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2012年3月 4日 (日)

今日のぐり:「ぶっかけ亭本舗ふるいち 中島店」

PC関連製品というとその進歩も日進月歩ですが、先日はついに画期的と言える新製品が開発されたと(一部方面で)大いに話題になったのをご存知でしょうか。

バッファローコクヨ、世界初のコネクタをどちら向きでも挿せるUSB Hub(2012年2月20日PC Watch)

 株式会社バッファローコクヨサプライは、USBコネクタの向きを気にせず挿せるUSB 2.0対応4ポートHub「BSH4U17」シリーズを2月下旬より発売する。価格は1,806円。対応OSはWindows XP/Vista/7、Mac OS X 10.2以降。

 世界初というUSBコネクタの上下どちらでも挿せるUSB Hub。上下どちらでも接続可能なUSBポートを搭載し、これを実現した。

 電源はUSBバスパワーで、供給電力は最大400mA。本体サイズは93×38.5×14mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約40g。ケーブル長は90mm。本体色はピンク、ブラック、ホワイト、ブルーの4色が用意される。

「任意にUSBメモリを差そうとすると必ず逆の向きになる」なんてマーフィーの法則じみたことを言う人もいるくらいUSBコネクターが登場して以来数多の人々を悩ませてきた問題ですが、ついにその抜本的な解決を見たと言うのですから何とも科学技術の進歩とは素晴らしいものですよね。
本日は世界各地からちょっとハイテクっぽい技術ネタをあれこれと紹介してみますけれども、まずはご存知大分合同新聞からこんな話題を取り上げてみましょう。

隅々まで頑張り“息切れ”/大分(2012年11月22日大分合同新聞)

 先日の昼、大分東署大在交番に大分市内の70代女性から「寝室の掃除をしていた全自動掃除機が見当たらなくなった。盗まれたかもしれない」と届け出があった。署員が駆け付け、室内を捜すと、ベッドの下にある収納スペースの隙間に全自動掃除機があった。署員が隙間から引っ張り出すと、「充電してください」との音声が。女性が目を離したすきにベッドの奥まで入り込んだところで、電池が切れたらしい。「盗まれたのではなくて良かった。隅々まで掃除していたんだな。充電は忘れずに」と署員。

いや、うちでもルンバが時々部屋の真ん中で往生しちゃってることがあって苦闘の跡が忍ばれるのですけれども、思いがけない事件に巻き込まれてしまったお巡りさんにご同情申し上げると共に、真っ白に燃え尽きたルンバ君が無事成仏してくれることを陰ながらお祈り申し上げます。
もしかしたら重要な科学的発見に結びつくことになるかも知れないとは言え、画像的にはいささか微妙なのではないかなとも感じるのがこちらの試みです。

「群れのリーダー」になったロボット魚 /米(2012年2月23日WIRED NEWS)

モンペリエ大学のステファノ・マラス(Stefano Marras)とニューヨーク大学工芸研究所のモーリツィオ・ポーフィリ(Maurizio Porfiri)は、魚の群泳の力学を調査するためにロボット魚を使うという実験を行い、2月22日付の『Journal of the Royal Society Interface』オンライン版に論文を掲載した。

ロボット魚のデザインの元となったのは、「Golden shiner」とも呼ばれる北米東部に生息する銀色の淡水魚「Notemigonus crysoleucas」だ。全体をプラスティックで覆われたロボット魚は大きさこそ本物の2倍あるが、前後に動く尾びれの動きは本物そっくりだ。

小川の水流を模した水のトンネルの中にロボット魚と本物の魚を1匹入れてみたところ、本物の魚はロボット魚のそばに、群れを作る位置で数分間泳いだ(下の動画を参照)。しかし、動かないロボット魚の場合は、本物の魚たちはランダムに泳いだ。

一部の魚はロボット魚と用心深い距離を保っていた(ロボット魚を脅威と認識していた可能性がある)ものの、大半の魚はロボット魚が泳いだ跡に沿って、遅れずに泳いでいた。これは群れを作ることで水の抵抗を和らげ、より効率的に泳げるようにするという自然界の魚の動きと同じだ。

「本物の魚に受け入れられれば、ロボット魚がリーダーとなって、油流出やダムなどの人工建造物といった水域環境の生物に影響を与える人為的な生態系の破壊から、魚たちを逃れさせることもできるかもしれない」と著者たちは書いている。

その「本物そっくり」というロボット魚なるものがどのようなものなのか、リンク先の画像の数々をご覧いただければと思いますけれども、ターミネーターどころでなくアレなロボットでも気づいたらしいのが一部の魚だけというのも生存競争上どうよと言いますか、率直に言って大丈夫か魚?と言いたくなりますかね。
こちらも考えて見ると相当な技術なんですけれども、未だ実用化への道は遠そうだなとも思わされる新技術の話題です。

「止まれ!」と心で念じればピタっと止まる!? 脳波で操縦するスケボーが誕生(2012年2月29日Pouch)

思い通りに乗り物が動く。そんなこと、エスパーでもない限り無理な話……と思いきや、それを実現するスケボーが誕生していたことが判明しました!

