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2012年9月17日 (月)

今日のぐり:「楽丸」

シンデレラガールという言葉がありますけれども、ここまで予想外な登場ぶりはまさしく原典に忠実なのではないかと思うような話があったようです。

観客なのにサッカー代表招集、急遽女子代表入りして同点ゴール決める。/英(2012年9月11日ナリナリドットコム)

先日、英国のある女子サッカーの選手は、国際親善試合を観客として観戦していたところ急遽関係者に呼ばれ、思わぬ形で代表デビューを飾った。しかも、格上相手に同点ゴールまで決め、一躍“時の人”になったそうだ。

英紙スコティッシュ・サンや英放送局STVによると、この選手はスコットランド地方カールークで暮らす女子大生のサラ・クリリーさん(20歳)。ハミルトン・アカデミカルという地元クラブの女子チームに所属する彼女は、8月29日に試合に臨む代表チームのトレーニングを手伝い、翌30日は国際親善試合スコットランド代表vs.ノルウェー代表の試合をスタンドから観戦していた。

2013年に開かれるUEFA欧州女子選手権の予選2試合を9月に控え、この日の試合を最終調整と位置づけ、世界ランキング13位のノルウェーをホームに迎えた22位のスコットランド。しかし本番に向けた意気込みとは裏腹に、試合は不運が相次いだ。前半のうちにケガで2人の選手がピッチを去ると、後半にはさらに2人が負傷交代を余儀なくされる状況に。すると後半途中、「親善試合だから」とする審判の判断もあり、スコットランド代表はケガをしたFW選手に変え、観客席にいたはずのクリリーさんをピッチに送りだした。

実は前半終了後、ケガ人続出で選手不足に陥る可能性を感じていた代表チーム関係者が、練習相手で来ていたクリリーさんを代役に起用する案を検討。そんな緊迫した事態になっているとはつゆ知らず、ハーフタイム中にお茶を買おうと友人と一緒に店で並んでいた彼女は、突然やって来た関係者に「スパイクを持っているか」と尋ねられ驚いたそうだ。そのまま更衣室に連れていかれると、大き過ぎる背番号14のユニフォームを渡され、ウォーミングアップを開始。借りたスパイクも「ソックスを3枚重ね履き」してサイズを合わせたという。

こうして思わぬ形で代表デビューを飾ったクリリーさんは、1-2と劣勢だったチームに勢いを与えると、終了5分前に負けを免れる同点弾を決めるなど大活躍。代表初ゴールも「信じられない」と語った彼女だが、何より「友だちと1日過ごすつもりが、気付いたらピッチに立っていたなんてクレージー」と、一連の出来事すべてに驚いているようだ。

通常はいくら親善試合と言えども、代表クラスの試合で招集外の選手を出場させることはなく、彼女のケースは極めてまれ。突然与えられた機会をきっちり活かした彼女には、代表監督も「とても満足」と話しているそうで、これから活躍の舞台が大きく広がっていくかもしれない。

観客に向かって「スパイクを持っているか」もないものですけれども、こういう話を聞くとサポーターがレプリカユニフォームを着込んでおくことも決して意味のないことではないんでしょうかね?
今日はさすがフットボールの母国とも言うべきデビューを飾ったサラさんに敬意を表して、世界中からスポーツにまつわる意外な話題を取り上げてみましょう。

【衝撃サッカー動画】敵や味方はもちろんシュートする本人でさえも予想だにしない展開になったフリーキック(2012年9月5日ロケットニュース24)

サッカーの試合において、直接ゴールを狙える位置でのフリーキックは見所のひとつである。敵は自らの身体を盾にしての「壁」を作り、ボールを蹴る者はその「隙」を狙う。

選手も監督も観客たちも固唾を飲んで見守る緊張の一瞬であり、まさかのミラクルプレイが生まれることも数多い。一方、敵や味方はもちろん、シュートする本人でさえも予想だにしない展開になったフリーキックも存在する。

どんなプレイだったのかは、YouTubeにアップされた動画「フリーキック 全員フェイント Free Kick Awesome Trick Play」を見ればよく分かる。ボールを蹴るのは、3人の選手のいずれかだ。

ホイッスルが鳴る。真っ先に飛び出したのは左側の選手である。ボールに向かってダッシュするが、おそらくこれはフェイントだ。と同時に、真ん中の選手も動き出している。蹴るのは彼か? いや、右側の選手も動き出している! どっちだ? どっちが蹴るッ!?

……と思いきや、誰も蹴らなかったのである! きちんと話し合いがされていなかったのか、キッカー全員がボールを素通りし、誰も蹴らなかったのである!

