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2012年5月 3日 (木)

今日のぐり:「セルフうどん さざなみ 妹尾バイパス店」

先日こういうものが話題になっているというニュースがあったのですが、御覧になりましたでしょうか。

【閲覧注意】お面のような顔の女性写真が猛烈な勢いで世界拡散中(2012年4月19日ロケットニュース24)

現在、猛烈な勢いで世界に拡散しつつある写真が存在する。単に女性が車に乗り込みポーズを撮っている写真なのだが、あまりにも不気味だとして大きな話題になっているのだ。

こちらの写真を掲載しているサイトは、今のところ中国とロシアが多い。しかし英語圏でも「Plastic Face Makeup」と題されて掲載され始め、世界ブレイク目前の状態になる。

問題の写真を確認すると、なるほど確かに不気味である。メイクのやり方が原因なのか、顔だけがヌボ~っと浮かび上がってるように見えるのだ。まるで顔にお面を付けているかのごとく。

写真は3枚公開されており、残る2枚は、それほど不気味でもない。眉毛に違和感はあるものの、わりと美人で、スタイルは抜群。しかしながら、お面に見える車中の写真は、この先ずっと語り継がれる定番の一枚となるはずだ。

参照元:Acid Cow(英語)

その恐ろしすぎる詳細はリンク先の画像を参照していただくとして、確かに車からこんな人が降りてきたら子供も泣き出しますよね。
今日はいささか常軌を逸しすぎていてちょっと怖いという話題を取り上げてみたいと思いますが、まずはこちらのニュースから言ってみましょう。

プラスチック食べ続ける18歳、11年間で6万点以上のアイテムが胃に。/米(2012年2月17日ナリナリドットコム)

好きな食べ物は“プラスチック”――そんな嗜好を持つ18歳の女性が米国にいる。彼女はペットボトルやCDケースなど、身の回りにあるプラスチック製品を食べ続ける生活を、かれこれ11年間も続けているそうだ。

英紙サンや英紙デイリーメールなどによると、この女性はカリフォルニア州サクラメントに住むカイリンさん。このほど、米ケーブルテレビチャンネルTLCの番組「My Strange Addiction(私の変わった癖)」で取り上げられ、放送に先駆けて英メディアがその癖に注目したことで、大きな話題となったようだ。彼女は11年前にプラスチックを食べ始めて以来、延べ6万点以上のアイテムを胃の中に収めてきたという。

そもそも、彼女はなぜプラスチックが好きなのだろうか。その理由は、味うんぬんではなく噛み応えなどの食感にあるそうだ。番組の予告動画「Plastic Snacks | My Strange Addiction」(http://www.youtube.com/watch?v=DKSGHvDpE1U)ではCDケースのようなサイズが大きめなものは、割って細かくしてから口の中に頬張る様子を見せてくれているが、中でもよく口にしているのは、好物だというテレビのリモコンと、職場で手に入る剣の形をしたカクテルピンだそうだ。

テレビのリモコンはこれまでに「12個を食べた」とのこと。また、レストランの従業員として働く彼女にとって、カクテルピンは身近にあってすぐ手に入るプラスチック製品のため、これまで最も多く口に運んできたアイテムだ。「ストレスがない普通の日」で1日15本、これまでに1,000本以上ものカクテルピンを食べたと話している。

普通の人にとっては食べ物ですらないプラスチックだが、8歳から親しんできたカイリンさんにとってプラスチックは「私が欲しいモノ、必要と感じるモノ」なのだそう。ただし、栄養はなく、消化も出来ないプラスチックを口に入れるのは、もちろん体に何らかの影響を及ぼすはず。その点については具体的なことには触れていないが、体に良くないとは理解しているという。

こうした変わった嗜好への欲求が抑えられない人は、何もカイリンさんだけではなくほかにもいるのだから、人間とは実に不思議なもの。ただ、それが本人に悪影響をもたらすのならば、そうなる前に何かきっかけを得て改善できるよう、周りの助けも得ながら治す道筋をぜひ見つけてもらいたいところだ。

