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2012年1月15日 (日)

今日のぐり:「ぼてじゅう 岡山店」

年の瀬も迫った昨年12月、こういう悲しいニュースが流れていたのをご存知でしょうか?

ポイントに猫挟まり故障か JR藤沢駅、東海道線遅れ/神奈川(2011年12月5日産経ニュース)

 5日午前7時25分ごろ、神奈川県藤沢市のJR東海道線藤沢駅でポイントが切り替わらなくなるトラブルが発生し、猫とみられる小動物が挟まって死んでいるのが点検で見つかった。

 JR東日本によると、東海道線は復旧作業と安全確認のため運転を約30分間見合わせ、上下線10本に遅れが出て通勤客ら約1万5千人に影響した。

 藤沢駅止まりの回送電車が同駅発東京行きの上り普通電車として発車するため、折り返し用の線路に入ろうとした際、ポイントが切り替わらないのに運転士が気付いた。

 JR東日本横浜支社広報室は「小動物がポイントに挟まることはめったにない」と話している。

めったにないと言う中でも特に猫が挟まる確率がどの程度あるのかは分かりませんが、「猫とみられる小動物」などという何とも曖昧な表現が現場の状況を想像させますよね。
今日はまさかこんなところで…と無念だったろう猫に哀悼の意を示して、世界中から思いがけない運命に遭遇することになった動物たちの記録を紹介してみましょう。

サメののどにエイのとげがぐさり ケンカか? エイもヒレかまれ全治1カ月 神戸の水族館/兵庫(2012年1月8日産経ニュース)

 神戸市須磨区の須磨海浜水族園で、サメの一種「シロワニ」がのど元にとげを刺したまま悠々と泳いでいる。同水族園によると、飼育担当者が5日に発見したが、3日たった8日も抜けておらず、気をもんでいる。

 水族園によると“容疑者”は体幅約90センチ、大きな翼状のひれが特徴の「マダラトビエイ」。4日夜、同じ大水槽で暮らすシロワニとけんかし、しっぽの付け根にあるとげを刺したとみられる。

 シロワニはアジやサバを食べて暮らす大型のサメ。エイのとげは護身用で、毒もあるが、効いたかどうかは不明だ。引き抜くと傷が広がる恐れがあり、同園は自然に抜けるのを待っている。

 エイの右ひれにもかまれたような傷があり、全治約1カ月。抜けたとげは再び生えるという。広報担当の中山寛美さんは「自然界では通常、両者は出会わない。めったにないことで、元気があり余っていたのではないか」と話している。

「お前誰よ?」「お前こそ誰だよ?」のガンの飛ばし合いからついに一線を越えてしまった…のかどうかは判りませんが、両者共にまさかこんなところでこんな相手と雌雄を決することになるとは思わなかったでしょうね。
先日複数の死傷者が出たと言うことで大きく報道されたこちらの事件ですが、その実態はどうも思いがけない経緯でもあったようですね。

ヒョウに襲われ重傷の男性、ヒョウを守ろうとしていた/インド(2012年1月10日AFP)

【1月9日 AFP】(一部更新)インド北東部アッサム(Assam)州グワハティ(Guwahati)の住宅街でヒョウに襲われ、頭皮がめくれる重傷を負った男性が9日、意識を回復しAFPに恐怖の体験を語った。男性はヒョウを守ろうとして、逆に襲われたという。

 この男性は40代のピントゥ・デイ(Pintu Dey)さんで、病院のベッドで取材に応じた。デイさんは自宅前でヒョウに襲われ、その一部始終をとらえた写真に衝撃が広がっている。

 デイさんは、2人の子どもたちを助けに家に戻ろうとしたとき、警察官がヒョウを射殺しようとしているのが見えた。デイさんは警官にヒョウを殺さないよう嘆願し、銃口を向ける警官とヒョウとの間に立ちはだかった。その瞬間、デイさんはヒョウに飛びかかられた。デイさんは、全身が血だらけになるのが分かったという。

 ヒョウに飛びかかられたデイさんの手の骨は折れ、手足はかみ傷だらけになった。

 担当医によると、デイさんは大量出血したうえ頭皮のけがもひどく、極めて深刻な状態だという。

 ヒョウは、デイさんの他にも3人を襲い、このうち元ジャーナリストの男性1人が死亡した。残る2人の容体は安定しているという。

 デイさんらを襲ったヒョウは、鎮静剤を打たれアッサム州立動物園(Assam State Zoo)に移送された後、同州西部マナス(Manas)のトラ保護地区に放されたという。

