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2012年4月 1日 (日)

今日のぐり:「らーめん 辰弥」

少し前に「これは非常に重要な意味のある話だ」と感じられるニュースが出ていたのですが、ご覧になりましたでしょうか。

レトロゲーム、後世に“セーブ” 「ソフトは文化財」愛好家が協会設立(2012年3月26日産経新聞)

 子供たちを熱中させた任天堂の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」のソフトや、旧世代のパソコン用ゲームなど、懐かしいゲームソフトが次々と姿を消している。「夢中になったゲームをもう一度プレーしたいけど、今どこにあるのか分からない…」。ゲーム愛好家のこんな“寂しさ”を解消しようと、レトロゲームを保存、公開する動きが相次いでいる。そこには“文化財”としての地位確立をとの思いもある。(板東和正)

 劣化したフロッピーディスクやカセットテープなどのゲームソフトを収集・保管するNPO法人「ゲーム保存協会」(東京)が、昨年9月設立された。

 中心メンバーは約10人。医師や経営者、オペラ歌手ら、ゲーム会社とは何の縁もない人たちばかりで、「ゲーム自体には興味はないけれど、文化財としての保管に共感している」というメンバーも。

 集めた3万本超のソフトを無料で公開する博物館の設立構想もあり、「大人たちが子供のころを思い出しながら、ゲームを楽しめる場を提供したい」(関係者)と夢を広げている。

 30~40代の約15人のメンバーで構成する有志団体「アーケードゲーム博物館計画」は、レトロゲームを一般公開している。

 約5年前から活動を始め、廃棄される運命のアーケードゲームを買い取り、無料で公開。訪れた人は実際にゲームを楽しむことができる。

 これまで1980~90年代後半のゲームを埼玉県内で月に1回公開し、毎回60~70人が訪れた。現在は移転のため、同県内での公開を終了し、新たな公開施設を交渉中だ。

 「世界に誇る日本のゲームは、ゲームセンターのアーケードゲーム機が原点。廃棄されていくゲーム機を残すのは意義がある」と、代表を務める会社員の男性(42)は話す。

 「ゲームも大切な思い出。童話のように後世に残したい」との熱い思いは共通だ。

ひと頃は世の保護者の方々から目の仇にされてきた漫画やアニメも今や代表的な日本文化の一つとして世界的に通用している時代にあって、稀少なレトロゲームが物理的な限界から続々と消え去っていく現状は非常に心苦しいものがあり、その保存は後世に対する責任としても現代の我々に委ねられた責務だと思いますね。
今日は消えゆくレトロゲーム保存の機運を盛り上げるためにも、世界各地からゲームに関わる話題を紹介していきたいと思いますけれども、昨年末に久しぶりにドリキャス向けの新作ゲームが発売されたという話に驚いておりましたら、それどころではないびっくり新作のニュースがまた飛び込んできました。

マジかよ!? スーパーファミコン用の新作ソフトが2013年リリースに向けて開発中(2012年2月29日ニコニコニュース)

限定販売ですが。

今でもスーパーファミコンを愛して止まないゲーマーに朗報です。何とスーファミの新作ソフトが来年発売される予定なんですって。

タイトルは『Nightmare Busters』。スーファミの最後のソフトは2000年に日本でニンテンドウパワー向けに書き換え専用で販売された『メタルスレイダーグローリー ディレクターズカット』なので、新作リリースは約13年振りということになります。

このご時世にスーファミソフトをリリースするのは、2004年に設立されて以来、メガドライブやDOS等のクラシックゲーム機の新作ソフトを販売してきた「Super Fighter Team」。彼らのスーファミ用新作『Nightmare Busters』は、「力強い走りと銃撃戦が楽しめ、全ての互換機でプレイすることが可能」だそうです。