異食症というものの原因はいろいろとあるようですけれども、この場合味でもなく食感が主体であるということですから身体的というよりは精神的な問題ということになるのでしょうか?
しばしば健康食品やフィットネス機器の通販などでは使用前、使用後という写真が用いられますけれども、幾ら何でも短時間で変わりすぎだというのがこちらのケースでしょうか。

肉体改造のビフォー・アフター写真をたった5時間で可能にした男の動画が話題(2012年2月8日ロケットニュース24)

肉体改造の変貌ぶりを表すビフォー・アフター写真。ぶよぶよにたるみきった体型から、筋肉ムキムキのたくましい姿へと変化を遂げた様子は、男なら誰しもあこがれるものだ。

これが決して容易でないことは、みなさんご承知のとおりだが、それをたったの5時間で可能にした男がいる。彼のビフォー・アフター写真とその方法を収めた動画「Shocking Before and After Transformation in 5 Hours ? EXPOSED!」は、YouTubeで話題となり、再生回数270万回を超えるヒットになっているのだ。

実は、彼の写真には、その撮影方法にある秘密が隠されている。それは、「アフター写真」を先に撮ること。

美しいマッチョ姿を撮影するため、まずはジムで、上腕二頭筋や胸筋などを鍛える。適度に鍛えたあとは、日焼けサロンへ行き、健康的な肌の色を手に入れる。

その後、家へもどって撮影をするのだが、その際に注意すべきは、筋肉を綺麗に見せるための照明を用意すること。さらに、撮影直前にもう一度、筋肉を動かして最高潮の状態へもっていく。俗に言うパンプアップというやつだ。最後にオイルを塗って撮影すれば、ムキムキ「アフター写真」の完成である。

次に、「ビフォー写真」を撮る準備。塩分や油を多く含むものを食べ、のどが渇いたら、炭酸飲料を2リットルとチョコレートミルクを飲む。炭酸飲料は、「ダイエット」と謳っているもののほうが、胃を膨らませるにはより良いとのこと。

できるだけ動かないようにして、2時間ほど休んだら、撮影開始。さっきまで鍛えていた筋肉が目立たないように気をつけながら撮る。さらにフォトショップで「アフター写真」に多少の加工を施し、あたかも本当に肉体改造に成功したかのようなビフォー・アフター写真を完成させたのだ。

この工程は、わずか5時間ほどで行われた。それを証明するために、彼は動画内で、CNNのウェブサイトにある実際の日時を表示している。

ほんのわずかな時間でも、このようなビフォー・アフター写真の撮影が可能であることを示した彼は、「ダイエット商品の広告などにある写真を、すべて信じてしまうのは良くない」と忠告している。

参照元:YouTube furiouspete123Mail Online(英文)

きちんと体を張って?の努力は称讚されるべきですし最後のコメントにも同意するところなのですが、その努力をもう少し有意義な方面に活かしていたらと思わずにいられないのも確かですよね。
同様に肉体派を主張しているのがこちらの方なんですが、何と言いますか「過ぎたるは及ばざるがごとし」という言葉を思い出すのは自分だけでしょうか。

あと少しでジャミラになれたのに……と悔やまれるマッチョ写真が激写される(2012年2月26日ロケットニュース24)

「ジャミラ」とは、『ウルトラマン』に登場した怪獣である。首はなく、肩と頭部が一体となった独特な形状が特徴だ。シャツから顔だけ出してジャミラのマネをしたことがある人も多いのでは?

そんなジャミラにあと少しでなれたのに……という写真が撮影され、海外の画像サイトにアップされている。あとちょっとだったのに……大変惜しい。実に残念!