このプレイ直後、客席からはワッハッハーと笑い声が。「複数人で何かをするときには、話し合いは重要である」ということがよく分かる大変貴重なプレイである。参考にしよう。

リンク先の動画を見ていると笑いすぎというものですけれども、下手すると遅延行為も取られかねないリスクを負ってまで一笑を得た彼らの努力を是とするべきでしょうか?
お次もフットボール関連の話題ですが、これはさすがに配慮が行き届きすぎてどうなのよ…というニュースです。

「ゴールはここだから!」弱小サッカーチームにサポーターが矢印で教えてあげる/独(2012年8月19日らばQ)

常に結果を求められるのが厳しいプロスポーツの世界。

サッカーチームでは負けが続くと、サポーターたちから野次やブーイング、ひどいときには応援拒否さえ受けることがあります。

ドイツ4部のチームで、あまりに点を取れないことに業を煮やしたサポーターたちが、なんとゴールの位置を矢印で教えてあげることにしたそうです。

1.FC Magdeburg - Berliner AK 1-2 Coole Pfeil Choreo 20120325.m2ts- YouTube

ドイツ4部のレギオナルリーガに所属するFCマクデブルクは、24試合で15点と深刻な得点不足に陥り、18チーム中最下位と低迷していました。

「このままでは降格してしまう、きっと選手たちはゴールがどこにあるか見えていないのだろう」と親切心(?)から、サポーターたちが矢印を持ってゴールを指し示すことにしたそうです。

コーナーキックのサイドが変わると、矢印も大挙して移動する様子がユーモラスですよね。

スタンドがガラガラな4部リーグの弱小チームだから実現できたアイデアですが、ここまでされては選手たちも奮起したに違いありません。

ちなみにこの試合では1点取れたそうですが、残念ながら1-2で負けてしまったそうです。

その状況はリンク先の動画を参照していただくとして、これを親切心というのか何と言うのか…ドイツ人達も容赦ないですが、とりあえず一点取れたことで効果はあったということなんでしょうか?
バスケットという競技はあり合わせの簡単な道具で出来ることが人気の秘密でもあると言いますが、いくらなんでもあり合わせすぎるだろうと言うのがこちらの記事です。

バスケでシュートしようとしたらゴールが便座だったでござる(2012年9月5日ロケットニュース24)

世界中の人気スポーツと言えばバスケットボール! 専用の道具がほとんど必要ないことからサッカーと並び広く普及しているスポーツだ。

あるバスケットボールのゴールが激写された。板に白い輪っかがついた手作りのゴールのようだ。だがよく見てみると……ゴールリングがどうみても便座なのである。

この「便座ゴール」は中国とロシア圏で拡散中だ。おそらくいずれかの地域で撮影されたものだと考えられる。そんなに……そんなにバスケがしたかったんだ……シュールながらも何か熱いものがこみあげてくる光景である。

この画像にネットユーザーは

「すげぇ!!」
「アイディアがすばらしい」
「洗ってるよね?」
「あまりダンクシュートはしたくないな」
「思いついた人は天才かもしれない」

と驚きを隠せない。誰もがこんなゴールを見たのは初めてのはずだ。

ちなみに、便座の裏側は尿が飛び散りやすいことでもよく知られている。そのくせ凹凸があるためなかなか掃除がゆきとどきにくい。とくに尿のゴム部分への付着はこすってもこすってもなかなか取れないのが悩みの種である。心なしかこのゴールも黄色く変色しているように見えるのだが……。

手に入るものでみんなが楽しめるものを作るというアイディアは素晴らしい。素手で触りたいかというと……ちょっと遠慮したいところである。

これまたリンク先の画像を参照いただきたいと思いますけれども、それにしても便座について事細かに解説をしていただかずとも…ねえ…
こちらは少し古い記録が発掘されたというニュースなのですが、何故今になって?という疑問に答えるためには是非とも画像を参照いただかなければならないでしょう。

「ダイナミックすぎる…」1948年にバイクの最高速度を更新したときの写真/米(2012年9月3日らばQ)

記録を破りたいと思うのは、人間が持つ根源的な欲求なのかもしれません。
1948年にアメリカで、バイクの最高速度の記録が破られたのですが、そのチャレンジする姿が話題になっていました。
ダイナミックすぎる写真をご覧ください。

1948年のバイク速度記録

がんばりすぎ!
乗っていると言うべきなのか、飛んでいると言うべきなのか、いずれにしてもダイナミックと言わざるをえません。
「なぜ裸なの?」「なぜこのポーズなの?」とツッコミを入れたい気持ちが湧きあがってくるかもしれませんが、この時代に空気抵抗を減らす方法としては有効だったのでしょう。
この写真に対する海外サイトの反応をご紹介します。