このスタジオはレトロ/クラシックゲームを真剣に愛しており、彼らの「使命」を以下のように説明しています。

「Super Fighter Teamは、ゲーム会社から見捨てられてしまうゲームやゲームシステム、コンピューターに新しい命を吹き込むことを夢見て創設されました。そのような夢があるからこそ、いつの日にかメガドライブやアタリ・リンクスのようなシステムの為に価値のある新作ソフトを提供する唯一の会社になってしまおうとも、誇りを持って作っています。」

『Nightmare Busters』の詳細は、2013年に発売予定であること、そして60ドル(約4800円+輸送費)で限定600枚の予約販売すること以外は明かされていません。

ちなみに同社のHPを見てみてみますと各種ハード向けに様々なスタイルのゲームを出しているようなんですが、残念ながらこのスーファミ用新作はまだ画像等は公表されていないというあたりに開発の難航ぶりが現れているのでしょうか。
一転していかにも日本風という話題がこちらですけれども、かつてファミコンにはまった世代もこういうものを楽しむような歳になってきたということなんでしょうか?

そうだ。ファミコンを食べよう。(2012年1月31日ギズモード・ジャパン)

「炊き合わせ販売」というタグが秀逸。

そんなファミコン風なお料理を作っちゃう動画です。ファミコンを忠実に再現するその調理技術、加工技術もさることながら、アイスクライマーからはじまる往年のファミコン名作による解説欄もまた素晴らしい完成度ですね!

僕も作ってみたくなったのですが、コントローラー作成の段階で無理そうな予感も。彫刻刀とデザインナイフがあればなんとかなるでしょうか?

なお、本料理を作成したsandraさんのマイリストには、あのスライム肉まんを自作する過程を収めた動画もあるので、ぜひそちらも合わせてご視聴ください。

詳細はリンク先の動画をご覧いただきたいところですけれども、確かに大変丁寧で細かな仕事ぶり(特に解説に味がありますね!)であるということは認めるものの、あのスライム肉まんにしてもそうなんですが必ずしも高い再現度が料理として食思をそそる方向に結びつく訳ではないのですね…
これまたかなりの旧型ハードですけれども、もはや古いの新しいのと言う次元ではないという仕事ぶりなのがこちらのニュースです。

つまようじ職人の朝は早い……。つまようじで作られた極小ゲームボーイがスゴい!(2012年1月31日ITmediaガジェット)

※1円玉が大きいわけではありません

 つまようじで初代ゲームボーイ1 件を彫ってしまった職人が「ニコニコ動画」に現れ、人気を集めています。動画は1月23日に公開されたもので、再生回数は1週間で13万回を突破。一時は「ニコニコ技術部」ジャンルのデイリー総合ランキング1位にも輝いたほど。

 制作者は、これまでにも様々なつまようじアートを披露してきた、「爪楊枝1 件P」こと「そーき」さん。じっと見ているとだんだん、1円玉の方が大きいんじゃないかと思えてくる制作過程は以下からどうぞ。
(略)

 小さいながらも、カセット差し込み口や右下のへこみをはじめ、初代ゲームボーイ1 件の特徴的な形状はちゃんと再現。説明によると、本体側面の「分割線」や、電池ボックス部分の出っ張りまで再現しているそうで、視聴者からも「1円でかいな」「凄すぎて笑いしか出てこない」「でっかい1円玉作ったんじゃないの?」「通貨偽造は良くないな」「すごすぎだろ」「1円玉でけえええええ!」といった驚きのコメントが寄せられています。みんな……1円玉じゃなくてつまようじを見てあげて!