自分が血だらけになっていくのが分かるというのもあまり分かりたくはない感覚ですけれども、野生の猛獣を相手に一体何をどう考えてこんな無謀な振る舞いに及んだのか、むしろヒョウの方がびっくり仰天したのではないでしょうか。
猿も木から落ちるということわざがありますけれども、それを地でいってしまったというこちらのニュースも取り上げてみましょう。

類人猿も木から落ちる…40歳のオランウータン木から落ちて骨折/インドネシア(2012年1月5日らばQ)

木の上で暮らすオランウータンは腕の長さが脚の2倍もあり、木登りや木からぶら下がるといったことが得意です。

ところがインドネシア・スマトラ島の40歳になるオランウータンが、木から落ちてしまい骨折してしまったそうです。

まさにサルも木から落ちるといったところですが、しばらくは動きまわることが出来ないようです。

地面にたたきつけられたときに足を骨折してしまったオランウータンですが、手術の際には体内にあったライフルの銃弾も摘出されたそうです。

インドネシアでは過去50年の間に熱帯雨林の半分ほども失っており、そのため6万頭もいたオランウータンが生息地から離れたり、人間と衝突するようになっているそうです。

そのことから、他のオランウータンにもケガの報告が少なくないとのことです。

過去にご紹介した中には、肥満や木に登れないなどの悩みを抱えるオランウータンもいました。

あまりに肥満になってしまったオランウータン、ついにダイエットを敢行
オランウータンが木登りしてくれないので、オリンピックの鉄棒選手が手本を示すことに

オランウータンの寿命は野生で30年、飼育下では最大50年とのことなので、高齢ではあったようですが、さすがに包帯を巻かれたオランウータンの姿は痛々しいですね。

ま、厳密に言えば猿と類人猿は違うとは言え、落ちたオランウータンも思わず頭をかいたとかかかなかったとか。
こちらも決して笑い話をやろうとしているのではないのでしょうが、どこからどう見てもそれは定番ネタだろうという猫さん達の話題を取り上げてみましょう。

完全にコント ネコが「押すなよ? 絶対に押すなよ?」(2011年12月26日ねとらば)

 なんでこうなった? 生後6カ月のベラがロフトのはしご下を覗き、恐る恐る降りて行こうとしたところ、それを手助けしてあげようと思ったのか、眺めていた年上のキンバがおもむろに後ろからタッチ。驚いたベラがすごい勢いで落ちていく……。まるで往年のコントを見ているようです。

 動画では、ただごとではない音をあげて落ちていきますが、ともにケガはなく太っている以外は健康そのものだそうです(太っているのはキンバの方ですが)。それにしても「押すなよ? 絶対に押すなよ?」からのフリは、ネコながら見事としか言いようがありません。

Kitten gets thrown down a loft ladder!

思わず押してみましたというのでしょうか、どう見ても偶然手が当たったとか言う感じではない故意犯ですけれども、一体何をどう考えてこんなお節介を焼くのでしょうねえ?
こちらはちょっと普通見られないコラボレーションと言うのでしょうか、組み合わせといいやってしまった行為といい思いがけない連係プレーというのはこういうものを言うのでしょうね。

サルとヤギが「共犯」で野菜泥棒!=絶妙のコンビネーションをみせる―広東省東莞市/中国(2012年1月3日レコードチャイナ)

2012年1月2日、広州日報は動物ショーから抜けだしたサルとヤギが協力して野菜泥棒をした事件を報じた。

「サルを背中に乗せたヤギが毎日畑にやってきて、野菜を食べているんだ!」広東省東莞市常平の麗城で農業を営む葉(イエ)さんによると、ここ2週間ほど、近所で動物ショーに出演しているヤギとサルが毎日のように野菜泥棒にやってくるという。サルがヤギの背中で立ち上がり、人がいないことを確認して合図を送る。誰もいないことがわかると2匹は堂々と畑に入り込み、思う存分ごちそうを楽しむのだ。

苦情を受けて駆けつけた調教師の劉(リウ)氏によると、ヤギとサルはショーの相棒で、毎日決まった時間に出演しており、出演後、調教師の目が他の動物に向いた隙をみて野菜泥棒に繰り出していた。ヤギとサルの「共犯」について、動物ショーの武軍(ウー・ジュン)団長は「葉さんへの弁償は済ませました。野菜泥棒が起こらないように、もう一人調教師を募集するつもりです」と語った。(翻訳・編集/岡本悠馬)

リンク先の写真を参照いただければと思いますが、しかしヤギの背中からでは野菜に手が届かないような気もするのですが、これは実は猿がヤギに使われているということなのでしょうか?
ちょっとした身体的特徴が思わぬ人助けになるというのがこちらのニュースですが、何しろその特徴というのが猫を猫たらしめているあの部分ですから当然でしょうか。

肉球の多いネコ 保護施設の窮地を救う/米(2011年12月13日産経ニュース)

