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2012年9月16日 (日)

今日のぐり:「活魚廻転寿司 いわ栄」

びっくりするのはその数というニュースがありましたが、ご覧になりましたでしょうか。

兵庫・川西市 市営住宅にネコ62匹 愛護団体が保護(2012年9月13日MBS)

 兵庫県川西市の市営住宅で62匹のネコを飼っている住民に対し、臭いや鳴き声への周囲の苦情が高まり、動物愛護団体がネコを保護する騒ぎに発展しています。
 襖の裏に・・・ ネコ。
 流し台の下にも・・・ ネコ。
 この部屋にいるネコは、全部で60匹以上。
 飼い主から相談を受けた動物愛護団体が一時、保護しているのです。
 「びっくりしましたね。とにかく歩けない状態なんです、床が。猫のうんちだらけ」(川西TNR・地域ねこの会 船本尚子さん)
 ネコたちは、先月末まで兵庫県川西市の市営住宅の一室で飼われていましたが、近所では臭いや鳴き声の苦情が相次いでいました。
 「ネコがおしっこするでしょ。臭いがきついから窓開けられない」(近所の人)
 飼い主の60代の男性は、5年前に拾ったネコが子どもを産んでいき、増えたといいます。
 「子どもが小さいときに学校から連れて帰ってきた。7匹連れてきた。今になってこうなった」(飼い主の男性)
 男性は市から部屋の明け渡しを求められ、動物愛護団体に相談しました。
 当初、男性は飼っているネコは26匹と思っていましたが、愛護団体が訪ねて調べたところ、押し入れや天袋からも次々と見つかり、結局62匹が保護されました。
 撮影中にも…
 (Q.何匹出てきました?)
 「2匹また出てきてん」「迷惑かけたと思うよ」(飼い主の男性)
 動物愛護団体はネコの引き取り手を探していて、これまでに1匹が引き取られたということです。

リンク先に動画があるのですけれども、そもそも動物飼育禁止の市営住宅で猫を飼うことの是非は置いておくとしても、飼い主すら知らぬ間にどんどん増え続ける猫パねえ…
今日はこの驚くべき成長ぶり?を示した猫たちに敬意を表して、世界各国からどうしてこうなった?という話題を紹介していきたいと思いますけれども、まずはこちらの記事からいってみましょう。

モヒカン世界一の渡辺さん、高さ113センチ(2012年9月13日スポニチ)

 さまざまな世界一の記録を集める「ギネス世界記録」は12日、ファッションデザイナーの渡辺一祐さん(40)を「世界一高いモヒカン刈り」に認定したと発表した。髪の高さは3フィート8・6インチ(約113センチ)。13日に米国などで出版される2013年版ギネスに収録される。

 渡辺さんはニューヨークで開いた記者会見で、15年かけて伸ばした自慢のモヒカンを披露し「(伸ばし続けるのが)大変だったけど、世界一になれてとてもうれしいです」と喜びを語った。

 髪を固めて立てるのに3人のスタイリスト、ヘアスプレー3本、ジェル1本が必要といい、渡辺さんは「毎日モヒカンにするとお金がかかりすぎるので、こういうイベントやパーティーの時だけです」と説明。20歳のころにギネスを知り「何でもいいから世界一になりたい」と切望したのがきっかけという。

 渡辺さんはモヒカンで困ることとして「室内ではしゃがんで歩かなくてはいけない」「毎日の洗髪」「室内を動くとドアノブなどいろいろなものに引っかかる」ことなどを挙げた。

 いつまで髪を伸ばすつもりかとの質問には「(世界一を達成したので)いつ切ってもいいですけど。多分、来年いっぱい」と意外にこだわりがない様子だった。(共同)

その恐るべき状況は是非ともリンク先の写真を参照いただきたいと思いますけれども、しかしこういうことになるともはやモヒカンとも認識されがたいようにも思いますがどうでしょうね?
ありそうでなかったと言うべきか、なさそうで意外にあったと言うべきか、ともかく思いがけない被害を被った方がいたそうです。

爪楊枝飲み込み肝臓に刺さる、同様のケースは過去に日本含め世界17例。/カナダ(2012年9月13日ナリナリドットコム)

カナダ・ダルハウジー大学医学部のBassam Abu-Wasel氏らは、うっかりのみ込んだつまようじが元で肝切除術を受けた女性の症例を、9月10日付の英医学誌「BMJ Case Reports」(電子版)に発表した。この女性は、高熱を伴う上腹部痛、悪心(吐き気)、嘔吐(おうと)、低血圧などで救急部門に入院。その後の検査で肝臓に膿(うみ)がたまる「肝膿瘍(のうよう)」と診断され、集中治療室での治療の後、肝臓の一部を切除する手術を受けたという。

