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2012年5月20日 (日)

今日のぐり:「うどん処 あまからさん」

ちょうどエリザベス女王の在位60周年を祝う式典が開かれたところですけれども、その裏で一体これは何なのかというびっくりニュースが世界を駆け巡っています。

女王陛下のパンティー売ります(2012年05月17日東スポ)

「女王陛下のご使用済みパンティーが売り出し中でございます!」。英国王室の女王エリザベス2世(86)が着用したとされるズロースがオークションサイト「eBay」に出品され〝ロイヤルパンティー〟の行方に世界中の関心が集まっている。

「eBay」に掲載されているズロースは薄手の綿ローン地にレースの装飾、Elizabethの「E」の上に王冠がデザインされたものや花の刺しゅうが施され、〝USED〟のためか経年劣化のためか、ところどころに黄ばんだシミが付着しているのが分かる。

 このズロースは英国王室と深く関わりがあるハンガリー出身のアーティストで宝石商の故ジョセフ・ビチケ・ドブロニー男爵が自身の死後、財産を英国のオークションサイトに出品するように遺言。 男爵指定のオークションサイトがロイヤルパンティーの出品に難色を示したため、遺族が「eBay」に出品した。

 このズロースは、エリザベス女王が1968年にチリを訪問した際にプライベートジェットの中に置き忘れたものではないかと伝えている現地サイトもある。もしそうならば、女王が44歳ごろのものだ。どうやって男爵がエリザベス女王の使用済みパンティーを入手したのか、目的や経緯は不明だ。

 入札は22日までで、13日現在は4049ドル(約32万円)の値がついている。

いやもうね、目的も経緯もどんな人に需要があるのかも別に知りたいとも思いませんけれども、こういうものが出てくるというのが何かしら英王室らしいと言えばらしいですよね。
本日は女王陛下在位60周年をお祝いする意味で久しぶりにブリネタを取り上げてみたいと思いますけれども、まずは王室関連のこんなお茶目な話題からいってみましょう。

エリザベス女王が結婚式に飛び入り参加 英国(2012年3月26日CNN)

ロンドン(CNN) イングランドのマンチェスターで結婚式を挙げ、晴れて夫婦となったジョン・カニングさん、フランシス・カニングさん夫妻は、まさかエリザベス女王が自分たちの結婚式に来るとは思っていなかった。しかし、式当日に女王がマンチェスターに滞在することを知り、ふとした思いつきで招待状を送った。

するとなんと、女王が本当に現れた。

夫妻は予想外の女王の来訪に驚いたものの、女王が二人に祝いの言葉を述べると、新郎は落ち着いて頭を下げ、新婦もひざを曲げておじぎをした。また、エリザベス女王の夫のフィリップ殿下もカニング夫妻の前途を祝福した。

エリザベス女王は23日に公務でマンチェスターを訪れ、病院や放送局などを視察した。

エリザベス女王は今年、即位60周年を迎えるが、祝典などに参加するため全英各地を訪問している。

いやしかし、先日もチャールズ皇太子がテレビでお天気お兄さん?をやって大いに国民の話題を集めたところですけれども、王室と国民のこうした距離感もまたブリ流ということなんでしょうか、これはこれで楽しいかも知れません。
ブリと言えばちょうど五輪の準備でも大忙しという時期ですが、その五輪絡みでこんなニュースがあるようです。

ロンドン五輪スタッフ、ザ・フーのマネージャーに「キース・ムーンは参加できますか?」と尋ねる(2012年4月12日amass)

英国のMetro紙によれば、ロンドン五輪の主催スタッフが、ザ・フー(The Who)のマネージャーに「(開会式/閉会式のパフォーマンスに)キース・ムーンは参加できますか?」と問い合わせてきたとのこと。キース・ムーン(Keith Moon)は78年に亡くなっており、マネージャーは「キースは火葬場に住んでいる」と連絡したそうです。マネージャーは「もし彼らが丸いテーブル、若干のグラス、ロウソクを持ってくるなら、キースと連絡を取れるかもしれない」と同紙に述べています。

マネージャーにしてもどう返すべきか微妙なところだったのだと思うのですが、ちなみに日本のお盆に相当するオールソウルズデーというものがイギリスにはあるそうで、迎え火よろしくロウソクを灯して死者の魂を家に迎え入れるという伝統を受けてのコメントでしょうかね。
同じく五輪ネタではこんな記事もあるようなのですが、正直日本であればもう少し周囲に気を使った方法をとるのではないかという気もします。

大音量で敵撃退…五輪警備で英軍が「音響兵器」(2012年5月16日読売新聞)

