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2012年1月 2日 (月)

今日のぐり:「かつ将」

今年は辰年ということで、古来龍と言えば聖獣とも言われるほど尊く賢い存在と言われてきたものですが、何ともせこい手段で龍をも出し抜き干支のトップバッターとなったとも伝えられるネズミですら驚くほどの賢さを秘めているらしいという調査結果が先日出てきました。

ネズミは仲間見捨てない…米大学チーム確認/米(2011年12月9日12時30分 読売新聞)

 自分は得するわけでもないのに、困っている仲間を助ける。他人の感情を共有するそんな「共感」の能力をラットも備えていることが、米シカゴ大学チームの実験でわかった。人以外では、これまでサルでしか確認されていなかったという。9日付の米科学誌サイエンスで発表した。

 この実験では、まず、わなの扉を外から頭で押して開けられるようにラットを訓練。そして1匹のラットをわなに閉じこめると、訓練を受けたラットは扉を開けて仲間を救出した。わなの外にチョコレートがあるときも、自分が独り占めできなくなるのを承知でラットは扉を開けてやった。出てきたラットと接触できないようにしても行動は変わらず、仲間と一緒にいたいという自分の一方的な望みが動機でもないらしい。雌の方が仲間を助ける傾向が強かった。

つまりはネズミの世界でもワンピースは成立し得る(かも知れない)ということかと考えるとその恐ろしさが判るかも知れませんが、何にしろ動物=ものの判らない馬鹿と考えてかかるのはやめた方が良いだろうということです。
今日は世界各地からそんな怒らせると怖い、なめると危ないという動物絡みの話題を紹介してみますが、まずはこちらのニュースからいってみましょう。

野生化した牛に車が衝突、全焼/福島(2011年12月7日産経ニュース)

 6日午後5時ごろ、原発事故で警戒区域に指定されている福島県富岡町本岡の国道6号で、南相馬市の男性会社員(33)の乗用車が牛と衝突し、エンジンから出火、全焼した。男性は逃げてけがはなかったが、牛は死んだ。避難した農家が放置し野生化した牛とみられ、体長約2メートル、体重約500キロあった。

 県警双葉署などによると、男性は東京電力福島第2原発(同県富岡町など)内の会社に勤務しており、職場から自宅に帰宅途中だった。男性は「近くにいたもう1頭の牛に気を取られた」と話している。

彼の地では牛どころかダチョウなど様々な生物が野生化しているとも噂されますが、うっかりそのテリトリーに踏み込んだ日にはどんな目に遭うのか判らないということですよね。
カラスと言えば知識を仲間内で共有するなどその知性は驚くばかりということが知られるようになっていますが、ついに電気を利用することすら学んだというのですから恐るべきですよね。

ウナギ停電!電線で丸焼けに…犯人はカラスか/徳島(2011年12月4日読売新聞)

 徳島市中心部で2日、約1000戸が停電した。約1分後に復旧したが、四国電力が調べたところ、カラスが運んできたウナギが電線に接触し、ショートしたことが原因とわかった。

 四電によると、2日午後4時20分頃、徳島支店の制御室で同市南前川町の電線に異常を感知。作業員が現場の地面を確認すると、焼けて死んでいるウナギ(長さ約30センチ)と、ふらついているカラスを見つけた。

 ウナギが約20センチ間隔の2本の電線に同時に触れたことで、電圧の高い電線から低い電線に電気が流れ、ショートを起こしたらしい。設備に大きな損傷はなかった。同支店は「カラスが巣作りで運ぶハンガーで同様の事故はあるが、こうした例は聞いたことがない」という。

 大阪市立自然史博物館は「カラスは何でも食べるが、生きた魚は捕らないので、川岸などから、死んだウナギをくわえて運ぶ途中、電線にとまったのだろう」としている。

この調子ですと焼き加減のみならずタレの具合がどうの山椒の加減がこうのと騒ぎ出す日も遠くないと思われますが、まさに鬼才ヒッチコック監督ですら想像も出来なかったような未来絵図が目前に迫っているということでしょうか。
昨日も犯罪行為の恐ろしさというものを取り上げたばかりで恐縮ですが、動物界においても恐ろしい犯罪行為が蔓延しているらしいというのがこちらのニュースです。

車泥棒! 犯人はなんと犬だった/豪(2011年11月26日ロケットニュース24)

先日、オーストラリア北部で2階建てバスが盗まれそうになるという事件が起きた。バスがなくなったことにすぐ気づいた持ち主が慌てて追いかけ、通行人と協力してバスをとめたところ、なんと乗っていた犯人は犬だった。

事件が起きたのはオーストラリア・ノーザンテリトリー準州の州都ダーヴィンだ。20トンの2階建てバスで同地を訪れていたのはリチャード・マコーマックさん(62才)。ダーヴィンには愛犬のウッドリーくんを連れて付近に遊びに来ていた。