●この方法は考えつかなかった。
●いいかい、安全は二の次だ。
●少なくともヘルメットはかぶってるよね。
●きっと水泳帽なんだよ。
●それにしてもセクシーなバイクだね。
●これはスーパーマンがバイクを押してる図に違いない。
●押しているにしては、手を放しすぎだと思う。
●もし転倒したら、彼は塩の上を200フィート(約60m)ほどスライディングすることになるな。
●シャツなしではこれは恐怖だな。
●きっとしばらくは何も感じないと思うよ。
●時速150kmで走っているなら、もう何を身につけていても落ちたら一緒さ。

真剣であるからこそ、無茶している姿が滑稽に映るのかもしれませんが、記録のために、ここまでやったというのは称賛に値しますね。。

いやもう、どこから突っ込んで良いのか判らないような写真が全てを物語っていますけれども、何と言いますかアメリカが本当に自由を謳歌していた古き良き時代の反映、とでも言うのでしょうかねえ…
こちらも夏の時期に人気のものですけれども、ここまで来ると別な意味で涼しさを感じられそうです。

こんなの落ちちゃうよ! ブラジルの世界一高いウォータースライダーの角度があり得なすぎる!/ブラジル(2012年8月22日Pouch)

みなさん、今年の夏はプールに行きましたか? プールでスライダーを楽しむときには、夏の暑さも大歓迎したいような気持ちになりますよね。そんなわけで、今日はスライダーが好きな方にぜひ知っていただきたい、ブラジルのスライダーを紹介します。

そのウォータースライダーはブラジルの巨大なビーチパークの中にあります。名前はINSANO(インサーノ)。ためしに翻訳機にかけてみたところ、意味はどうやら「狂気」らしい。そしてインサーノは、「狂気」の名前にふさわしいスライダーなのです。

見てください、この高さ。地上41メートル。14階建ての建物に相当する高さだというから驚きです。もちろん世界一の高さ。しかも、あり得ない角度ではないですか?  ほとんど垂直のようですよ!

実際に行ってみた人いわく、トップの画像のように滑り始めは空と、遠くの景色しか見えないんですって。ここからスタートするなんて、14階の建物から飛び降りるような気持ちになりそう。アドレナリンがじゃんじゃん出てきてしまいますよね。

このスライダー、この急な角度なだけに、滑り降りるのもあっという間。なんと、4、5秒で滑り降りるらしいです。その速度、時速105キロメートルにもなるとのこと。記者は車で高速道路を運転するのでも100キロになると怖いので、生身の体で105キロの速度で滑り降りるだなんて、信じられません! 

紐なしのバンジージャンプを、水着という心もとない布切れ一枚付けて行なうようなものです。もはや、「滑り降りる」と言うよりも、「滑り落ちる」と言った方が正しそうですよね。ビキニとか、うっかり脱げちゃわないのかしら。

多くの人がYouTubeでインサーノを試した動画をUPしています。ちょっと音楽は合っていない気もしますが、迫力は十分伝わります! ご興味のある方はぜひごらんあれ!

ブラジルは南半球の国。日本の年末年始のお休みがちょうど夏のシーズンですよ! 今年の年末年始にはブラジルで「狂気」のウォータースライダーを試してみるのはいかがでしょうか。

リンク先には写真と動画もありますのでご参照いただければと思いますが、ウォータースライダーではなくただの滑り台だったとしたら多くの人々がちょっと躊躇していたのではないでしょうか?
オリンピックの体操では日本選手団も活躍していましたけれども、こちらテレビの前にも意外な名選手?がいたという話題を紹介しましょう。

体操競技を見ていたネコ、夢中になりすぎて……?(2012年8月13日ねとらぼ)

 連日盛り上がっていたオリンピックもついに閉幕ですが、それはさておき体操競技をテレビで見ているネコの動画がかわいらしいです。

 「gatinho ginasta(子ネコの体操)」という説明のついた動画では、子ネコが平均台の演技をしている体操選手をじっと見ています。夢中になりすぎたのか、選手が平均台からジャンプすると一緒にジャンプ! 乗っていた台から落っこちてしまいます。選手のように華麗な演技とは行かなかったようです。

動物も二次元画像に反応するらしいということが最近数々の実例によって証明されてきていますが、さすがにいきなり素人ならぬ素猫が無茶をしてはいけないということでしょうか。
最後に取り上げますのはこちらのニュースなんですが、リチャード・バックマンの名作「The Long Walk」を思い出させるようなシビアな現実とも言えそうですね。

世界一速いカタツムリ決める「命がけ」レース、敗者は食材に/フランス(2012年8月14日ロイター)

[ラガルデール(フランス) 12日 ロイター] 熱戦が繰り広げられたロンドン五輪が閉幕したのも束の間、フランス南部のラガルデールでは、世界一速いカタツムリを決めるレースが開催された。