 そーきさんのマイリストでは、ほかにも初音ミクや鏡音リンなど、様々なつまようじアートの制作過程が公開中。見ていると自分でも作ってみたくなるのですが、果たしてこの域に到達するまでは何年かかることか……。

とにもかくにもリンク先の恐るべき画像の数々を参照していただくしかありませんが、先のファミコンと比べるとこちらの方が永続性がある分いくらかお得、なんでしょうかねえ…?
海外にもゲームを愛する人々は数多くいるのでしょうが、ゲームを楽しむのではなく楽しめるようになるために努力した結果思いがけない成果を手にしたという女性の話題をご存知ブリから紹介してみましょう。

ダイエットのきっかけは、Wiiのキャラクターが爆発したから。/英(2012年1月16日MAASH)

150キロもあった体重から60キロの減量に成功。(訂正しました 過去記事→が60キロに。)
この33歳のイギリス人女性、どうしてこんなに痩せたかというと、やっぱりWiiでした。
しかし、たしかにWiiで痩せたという人の話は日本でもよく聞きますが、彼女の場合は違います。
彼女が痩せた理由は、「バランスWiiボードで遊べなかった」からです。

数年前、子どものクリスマスに買ったWiiのボードに彼女が乗ると、Wiiはその体重に「対処不能」だったようで、彼女の分身のキャラクターが画面上で爆発?したそうです(even making her computerised character explode on screen)。
本当にそんなことがあるのでしょうか。ニンテンドー…。

しかし、その冷たさが、彼女の心のスイッチをオンに。
Wiiに「重すぎる」と言われ、自分のキャラが爆発したのを目の当たりにした彼女は唖然として、悔しくてたまらなかったそうです。
子どもたちと一緒に遊ぼうと思ってたのに…。

そして2010年1月、彼女は食事を見直します。
ダイエットビスケット、シリアル、低脂肪カレー、フルーツなどの毎日。

以前は
朝食はトースト(バター、ジャム) おやつはビスケットとチップス
昼食は少量のチップス、チョコレートバー、チーズサンドウィッチ
午後のおやつ ケーキ
夕食 チップ、ライス、ナン、フル脂肪カレー

ダイエットを始めてからは
朝食 バナナとレーズンブラウンフレーク
軽食 フルーツ
昼食 低脂肪のチーズスプレッド サラダつきRyvita
午後のおやつ 低脂肪ヨーグルト ウェイトウォッチャーバー
夕食 ヘルシーカレー、ナン、サラダ

そして2年間で60キロの減量に成功。Wiiで遊べる137キロはもちろんクリアし、子どもたちとWiiを楽しんでいます。
「もうスキーのゲームもできるし、楽しいです。私のキャラクターが風船のように膨らんで爆発することもありません」

体重オーバーだとキャラクターが爆発するとは…。痩せすぎの場合はどうなるのでしょうか。

いや、本当にネタではなくキャラが爆発したのだとすればニンテンドー恐るべしと思うべきかさすがブリと感じるべきか微妙ですが、むしろ一向にブリ食らしからぬこの方の食事メニューの方に突っ込みたくなるのは自分だけでしょうか?
同じくブリからの話題が続きますけれども、やはりこうでなければと思える真っ当なニュースには正直ほっとしますよね。

イギリスの学生が革命的洗濯機を発明。ゲームをクリアしないと洗濯できません!/英(2011年12月11日ねとらば)

これなら毎日の洗濯も苦にならない?

 ゲーム機? いいえ、洗濯機です――。

 英キングストン大学の学生が発明した、ちょっと変わった洗濯機を紹介します。というか、これってどう見てもゲーム機ですよね……?

 その名も「amusement washing machine(アミューズメント洗濯機)」。最大の特徴は、上半分にモニタとハンドルが付いていて、専用のゲームで遊ぶことができる点です。

 1回のプレイ料金は3ポンド(=約360円)。どんなゲームが遊べるのかは不明ですが、ハンドルがあるということはやっぱりレースゲーム? キングストン大学の紹介ページによると、「プレイヤーは最初に3つのライフを与えられ、無事に特定のレベルをクリアすると、次の洗濯行程へと進むことができる」のだそう。途中でもしゲームオーバーになってしまった場合は、追加のコインを投入しないと洗濯を完了させることができない仕組みです。イギリスのコインランドリーの相場がどれくらいかは不明ですが、一発でクリアできればちょっと安く済む、くらいのバランスでしょうか。