 【ロンドン=佐藤昌宏】英軍が7月27日に開幕するロンドン五輪の警備で、米軍がイラクで使用した「長距離音響発生装置」(LRAD)と呼ばれる音響兵器を投入することがわかった。英PA通信が伝えた。

 LRADは、敵に大音量を浴びせて戦闘意欲を失わせる非殺傷兵器。アフリカ・ソマリア沖で海賊対策を行う日本の海上自衛隊の護衛艦にも搭載され、効果を上げている。

 この兵器は、出力を落とせばスピーカーとしても使え、英国防省報道官は「主に(ロンドン中心部を流れる)テムズ川を航行する船舶への注意発令に使うことになるだろう」と述べている。

 英軍は五輪期間中、兵員1万3500人を動員して警備を行うほか、地対空ミサイルを五輪スタジアム周辺などに配備、戦闘機ユーロファイターやヘリコプター揚陸艦「オーシャン」もロンドン周辺に待機させる。

平素からテロ事件なども発生するようなお国柄ですからこのあたりのノウハウは色々と取りそろえていることでしょうが、ブリだけに五輪期間中一切が平穏無事に終わるとは思わない方がよさそうですかね。
ブリと言えば議会制民主主義の母国とも言われますけれども、その母国でとんでもないことになっているというのがこちらのニュースです。

英議会で盗難多発、ビール樽やiPad 花なども(2012年4月19日AFP)

【4月19日 AFP】ビール樽4つ、シャンパン1本、自転車の修理キット――これらは全て、英議会内でこの数か月間に盗まれた物品だ。英下院委員会は17日、2011年6月~12年3月22日に36件の盗難が報告されたとの公式記録を発表した。

 アレンジメントフラワー、iPad2台、パスポート1冊、プリンター1台、ノートパソコン10台、現金、腕時計1個、メダル1個、携帯電話2台、土産物、かばん2つ、そして販売用の本を積んだ台車など、盗難品は枚挙にいとまがない。

 警備の厳しい英議会内で盗難が相次いでいる事実は、ノートパソコンとiPadの盗難に遭った下院内務特別委員会(Home Affairs Select Committee)のキース・バッツ(Keith Vaz)委員長の質問がきっかけで明らかになった。

 バッツ委員長は、英国内で最も厳重な警備下にある建物」である議会内での盗難件数が、今年に入ってからの3か月間で既に前年の総盗難件数の半数に達している事実に「ショックを受けた」とコメント。「内部の者による犯行であることは明らか」だとして、窃盗犯の早期逮捕を求めている。

いやまあ、これだけよくも盗んだものだと率直に驚く話ではあるのですが、それにしても何故議会にビール樽が4つも盗まれるほど常備されていたのか、聞いてみてもいいものでしょうか?
せっかく釣りに行ったのにボウズでは悲しいというものですが、権威ある大会でこういうことになると悲しいではすまないというものではないでしょうか。

漁師選手権大会 1センチのイカで優勝(2012年5月5日The Voice of Russia)

  英国で行われた2012年イカ漁選手権大会では、1センチ足らずのイカが唯一の獲物となった。参加者らはこのほかに何も捕獲することができなかった。

   これは風が強かった影響で、イカ漁がほとんど不可能だったことによるもの。結果として、やっと認識できるぐらいの子供のイカが唯一の獲物となった。偶然それを引き揚げたのはデヴィッド・タンビトゥライさんで、2011年の大会のチャンピオンでもある。彼は写真を撮った後、子供のイカを逃がした。

   主催者側は、「それはイカであり、捕獲され、公式的には優勝に問題はない。」と述べ、その結果、タンビトゥライさんは優勝者と認定されたという。

逆に1cmの獲物を狙う方が難易度が高いんじゃないかとも思うのですが、あちらでは獲ったイカをどうするんだろうかと思って調べてみましたら、タコはともかくイカはリングフライなどにして結構食べるということのようですね。
ブリと言えばその料理の味においても世界的に有名で、なんでも彼らが世界的帝国を築いたのも世界中どこの国に行っても現地の飯の方が母国の味よりもうまく感じたからだ、なんて説もあるようですが、その理由の一端が思わぬところで明らかにされたようです。

チキンマックナゲットの塩分、英国は米加の半分以下=調査(2012年4月17日ロイター)

[17日 ロイター] ファストフードのメニューは塩分量が高い傾向にあることが指摘される中、その塩分量が国によって違うことが、米国・カナダ・英国・フランス・豪州・ニュージーランドの6カ国を対象に行った調査で明らかとなった。

医学誌「Canadian Medical Association Journal」に発表された調査結果によると、米ファストフード大手マクドナルドのチキンマックナゲットやチェーンレストランのピザなど、ある特定の食べ物の塩分量において、米国やカナダよりも英国の方が少なかった。米国で販売されるチキンマックナゲットの塩分量は1.5グラム、カナダでは1.7グラムだった一方、英国では0.6グラムと半分以下だった。