この大会は毎年行われており、今年で49回目。ルールは、円形のテーブルの真ん中に複数のカタツムリを置き、一番速くテーブルの縁に到達したカタツムリが勝ちとなる。

ただ、カタツムリは単に優勝をかけて争っているわけではない。負けたカタツムリはレース後、ハムやニンニクなどと一緒に調理され、「本日の特別メニュー」として観客に振る舞われる運命にある。

レース後が終わり夜になると、お腹をすかせた観客らは、あえなく敗れたカタツムリをおいしそうに平らげていた。食べたカタツムリの総重量は170キロにもなったという。

しかしこうして足の速いカタツムリばかりが生き残っていくということになりますと、将来的に食材としての管理に支障を来すようなことになりはしないかという心配も出てきますが、この調子でいきますとやはりはるか未来には一本足で砂漠を跳ね回るような妙なカタツムリが登場することにもなるのでしょうか?

今日のぐり:「楽丸」

酒を飲まない人間が居酒屋系の店をわざわざ選ぶとなると、やはりおもしろそうな料理があるかどうかという点がポイントになってきます。
そんなわけで今日はこちら倉敷市街地南部にある、瀬戸内の魚や地元の野菜、地鶏などを中心としたメニューを取りそろえているという「楽丸」さんにお邪魔しました。
商業ビルの一階に構えている店ですが、居酒屋と言いつつ狭いながらも駐車場はそこそこ数を揃えているようなのがいかにも地方の店という感じですよね。

同行者数人でシェアしながら、特にどうという方向性も定めず適当に目に付いたものを片っ端から頼んで見るというスタイルでやってみました。
売りの一つであるらしい刺身なんですが、とにかくこの日のおすすめだというカツオが大変によろしいというのでしょうか、他にもカンパチやサーモンもいけるんですがとにかくこれが今日一番の当たりで、こういうのをうまいこと叩きにして食べて見たいですね。
瀬戸内は明石や瀬戸田などそれぞれタコ料理を名物としている土地が多いですけれども、こちらのタコ唐揚げも酒にも飯にも合いそうななかなかによい一品ですし、定番の揚げ出し豆腐は寄せ豆腐を使っているのでしょうか、表面はサクサクカリカリであるにも関わらず中はとろとろと食感の対比も楽しいもので、厚揚げ豆腐も方向性は揚げ出しと同じなんですがこの一口大の形が何か妙に楽しいですね。
海鮮太巻は全般にあっさり味にまとめてあるものを醤油でいただくというものなんですが、酢飯の味が弱いので魚介の味が前面に出てくることもあって海鮮丼っぽい味わいが興味深いですし、細巻きのカッパはキュウリに一手間細工をしているのが珍しい、同じく細巻きの玉子もなかなかにいけると、それぞれの味が楽しめます。
もう一方の主役と言うべき地鶏料理では定番の焼鳥はほぼ素焼きのものを塩をつけていただくというスタイルなんですがなかなかにいい焼き加減で、鶏皮サラダはカリカリした食感の対比が楽しいんですが好みから言えばわずかにタレの味が強かったでしょうか?
鶏叩きもなかなか微妙な焼き加減でまさに叩き!という感じですし、鶏のステーキは親鳥を使ってあるようでしっかりした噛み応えに加えて香草のアクセントもいい感じと、どれもなかなかに楽しめるものでした。
その他のメニューでは牛ステーキはまぁ普通なんですが、ごぼうの唐揚げはやはり塩をつけて食べるスタイルなんですがうまくアクを抜いてなかなか美味、海老蓮根挟み揚げもぶりぶりサクサクの食感のコントラストが楽しい一品ですし、海老マヨネーズは焼きがちょうど良い具合でソースの案配もよし、茶碗蒸しの蒸し加減もばっちりと、とにかく料理の面では居酒屋というには似つかわしくないくらい楽しめますね。

全般的に魚など食材にも間違いはないし、料理の細かい工夫なども色々とあって何かそういう面でもおもしろい店だなと思うのですが、これでもう一方の主役の鶏がさらに一段とレベルアップすれば席を取るのにちょいと苦労する店ということになりかねません(と言いつつ、今回はちゃんと予約していきましたがずっと満席状態でした)。
強いて言えばダシを細かく使い分けているのはいいとして料理との組み合わせ方に個人的には少し違和感があったのと、味全般が居酒屋というより料理屋のそれを思わせるもので、各自好みで塩加減を調節してねというスタイルを取っているのが少し目立つのですが、あるいは店の方向性に迷うところがあってのことなのでしょうかね?
接遇面では多忙なせいもあってかオーダーの通りは少し悪いんですが、それなりに丁寧にはしているところは好印象ですし、トイレなども狭い店内でそれなりに綺麗に整えてあるのも好印象で、居酒屋らしく遅い時間までやっているという点でも何かと使いでのありそうなお店ではなりますね。

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