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2012年10月21日 (日)

今日のぐり:「水野」

先日こんな悲しいニュースが出ていたのですが、ご覧になりましたでしょうか。

iPadを買った。箱を開けたら中身はノートだった。15歳少女涙目/米(2012年10月17日GIZMODO)

ノートパッドですか。

考えても見て下さいよ、15歳の女の子が、誕生日プレゼントに母親からiPadをもらうシーンを。幸せ絶頂ですよ。しかし、いざ箱を開けてみると中から出てきたのはノート。ノートパッド、日本で言うルーズリーフの束。これは、米国はテキサス州でコートニー・エイカーズちゃんに起きた出来事です。

母親がiPadを購入したのは、米国大手小売店のウォルマート。店に戻って苦情を言いましたが、ストアマネージャーは何もしてくれませんでした。返金も交換もなし。結局ウォルマート本社が、新しいiPadを送ってくれることになったそうです。めでたしめでた...いや、でもそもそも何があったのでしょうか。ウォルマートでは監視カメラの映像等から原因究明中だそうです

iPadやiPhoneの箱を開けたら...の騒動って定期的に起きていますよね。もちろんすり替える奴が悪いのですが、これを防止するにはアップルがシースルーのパッケージにするしかないのでしょうか。

しかし店側の不誠実な対応もさることながら(アメリカはむしろ返品交換に寛容な国だと思っていましたが…)、プレゼントの箱から出てきたのがこれではその胸中いかばかりかというものですよね…
思いがけず何とも悲しい目に遭ったコートニー・エイカーズ嬢を慰める意味でも、今日は世界中からいくらなんでもそれには失望するだろjkというがっかりなニュースを紹介してみましょう。

iPS細胞に目を輝かす“腐女子”(2012年10月15日東スポ)

 ノーベル賞に決まった山中伸弥京都大教授(50)が開発したiPS細胞が奇妙なところで話題になっている。“腐女子”と呼ばれる、ボーイズラブに異常にコーフンする超マニアックな女子たちが「我々の未来を変える技術になる」と目をランランと輝かせているというのだ。

 難病を抱えた患者に、新薬や拒絶反応のない新しい臓器を提供することも可能になる――。世界中から期待される奇跡の技術だが、一歩間違えると倫理問題に発展することも。
 たとえば、男性の皮膚細胞から卵子をつくり出したり、女性から精子をつくり出すことも理論上可能になるわけで、同性婚カップルが、自分たちの遺伝子だけの子供をつくることも可能になり、大きな期待をもって注目しているのも事実。

 だが、腐女子が興味津々となると、理解の範疇(はんちゅう)を超えている。

 20代腐女子のAさんは「今回のノーベル賞のニュースでiPS細胞が私たちに注目されることは間違いありません。特に成人向けの同人誌を作ってる人たちはiPS細胞を取り入れた作品ジャンルを生み出すはず」と興奮気味。

 たとえばエロ同人誌の中で、攻めの男が受けの男との性行為で「俺の子種で妊娠しろ!」というセリフを吐いたとする。今までなら、これは性的な盛り上げに一役買う「効果」でしかなかったが、今後こう変わる。エロ同人誌の“iPSもの”では「お前の体からつくった卵子を俺の精子で受精させてやる!」などと成立してしまうわけだ。

 Aさんは「愛する男同士が本当に子供をつくれちゃうなんて最高に興奮します。この業界の創作可能性は無限大です。絶対に買います」と目を輝かせる。腐女子の飽くなき欲求はまさに神をも恐れぬものになるのだ。
 さすがの山中教授もあぜんとするしかない?