 ゲーム内で修得した技術を現実に役立てることはできないだろうか――というのがこの洗濯機の隠れたテーマ。開発者であるLee Wei Chenさんはこう語ります。「普段ゲームに費やしている、“楽しいけれど無駄な時間”を使って、何か生産的なことができないかと私は考えました」。ある意味ではこれもゲーミフィケーションの一環と言えるのかもしれませんね。

 イギリスと言えばつい先日、トイレを使ったゲームが話題になったばかり。トイレ、コインランドリーと来て、次はいったい何がゲーム化されるのか……。

この斜め上ぶりはさすがにブリ!と言うしかありませんけれども、洗濯機として考えるとクリア出来なかった場合のリスクに対する対応策がきちんと用意されているのかどうかが気になって仕方ありませんが、そこはおそらくブリだけに…ねえ…
最後に取り上げますのはやはりブリからながら一転してボードゲームの話題ですが、こちら孫のために頑張ってみましたというすてきなお婆ちゃんの話題を紹介してみましょう。

小学生考案ゲームに祖母投資、かわいい孫娘2人のため奔走し商品化実現。/英(2011年12月2日ナリナリドットコム)

英国のあるおばあちゃんは孫が大好き。彼女は昨年、大雪で学校が休みになった孫娘2人が自作のボードゲームで楽しんでいるのを見てそこに加わると、そのゲームに大いなる魅力を感じ取ったという。そこで自ら資金を出して商品化することを決意。先日、ついにその目標を実現させたそうだ。

英紙デイリー・メールによると、商品化にこぎ着けたボードゲーム「Potty Ponies and Friends」を考案したのは、英南西部デボン州カロンプトンに住む小学生で、10歳のミーガン・ベイリーちゃんと8歳のアリスちゃん姉妹。大雪に見舞われた昨年12月のある日、学校に行けず1日を家で過ごすハメになった2人は、一緒に遊ぶすごろくゲーム作りを始めたという。

それはかなりの出来映えだったようで、「何回も繰り返し遊んでいた」という2人。そこへ79歳の母方のおばあちゃん、ドリーン・ジョーンズさんが現れると、楽しそうにしてる2人と一緒に楽しもうとゲームに加わった。するとおばあちゃんは「周りがキツネのフンだらけで臭いので、3マス戻る」といったマスがあるなど、彼女たちが経験した“田舎暮らし”をユーモアたっぷりに取り入れたゲームをとても楽しんだそうだ。

ゲームを終えると、「本当に面白いね」と2人を称賛したというドリーンおばあちゃん。2人の才能に感激した彼女は、せっかく生み出されたこのゲームを「成功させなくちゃ」と、大々的に売り出せないかと考えた。そのとき、手元には亡くなったおじいちゃんが遺した債券があり、ゲーム作りに費やしたほうが「いい運用になる」と判断。それを元手に地元のデザイナーにボードのデザインを頼むなど、市販化に向けて奔走した。

実はおばあちゃんのやる気は、孫娘の笑顔のためだけではなかったという。おじいちゃんを亡くして独り身になったこともあり、おばあちゃんは自分の生きがいになる何か“やるべきこと”を欲していた。そんなとき、2人が作ったボードを売り出すという目標が見つかり、社会に出て仕事をした経験もなかった彼女は、自分に刺激を与えてくれる仕事ができて嬉しかったそうだ。

孫への協力と社会参加という、2つの幸せを見出したおばあちゃんの気持ちは、次第に家族へと波及。クリスマス商戦を前に、先日ついに13.99ポンド(約1,700円)でゲームの発売を実現させると、姉妹の父エイドリアンさんやその両親もイベントに駆けつけ、販促活動を行った。そのおかげもあってゲームの売れ行きは好調で、現在も「問い合わせを受ける」状況とも。学校で安く販売を行ったという姉妹も、売り上げをチャリティーへ寄付して、社会貢献に一役買った。こうした孫2人とおばあちゃんの行動に、2人の母でドリーンさんの娘でもあるアリソンさんは「すべてがポジティブな結果になったわ」と、嬉しそうに話している。

