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2011年12月10日 (土)

2ちゃんねるが潰れて一番喜びそうなのは誰か?

久しぶりにその名を聞いたなと思っておりましたら、大淀病院事件のことを何も知らないらしい一般大衆からも「お前が言うな!」の大合唱で集中砲火を浴びていたのがこちらのお方です。

記者の目:大阪ダブル選「橋下・維新」圧勝=林由紀子(2011年12月9日毎日新聞)

 ◇政策のデメリット含め語って

 大阪府知事と大阪市長のダブル選(11月27日に投開票)で大阪市民が市長に選んだのは、「市長なんかいらない」「市役所をつぶして一から作り直す」と訴え、府知事から転身した橋下徹氏(42)だった。大阪市などを解体して都と特別自治区に再編する「大阪都構想」を掲げた橋下氏は、行政改革の断行や経済再生など、有権者の心をくすぐる訴えで75万票(得票率59%)を集めた。その選挙戦術のうまさには脱帽したが、一方で都合の良い部分だけを拡大して見せる政治手法には違和感を覚えた

 私は、告示前から約4週間、橋下氏を追いかけた。街頭では連日、有権者に交じって演説を聞き、商店街での練り歩きにも同行した。

 ◇巧みな弁舌で聴衆を感化

 橋下氏の演説手法は明快だ。相手候補や既成政党を、改革を阻害する「抵抗勢力」として一刀両断。「このままでは大阪はじり貧だ」「5年、10年後には給料が3割下がる」と断定口調で危機感をあおり、「変えるのか、変えないのか」と二者択一を迫る。巧みな弁舌が醸し出す高揚感の中で、聴衆たちが次第に感化されていく雰囲気がはっきりと体感できた

 こんな場面もあった。

 橋下氏が自ら率いる政党「大阪維新の会」は、選挙に先立つ8~11月、大阪市内24区で、政策を説明するための「区民会議」を開いた。橋下氏や市議が学校選択制などについて政策を示し、地域住民と話し合う。ある区では、冒頭、制度への賛否を問うと、「賛成」は2~3割だった。それが、橋下氏が数十分話した後では、8割近い人が賛成に手を挙げた。橋下氏のカリスマ性が際立ち過ぎて、人気という言葉だけでは表せない怖さも感じた

 一方、巧みな弁舌とは裏腹に、政策の中身に関する説明には不信感を抱いた

 例えば、最大の争点となった都構想だが、維新が作成した「大阪都構想推進大綱」などでは、市内24区を30万人規模で8~9の特別自治区に再編するとしている。ところが、橋下氏は個人演説会の会場や街頭でそうした説明はほとんどせず、灰色一色に塗りつぶした大阪市の地図と、24区を24色に色分けした地図を並べたちらしを配布。「今はネズミ色一色の24区を24色多色豊かな大阪市に」と訴えた。

 ちらしを見れば思わず橋下氏の訴えに飛びつきそうになる。だが巧妙な「争点ぼかし」に思えた。市民になじみのある現在の区をなくして再編することに対する拒絶反応を考慮し、都構想の根幹に関わる大事な部分を隠したといわれても仕方ないだろう。

 橋下氏はこうした手法について記者から「都構想を問うていることにならないのでは」と質問されると、「8~9というのはゴール。まず方向性を示すのが政治であって、手法のことは今言わなくていい」「民意をいかにマネジメントしてうまく利用するかを考えるのが政治戦略だ」とかわした。しつこく追及すると、「マニフェストに書いていることを全部言わなきゃいけないのか。正確に伝えるのはメディアの皆さんの責任だ」と反ばくする。これでは責任転嫁ではないか

間近で見ると危うさをはらむ橋下流だが、多くの有権者の目には、大阪を前向きに変えてくれそうな「期待の星」と映ったようだ

 ◇「停滞ムードを変えてほしい」

 「何かを変えてくれそうだから」。橋下氏を支持する有権者に理由を尋ねると、この言葉が多く返ってきた。長引く景気低迷は、中小企業が多い大阪に深刻な影響をもたらし、停滞ムードが強まっている。橋下氏に集まる支持は、「新しい切り口で大阪を再生してほしい」という有権者の意識を反映している。橋下氏は、そんな雰囲気を鋭くかぎわけ、「改革者」を演出することで選挙に勝利した。

