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2012年11月 3日 (土)

今日のぐり:「はま寿司 倉敷連島店」

世界に冠たる温水洗浄式トイレの発明を見るまでもなく日本人のトイレ好きは相当なものですが、思わず「どんだけウンコ好きなんだよ」と言いたくなるこんな雑誌が発売されたそうです。

「ひよこクラブ」の荒ぶるレイアウト! 50人の赤ちゃんとうんちを並べる(2012年10月30日サイゾーウーマン)

 今月の「ひよこクラブ」は、「赤ちゃん50人の健康うんち大公開」特集が話題になっています。「健康のバロメーターの一つであるうんち、だけど他の子のうんちを見る機会はない。そこで50人の赤ちゃんの健康なうんちを大公開。参考にしてね」という主旨の記事で、見開きページに50人の赤ちゃんが出したうんちの写真(広げた使用済みおむつを激写したもの)がギッチリ整然と並んでいます。その横には、出した赤ちゃん本人の顔写真が配置されているという、かなりショッキングな誌面展開!
 卒業アルバムの顔写真の横にそれぞれが出した大便画像が載っているみたいな感じですよ!
 保健所の冊子とかに、「健康なうんち」の写真が参考として載ってますけど、「このうんちは私がしました」みたいに顔写真までは載ってないんですよ。「顔写真いらなくね?」「さすがにひいたw」「うんちばかり見てたら吐き気がしてきた」など、全国のママたちがその動揺をネット上につづっています!
 普段はおしとやかなのによくわからないポイントで突然生々しく語り出しみんなを驚かす「ひよこクラブ」、7カ月の女児をもつママライターが読んでいきます!
(略)

まあ、もちろん目的としては健全なものであるのでしょうけれども、やはり顔写真まではいらないですよねえ…?
本日は世界各地から人間にとっての永遠不滅の話題、排泄ということに関連するびっくりニュースを取り上げてみたいと思いますけれども、まずはこんな驚く記事からいってみましょう。

ズボラの最終形か? オムツ女子の生態(2012年9月28日日刊SPA!)

 草食系男子の増加とともに、“女性の男性化”も叫ばれて久しい昨今。「部屋の片付けをしない」、「下着は上下バラバラ」、「ムダ毛の処理もさぼる」などと、“外見こそキレイでも実はズボラ”という女性が、増えているようだ。
 そんなズボラ女子の最終形とも言えそうな、驚くべき生態があった。都内の不動産企業に勤めるOLの足立香織さん(仮名・25歳)が得意げに話す。
「私、ここ半年くらい、使い捨てオムツを使ってるんですよ。生理用品の代わりとかじゃなく、普通に穿いています」
 なんと、彼女は尿を吸収させるためにオムツを普段から着用するという。尿漏れ対策とかいうレベルではなく、“トイレに行く代わり”として使用しているのだ。「ほとんど毎日穿いている」という彼女に、なぜオムツを使うのか聞いた。
「私は普段、外回りで営業もするんです。前に訪問先で営業していたら突然、オシッコしたくなって、『ココで席を立ったらマズイよな~』と思ってガマンしてたら、帰り際に漏らしちゃったんです……。それ以来、急にオシッコしたくなってもいいようにオムツを穿くようにしたんですけど、使い始めたらコレ、超便利! 会社の飲み会とかでも、上司の話の最中って席を立ちづらいじゃないですか? そんな時もこっそり、ショ~って。生理用品だと何回も吸収できないんで、やっぱりオムツのほうがイイんです」
 ちなみに、「念のために普通の下着も持ち歩いている」という彼女。パンツスタイルだとオムツを着けていることがバレるので、装着時にはスカートを穿くようにしているのだとか。
「もちろん、彼氏と会う日とかには履かないですよ(笑)。その日の予定によります」
 これは、過酷なビジネスの世界に身を置く女性が、突然変異しただけなのだろうか……。ズボラ飯は流行っても、ズボラオムツは流行ってほしくないと思う、今日この頃だ。 <取材・文・撮影/日刊SPA!取材班>

いやしかし人生いつ何があるか判りませんし、まさかに急な事故にでもあった時にはベッドの下の趣味のアイテムよりもずっと恥ずかしい記憶を後代に残すことになりかねないと思うのですが…
終わっているという点では海外の方々も大概であるようですが、こちら中国の女子も相当なことになっているようです。

エレベーター内で放尿、中国人女性の行為が物議/マレーシア(2012年10月28日JST配信)

【ジョージタウン】 ペナン州のアパート「スリ・サウジャナ・フラット」のエレベーター内で放尿する若い中国人女性の防犯カメラの映像が公開され、その公衆道徳を無視した行為が物議を醸している。