海外サイト『dailymail.co.uk』によると、ある団体が脳波によって操縦することのできるスケボー『the Board Of Imagination』の開発に成功したというのです。想像するだけで自分が乗っているスケボーが走ったり止まったりするなんて、まるで小説やアニメの世界。果たしてこのスケボー、一体どのようなものなのでしょうか。

夢のようなスケボーを完成させたのは、日々移動式アプリを開発し続けている、『Chaotic Moon Labs』という団体。彼らはこのたび発表された『the Board Of Imagination』以前にも、『XBox Kinect』とサムスンのタブレットPCを組み合わせた、「手の動きや音声だけで動くスケボー」も開発しています。

『the Board Of Imagination』は、前回開発したものと同様に、『Windows8』が搭載されたサムスンのタブレットPCを使用。それに加えて、今度はワイヤレスのヘッドセットを頭に装着することで、そこからタブレットに脳波を送ってスケボーを操作する、という仕組みになっているようです。

スケボーに搭載されたモーター出力は800wで、最高速度は時速およそ48kmと、なかなかのハイスピードぶり。ちなみに右折や左折だけは、なぜか体重移動で行わなければいけないそうです。どうしてこれだけが脳波では操作されないのでしょう。なんだか不思議。

それにしても時速48kmも出す乗り物が、頭で「進め」と考えただけで進み、「もっとゆっくり」と考えただけで速度を落とすなんて、ちょっぴり怖いような気もします。開発チームのゼネラルマネージャーであるWhurley氏も「最大の課題は、操縦するとき他のことを安易に考えられないことだ」と話していますが、少しの気の迷いがすべてスケボーの動きに反映されてしまうというのは、なかなかリスキーなのではないでしょうか。

とはいえ、Whurley氏はこの点を改善していきたい、とも宣言しているよう。『the Board Of Imagination』もこのままで充分興味深い発明ですが、それよりもっと臨機応変に進化するであろう次の発明に、ますます期待が膨らみますね。

これまたその詳細はリンク先の画像を参照いただけるとして、何よりも問題はこれだけの速度を出しながら一瞬でも集中を切らせばコントロール不能となりかねないという怖さでしょうか。
スターウォーズと言えば熱心なマニアが世界中にいることでも有名ですが、なんとあの人気ロボットがついに現実の物になったというニュースがこちらです。

乗り物になった「R2-D2」ロボ 大人でも欲しくなる?/米(2012年2月23日産経ニュース)

 『Make-A-Wish Foundation』は、難病と闘うなどの困難に挑戦している子どもを応援するために、何か素晴らしいことを実現するという財団だ。ディズニー・ワールドへの旅行や、警官になってみる体験など、子どもたちの夢を実現してきている。

 同財団は2010年に、オクラホマ州に住むある少年に、[ハン・ソロが乗る宇宙船]ミレニアム・ファルコン号そっくりの裏庭の小屋をプレゼントした。

 そして同財団はこのほど米Little Mountain Productions社と協力して、オクラホマ州に住むマシュー・グラマーくんに、実際に運転できる『R2-D2』ロボットを提供した。

 映画に出てくるR2-D2より少し大型で、中には大きなON/OFFボタンがあり、簡単なジョイスティックで操作することができる(外側には、両親が電源を切るためのスイッチもある)。運転シートはクッション付きだ。

 マシューくんは2009年に急性リンパ性白血病と診断された。治療はうまくいっており、来月には最後の化学療法を受けることになっている。今年のハロウィーン仮装大会では見事に優勝できるに違いない。

こんなプレゼントなら是非とも自分も欲しいと思う人が少なからずいるでしょうが、リンク先の動画を見ていただくと判る通り、どうやらお披露目の場らしい会場でロボットに蹴散らされていくエキストラの人たちが気になって仕方がないのは自分だけでしょうか。
スイスと言えば観光産業でも有名ですが、こちら観光地のトイレとしてどうなのよ?と一見して二の足を踏みそうな公衆トイレがあるそうです。

スイスの公衆トイレがスケスケ放題で公然わいせつ罪レベル/スイス(2012年2月22日秒刊SUNDAY)

公衆トイレと言えば日本でもいたるところに存在し、例えば駅のホームにあったり公園にあったり様々ですが、こちのスイスの公衆トイレはちょっと変わった場所にある。それはなんと道の真ん中。こんなに入りにくいトイレは他にはないのですが、逆にその入りにくさが清潔さを保っている秘訣なのかもしれない。だが驚くのはその中身だ。