 だが、選挙結果で見逃せない点がある。橋下氏に対抗した現職候補の平松邦夫氏(63)が、前回を16万票上回る52万票(得票率41%)を集めたことだ。民主、自民両党だけでなく、共産党まで自主的支援に回ったのは、政治的立場の違いを超えて、橋下氏の政治手法に対する共通の危機感があったからだ。

 大阪を活性化させる改革には、確かに突破力も必要だろう。しかし、市民はすべてを白紙委任したわけではない。橋下氏の政治手法に警戒感を抱く人が多いことも示された。選挙中に説明が不足していた政策の中身を、デメリットも含めて正直に市民に語ることが何より重要ではないか。

 性急なやり方では市民はついてこない。人々が本当に納得できる形で、大阪再生を目指す改革に取り組んでほしい。(大阪社会部)

ま、対抗候補は最初から争点の議論すらも逃げたと言いますから話にならないのは当然ですが、しかし大淀病院事件では捏造報道でさんざん国民を感化し医療の世界に知らぬ者がないという御高名なる林由紀子記者、その後奈良から大阪に御栄転されたと噂には聞いていましたが、悪運強く未だご健在でしたかそうですか。
林記者は橋下氏のカリスマ(苦笑)をえらく買っているようですけれども、大阪市民にしてもテレビでその他大勢の電波芸者に埋もれていた単なる一タレントとしての橋下氏を十二分に知っているだけに、今更そこにどんな特別の価値を見いだしているのかと思いますけれどもね。
そもそも対立候補の方は今回共産党など強力な固定票を持つ組織までバックアップについたにも関わらず得票率は変わっていない事実があるわけで、やはりマスコミとしては事実よりもイメージ戦略で愚かな大阪府民は愚かな橋下にあっさり騙される愚民揃いであるということにしておきたいようです。
もちろん捏造報道であっさり奈良県南部の産科医療を崩壊に追い込むほどの手腕を持つ林氏にしてみれば「橋下など甘い甘い」と感じるところは多々あるのでしょうが、多くの大阪市民はあまりの既得権益集積でにっちもさっちもいかなくなっている行政を何とかしなければという素朴な危機感を抱いて投票行動に臨んだだけだと思いますけれどもね。

そんな相変わらずというご様子らしい林氏の過去の行状なども、あるいはネットによる地道な検証活動がなければ表に出ることすらなかったのかも知れずで、今の時代何かしら馬鹿なことをすればすぐにネット上で広まり炎上してしまうことが怖いという人もいる一方で、林氏のような権力を握る側の一方的な横暴を掣肘している側面も決して無視出来ないと思います。
ひと頃はマスコミと言えばただひたすらにネットを敵視し、例えば自らにデモをしかけるような輩に「ネトウヨ」などというレッテル貼りを繰り返してはバッシングしてきた経緯がありますが、さすがにここまで若年世代を中心にネットの存在が当たり前になってくると敵視するばかりではどうしようもないと気付いたのでしょう、昨今では時に自省的なコメントすらメディア上で登場するようになってきています。
そのネットというものの一つの中心がツイッターやブログといった発信者を特定した形でのものであるとすれば、他方の華が「2ちゃんねる」など匿名掲示板の類であることは明らかで、かつては「2ちゃんねるなど匿名の投稿が賑わうインターネットサービスは日本以外にない」などと発言をしていた情報環境研究者の濱野智史氏なども今や「世界は『2ちゃんねる』化するのかも知れない」などと一定の評価を下すようになったようですね。
ところがその巨大匿名掲示板がにわかに公権力によって潰されるかも?!という話題が出てきたと言うのですから穏やかではありませんが、こちら各メディアのニュースから紹介してみましょう。