問題の映像は10月10日午前6時ごろに録画されたもので、帰宅してきた女性はエレベーターに乗り込むと、我慢できない様子で防犯カメラの方をちらっと見た後、いきなりショートパンツを降ろしてしゃがみ込んで床に放尿。何食わぬ顔で目的の階で降りた。13階に住む中国人とみられているが、毎日午後に外出し早朝に帰宅するのが常で周囲の住民は何の仕事をしているか知らないという。

アパートの管理組合は、問題の映像の連続写真にして警告の意味でアパートのロビーにある掲示板に貼り出した。同アパートでは外国人がゴミを散らかしたりするトラブルも度々起きており、住民からは衛生面での懸念の声が上がっている。

こんなものを張り出されてしまった日にはもはや人として終わっているというものですが、いくら我慢できないと言ってもせいぜい数十秒のことでしょうに、やはり人間最後にもう一歩の努力が重要だということでしょうか。
こちらは昔ながらのわらべ歌で誰がどこで始めたのか判らないまま全国に広がっているという、あの伝説の一曲を思い出させるようなニュースです。

韓国で話題の駐車場糞塗り男/韓国(2012年10月29日朝鮮日報)

屋外駐車場の片隅で密かに用便を試み、他人の車に汚物をつけたある男の非常識な行動に対してネチズンが激怒している。車のオーナーは全ての情況が撮影された監視カメラの映像を公開した。

26日、自動車関連のインターネットコミュニティサイト『お宝ドリーム(仮名)』には、6月30日に屋外駐車場での監視カメラの映像が公開された。投稿者は、「雨の日の駐車場でとんでもない事が起きた。いくら急だとはいえ紙無しで用を足したらしいが、決して許す事は出来ない」とコメントした。

映像には、中年と思われるある男が傘を差したまま駐車場を見回して場所を探し、一番隅の投稿者の白い車横に腰を降ろした。車の横で用便した男性は紙が無かったのか、素手で汚物を処理しようとした。助手席のドアノブで手を拭いた男性は、地面にたまっている雨水で手を洗って消えた。

映像を見たネチズンは、男性を『駐車場(チュチャジャン)糞塗り男(トンチルナム)』と呼びながら非難した。あるネチズンは、「本当に急ならばそんなケースもあるが、なぜ車で拭いた」とし、「他人の大事な車にこんな事するなんて許せない」と指摘した。また別のネチズンは、「もしかすると精神的に問題がある人では?」、「あえて車に擦ったのを見れば意図的である」などのコメントをつけて激怒した。

これがまたリンク先に動画まで用意されているというのが正直遠慮願いたい気もする話題なのですが、やはりここでもまず後先を考えてみるという慎重な態度が望まれるということでしょうか。
どのように評価すべきなのか微妙な発明品というのは数あるものですが、まずはこちらから紹介してみましょう

【絶景】 解放感満点! 中からも外からもスゴイ眺めのトイレ / 外からは完全に丸見え/米(2012年9月20日ロケットニュース24)

トイレの個室といえば、四方を壁とドアで囲まれた小さなスペースであるため圧迫感を感じる方もいることだろう。しかし、ニューヨークのとあるホテルには圧迫感や窮屈さを微塵も感じさせないトイレがある。そこには、ニューヨークの街並みが目の前に広がる眺めの良い個室があるのだが、このトイレのスゴイところは中からの眺めだけではないのだ。

場所は、「スタンダード・ホテル」の18階にあるBoom Boom Room clubというバー。このバーの中に設けられたトイレが凄い。個室の一方向がガラス張りになっており、用を足しながらニューヨークを一望できるのだ。解放感はバツグンであり、悠然とした気分で一息つくことができる。

……と思っているのは、何も知らずに個室に入った人だけ! 実はこのトイレ、中から景色を見ることができるだけでなく “外からも” 見えてしまうのだ。前述のとおり天井から床までガラス張りであるため、道路を行き交う人々からは完全に丸見え。他人にいちばん見られたくない姿が男女関係なく見られてしまい、落ち着いて用を足せるような雰囲気ではないのだ。

それぞれの眺めは、個室内からとホテルの外からの両方で撮影した動画で確認することができる。

トイレには特に注意書きなどされていないとのこと。そのため、利用者のなかにはガラスではなくマジックミラーだと勘違いし、「内側からだけ絶景が望める素敵なトイレ」だと思い込んでしまう人もいるようだ。

中からは言葉にならないほどの素敵な景色、外からは言葉を失うほどの驚愕の景色。どちらからの眺めも凄いこのトイレを利用する際は、見られているかもしれないことをお忘れなく。

どんなトラップなんだよ!と思うようなトイレなんですが、リンク先の画像を見てみますとまんざら事情を知らずに利用している人ばかりでもないようで、時々夜道などで見かけるアレな方々にとっては合法的にナニ出来る素晴らしいトイレという評価も可能なんですかね…
こちらも一見すると素晴らしい発明品なんですが、よく考えてみると実用性という点では「?」というところでしょうか。