いやまあ、確かに趣味の世界は自由ですよ、自由ですが…人間の想像力には限りというものがないのだと改めて思い知らされるというか、夢もロマンもないと言うか…とにかくがっかりですね…
日本の著名な観光地等にも常勤の?プロの方がいるのが知られていますけれども、やはり本物偽物を問わずシゴトという顔をあまり露骨に見せられるのも興ざめというのがこちらのニュースです。

偽僧侶が路地裏でタバコ・金勘定にTwitterで批判集中!(2012年10月14日秒刊サンデー)

僧侶が路上でお経をあげながらお布施を恵んでもらう托鉢というシステムが日本ではメジャーとなっているが、そんなシステムを悪用し、金を巻き上げているという噂がネットで囁かれている。アップロードされた画像では、路地裏で金勘定をし、咥え煙草まで。しかもその場所は禁煙エリアだということで、マナーの悪さも浮き彫りに。果たしてこのような行為は認められるものだろうか。

画像Twitterより
http://twitpic.com/b2k6gx

托鉢で売り上げたと思われる金額を、笑みを浮かべながら勘定しているという衝撃的な瞬間だ。
画像を拡大してみると、タバコをくわえながら金勘定をしていることが判明。そもそも僧侶がタバコを吸うなんて、戒律違反ではないのか?と思うのかもしれないが実は日本のお坊さんは、酒・たばこがOKであるという珍しい宗教なのである。
とはいえ、節度を持って吸わなければいけないのは坊さんだからという訳ではなく、人間としてのマナーである。そんな中、彼らが吸っているその場所は実は禁煙区域。上記に飲食・禁煙の張り紙が貼ってあるにもかかわらず、堂々と吸う彼らの姿にネットでは怒りの声も。

―Twitterの反応

・海外でも子供が良くやってくる手口。
・お金集めこれが秋葉原などで目撃されている、金色の御札を手渡してきてお布施をせびる偽僧侶
・宗教は金になるからね。
・咥え煙草
・金貨を出してお布施をせびる。上野浅草にもいるよ
・通報して托鉢許可証を持ってるか確かめさせれば良いと思います
・あーコレが噂の
・ワロスw
・ツラやべぇ

彼らが本当に僧侶であろうとなかろうと、お布施をされた方にとってはあまり見たくは無い光景だが本当に儲かるのであろうか?托鉢をやっている方に話を聞いたが、年間でおおよそ100万円の売り上げがあるそうだ。1日にすると3,000円ちょっとだが、税金もかからないため毎日やれば十分暮らせる金額なのかもしれない。

ま、喜捨という概念からすると誰にお金を渡すかよりも、自ら進んでお金を差し出す行為そのものが重要であるらしいですからギブアンドテイクが成立しているのかも知れませんが…
昨今残念なネタには事欠かない中国から、同じく信仰が絡んだがっかりニュースとしてこちらを取り上げてみましょう。

「神の湧き水だ!」中国で群衆が押し寄せ行列→飲んだら下痢になりトイレも行列/中国(2012年10月15日らばQ)

噂が噂を呼び人が群がることがありますが、中国には「神の水」とあがめられている湧き水があるそうです。
皮膚のトラブルや病気に効くと評判が広がり、大勢が押し寄せたのですが、その水を飲んだ人々がお腹を下してしまいました。

中国東部の浙江省にある湧き水は、吹き出物を始め皮膚のトラブルを治癒してくれると噂を呼んでいました。
中秋の名月である9月末には、この湧水の恩恵にあやかろうと何千人もの人々が押し掛け、徹夜で行列を作り水を汲んでいったそうです。
ところがこのありがたい水を飲んだ人が腹痛・下痢にさいなまれ、今度は公共トイレの行列に並ぶことになってしまったのです。

地元では湧き水を飲まないようにとの警告をしていたそうですが、訪問客たちは地域で独占したいだけだろうと疑ったようで、効果はありませんでした。ちなみに地元の人は煮沸してから飲んでいるとのことです。
実際の肌の治癒力についてはよくわかりませんが、少なくとも下痢のリスクを負ってまで飲む魅力は感じられませんね。

当局の調査によって単に汚い水であることが判明していると言いますが、ちなみに中国では公衆トイレも有料の場所が多いと言いますから、これまた全てが計算ずくでの騒ぎであったとすればプロデューサー役の人々にとっては大変な効能であったと言えそうですよね。
同じく中国から、子供達の夢を壊すような本当にがっかりなニュースが出ています。