喉が渇いたリチャードさんは飲み物を買いにちょっとバスを離れたそうだ。すると買い物をしていたわずか1~2分の間にバスが丸ごと消えてしまった! 「盗まれた!」と焦ったところ、目をやるとフラフラとゆっくり前進する愛車を発見。とりあえず追いかけたそうだ。

そこにたまたま通りかかったフィル・ニュートンさん。バスの運転席に何やら人じゃない何かが見えたらしい。とりあえずダッシュして窓から身を乗り入れサイドブレーキをひいてバスを停車。犯人を取り押さえようとしたところ運転席にいたのはリチャードさんの飼い犬のウッドリーくんだった。

リチャードさんによるとウッドリーくんは普段から助手席に座り、リチャードさんの運転を見ていたそうだ。ちょっと目を離すと運転席でハンドルを握り運転の真似をしていたという。サイドブレーキも前足で解除してしまったようだ。

フィルさんによると「ウッドリーくんが運転している様子はまるでプロのドライバーみたいだった」とのこと。犬には3才児ほどの知能があるというが、車まで運転してしまうとは、人間が思っている以上に賢いに違いない。

リンク先にあるウッドリー君と思われる写真が恐ろし過ぎるという声も聞こえてくるのですが、しかし愛犬を連れて20トンのバスで遊びに行くというのが何とも大陸国家的なスケール感ですよね。
犬がバスの運転もこなすというくらいですから、猫にしてもこの程度のことは朝飯前であろうと思われるのがこちら中国からのニュースです。

これは集中できない!中国の大学に最強の試験監督登場!/中国(2011年12月4日秒刊サンデー)

中国の大学であまりにも集中できないと、話題になっている試験監督がいることが判明。とすると監督の方が一発芸やらオヤジギャグやらを披露すると言うのだろうか、それとも最近良くある「美し過ぎる美人監督」とかかね?いえいえそんなたぐいではございません。老若男女誰でも集中できなくなってしまうとんでもない試験監督なのです。気になる監督はこちら

なんと試験監督はニャンコ先生だったのです。これは大学側の作戦なのか、それともただの人件費削減なのか、様々な妄想が頭をよぎるが、ただ一つ言えることは、生徒が十分頭を悩ませ、試験に没頭しているという事。つまりです、実は気が散ると思われていたニャンコ先生も、逆に生徒の集中力を高めているのではないかと推測されます。これが本当に大学側の思惑通りであったとするのであれば、実にコスパに優れた試験監督です。

さて、なぜネコが試験監督だとここまで集中できるのでしょうか。会場をウロウロ歩き回らないから?気配を殺すことが出来るから?色々想像できますが、やはりネコの癒し効果で気分がリラックスされるからではないでしょうか。(生徒はあまりリラックスしているようにも見えませんが)

逆に我々が考え過ぎで、ただ単に日本のネット風に言うと『試験監督を猫にしてみた』などというノリなのかもしれません。

でも、これじゃカンニングし放題ですよね。ただこのアングルから写真が撮られているという事は、ネコの目線の先に真の監督がいるのかもしれませんけれど。

さすがに中国四千年の歴史ともなればこのような高みに到達した猫も当然出てきてもおかしくはないのですが、しかしこの猫監督殿は試験中ずっと教卓の上に鎮座いただけるものなのでしょうか?
人間社会においてもしばしば騒音公害から刃傷沙汰にまで及ぶ事もあると言われるほどですから、人間よりもはるかに鋭い感覚器官を持っていると言われる生き物たちにとってはその怒りも如何ほどかと想像されるのがこちらのニュースです。

「芝刈り機がやかましい!」怒ったワニが水の中に引きずり込む/豪(2011年12月29日らばQ)

睡眠の妨害をされると腹が立ちます。

「特に音のうるさいものは許せない…」と、ワニが思ったかどうかは定かではないのですが、やかましい芝刈り機を水の中に引きずり込んでしまった、というハプニングがオーストラリアで起こりました。

オーストラリアの爬虫類園"Australian Reptile Park"にいるワニのエルビス君は、自分の生活圏に入り込んできた轟音に腹を立てたのか、稼働中の草刈り機にいきなり向かっていきました。

そして口にくわえて水の中まで引きずり込み、機械を完全に溺れさせてしまったのです。この大きな獲物に満足したエルビス君は、縄張り意識の強いオスらしく捕獲した草刈り機の横にじっと1時間以上も居座っていたそうです。

肉が大好きということでカンガルーの肉でおびきよせながら、別の職員が水の中に入り、だいぶ噛まれてしまった草刈り機とエルビス君の折れた歯2本を救出する作戦に出ました。