◎過去、世界で17例の報告

肝膿瘍は肝臓に膿がたまる病気で、大腸炎や虫垂炎(盲腸)などでアメーバや細菌が肝臓の中で増殖して起こる。症状は、発熱や全身の倦怠(けんたい)感、右上腹部痛、黄疸(おうだん)などが挙げられる。診断が遅れると敗血症や多臓器不全などで命に関わることもあるが、他の病気との見分けが難しいともいわれている。

Abu-Wasel氏らが遭遇した症例は38.9度の高熱を伴う上腹部痛、悪心、嘔吐、血圧低下を繰り返して救急部門に入院した45歳の女性。この女性には子宮内膜剥離術以外の手術歴はなく、肥満、逆流性食道炎、2型糖尿病などの既往があった。入院前日の受診では目立った異常は見つからなかったという。

入院後の腹部エコー(超音波検査)から、肝臓につまようじが刺さっていることが判明。誤飲したつまようじが食道を貫通し、肝臓に達していたとみられる。女性はその後、呼吸困難や多臓器不全を引き起こし、集中治療室で治療を受け、症状が回復した時点で肝臓の部分切除術が行われた。

Abu-Wasel氏らの調べでは、これまでつまようじの誤飲による肝膿瘍の症例報告は世界で17例あり、2003年に報告された日本からの1例も含まれている。今回の症例は肝膿瘍から敗血症および多臓器不全を引き起こし、腹腔鏡下肝部分切除術が行われた初めてのケースではないかとしている。

食道を貫通したと言うことであれば他に妙なところに刺さらずに済んでまだしも幸いだったとも思えるのですが、とにもかくにも妙なものを飲み込むのはなるべくおやめになった方がよろしいということですかね。
これまたよくよく事情を聞けばそういうこともあるかと思うような話なのですが、実際に目の前で遭遇するとどうしてそうなった?と言うしかなさそうなケースでしょうか。

凍らせたタオルのはずがそこにはイカが……!? リアル「イカ娘」のツイートが話題に(2012年9月4日INTERNET Watch)

 バレエのレッスンに行くにあたり、冷凍庫から凍らせたタオルを取り出したはずがなぜか「イカ」をバッグの中に入れてしまった女性のツイートがものすごい勢いでRTされていた。写真を見る限り確かにそっくりで、明かりを付けずに適当に取り出した結果間違えたのにも納得の外観だが、普通には考えにくい取り違えにギャラリーは大受けで、Togetterのまとめは数時間で1000RTを突破していた。もっともご本人ことツージーさんは「私やったらもっと他の人の感想とか盛り込んで面白くできるわ!」とTogetterでのまとめられ方にご不満な様子。リアル「イカ娘」としてすっかり有名になってしまった彼女によるディレクターズカット版も見てみたいものだ。

実際の写真比較は元ネタの方で行っていただきたいのですが、確かに凍った状態ですと見分けが付きにくいでしょうかね?
先日からウクライナの美術館でちょっとしたイベントが開催されていたのですが、それが思いがけない結末を迎えてしまったという続報が入っています。

「眠れる森の美女展」でハプニング、女性のキスで美女目覚める/ウクライナ(2012年9月11日ロイター)

[キエフ 10日 ロイター] ウクライナの首都キエフで、実際に眠っている美女が来場者のキスで目覚めれば、美女と来場者が結婚するという「眠れる森の美女展」が開催された。しかし美女役の女性が、男性ではなく女性の来場者のキスで目を覚ますという「珍事」が発生し、話題を呼んでいる。ウクライナでは同性婚は認められていない。

「眠れる森の美女展」は、アーティストのタラス・ポラタイコ氏が開いたもので、会場のベッドで眠っている女性に来場者が目覚めのキスをし、女性が目を覚ませば結婚するというもの。事前に美女役の女性と来場者は、キスで目覚めたら結婚するという誓約書にサインしているという。

8月22日から開かれていた展示会だったが、今月6日に女性来場者の1人が美女役の女性にキスしたところ、美女が目を覚ましてしまった。展示会を開いたポラタイコ氏は「こんな結果は望んでいなかった」とコメント。報道によれば2人の女性は同性愛者ではないという。

ポラタイコ氏は、2人は結婚のために他国に亡命することも検討していると話した。

いったい何故こうなったと言う話なんですが、そもそも同性愛嗜好もないのにわざわざそうして事に及ぶという時点で何かしら間違っているのではないかという気もします。
何かが間違っている気がするという点ではこちらも負けず劣らずなのですが、まずは記事から紹介してみましょう。