野生動物園の目玉、いつでも広げられる孔雀の羽、実は電動だった!―北京市/中国(2012年10月9日レコードチャイナ)

2012年10月9日、中国の北京野生動物園で、「訓練でいつでも羽を広げられるようになった」と宣伝されていた孔雀が、実は電動で無理やり広げさせられていただけだと分かった。北京晩報が伝えた。

動物園に行っても孔雀が羽を広げる場面はなかなかお目にかかれないものだが、同園では、この孔雀を「いつでも羽を広げられるように訓練した」と大々的に宣伝し、観光客に有料の記念撮影サービスを行っていた。

だが、注意してみると孔雀は首から上しか自由に動かせないようで、羽によく似た物体が体に刺さっているようにも見える。まるで何かで固定されているかのような不自然さに、観光客の1人が同紙に通報した。

記者が疑惑をぶつけると、同園の広報責任者は「電動で開くようになっている偽物の羽を本物の羽に骨として装着している」とあっさり認めた。ただ、「体に突き刺しているわけではない」と否定したほか、「決まった時間に散歩や食事をさせている。虐待にはあたらない」と反論した。

孔雀の記念撮影サービスは同園が外部の業者に委託しているもので、4年ほど続いているという。今後は「訓練の成果ではないことを係員にきちんと説明させる」としている。(翻訳・編集/NN)

いや、「今後は「訓練の成果ではないことを係員にきちんと説明させる」としている」って、そういう問題なんですかねこれは?
同じく中国からの話題が続きますが、これはどこからどう見ても残念きわまる本当のがっかりなニュースではないでしょうか。

3000本のろうそく使ったプロポーズ作戦、大失敗 警備員が後始末/中国(2012年10月17日レコードチャイナ)

【新華網】14日夜、中国・河南省鄭州市に住む若い男性は、遼寧大学大学院生1年の女性にプロポーズしようと遼寧省瀋陽市に駆け付け、同日夜、女子寮の外でハート型に並べた3000本のろうそくを灯した。だが、残念なことに、女性は男性からの電話を受けずに、携帯電話の電源を切ってしまった。大学の警備員が男性のプロボーズを制止し、約30分かけてろうそくの火を消した。

携帯の電源まで切ると言いますからもしや普段からの事情もあったのかも知れませんけれども、あまりに悲しい結末に一片の同情を覚えずにはいられないがっかりニュースではないでしょうか。
中古と言えば単に価格のみならず探すことに楽しみがあるとも言いますが、こちら思わぬ掘り出し物かと思いきやがっかりだったというニュースです。

トラックが破格の値段で売られる…その信じられない理由とは?/米(2012年9月18日らばQ)

アメリカでは車が必需品だと言われますが、だからと言って特別に車の値段が安いわけではありません。
ところがかなり質の良いトラックなのに、1200ドル(10万円弱)の特価で売り出されていました。
その理由をご覧ください。

「このトラックは自分にとっては良いトラックでしたが、ハチに囲まれてしまい近づけないので売ることにしました。
ハチたちはトラックから出たり入ったりをもう2ヶ月繰り返していて、車から2m以内に近づけたことがありません。そうでなければ刺されてしまうからです。
こんな状態に嫌気が差したのでトラックを売ることにしました。自分も車に近づくことが出来ないため、試運転はご自身のリスクで行ってください。
あいにく隣に乗ることも出来ません。」

こんなことってあるんですね……。
写真を見る限り、恐ろしいほどのハチに囲まれ、ペイントスプレーでもしたかのように真っ黒になっています。
ちなみにこのトラックを買うとハチもついてくる……つまりハチミツも付いてくる、というオプションは期待できるかもしれません。
果たしてこのトラック、売れるのでしょうか。

と言いますか、アメリカではハチ駆除の技術などはないということなんでしょうかね?
最後に取り上げますのはこちら、子供達の楽しみを大人の無理解が奪い取っていくというがっかりニュースです。