 米ミルウォーキー州の動物保護施設で飼われている通常より肉球の多いネコ「ダニエル」が施設の運営資金集めに貢献し、話題となっている。12日までに、AP通信が伝えた。

 普通のネコの足の裏には計18個の肉球が付いているが、ダニエルは計26個。施設の運営者がこれにちなみ、1口26ドル(約2000円)の寄付を呼びかけたところ、申し込みが殺到。家賃の値上げで困っていた施設は引っ越し費用ができ、喜んでいるという。

どれくらい肉球が多いかはリンク先の写真を参照いただきたいところですが、何しろいつもよりも余計に肉球がついているだけにさぞや触り応えもあろうというものですよね。
一方でこちらはあり得ないような奇蹟の積み重ねがこの結果を生んだのでしょうが、それにしても世の中何が起こるか判らないというものですよね。

5年間不明の愛犬がバスにいた、“どこか”から家に帰る途中だった?/英(2011年12月7日ナリナリドットコム)

英国で先日、5年前に行方不明になった愛犬が見つかり、喜んでいる女性がいる。失踪当時いくら探しても見つからなかったこの犬、今回発見されたのは自宅近くを走る路線バスの中だったそうだ。  

5年ぶりの帰宅を果たしたのは、英中部ソリハルで暮らす女性パット・オーツさん(48歳)の愛犬Tボーン(12歳/オス/スタッフォードシャー・ブル・テリア)。生後8週目でオーツさん宅にやってきたTボーンは、オーツ家の3人の子どもと一緒に大切に育てられていたが、そんな幸せな時間は5年前に突然消え去った。

英紙バーミンガム・メールやテレグラフなどによると、2006年9月3日、家が停電になったときにTボーンは忽然と姿を消した。当時オーツさんは、すぐにポスターや新聞で情報提供を呼び掛けたものの、残念ながら発見には至らず。家族全員がショックを受け、彼女自身も泣き崩れて眠れない夜を繰り返すも、一向に吉報は来ぬまま時間だけが過ぎる日々。英国では人気犬種が盗まれる犯罪が少なくないそうで、彼女はTボーンもその被害に遭ったと思い、「もう2度と会えない」(英紙デイリー・メールより)と覚悟していた。

しかしそれから5年経った先日、無事に生きていたTボーンは思わぬところで見つかった。ソリハルと近くの都市バーミンガムを結ぶ路線バスの運転手が、車内に乗っていたTボーンを発見。そのときTボーンには嚢胞(のうほう)があり、体調を心配した運転手が獣医のもとへ連れていった。そこでマイクロチップの有無もチェックされ、飼い主であるオーツさんに“発見”の吉報がもたらされたという。

連絡を受けたオーツさんは、思いもよらぬ知らせに当初は信じられず、喜びのあまり「泣き叫んだ」そう。そしてすぐに再会を果たした彼女は「バスの中で見つかった」と聞き、妙に納得したとも。実はTボーンが家で暮らしていたとき、オーツさんはよく彼を車に乗せて出かけていたそうで、彼はその習慣を覚えていたのかもしれない。

今回、乗っていたバスが自宅近くを走る路線だったのは偶然だったのか、はたまた家に帰ろうとしていたのか、真実は分からないままだが、とにもかくにも運転手の好判断により無事に5年ぶりの再会を果たしたオーツさんとTボーン。嚢胞の手術には300ポンド(約3万6,000円)ほどかかるが、オーツさんは「クリスマスまでに彼を回復させられるなら問題なし」(英紙メトロより)と話しており、久々にTボーンと過ごすクリスマスが楽しみで仕方がないようだ。

しかしおかしいですよね、ブリ発のニュースであるというのにこれではまるで美談そのものではないですか。
口直しとして最後に取り上げますのはこちらブリから、いかにもブリらしい斜め上な話題を紹介してみましょう。

【EU発!Breaking News】あまりにも残酷で悪趣味。子猫をわざとニシキヘビの犠牲にする動画がインターネットに。/英(2011年12月6日livedoorニュース)

何者かが生後間もない子猫をわざとニシキヘビに与え、その犠牲になる様子を撮影した動画がインターネット上にアップされた。あまりに残酷なこの所業に、イギリスのマスコミや動物愛護団体関係者らがこの動画作成者を探し出そうと動き出している。

その動画に最初に映し出されているのは、サンタクロースの衣装と帽子を着けた何者かが(性別は不明)、生後4ヶ月ほどの子猫を撫でたりキスをしたりする姿だ。この様子は7分間以上も続いており、これだけ見るとペット好きな人の微笑ましい動画のようである。