上腕二頭筋ばかり鍛えて世界一の太さになった男の写真が猛烈な勢いで世界に拡散中/エジプト(2012年9月13日ロケットニュース24)

何ごとも「継続は力なり」であり、「どうせやるなら世界一を目指せ」である。今回ご紹介したいのはエジプト生まれのボディービルダー、ムスタファ・イスマイル氏(24)。ボディビル歴は10年だが、彼はギネス世界記録を持っている。

その記録とは……世界最大の上腕二頭筋を持っていることである。いわゆる「力こぶ」の部分である上腕二頭筋の裏側にある上腕三頭筋を含めた太さは約79センチ。このブットイ腕で約227キログラムのモノを持ち上げることもできるのだ! とんでもない太腕を持った彼の写真は世界中で話題となり、瞬く間に世界中に拡散されているところである。

なぜ彼の上腕二頭筋がここまで太くなったのか。その答えは、過去に上腕二頭筋を褒められまくったことがきっかけで、「上腕二頭筋を集中的にトレーニングしよう!」と決意したからだという。現在、筋トレやウエイトなどのトレーニングを1日2回行っているらしい。

まるで「ポパイ」のような彼だが、ほうれん草は大嫌い。毎日、鶏を約1.3キログラム、ステーキや魚を約450グラム、アーモンドを4カップ、プロテインを3リットル、水を約7.5リットル、そして炭水化物などを摂取してるそうな。極めれば世界一。継続は力なりである。

どうしてこうなったというその恐ろしい上腕二頭筋は是非ともリンク先の写真を参照いただきたいのですが、しかし腕というよりももはや何か別のもののようにも見えますかねえ…
こちら何故そうなのかはともかくとして、見た目のインパクトがとにかく問答無用で大きいというニュースです。

「お、落ちる!」文字通りの崖っぷちの家が建てられる(2012年9月8日らばQ)

屋上に建てられたこちらの家、ちょっと傾いているようにも見えますが、実はそれどころの騒ぎではないんです。

今にも落ちそうな、恐ろしい光景をご覧ください。

一体何がどうなったらこうなるんだというびっくり画像の数々をネタバレとともに参照いただければと思いますが、しかしまあ世の中には何とも妙な事を考えつく人間もいるのだなと思います。
皇族がシモネタなど我が国ではちょっと考えられませんけれども、こちらブリの場合王族が率先してブリのブリたる所以を示しているというのですから大変なものです。

ヘンリー王子、チャリティイベントに出席 全裸スキャンダルでジョークも/英(2012年9月4日AFP)

【9月4日 AFP】英国のヘンリー王子(Prince Harry、27)が3日、米ラスベガス(Las Vegas)のホテルで女性たちと全裸ではしゃぐ写真がインターネットなどに出回った後としては初めて公の場に姿を現した。

 ヘンリー王子は難病の子供たちと家族を支援する慈善団体「ウェルチャイルド(WellChild)」の受賞式典に出席。「ウェルチャイルド」は王子が後援者を務めるNGOだ。

 式典でのあいさつで、ヘンリー王子は病気と闘う子どもたちや彼らを支える全ての人たちの素晴らしさは言葉では言い表せないとたたえた後、「人前に出るのを恥ずかしがってはいけません。ぼくは思い切ってそうします」と言って来場者を笑わせた。

 あいさつの後、ヘンリー王子は式典に出席していたアレックス・ローガン(Alex Logan)くん(6)に言葉をかけた。実はアレックスくん、式典に先立ち放映された英テレビITVニュースのなかで、王子に会ったら何を話したいかと聞かれて「今日は服を着ていてくれてうれしいです」と言いたいと答えていたのだ。

 その場で王子とアレックスくんの会話を聞いていた母親のデビー・ローガン(Debbie Logan)さんによると、王子は「ずっとママのことを見ていたね。ぼくに言いたいことがあるけど、言ったらママに叱られるかなと気にしているみたいだったよ」とアレックスくんに話しかけた。続けて王子は「ITVテレビで何か面白いことを話したんだってね。でもここでそのことを話すのはやめようね」とアレックスくんを思いとどまらせたという。

いやしかしヘンリー王子もさることながらこのアレックス君、わずか齢6歳にしてブリの精髄を会得しているとは全く関心するしかありませんね。
王族がこうして範を示しているのですから下々がそれに倣わずしてどうするというものなんですが、最後にこちらブリの日常風景をお伝えしてみましょう。

「あれは何?」イギリスに植木鉢をかぶった謎の女性が出没しているとの目撃例が多発/英(2012年9月13日らばQ)