調査を率いたオーストラリア「George Institute for Global Health」のエリザベス・ダンフォード氏は調査論文で、塩分量が違う原因は明らかではないとした上で、「ファストフードの塩分量は食べ物の種類によってだけではなく、生産する企業や国によって異なる」と指摘している。

また、英国の塩分量が低かった要因として、同国政府による取り組みを挙げ、「正しい規制環境にあれば、ファストフード企業が塩分量を減らす可能性があり、人々の健康に大きく寄与するだろう」としている。

一方、マクドナルドの広報担当者は、同調査が2010年のデータを基にしていると指摘。ナゲットを含む米国で販売されているチキンを使用したメニューの大半で、すでにナトリウムを10%減少しているとし、「全メニューにおいてナトリウムの減少に引き続き取り組む。2015年までに、平均で15%の減少となるだろう」と語った。

しかしブリでは料理と言えば味付けをしていないまま出てきたものをテーブル備え付けの塩やビネガーで調味して食べるものだという話がありますが、どうもその伝統は世界中どこでも同じ味と言われがちなファーストフードにおいても徹底されているようですね。
そのブリでは人々がよほどに味というものに飢えているということなのでしょうか、何やら斜め上方向に逸脱しつつある気配すらあるのがこちらのニュースです。

ペロペロっとしてみる? 美味しい壁紙(2012年4月17日ギズモード・ジャパン)

この壁紙、味がするんだって。

こげ茶のをペロっと舐めるとチョコの味、ベージュ色のを舐めればクッキーの味、オレンジ色を舐めるとオレンジジャムの味、三つを舐めると、McVitieのJaffa Cakesっていうお菓子の味になるんです。

これ、イギリスの焼き菓子メーカーMcVitieのプロモーションなんですけど、エレベーターの壁に一ヶ月かけて1325個のJaffa Cakesを設置したそうです。こんなに沢山のJaffa Cakesの囲まれると、ついついペロペロっと舐めてみたい気分になるのかな? とりあえず、ここでは我慢しておいて、お店でJaffa Cakesを買うって人も多いのかも!?

ちなみに、誰かが舐めたのはエレベーターボーイが取り除いてくれるから、誰かと間接キスすることは無いそうですよ~。それならぁ...舐めてみる?

リンク先の画像を見る限りでもどう見ても真っ当な商品コンセプトの元に開発されたものではなかろうとも思うのですが、こんなところにエレベーターボーイを配置してまでこだわるのがブリ流なのですかね。
最後に取り上げますのもこちら食べ物絡みの話題なんですが、その気持ちはまんざらわからないでもない、というところでしょうか?

台所用スポンジを4000個食べた女性「石けんも100個食べた」(2012年3月14日Pouch)

イギリス、コーンウォール州にお住まいの歯科助手、ケリー・トレビルコックさん(21歳)。『The Sun』紙のインタビューによると、なんと彼女はこれまでに4000個の台所用スポンジを食べているのだそうです。ど、どうして!?

実にビックリなお話ですが、これは「異食症」という、食べ物では無いものを食べたくなってしまう珍しい病気のせいなのだとか。そ、そんな病気があるのですね!

さて、そんなトレビルコックさん、スポンジを食べる際には色々工夫しているみたいです。お気に入りの味付けは、辛いソースやマスタード。また紅茶やココアに浸して楽しんだりもするそうです。むむ、ちょっと美味しそうな気もしますね……。やりませんけど……。

またスポンジだけではなく、石けんも100個食べているそうです。ただし食べるのはフルーツ系のオーガニック石けんだけ。ちなみにレモンとライムで作られたものがお気に入りとのこと。

トレビルコックさんがこの「異食症」になってしまったのは2008年。モロッコで休暇を取っている際に、「鉤虫症」という寄生虫病の一種に感染してから食習慣に異変が起きたと言います。最初は「ジャンクフードが食べたくて仕方なくなる」、「食べても食べても空腹が収まらなくなる」などといった症状が現れていたそうです。

そんなある日、気分転換に洗い物をしようと新品のスポンジを取り出したところ、突然「これ、食べたい!!! 」という衝動に駆られ、初めてスポンジを食べてしまったトレビルコックさん。「味は何もしなかったけど、とても楽しい気がした」そうです。また、スポンジを食べたことで、ジャンクフードでは埋まらなかった空腹感が満たされたのだとか。不思議ですね。

その後もおかしいとは思いながら、この「食事」をやめることができなくなってしまった彼女。スーパーでたくさんスポンジや石けんを買い込むので、レジの人には「掃除好きなのね」と冗談を言われたりも。