映画鑑賞中に「どのタイミングでトイレに行けばいいのか」を教えてくれるアプリ(2012年10月30日ロケットニュース24)

目の前に広がる巨大スクリーン。振動を感じるほどの大音量。映画館での映画鑑賞の魅力は、なんといっても自宅のテレビの前では味わえない臨場感だろう。ただし、映画館ゆえに困ることもある。トイレに行きたくなったときだ。
読者のなかにも、映画館でモーレツな尿意や便意と闘ったことがある人がいるのではないだろうか? 内容に集中できなかったとか、トイレに立った間に重要なシーンを見逃してしまったという経験が一度はあるはず(たぶん)。
そんな問題を解決してくれるアプリが登場した。『RunPee(オシッコ行っといで)』という名称のこのアプリ、見逃しても問題にならないシーンをユーザーに知らせ、かつ席を立った間に進んだストーリーを教えてくれるというのだ。

『RunPee』の使い方はいたって簡単。アプリをダウンロードし、映画のタイトルと本編開始時間を設定すると、上映中に席を外すのに適したシーン(3~5分)の最初と最後をケータイの振動が教えてくれるのだ。また、事前にタイミングをチェックしておくことも可能だ。たとえば「ケイトとアダムが顕微鏡を覗いた時から3分間」というように具体的なシーンと時間を教えてくれる。
「トイレに行く」とか「飲み物やポップコーンを買う」などの用事を済ませながら、その間に進んだ分のストーリーを読むことができるので、席に戻った後も安心して続きを楽しめる。「ねえ、どうなった?」などと連れに聞かなくても済むというわけだ。
『RunPee』を考案したのはダン・フロリオさんという男性。映画が公開されると同時に家族で手分けして観に行き、各作品の比較的重要でないシーン=「トイレタイム」を決めるという。映画の長さや内容により回数は異なるが、本編開始後約30分から終了前20~30分の間に、3~5分間のトイレタイムを最低1回設定する。『RunPee』では他に、次のような情報も提供されている。

■開始後3分間のストーリー説明(本編開始に間に合わなかった人向け)
■エンドロールの後の「おまけ映像」の有無
■どのトイレタイムが最も適切だったかなど、実際にアプリを使用したユーザーからのコメント
■映画の評価と感想

暗い館内でケータイを見ていても極力他の人の邪魔にならないよう、アプリ画面は黒い背景になっているという。長編映画を観る時には役立つかも知れないが、やっぱりトイレは上映前に済ませておこう。

詳細はリンク先を参照いただきたいと思いますが、ものすごく工夫していらっしゃるのは重々承知の上で、さて実際これを利用してみようという人がどれほどいらっしゃるんでしょうかね?
錬金術といえば洋の東西を問わず多くの者を魅了してきた禁断の秘儀ですが、どうやら現代科学は錬金術をついに実用化しつつあるらしいというニュースがこちらです。

【錬金術】純金のウンコを出す生物が発見される/米(2012年10月8日ロケットニュース24)

錆びることなく永遠の光を放つ鉱物・金(ゴールド)。人類は金に魅了され、ヨーロッパでは金を生み出そうと本気で研究されたこともあった。結局、金を生成することはできなかったが、この錬金術が今日の科学の根底にあるとも言われている。
そして科学が発展した現在。ついに金を生み出す方法が見つかったそうだ! なんとある細菌が純金のウンコを出すことがわかったのである。

金のウンコを出す細菌について発表したのはアメリカのミシガン州立大学の研究チームだ。微生物学専門のKazem Kashefi教授と電子工学が専門のAdam Brown助教授がこの細菌を発見したという。細菌が出すウンコは24K。つまり純金である。
細菌の名前はCupriavidus metallidurans。この細菌は自然界に存在する毒物「塩化金」を消化し純金を排泄することがわかった。細菌の存在は知られていたが、毒劇物に対する抵抗力がここまで強いというのは知られていなかったそうだ。かつて考えられていた強さの25倍だという。
実験で、細菌に塩化金を食べさせたところ、細菌は1週間後に金を排泄。教授らは「我々はいかなる操作もしていません。菌は自然の過程として金を排泄するのです」と話しているそうだ。

過去の錬金術師は科学・魔法と様々な方法で金を生み出そうとしたが、まさか錬金術の秘密をこんな小さな生物が握っていたとは思いもしなかっただろう。自然の力は人智をはるかに超えているのである。

リンク先を参照いただきますと確かにこれは紛れもなく金だなと思われるのですが、しかし金以外にもこうした細菌を応用して色々と画期的なことが出来るのかも知れませんね。
最後に取り上げますこちらもまた海のものとも山のものとも言い切れない開発途上の発明品ですが、それ以前に何かが違うという気がしてならないニュースです。