こちらがスイスの道の真ん中にあるトイレだ!確かに日本のトイレとは違うし、どちらかと言えば新幹線のトイレに近い。これは新鮮だ・・・とはいえ、中のトイレの仕組みに驚くほどでもない。いや、むしろこれは普通のトイレだ。なにか仕掛けがあるに違いない。

とお考えのあなた、それ以前にこのトイレが何処にあるのかを再考してほしい。そう、道の真ん中だ。つまり用を足している際はあなたは丸見えなわけだ。まるで日本のオトナなホテルに良くあるトイレのそれに近いものがあるが、当然丸見えでは誰も使わない。

そこでこのトイレの面白い仕掛けが活躍する。
(略)

どのように面白い仕掛けなのかはリンク先の画像の数々を参照していただければと思いますけれども、何と言いますかこういう意味もなくハイテクというのも壮大な無駄っぽくていいですよね。
以前から何度か話題になってきたあの画期的食材がついに実用段階に達したか?とも思わされるのがこちらのニュースです。

世界初の「人工肉」バーガーがついに製造開始/オランダ(2012年2月21日カラパイア)

 2009年、オランダで肝細胞から人工食肉を作り出すという研究が成功したというニュースはお伝えしたかと思うが、ウシの幹細胞から作った世界初の「人工肉」の製造を今秋にも開始するとオランダの科学者マルク・ポス氏が19日、カナダ・バンクーバーで開かれた米国科学振興協会年次総会で発表した。

 将来的な人口増加に伴う食糧難は避けられないとのことから研究が進められてきたこのプロジェクト。いよいよ実現にまたひとつ近づいたようだ。

 オランダ・マーストリヒト大学の生理学部長を務めるポスト氏は、肉を完全に模倣した骨格筋組織を研究室で製造する効率的な方法を開発し、最終的には食肉業界に取って代わることを目指している。

 「次の農業革命」と題されたシンポジウムで講演したポスト氏は、世界初の「試験管肉バーガー」の材料は「まだ実験段階」にあるものの、今秋までには「2000個ほどの小組織片を作り、ハンバーガーに組み立てることを目指している」と語った。

 このプロジェクトは、匿名の投資家が「環境への懸念、世界のための食料、人生の転機となる技術への関心」から提供した25万ユーロ(約2600万円)の資金で運営されているという。

 シンポジウムを主催した米科学者ニコラス・ジェノビーズ氏によると、世界の食肉需要は2050年までに60%増加する見通し。

 「だが地球上の牧草地は大半が既に使われている」とジェノビーズ氏は述べ、既存の食肉生産者がこの急増する需要を満たすためには、さらに自然を開拓する以外に方法がないと指摘。そうすれば生物の多様性が損なわれ、温暖化が進み、疾病も増加することになると警告した。ちなみに、食肉産業界でこれまで「人工肉」技術に関心を示した企業はまだないという。

現状でどのようなものになっているのかはリンク先の画像の数々を参照いただきたいと思いますけれども、学術的な興味はともかくとして商業ベースに乗るにはコストや食味といった要素も重要なのではないかと思います。
最後に取り上げますのはこちらの画期的新製品ですが、まずは記事を一読いただいてからということにいたしましょう。

ついにジーンズにもパソコンのキーボードが内蔵されちゃいました!(2012年2月13日Pouch)

ほんの一昔前までは、iPhoneのような機械は夢のまた夢でした。それが今や、このような超高性能デバイスは多岐に渡って開発が進められており、世界中で商品化されています。

今回はその中でも、「これはありそうでなかった!」な画期的なアイテムをご紹介しましょう。

海外サイト『walyou.com』にて掲載されている問題のアイテムの名は、『キーボードジーンズ』。そうです。なんとこれ、パソコンのキーボードが内蔵されているジーンズなのです!

『キーボードジーンズ』は、パソコンのキーボードがそのままジーンズに埋め込まれており、どんな場所でもパソコンの操作ができる機能的なアイテム。使用している姿も漫画チックで、なかなかクールです。このキーボードジーンズをデザインしたErik De Nijsさんは、「究極にマニアックなジーンズをデザインしたい」というコンセプトの元、このジーンズをデザインしたのだそう。

『キーボードジーンズ』には、まだまだおもしろい仕掛けがいっぱいあります。ジーンズの右サイドには、ベルトでつながったワイヤレスマウスを装備。また正面のジッパー部分の後ろ(股間ってこと? どうやって取り出すの?)にはゲーム用のジョイスティック、ひざの部分には薄型のスピーカーまで内蔵されているのだとか。なんとも豪華なオプションですね。

