

投稿: kankan | 2012年12月 8日 (土) 15時07分

追加情報によると筋金入りのラジオ局らしいね

 英国で批判が高まったことを受け、グレイグさんとクリスチャンさんはその後に謝罪したが、ラジオ局側は当初、この偽電話を「英王室に仕掛けられた史上最大のいたずら」と誇っていた。

 同ラジオ局は過去にも非難の目にさらされている。2009年には、別のパーソナリティー2人が担当する番組で、14歳の女の子をうそ発見器にかけ、強姦された過去が暴かれる様子を放送し、問題となった。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2915610/9963295


ところでこの病院のパトロンはエリザベス女王だったらしいとも言うんだよね
もし本当なら女王じゃなくてもパトロンからの直々の電話を切ったりできるわけがない
それに庶民にも気さくだった英王室が今後はなにかと自粛しちゃうようなら大変だ

投稿: 典型的マッチポンプ | 2012年12月 8日 (土) 15時24分

こりゃ罪深きDJ二人は流刑地に島流しされても文句は言えないな・・・

投稿: アッチョンブリケ | 2012年12月 8日 (土) 16時17分

番組スポンサーが降りたらしいですね。
ちゃんとした謝罪は最低限してもらいたいです。
自分が家族なら受け入れられるかどうか判りませんが……

投稿: あすなろ | 2012年12月 8日 (土) 19時06分

http://bylines.news.yahoo.co.jp/kobayashiginko/20121208-00022678/
地元の声がすごい

投稿: | 2012年12月 9日 (日) 05時01分

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