便器がゴールキーパー!?-TOTOがトイレ型サッカー用マシンを開発(2012年11月1日マイナビニュース)

住宅設備機器などを製造するメーカーのTOTOは、日本スポーツ振興センターが運営しているサッカーくじ「toto」とコラボした環境キャンペーン「トートートトト」を実施。10月28日、同キャンペーンの宣伝大使として制作されたマシン「S.G.T.K(スーパー・グレート・トイレ・キーパー)」を、福岡県北九州市八幡西区の本城陸上競技場で公開した。
同マシンは、ゴールに2カ所設置したカメラでシュートの軌道を読み込み、さまざまなシュートを止めるというトイレ型のマシン。ボールを認識した瞬間体を傾け、グローブを射出しボールを止める。

デビューとなった「J2ギラヴァンツ北九州戦vs京都サンガF.C」の前座では、カメラが太陽や風など天候の影響を受けたためか、ボールの阻止率はふるわなかったという。
同社ではこの結果を受け、今後ともたくさんの挑戦を受けていき、阻止率を上げていきたいと考えているとのこと。
詳細は、同キャンペーン公式サイト、および、公式Facebookにて。

なお、キャンペーンは両社の名前が似ていることを出発点として、同社のCO2を50%減らすための活動「TOTO GREEN CHALLENG」と、「toto」が行っている「収益の一部をグラウンドの芝生化にあてる」活動をPRするために行われているとのこと。

いやまあ、どこから突っ込んでいいやら迷うようなニュースなんですが、それにしても何故シュートを止めるのがトイレなんでしょうね…
ちなみに記事中にも名前が出ているようにTOTOはJ2ギラヴァンツ北九州のスポンサーでもあるのですが、当の選手たちはどのような思いでこの試みを見ていたのでしょうか。

今日のぐり:「はま寿司 倉敷連島店」

倉敷市南部の水島工業地帯に程近いあたり、こちらドライブスルーもありという新しい回転寿司屋が出来ているということでお邪魔していました。
今まではお邪魔したことがなかったのですがこの「はま寿司」さん、東京を本社に全国各地に手広く展開されているようなんですが、もともと105円と言う値段に加えて平日はさらに一割引と言いますから大変な安価で、単純に価格だけで考えてもコンビにおにぎり代わりに利用できそうなものですよね。
例によって同行者とシェアしながら色々とつまんでみたのですが、こちら何と醤油皿を置いていない(滴下式の醤油容器が各テーブルに置いてありますが…)という点にまずびっくりです。

まずはさんまとかんぱち、アジといった生のネタから入ってみたのですが、どれも劇的に美味というわけではもちろんないものの嫌味もなくそれぞれのネタらしい味もちゃんと感じられ、意外にまともな味と言っては失礼ですが100円系にしては妙に普通に食べられる点にまず驚きました。
締めのイワシ、シメサバなどもさすがに価格的限界は感じるものの酢の加減、ネタの按配ともにまずまずで、鮮魚ネタは150円くらいの店で出していてもそう違和感はなさそうに感じました。
一方で味自体は好みなんですがサイドメニューのエビとブロッコリーのタルタルサラダはいかにも作り置きで萎びているのは残念ですし、炙り玉子チーズというちょっと変わった玉子の握りはガス臭さが鼻について味わう以前にきついと、意外にも100円系の得意領域ではもうひとつかなと言う感じでしょうか。
とはいえ握り自体はあくまで100円水準なんですが、酢飯も含めて調味料の塩梅がいいのか意外にどれも味に破綻はないし、ネタそのものも食べていますと100円というよりも150円くらいの店でも出してきそうなものに思えますから、前述の割引共々回転直後の一時的サービスと言うのでなければ競争力は十分にありそうですね。

接遇面は見た限り店内にいるのが一人、二人ですから、会計以外ほぼ何も接点がないのは仕方ないかなと思いますが、トイレなども広くはないが今風に設備は完備してあったりと、ファーストフードに慣れ親しんだ今の人間にはこれくらいで問題ないんでしょうね。
注文画面がランダムアクセス出来ないらしいのでちょっと面倒なんですが、こういう方式のほうが年配層にはかえっていいかも知れませんし、今のところお客は決して多くないせいか回っている寿司も少ないですが、いずれ多くのネタが回るようになればそれでおおむね事足りるということなんでしょうか。
しかし食べ方自体変わってしまうでしょうに醤油皿がないというのも寿司の新しい境地を開拓する意気込みの表れなのかも知れませんが、この種の店の常でだだっ広い店内に職人の姿もなくカウンターと椅子だけが並んでいるというのは未だに慣れませんね…

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