「今だっ」

体長5メートルもあるエルビス君は、他のワニと比べても大きな歯を持っていると言い、草刈り機には彼の歯が貫通した部分もあったそうです。

エルビス君は野生で捕獲されたワニということもあって気難しい性格で、彼女としてあてがわれたメスのワニ2匹を食べてしまったという過去もあるそうです。

草刈り機の奪還に成功して喜ぶ職員。

思った以上に、飼育は命がけのようです。

Australian crocodile steals noisy lawnmower

救出事件の詳細はリンク先の動画を参照していただくとして、世界各地にエルビス君の境遇に同情したという方々も大勢いそうですよね。
他人の生活をかき乱すと相応の報いがあるということはこの通りですが、遠く南極においてもその例外ではないようです。

ペンギン乱入で中断 中国・南極観測隊が夏の雪原でサッカー/南極(2011年12月26日サーチナ)

  このほど南極に到着した中国の第28次越冬観測隊と、交代で帰国する予定の27次観測隊のメンバーは現地時間25日夜、「夏季運動会」としてサッカーを楽しんだ。ところが、“恐れを知らぬ”アデリーペンギンの乱入で、試合は中断を余儀なくされた。中国新聞社が報じた。

  南半球の南極は今が夏。極地では1日中太陽が沈まない「白夜」が続いている。人に接した経験のないペンギンは警戒心を持たず、相当に遠くからやってきてボールを奪ったという。

しかし中国と言えばご存知カンフーサッカーの本場としても知られていますけれども、さすがにアデリーペンギンに対しては得意の少林拳も炸裂させることが出来なかったということなのでしょうか。
同じくペンギンつながりでもう一つの話題を紹介してみますが、こちらも全世界から「あるある」という賛同の声が聞こえてきそうなものですよね。

パンダの客にペンギン糞攻撃、行列が絶えぬあまりの人気に嫉妬した?/英(2011年12月29日ナリナリドットコム)

その愛らしい表情・仕草や希少性などから世界的にも人気のパンダは、どこの動物園でも大人気。12月4日、英国のエジンバラ動物園にも、同国17年ぶりとなる待望のパンダが2頭到着し、16日からは一般公開も始まった。公開早々、飼育舎の前には一目見ようとする人たちの長蛇の列が出来るなど英国の人々を虜にしているそうだが、このパンダの人気に予期せぬ問題が発生したという。問題の主は、それまで動物園の人気を支えてきたペンギンたちだ。    

英放送局BBCや英紙スコティッシュ・デイリーレコードなどによると、パンダの公開によって作られた長い行列に対し、ペンギンたちが突如反旗を翻したかのようにフンで攻撃する事例が発生。18日にはフンがジャケットに当たり、驚いて声を上げている人がいたという目撃情報があるほか、パンダを見に動物園を訪れた41歳の男性の近くにもフンが飛来し、「油っぽくて魚の匂いがした」(BBCより)という。この一件により男性は「見物客が当たらないように、動物園は対策を講じるべきだ」と指摘している。

問題のペンギンたちは、25万ポンド(約3,045万円)をかけて新たに建設されたパンダ舎の隣にある飼育舎で生活。そのため好奇心旺盛なペンギンたちは、急に忙しくなったパンダ舎がずっと気になっていたようで、「何が起きているのか見ようと」壁に沿って集まっている様子がよく見られたという。そしてパンダ公開と共に出来た行列がペンギン舎の近くにも伸びると、突然彼らはその人たちに対してフンで攻撃する行動を取り始めたそうだ。  

こうしたペンギンたちの行動に対して、エジンバラ動物園職員のゲイリー・ウィルソンさんは「嫉妬からの行動ではないと良いんだけど」と少し不安な様子。というのもエジンバラ動物園のペンギンたちは、これまで定点カメラ映像がインターネット上で公開され話題になるなど、園で飼育される動物の中でもひときわ注目を集めてきた存在で、ウィルソンさんは人々の視線がパンダにシフトしたことに嫉妬を感じているのではないか……と気になっているようだ。

エジンバラ動物園にとっては「5年間の努力」(スコティッシュ・デイリーレコード紙より)の末にやっと貸与が認められ、実現にこぎ着けたパンダの公開。初日には「1万人がチケットを予約」するなど、入場者数が昨年比2倍の伸びを見せるほどのパンダ人気に、ペンギンたちだけはどうも納得がいかないのかもしれない。

現在のところ、“フン攻撃”を笑って流す客も少なくないそうだが、動物園側はペンギンの飼育舎に透明のガラスパネルを設置し、客が被害を受けないような対策を検討しているという。

ペンギンと言えば場末の中小動物園に行きますとエース格の扱いを受けている場合すらありますから、さすがにこの凋落ぶりは我慢の限界を超えたということなのでしょうか。
最後に控えます同じくブリ発のニュースはこちらですが、長年国家に貢献してきたはずの彼らが昨今どうも職務怠慢であるらしいというのは困ったものですよね。