おいしい給食NG指示に猛反発、調理師支援の動き広がり当局が方針修正。/スウェーデン(2012年10月14日ナリナリドットコム)

スウェーデンのある学校に、おいしい給食作りに心血を注ぐ女性調理師がいる。毎日用意される焼きたてのパンと、野菜を中心とした15種類の料理は、生徒たちも喜ぶ評判の給食――だったのだが、先日、市の当局が思わぬ理由を掲げてメニューの半減を指示。これに保護者らが反発する事態を招き、ちょっとした一悶着があったそうだ。

スウェーデン紙ザ・ローカルによると、この調理師はスウェーデン中部の街ファールンの学校で調理責任者を務めるアニカ・エリクソンさん。以前から彼女は、生徒たちの栄養面を考えたメニュー作りに注力し、決められた予算内で毎日生徒たちに「いくつかの選択肢を与えられる」豊富な数の料理を作ってきたという。しかし、そんな彼女の努力は「子どもを甘やかしている」として、9月24日、ファルン市当局がメニュー半減の通達を行ったそうだ。

ファルン市では、2011年から学校給食の改善に取り組むプロジェクトを開始。「全学校における給食の品質を上げるために努力する」目標を立て、プロジェクトを推進してきたが、今回はなぜか「めちゃくちゃおいしい」と評判のエリクソンさんの給食を問題視した。エリクソンさんによると、市当局はメニュー数が豊富な彼女の給食は、ほかの学校に通う生徒たちからすれば「不公平」とのこと。また、彼女が作る給食が「ダイエットを目指すプロジェクトのガイドラインから外れる」として、よそに合わせて「メニュー数を減らすよう」言って来たという。

この通達を聞き、学校に通う生徒や保護者は猛反発。不満に思った一部の保護者が地元メディアに情報を流した結果、国内外で大きく報じられることになり、さらに通達撤回を求める嘆願書や、エリクソンさんの努力を支持するFacebookページなども作成し、市当局に抗議の意志を示したという。この動きに驚いた市当局は、「お互いに誤解がなかったか確かめる」として、急遽10月8日にエリクソンさんとの話し合いの場を設けた。

すると、「生徒たちを幸せに、そして満足させることが大切」と訴えるエリクソンさんに対し、市当局は「彼女は誤解している」と説明。今回の件を「伝達不足」から生まれた誤解だと釈明し、「自家製パンや野菜を出したいというやり方に、異論はない」と彼女に伝えたそうだ。しかしながら市側の担当者は、メディアで大きく報じられたことに「影響を受けた」とも認めており、判断の修正を余儀なくされたというのが正直なところなのかもしれない。

かくして、おいしい給食を巡って揺れた学校の問題は一件落着。生徒たちは普段の給食はもちろん、伝統で続いているという彼女の「イースターやクリスマスのバイキング料理」を存分に堪能できそうだ。

しかしこの「ほかの学校に通う生徒たちからすれば不公平」だという市当局の理由付けが妙に日本のお役所っぽくて笑ったのですが、お役所というのはどこの国でもこんな感じなんでしょうねえ。
他の学校も同レベルの給食を提供出来るように努力すればいいだろうにという気もするのですが、あくまでも相手の誤解だと言い張るところもまたお役所っぽくてがっかりな所以でしょうか。

今日のぐり:「水野」

神戸市南部にあるポートピアホテル内の一角に位置するこちらは蕎麦屋の暖簾を掲げているお店ですが、つれづれに備え付けのパンフレットなどを見てみますと同じホテル内でうどん屋もやっていっらしく、この時点で大丈夫か?と悪い予感はしたものでした。
店内はさすがに高コストの店であるせいか雰囲気はそれなりにあるのですが、カウンター内に天ぷら鍋等あるんですがランチタイムのせいか使っている気配はなくて、奥の調理場だけで仕事をしているというのはおもしろくないですよね。