見ていただきますと要するにすごろくとかそういった類のものであるようなんですが、きちんと専門のデザイナーが入ったというだけになかなか本格的に仕上がっているようですよね。
しかしおかしいですね、ブリであるというのに特にヤマもオチもなくいい話っぽく終わってしまっているようにも思えるのですが…

今日のぐり:「らーめん 辰弥」

昨今あちらこちらにラーメン屋が出来ては消えるというような状況ですが、久しぶりに通ってみますと見慣れない店が出来ているということで立ち寄ってみましたのがこちらのお店です。
ネットで検索してみますと同じ岡山市内に支店?もあるようなんですが、出来てからそう時間も経っていなさそうに思えるのに支店展開するくらいですから個人ではなく資本力のあるところがやっているのでしょうかね?
キャッチフレーズは「おいしさを求めたらこの味にたどりつきました」ということなんですが、とりあえず一番のおすすめっぽいごまみそラーメンのバリエーションでごまみそ野菜ラーメンを頼んでみました。

運ばれて来たところを拝見しますと一見味噌ラーメン風に見えて何やら唐辛子っぽい気配が見え隠れしているのが気になるのですが、確かにピリ辛ではあるものの激辛というわけでもなく辛さ自体は万人向けと言えそうですが、近ごろ胃腸が弱くなってしまっているのか予想以上のスープの濃さがちょっときつかったですね(無論、この濃さが売りなんだと思いますが)。
それ自体がかなり濃厚なこのごまみそスープに濃いめに味をつけた肉味噌までトッピングされているのですから混ぜて食べてみるとかなり濃く感じられて、味がついていない野菜がこの濃さを中和してくれるのが助かるなと正直感じました。
麺の方は今どきのラーメン屋にしては気持ち柔らかめに茹でられた中細麺も別に悪くはないんですが、これだけスープが濃いのであればいっそ極太麺にしてもいいかもという気もします。
スープが濃いせいか結構脂っぽそうに見えたチャーシューが妙にあっさり感じられたのもおもしろいものですが、個人的には肉味噌も載っていたことだし別にチャーシューまでは無くてもいいかも…とも思ってしまいました。
ともかくこのピリ辛スープは味にメリハリがあるだけに好みは別れそうではあるんですが、もっとじっくり味わうためにも今度来るなら同じスープをあっさり塩とかで食べてみたいですね。

ところで塩と言えばこちらのメニューを見ていますと塩もとんこつも九州とんこつもあるというんですが、この2種類のとんこつラーメンは値段も同じなんですがトッピングや麺が違うのでしょうか?
ちなみにテーブルにはニンニククラッシャーなども完備されていてきちんと九州とんこつを追求している様子ではあるんですが、一方でごまみそラーメン以外につけめんも結構売りになっているようでちょっとポイントをどこに置いているのか判りにくいですよね。
サイドメニューはチャーハンに餃子といった一般的なものが中心でそう代わり映えはしないですが、強いて言えば卵かけごはんが珍しいかなというくらいで、メニュー全体からうかがうところ良い鶏を仕入れるルートでもお持ちなんでしょうか、その割にはとんこつにこだわっているようにも見えるというのがこれまたよく判らないところもあります。
スタッフは昨今のこの種の店によくある若い男性を取りそろえているという状態で、それなりに元気もいいし接遇面が悪いわけでもないんですが仕事ぶり自体はそれほど機敏でもないのかな?とも思えるあたり、慣れていないスタッフでもとりあえず声かけだけでも徹底したということなんでしょうか。
ちなみにサービス券をくれるのですが、これが○枚集めると○○一品をサービスという方式で沢山ため込むのも結構面倒くさそうなものですから、一枚毎に何らかの割引に直結するスタイルの方が面倒がなくていいかなとも感じました。

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