「頭がおかしい」と言われるのを恐れ、彼女はこの「食習慣」をしばらくのあいだ誰にも言えずに悩んでいたそうです。ですが2009年にとうとう医者に打ち明け、「異食症」という診断を受けます。消化器官が深刻なダメージを受けていることもその際に分かったそうです。危ない危ない。

こうして現在はほかの異食症患者と情報交換しながら治療に向けて努力しているトレビルコックさん。車のタイヤ、スプーン、ソファなど、彼女よりもずっと大変なものを食べてしまう人々がいることも分かったそうです。スゴい病気なんですね……。

残念ながらまだ完治には至っていないようですが、「いつの日か病気を克服して、シャワーを浴びたり洗い物をしたりしても、『お腹減った』と思わないようになりたい」と語る彼女。たいへんな病気ですけど、1日でも早く治ることをお祈りしています!

え?ブリの人々って生まれながらに皆異食症じゃなかったの?と言うツッコミはさておき、幾ら何でもそこまで思い詰める前にブリを脱出してまともな食事を得られる環境に移っていたら…という気がしないでもありません。
それにしても相変わらず食に関する話題には事欠かない様子ですが、今度の五輪で世界中からお客が訪れるにあたって更なる興味深いエピソードも出てきそうですかね。

今日のぐり:「うどん処 あまからさん」

何十年も変わらぬ味を提供する老舗の志も尊いものですが、日々変わっていく新店の発展ぶりもまた見ていて興味がつきないものですよね。
倉敷市西部は玉島地区の中心部に位置するこちらの場合、地元の食材にこだわったという点が一番の売りなんだそうですが、以前にたまたまオープン早々に訪店して以来、何度か通うたびに味が改善してきている印象があります。
しかしかなり安定的にお客が入るようになったのはいいことなんですが、その分食事時などはかなり待たされるようになってきているようでオーダー後は相応に時間がかかるんですが、個人的には茹で置きのうどんがすぐに出てくるよりはいいんじゃないかと思いますし、それが待てないなら近隣に待たないで済む店は沢山あるわけですしね。

定食類などメニューの方もますます増えてきているようなんですが、ここは以前の味と比較する意味でも冷たいごぼ天ぶっかけうどんを大盛りで頼んで見ましたところ、うどんの方はすっかり安定した質になってきましたね。
もともと丁寧に仕上げたうどんで色つやや舌触りは良好ながら、当初はとかくコシというものを強調したい気持ちの現れかともかく硬さが目だつうどんだったのですが、今やふんわり軟らかい中にしっかり腰があるうどんへ進化していて、この軽さがあるからこそ「うどんは別腹」でいくらでも入るようになるというものです。
店名通りにあまから濃い目のツユとのマッチングもばっちりで、もちろんこのツユであるからこそうどんを大盛りにしても全くバランスは崩れないというもので、個人的にはぶっかけうどんの基準店の一つに据えられる水準になってきたかなという気がします。
トッピングのごぼうは近隣の有名な産地である連島のものなのでしょうか、ちなみにこちらのお店の場合ポリシーなのか以前食べた時に天ぷらがちょっと焦げ臭いくらいに揚がりすぎで出てきたんですが、ごぼうに関しては十分に時間をかけてじっくり揚げた方がうまいと思いますね。
相変わらず薬味として小皿に載って出てくるウズラの卵は殻を立てるのに使ってあるワサビやすりゴマと絡み合ってドロドロになっていたりもするのですが、これも手間暇かけてこうやっているくらいですからこだわりということなんでしょうかね。

接遇面では前回もかなりこだわりが感じられたマニュアル対応は更に進化していて、顧客との対話の繰り返しを通じての進化の過程が目に浮かぶようですけれども、前回ちょっと対応に不安を覚えた人もばっちり仕上がっているように見えたものの見ていると今も指導は入っているようなんですが、少なくともそのシーンが顧客の目には触れなくなったのはいいですよね。
増え続けるメニューに関しては一つには壁のメニューの方が増え過ぎて煩雑だし、テーブルに置かれているメニュー一覧を一度整理してはとも思うのですが、他方でアルコールや夜のつまみメニューも充実しているのはうどん屋の志としてはどうかなとも思う一方、こういう地場の店が固定客つかむには実際早道ではあるのでしょうね。
何にしろここまで味が仕上がってくれば今後ますますお客は増えてくるんじゃないかと思いますが、すでにお客の間からは待ち時間に不満を感じる人も出始めている気配が見えるだけに、どこまで妥協なく味を追求出来るかも興味深い命題でしょうか。

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コメント

本当にどうやってパンティー入手したんでしょう?…
想像するほど不思議です。

投稿: 頭痛対処の★吉野 | 2012年5月21日 (月) 09時29分

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