とりあえずランチメニューとして一番無難そうなミニ天丼ランチをかけからざる蕎麦に変更して頼んでみましたが、個人的な関西文化圏のイメージに反して?蒸籠盛りの蕎麦は量的には割子一段分程でしかありません。
問題はこの蕎麦の仕上がり具合なのですが、まだ少し早い時期なので味や香りには目をつぶるとしても、このどうしようもない腰と食感はそこらで売ってる干し蕎麦でも茹でてきたのかと思ってしまいました。
これで蕎麦つゆは割合にたっぷりと器に盛りきりなのですから、これは濃厚タイプの蕎麦湯でもつゆの味に負けるというもので、どうもこれだけの価格を出してまで食べたい蕎麦だとは到底言えそうにないですよね。
付け合わせというより相対的存在感ではメインの風格もあるミニ天丼の方は、天ぷら自体はネタ、揚げ上がりともまあまあ悪くない仕上がりで天丼として普通に食べられるのはいいんですが、しかしせっかくさっくりあがった天ぷらをツユにくぐらせて飯の上に載せて蓋までしてベチョベチョに蒸らすと言うのは、天丼というのは何とも罪な行為ですよねえ。
全体的には蕎麦ツユや天丼のタレ、小鉢の酢の物の塩梅などをみても味の組み立て自体はそれなりにしっかりしている印象ですので、蕎麦屋を名乗るより和食屋にでもしていた方がまだよかったかも知れない…と言う印象でしょうか。

後でネット上で見ますと「この界隈では一番の蕎麦屋」なんて評価があってびっくりしたのですが、たまたまこの日が例外的に極端にアレな日だったというのでなければ神戸市南部の蕎麦屋の水準に深刻な疑問を感じざるを得ませんけれども、この店の問題点は味もさることながら接遇面でしょう。
ドタバタとしているので何かやらかすかなと思いながら見ていましたら案の定と言うのでしょうか、いきなりオーダーミスで放置状態にされてしまったのはむしろ笑ってしまいましたが、そこらの安い早いが売りの飯屋でもないでしょうに店先で「はーい何人様ぁ?!」なんて怒鳴っているのは全くいただけません。
価格的にはもちろん立地から来る場所代ということも考慮に入れなければ公平ではないですが、しかしこの蕎麦の味からするとそこらのファミレスのランチセットと比べてもボリュームは控えめでお値段三倍という設定を受け入れられるかどうかですよね。
とは言いながら、最近こういう突っ込みどころ満載なお店に入ると何故かワクワクする自分がいるのも確かなんですが(苦笑)。

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コメント

>他の学校も同レベルの給食を提供出来るように努力すればいいだろうにという気もするのですが、

アニカ・エリクソンさんの仕事は立派なんでしょうけど、アタリマエじゃないから立派なんであって、おそらくたいした給料でもない給食調理師に一律にアタリマエみたいに要求するのは如何なものかと…。

投稿: 10年前にドロッポしました。 | 2012年10月22日 (月) 10時13分

一般論としてはそういう考え方もないではないと思いますが、この場合もともと給食改善を目標にしているのに目標を達成した人間にやめろと言っているのが問題かと。
ちなみにスウェーデン各地で給食改善運動は行われているそうで、それだけ国民の関心が高まっているからこそ反響が大きかったのだと思いますね。
http://blog.livedoor.jp/stimes/archives/1451481.html

投稿: 管理人nobu | 2012年10月22日 (月) 12時24分

IPS細胞 ノーベル賞 で プログ検索中です。IPS 簡単に言うと 卵子を 人が 作り上げたということかなぁ?
クローン人間移植手術~精子は まだ できないのかなぁ?人は 神の存在に 近づいたのだろうか?
品種改良の家畜 不老不死~。脳細胞と人生~。
どの精子を 使うのかなぁ。(精子採集 この世には 愛は あるのだろうか?
DNAにおける 微細分化(ミクロン~。人造人間 登場かなぁ。
キャシャーン 懐かしいナァ。綾波レイかなぁ。医学研究会(名前検討中

投稿: 村石太さん&コピペマン&まつしま | 2012年12月25日 (火) 20時57分

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