しかしこのアイテムを見ていると、ひとつ疑問が浮かびませんか? これ、果たして洗濯できるのでしょうか。この点に関しては詳細不明ですが、女子としてはちょっぴり気になるところです。

実際にどのような状態なのかはリンク先を拝見いただきたいとして、正直これを人前で使うというのも使う意味以前にいささかその、ためらわれるような…
洗濯や肝心の履き心地といった衣服としての諸問題もさることながら、股間にジョイスティックってそのままやんけ!と思わず突っ込んでしまいたくなる構成こそが実用化に際しての一番の問題ではないかという気がします。

今日のぐり:「ぶっかけ亭本舗ふるいち 中島店」

倉敷市内の一角にあるスーパーの駐車場内にあるセルフのうどん店がこちら「ふるいち」の支店ですが、割合に街中であることで集客が良いせいか食事時は大抵満席になっているようですね。
ちなみにこの「ふるいち」の本店というのは倉敷市の隠れた?名物とも言われる「ぶっかけうどん」を商業的に売り出したという点で元祖の店とも言われているようですが、同じぶっかけを名乗っていても香川などのそれとはかなり異なったスタイルを取っていることでも知られています。
ちなみにこのぶっかけうどん誕生の経緯を語る上でたびたび取り上げられるのがふるいちHPにも掲載されているお代官様と商人達の伝承ですけれども、あくまでもこれは店の主が考案したフィクションであって史実ではないということのようですね。

それはともかくセルフスタイルの店ですので、入り口に近いところでうどんを注文、カウンターに並んでいるおにぎりや天ぷら類を適当にお盆に取ってから会計を済ませるという良くあるスタイルなのですが、トッピングを自分で選ぶというよりも店側が用意してくれているメニューにサイドメニューを追加するという形に近いせいもあって、カウンターに立つ前にあらかじめメニュー自体を決めておかなければ少しまごつくかも知れません。
今回はもっともベーシックなぶっかけうどん(冷)だけで済ますつもりだったのですが、うっかり見てはいけないのに見てしまった結果玉ねぎ天を追加することになってしまったのは、何しろ揚げ物は心の弱い人間には目の毒だということなんでしょうか…
うどんの方は刻みネギ、刻み海苔、天かすにワサビが添付という至ってシンプルな構えのぶっかけで、個人的にぶっかけに必須の要素としては独特の濃いめのつゆに加えて天ぷらや天かすと言った油ものと、ワサビや生姜などの香辛料とがあげられるかなと思っているんですが、その点で言えばまさにベーシックな構成ですよね。
比較的加水率の高そうなうどんは香川界隈ではもう少し硬めにするのかなという印象も受けるのですが、それでもなめらかで柔らかい最初の一噛みに続いて、噛み切る瞬間の心地よい歯ごたえを提供する食感は十分うどんらしい味わいで、突出したところはないもののチェーン店としては十分合格点をつけられる水準かなと思います。
伝承によれば蕎麦つゆから考案したとも言うこのぶっかけつゆは昔の印象ではもう少し濃い口だったような気もしていたのですが、この濃いめで甘辛いつゆを使ってこそ倉敷スタイルのぶっかけというもので、うどんとのマッチングもちょうどいい案配ですね。
しかしこの玉ねぎ天、中身は普通の薄切り玉ねぎを衣でまとめて揚げたというだけのものなんですが何とも面白い形をしていて、サイズといい大きさといいちょうど寿司屋の湯飲みを連想させるのですが、そういった形の容器に入れて揚げているんでしょうかね?

接遇面では特にどうこうと言う感じでもないのですが、一応店内はセルフとは言っても小綺麗に維持されているのはよいことだと思いますし、大勢で賑わっていても手際などもそう悪いものではなさそうと、悪い印象を受けるものではありませんでした。
価格的には値上げもあって昔ほど安いという印象はなくなっているのですが、オプションてんこ盛りで腹をふくらませるも良し、買い物のついでにちょっと小腹を満たすにも悪くないと、まあこうした立地にはこれくらいの価格帯とボリュームのお店があっているということなんでしょうね。
そういう店としては当然ながら子供連れのお客なども多いように見えますが、子供時代から下手にファミレスやファーストフードなどの濃い味に走るよりはうどんでも食べていた方がよほどマシかなという気がしますがどうでしょう。

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コメント

スケスケの公衆トイレは、中に誰が隠れているかわからないような 治安に不安のあるところでは重宝するのではないかしら。

投稿: JSJ | 2012年3月 4日 (日) 21時16分

ただ女子トイレ盗撮事件同様、中に隠れている気になれば隠れられるという根本的問題は残ってしまいますね。
一定時間以上入っている場合に何かしらの対応がなされるタイプの方が事件防止にはいいかも知れません。

投稿: 管理人nobu | 2012年3月 5日 (月) 12時01分

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