問題の画像を確認すると、やたらと肩のあたりの「僧帽筋(そうぼうきん)」が発達したマッチョ青年が写し出されている。とにかくもの凄いボリュームの僧帽筋であり、アゴを引いて撮影すればジャミラになっていたことは間違いない。

ちなみにこのマッチョ青年だが、僧帽筋以外にも肩口の三角筋、その下にある上腕三頭筋あたりもイイ感じである。コリコリにマッチョな男性は、いつ見ても美しい。

参照元:izismile.com(英語)

しかし放送から何十年もたっても相変わらずジャミラかい!と思わず突っ込んでしまいますが、これを美しいと感じるかどうかはいささか微妙なところではないでしょうかね…
びっくり人間系の話題を取り上げてみますけれども、こちらよくある大道芸としてもなかなかに意外性と実用性を兼ね備えているというお方です。

マレーシアで超人に遭遇! ヤシの実を指1本でかち割る大道芸人/マレーシア(2012年3月30日Pouch)

世界には類まれなる技をもった超人が存在します。記者がマレーシアを旅行中、旅先マラッカでたまたま見かけたマレーシア人大道芸人の何英輝(ホー・エングィ)さんはそんな超人のひとり。さて、ホーさんの驚くべき技をご紹介したいと思います。

レストランや土産物店が軒を連ねる、マラッカの目抜き通り「ジョンカー・ストリート」を散策していたある土曜日の夜、大きな歓声と共に人だかりができているのを発見! 覗いてみると、な・な・なんと人差し指で硬いヤシの実をかち割ろうとしている人がいるではありませんか!

ヤシの実をものすごい勢いで叩くこと数回、実に穴が開き、ココナッツジュースがプシュー! と勢いよく吹き出しました。お、恐るべし……。ヤシの実は通常、鉈(なた)で叩き割らないと割れないほどの硬さです。ということは、ホーさんの人差し指は凶器と言っても過言ではないでしょう。技がマレーシア版ギネスブックにも掲載されているのも納得。

さてこちらのホーさん、大道芸人かと思いきや、実は武道家。そして「薬油」という、痛みや打ち身を始め火傷に効果のある薬の売り子さんでもあるのです。パフォーマンスを最後まで見ていると分かりますが、彼の体を張ったココナッツ割りは、薬の効果を見せるためのもの。効果があるのかどうか、記者にはよく分かりませんが、パフォーマンス後は薬油が飛ぶように売れていました。

ホーさんのパフォーマンスは毎週土・日曜日の夕方から夜にかけて、ジョンカー・ストリートの夜市の一角で行われています。マラッカを旅する際にはぜひチェックしてみて。一見の価値はあるはずですよ!

恐ろしいことに証拠と言いますか動画まで用意されているのですけれども、これは大道芸としてはいわゆる一つのガマの油売り系の技なんでしょうかね?
様々な意味でびっくり人間系には事欠かないのが中国というお国柄ですけれども、こちらは一体どうなっているのか?と思うようなニュースをお伝えしましょう。

まさに異能!?屋外から物音を聞くだけで金のありかを探知=盲目の窃盗犯を逮捕―浙江省杭州市/中国(2012年4月16日レコードチャイナ)

15日、浙江省杭州市でこのほど、視覚障害者の窃盗犯が逮捕された。抜きんでた聴覚を生かし、家の外から音を聞いて、金の隠し場所を把握していたという。

2012年4月15日、浙江省杭州市でこのほど、視覚障害者の窃盗犯が逮捕された。浙江在線が伝えた。

逮捕された関は6歳の時に高熱で視力を失った。しかし聴力に優れ、自転車修理を独学で習得するほど。音だけで周りの状況を判断して、電動自転車を乗り回していたほどだという。

それだけではない。関はその鋭敏な感覚を生かして窃盗を繰り返していた。盗みに入る前に外から家の中の物音を聞き、どこにお金を隠しているかを探知するという超人的な技術を発揮したという。過去2年間で20件以上も犯罪を繰り返し、1万元(約13万円)以上を盗んでいた。(翻訳・編集/KT)