世の中いろんな恰好をした人がいますが、たまにファッションの域を超えているのではと思える人もいます。
イギリスのセント・パンクラス駅では、個人の主張とも、ちょっとしたパフォーマンスとも説明がつかない変わった女性が歩いていると話題になっているようです。
どんな風に変かと言いますと……。

なんと植木鉢をかぶって歩いているのです。
ロンドンのセント・パンクラス駅で見かけたと、数人がツイッターで報告しています。
当然「これは誰で何のため?」との疑問が浮かぶわけですが、ツイッター情報によると、パフォーマンス・アーティストのグループによるオリンピック訪問者を楽しませるための一環だろうとの説明がされていました。
おもしろいことに植木鉢の上の花は、白いデイジーになったり、赤いバラになったりと、単なる植木鉢なだけではなく花の内容が変わるこだわりがあるようです。
手には傘を持ち、真面目にスーツを着て、普通に何気なく歩いているあたり、目立ち方が尋常ではありません。

誰がやっているのか、詳しいコンセプトが知りたくなりますね。

詳細はリンク先の写真を参照いただきたいと思いますけれども、周囲の人々が全く我関せずという様子であることがいかにも、でしょうかね。
しかしブリ相手に何故こうなった?と問いかけること自体が無意味であるというのでしょうか…

今日のぐり:「活魚廻転寿司 いわ栄」

倉敷市東部の住宅地の中に位置するこちら、寿司職人が握る回転寿司として人気を博しているお店ということで、以前に続いて二度目の訪問になりました。
相変わらず満員御礼の盛況ぶりで結構なことなんですが、しかし店内にやたらと顧客?の写真が飾ってあるのはセンス的にどうなんだろうと思ってしまうのは自分だけでしょうか?

今回も同行者と適当にシェアしながらいろいろとつまんでみたのですが、まずはおすすめという季節ネタを幾つか頼んで見たところ、サンマなどはこの時期安くてうまいというありがたいネタですし、アジは尾頭付きの盛りつけにちょっとびっくりしますが食べて見るとすっきりうまく本日一番の当たり、またそろそろ季節になってくる秋サバもいい感じの締め具合ですね。
季節の戻りカツオは叩きではなく生で、魚は決して悪くないんですがカツオらしい食感を楽しみたいのでもう少し厚切りがいいのかなと感じたり、炙りエンガワもエンガワ自体の質以前にガス臭い?と言うのでしょうか、どうも他の炙りもの全般に同様の風味があるようでちょっと個人的にはパスという感じでしょうか。
今年は何かと話題になることも多いうなぎは意外に(寿司屋)悪くない出来で、握る前に軽く暖めればさらにいいかなと思う一方、穴子キュウリ巻の穴子の方はまぁ普通の回転寿司レベルかなと感じてしまいます。
回転らしいネタとしては海老フライ巻はごく普通、びっくり巻なるものは皿一杯の海鮮巻なんですが、ここまでのサイズになってしまうと巻き寿司の意味はない上にとにかくこれ以上ないほどガチガチに巻いてあるというのもどうなのかで、定番の茶碗蒸しは保温時間が長すぎたせいかちょっと期待はずれのものでした。
ちなみに玉子の握りはノーマルのものとLというのがあって比べてみたのですが、卵焼きがLの方は当社比五割増しくらいに大きく切っただけというもので、シャリとのマッチングからするとむしろノーマルの方がいいようにも思います。

全体的に見ると鮮魚系のネタは普通に寿司としても食べられるくらいのレベルにはなっていて年配客も多いという事情が理解出来るのですが、以前にも感じたところですが回転寿司らしいネタになるとあしらいが下手というのでしょうか、一転しておもしろくも何ともなくなってしまうのはやる気がないということなんでしょうか。
一応は「ねばスリー(ねばねば系ネタ三種盛り)だの「ブルースリー(青魚三種盛り)だのネーミングで努力?している気配は見えるのですが、出てくるネタはさしておもしろみのないものばかりとなると、主に回転寿司らしい部分に期待して来る人にとってはコストパフォーマンス的にもさほどありがたみはないかも知れませんね。
接遇面ではこちらの場合トイレが広々としていて設備面でも非常に整っているのが好印象なのですが、逆に待合スペースなどはもう少し工夫があってもいいかも知れませんし、フロア担当がどうも立っているだけになりがちで厨房内にその分の負担がつけ回されているようにも見える点も気になりました。
それにしても似たような値段で似たような寿司を出している一般の寿司店が軒並み閑古鳥が鳴いている現状を思えば、回転寿司並みの気軽さでそこそこまともな寿司を楽しみたいという顧客はそれなりにいるのでしょうが、こうした店から普通の寿司店へと顧客をどう誘い入れるかが寿司業界の課題なんでしょうかね。

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