だがその後、その何者かは子猫をベッドの上にある箱の中に下ろすのだが、それは全長2メートルほどのニシキヘビが潜んでいるものであった。箱の中で対峙した2匹は少しの間お互いの様子をうかがっていたものの、次の瞬間ニシキヘビは子猫に噛みついた。その後子猫は抵抗できないまま、徐々にニシキヘビに飲み込まれていってしまった。

この様子は逐一撮影されており、動画としてインターネット上にアップされた。この所業だけでも信じ難いことだが、更に動画の背景にはクリスマスソング『リトル・ドラマー・ボーイ』が流され、タイトルは『ニシキヘビのクリスマス』と名付けられるという、非常に残酷で悪趣味なものとなっている。

この動画作成者のアカウント名はFlixという名で登録されていたのだが、これはロンドン北部のイズリントンからのものであることが既に判明している。作成者は更なる『作品』を提供することをほのめかしていることもあり、動物愛護団体関係者は一刻も早くこの動画の作成者を探し出そうと動き出しており、またこのニュースを報じたイギリスのタブロイド紙『Daily Mail』や『Sun』も読者に対し同様に呼びかけている。

もしこの作成者が発見され、裁判で有罪となった場合、イギリスの動物保護法に基づき懲役6ヶ月の刑、あるいは最高2万ポンド(約240万円)の罰金刑が科せられることとなる。
(TechinsightJapan編集部 椎名智深)

しかし猫の眷属から見れば不倶戴天の仇敵ですが、一方ではニシキヘビ一派から見ればクリスマスの御馳走にあずかったというもので、こういう話を見ると動物愛護とは一体何なのだろうと思わずにはいられません。
きっと動画をアップした人間もそうした問題提起をしようという意識で行った…などということだけは、何しろブリであるだけに間違ってもありそうにはないですよね。

今日のぐり:「ぼてじゅう 岡山店」

岡山駅地下と言えばかつて西日本一の地下街であるなどという声もあったそうですが、改装によってすっかり小綺麗になり駅ビルと一体化した商業施設として再生しているようですよね。
当然ながらショッピングに訪れる人通りも増えて賑やかになっているのですが、そうなると駅地下に定番の食べ物屋も繁盛するというもので、こちら「ぼてじゅう」さんも大変な行列になっているようです。
道頓堀が云々と言うくらいで基本的には関西風のお好み焼きがメインであるようなんですが、広島風もあれば地元岡山のカキオコや蒜山焼きそばもありと、やや無節操な品揃えという感じでしょうかね?

今回は同行者とシェアしながら幾つか中心的なメニューを試してみたのですが、まずは一番ベーシックなものではないかと思われる「おおさかモダン」、食べて見ると大阪らしい生地のふくらみが感じられないというのが第一印象で、食べすすめていくと突然強烈なマスタードが来るというのがちょっと油断大敵という感じですよね。
同じく関西風の「ミックスモダン」の方も一応関西なんだろうなとは感じさせるのですが、このオムソバ的とも言うべきあまり焼いてない高加水の麺の具合が何とも微妙で、個人的にはこういうのはちょっと…と思ってしまいます。
口直しにと思って広島焼きをつついてみたのですが、これは何なんでしょうかねえ…広島風と言えば何よりもキャベツの甘みがどれだけ引き出されているかが勝負ですが、これはキャベツというよりネギの味が強烈ですし、妙に関西入っているようなもったりした野暮ったい生地の具合がどうも広島では受けなさそうな気がします。
全てのメニューは厨房でほぼ一人で調理しているようなのですが、見ていますと広島とも関西とも言い切れない不思議な焼き方をしているようで、よく言えばオリジナリティーが感じられるとも言えるのかも知れませんが、そういうものを期待して頼んで見ると肩すかしを食らったと感じる人も多いのではないでしょうか。

これだけ行列が出来ているのですから、並んでいる間に外でオーダーとっておけばいいのにとも思うのですが、お店に入ったお客がしばらく考えてオーダーを出し、そこからようやく焼き始めるのですから狭い店内で回転が上がるはずもありませんよね。
鉄板の使い方を見ても一面にお好み焼きが整列している広島系の店と比べると何とものんびりしたもので、確かにこのペースで仕事をしているのであればあまり効率的にお客に回られても困るのかも知れませんが、それなら待たせるだけの味がもう少し楽しめれば良いのになあ…とも思ってしまいます。
周囲の飲食店と比べて見てもこちらは比較的繁盛している方だと思うのですが、周囲のお店の方がこれよりももっとアレであると言うことなのか、それとも無難にお好み焼きということでお客が一番入りやすいということなのか、いずれにしても昔懐かしのデパートの食堂街などと同じで、見た目は変わっても妙なところで駅地下の味は健在なんだなと感じてしまいますね。

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