いやしかし日本人的感覚からすると、これだけの能力があるのであれば何かしら大きなお金儲けになりそうにも思うのですが、敢えて小金を盗むなどという小事に落ち着いてしまうのが欲がないということなんでしょうか。
こちらは繰り返し閲覧注意の警告が張られた上で拡散されたニュースですが、本当かどうかは眉唾ながらまずは紹介してみましょう。

【閲覧注意】インドネシアで撮影された「歩く死者」に海外ネットユーザーも恐怖!!/インドネシア(2012年3月19日サーチナ)

 インドネシアで撮影されたとされる画像が、海外ネットユーザーの間で話題を呼んでいます。その画像とは、歩く死者の姿。その真偽は定かではありません。しかしながら、その様子はまるで映画に出てくるようなゾンビそのもの。怖いものが苦手という方は、閲覧を控えた方がよいでしょう……。

  この画像は、インドネシアのトラジャという地域で撮影されたものです。ここに住むトラジャ族には、古くから死にまつわる風習があり、死者を歩かせるというのです。

  専門家は死者を歩かせることについて、2つの根拠を示しています。まずひとつは、部族には死についての戒律があり、「生まれた村で死を迎えなくてはならない」そうです。ですが、いつどこで死が訪れるかわかりません。不慮の事故に遭い出先で亡くなった場合に、村に帰りつくことはできないでしょう。そこで、祈祷師が死者を歩けるようにするそうです。

  そしてもうひとつ、部族は「死」のプロセスが大変長いものであり、亡くなると来世と言われる場所にたどり着くまでに、家族は葬式などの儀式で死者を支援しなければなりません。儀式には膨大な費用がかかります。即座にお金を用意できれば良いのですが、工面できなかった場合に一時的に仮の棺に収められるそうです。つまり亡くなると死後、棺を移動しなければならず、そのために死者を歩かせるとも言われています。

  そのほか諸説あるようですが、いずれにしてもこの地域では「死者は歩く」、「死者を歩かせる」ということが信じられています。撮影された画像や映像はあまり世に出ていないようです。したがって、公開された画像は非常に珍しいもののようです。

  その画像を見ると、正直本当に死者なのかな? と思わざるを得ません。もしかしたら特殊メイクで雰囲気を出しているのかもしれないのです。しかし、「もしも本当だったら……」と思うと、背筋が凍りつくような思いがします。

  はたしてこの画像は本当に歩く死者なのでしょうか……。あなたはどう思いますか?

  参照元:extraordinaryintelligence(英語)(情報提供:ロケットニュース24)

しかし特殊メイクにしてもなかなかに凝ったものですけれども、インドネシアの田舎町にそこまでの技術があるものなんでしょうかね…
最後に取り上げましたるはこちらご存知ブリからの話題ですけれども、ブリの誇る伝統的名車(今はBMWブランドになりましたが)にこのような活用法があったか!と目から鱗というニュースです。

無茶しやがって……! 小型乗用車に27人詰め込んでギネス世界記録/英(2012年2月18日ねとらぼ)

 BMWの小型乗用車MINIに、一体何人の人間が入れるのか――イギリスのスポーツクラブの女性会員とスタッフがギネス世界記録にチャレンジし、27人を詰め込んで見事世界一になりました。

 先ごろ行われたチャレンジの模様はYouTubeで公開されています。開いたドアから女性たちがどんどん乗り込んでいって、後部座席へ詰めていきます。中はぎゅうぎゅう詰め。かなり暑いようで、周りの人が書類であおいでいます。27人ぎっしり詰まったところでドアを閉め、ギネスの認定員の立ち会いのもと、正式に世界記録と認められました。よくもまあ、こんなに入ったものです。参加者はスリムな人ばかりだったとはいえ、苦しかったでしょう。

Guinness World Record - 27 PEOPLE CRAMMED IN A MINI (NEW MODEL)