英首相官邸のネコ「ラリー」、ネズミ捕りの任務を放棄?/英(2011年11月15日AFP)

【11月15日 AFP】英ロンドン(London)ダウニング街10番地(10 Downing Street)の首相官邸の「ネズミ捕り役」に就任した雄ネコのラリー(Larry)だが、その職務遂行能力に疑問が持ち上がっている。

 英紙デーリー・メール(Daily Mail)によると、デービッド・キャメロン(David Cameron)首相がイアン・ダンカン・スミス(Iain Duncan Smith)雇用・年金相やオーウェン・パターソン(Owen Paterso)北アイルランド相と官邸で食事を交えて会議をしていたところ、床を駆け回るネズミを発見。首相はネズミに向かって銀のフォークを投げつけたが、ネズミは逃げ去ってしまった。

 ダンカン・スミス氏は、キャメロン首相に向かって「一体、ラリーは何をやってるんだ?」と言い放ったという。

 かつては犬猫愛護施設に保護された野良猫だったラリーだが、正面玄関前を走り回るネズミの映像がテレビで放映され、頭を悩ませていた首相官邸の「ネズミ捕り役」に抜てきされ、2月から官邸で暮らしている。

 6月の最新データによれば、これまでにラリーが捕獲したネズミは3匹。キャメロン首相は、ラリーは「人にはあまり懐かないようだ」と英国放送協会(BBC)に語っている。だが、ラリーは5月に英国を訪問したバラク・オバマ(Barack Obama)米大統領には、喜んでなでられていた。

 ラリーは辞任すべきかとの質問に対し、キャメロン首相の報道官は「ラリーは多くの人たちを楽しませています」とのみ答えた。

 経済不況のさなかにある英国だが、ラリーの飼育費は首相官邸の職員たちが支払っている。

ちなみにこのラリー氏、その就任に当たっては「旺盛な狩猟意欲をもつ」「非常に社交的で、官邸での任務はぴったり」とその将来を期待されていたと言いますけれども、お姿を拝見する限りは狩猟意欲を発揮するにはいささかその、栄養学的に優遇されすぎているのではないかという懸念もありそうですが…

今日のぐり:「かつ将」

近頃では各地にとんかつ専門店がありますけれども、福山市内にも数ある専門店の中で安定した人気を誇っているのがこちら「かつ将」さんです。
食事時ともなりますと相変わらず行列待ちの状態であるようですが、ガッツリいきたい男性客のみならず女性客にも配慮したお店作りをされているあたりが人気の秘訣なのでしょうかね?
久しぶりに訪れてみますと以前の記憶とは幾らかメニューなども変わっているようなので、今回はヒレカツ膳の中を豚汁と麦飯とでいただいてみることにしましたが、しかしこの新メニューはグラフィカルだった以前のものと比べるとテキスト中心でやや判りにくいところがありますよね。

運ばれて来たものを見て見ますとどうやらメニューのみならず器と盛りつけも変わったようで、以前はキャベツおかわりはその都度運んでくれるというシステムだったのですが、今は各テーブルに一つどんと大皿に山盛りということになったようで、まあこれも手間の問題なんでしょうが盛り付けは見た目のイメージも大事かなと言う気もします。
肝腎のとんかつの方はさっくりロゼの仕上がりで辛口ソースとの相性もまずまずの仕上がりなんですが、これも価格帯からするとかなり完成度の高かった以前の出来から比較しますとわずかに衣の油切れが悪いか?という印象も受けますよね。
このとんかつが麦飯との相性がよいのは変わらずというところで、豚汁などもよくある名ばかりの豚汁ではなく具沢山なのは、やはり豚汁とはこうでないと…と思わされる仕上がりで、料理の方は十分価格相応以上の満足感が得られるものではないかと思いますね。

全般的な接遇は合格なんですが、以前から定評のあったこの店にしてみると少し指示待ち的になってきたような印象もあって、もちろん先読みでできるほど暇じゃないと言うかも知れませんが、例えばテーブルを片付けたついでに周囲のテーブルにも一通りのチェックを入れるようにしておけば顧客からの好感度も上がるでしょうし、無闇に何度も行ったり来たりすることもも減るんじゃないかと思いますね。
トイレなども以前はずいぶんとよく整えられているなと感心させられていたものですが少しコストダウンか?とも感じられ、全体に少しサービスの方は低下気味かなとも思えるのですが、これもまあ元々のハイレベルだった状態と比べると強いて言えばという程度にはとどまっているようです。
今後改善点を積極的に洗い出して味やサービスをますます高めていくのか、それとも大勢の顧客が来ることに安住してこれくらいでいいやで妥協していくのか、なかなか興味深い運営を続けてきたこのお店の経営方針を知る上でも注目しておくべきポイントでしょうか。

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