 チャレンジイベントには地元のカーディーラーも協賛し、イベントの収益1778ポンドをチャリティーに寄付したということです。

ちなみに参加者はスタイルも良いうら若き女性ばかりということで是非とも参加したかった!という人もいるかも知れませんが、リアルで歌川国芳のだまし絵のようになってしまうことは覚悟しておかなければならないでしょう。
しかし車なんて幾らでもあるでしょうに、何故によりにもよってミニなんですかねえ…やはり彼らって何かがずれてるんじゃないかという気がしてならないのですが。

今日のぐり:「セルフうどん さざなみ 妹尾バイパス店」

以前にもお邪魔したセルフうどんのチェーン店ですが、今回が二回目の訪問になります。
しかし以前に来た時にはそこそこお客もいたように思ったのですが、今回がらんとした店内に他にお客はおらず、そもそも店員も店長一人だけというのは大丈夫なのかしら?と思ってしまいますね。
今回は鳥天玉丼セットを冷たいぶっかけうどんで頼んでみましたが、うどんの方は大中小と選べる中で無難に中にしておきましたけれども、後述するようにここは少しばかり思案が必要なところであったようです。

以前に来たときにも硬めのうどんだなとは感じたのですが、この日はかなりはっきりした硬いうどんという感じで、それでも表面の色つやや喉越しのなめらかさはよいですし、噛みしめてみれば硬いだけでなくちゃんと腰もしっかりあるといううどんで、もちろん茹で置きのものなんですが辛めのツユとのマッチングも悪くなしと、今回も合格点をつけられるんじゃないかと思います。
うどん屋としてはそんな感じでうどん自体は悪くない店だなと再認識したのですが、今回一体どんなものなのかと気になっているのが鳥天玉丼なるものの正体で、卵とじかと思ったら鳥天(というよりも唐揚げでしょうか)丼に温泉卵をトッピングしたもののようなんですね。
まあ考えて見れば当然なんですが、オペレーションからして卵とじは無理なこともあってこういうことになっているんでしょうけれども、こちらの揚げ物は前回の名物げそ天同様揚げおきらしいですがクリスピーな食感はよいと思います。
問題は温泉卵は出来上がった鳥天丼の上から後載せという形で、当然ながらタレは唐揚げを素通りしてほとんどご飯にかかっていることになりますから、唐揚げはまだ下味があるからいいですが温泉卵の方はちょっと味付け的に物足りないという感じになってしまいますよね。
そうかと言って温泉卵を混ぜ込んでしまうと全体的に味がぼやけてしまうようで、そもそも丼物はトッピングの味と白ご飯の味とのコントラストが楽しめないと面白くないですから、もう少しタレの味を強めにするか卵の上からかけるようにした方がいいかも知れませんね。
ま、そうは言ってもチェーンのうどん店のサイドメニューとしては合格をつけられるとは思うのですが、前回のげそ天の時にも感じていたのですけれども、こちらの場合鶏唐揚げにしてもちょっと多すぎるくらい載っているのが特徴なのでしょうか、よくあるサイドメニュー感覚で頼んでしまうとちょっと胃が重くなりますね。

値段はさすがに香川のセルフうどん店の水準と比べると決して安くもないんですが、実際的には近隣うどん店と比べて高くもないわけですし、うどん単品よりもセットメニューにした方がコスパが上がることも考えると通りがかりのノンポリ派には決して悪くない選択肢かなとも思いました。
しかしお客がいなかったせいか店長自らテーブルまで運んでくれるのはいいんですが、これだとせっかくのセルフのお店なのにトッピングの加減が出来ないというのがちょっとありがた迷惑だったでしょうか(笑)。
いずれにしても食べて見れば味にしろ価格とのバランスにしろ悪いお店というわけではないんですが、その割に早くも閑古鳥が鳴いているとなると立地が悪かったのか、店舗や看板のデザインも悪かったのか、確かに国道を早い速度で走り去っていく車に対してもう少しアピール不足な印象はありますけれどもね。

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コメント

なんか、一部方面では流行ってるみたいですよ、白い顔。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1709696.html

投稿: JSJ | 2012年5月 5日 (土) 08時57分

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