警視庁がたくらむ「2ちゃんねる撲滅作戦」(2011年12月8日週刊朝日)より抜粋

裏社会のみならず芸能界をも揺るがす「暴力団排除条例」の施行は、改めて警察組織の“権威”を誇示する結果となった。世論を武器に勢いに乗る警察が次のターゲットにしたのは「ネット」。それも警察トップの“特命”で着々と捜査が進行しているのだ。

 本誌は11月24日早朝から、札幌市の雑居ビル2階にある事務所を、少し離れた場所から注目していた。“ガサ入れ情報”を事前にキャッチしていたからだ。だが、動きはない。昼を過ぎて、空からは小雪が落ちてきた。空振りだったか、と事務所の周辺を歩くと、十数人が乗り込んだレンタカーのバンが止まっていた。
 情報は確かだった。
 彼らは間もなく、本誌が注目していた事務所に入っていった。そして、午後4時すぎ、スーツ姿の刑事たちは、続々と押収した書類などを詰めた段ボールを持って外に出てきた。さらに、大量のパソコン機器、ジュラルミンケース、紙袋などを路肩に停車したバン2台と普通車1台へ、次々と運び込んだ。予想以上に押収物が多く、車に積み切れなかったのだろう。「書類」と書かれた段ボール4箱は、民間業者が集荷して運んでいった。“ガサ入れ=家宅捜索”が終わったのは午後6時すぎだった。

 この“ガサ入れ”中の午後4時、インターネット上では、ある「騒動」が勃発していた。1カ月に約1千万人が利用している巨大掲示板「2ちゃんねる」の一部が、サーバーダウンのために、見ることができなくなったのだ。
 2ちゃんねるの中に、「現在強制捜査受け中」とのスレッドが立ち、運営担当者のユーザー名で、ノートパソコンや携帯電話が押収されたとの書き込みがされた。2ちゃんねるの利用者の間では、「2ちゃんねるに捜査が入ったらしい」と騒ぎになった
 そう、この二つの出来事はリンクしている。冒頭の“ガサ入れ”先は「株式会社ZERO」。2ちゃんねるのサーバー管理会社だったのだ。では、ガサ入れしたのは誰なのか。
 札幌だから北海道警と考えがちだが、実は違う。この捜査員たちは、東京都を管轄する「警視庁」の刑事だった。だから、刑事たちが乗っていたバンはレンタカーだったのだ。
 この家宅捜索は、警視庁が威信をかけて取り組んでいる「2ちゃんねる撲滅作戦」の始まりを告げる一幕だったのである。

 どれだけ警視庁が「2ちゃんねる潰し」に威信をかけているか。それは、本誌がつかんでいる経緯を見れば明らかだ。
 警視庁の内部に動きがあったのは10月下旬のこと。突然、トップダウンの命令で、警視庁管内の各部署から、精鋭の「ハイテク刑事」たちが都内某所に集められたのだ。
 捜査関係者が語る。

「サイバー犯罪対策課の刑事を中心に20人以上も招集された。全員がそれまで担当していた仕事を別の人に引き継いだり、やめたりして集まった。『2ちゃんねるを潰すこと』のみを任務とする専従捜査員です。こんな異例の招集は警視庁のトップ、樋口建史・警視総監からの指示でした。それも、片桐裕・警察庁長官が警視総監経由で指示を出した“特命事件”だったのです」

 樋口警視総監は8月に、片桐警察庁長官は10月に就任したばかり。警察の“両巨頭”がタッグを組んで最初に手がけた事件、それがこの「2ちゃんねる事件」となった。
 精鋭ハイテクチームは、11月初め、都内某所に特別に設けられたスペースで、2ちゃんねるをくまなくチェックし、犯罪の“萌芽となる事実”の洗い出しを始めた。

「現場のヤル気は相当なもので、万が一失敗したときには捜査幹部が責任を取ることが決まっているとも言われている。捜査員の士気を反映してか、11月上旬には、『麻薬特例法違反』で令状を取ることが決まり、11月24日に北海道と東京で一斉に“ガサ入れ”を行うというハイペースで捜査は進んでいます」(同)

 家宅捜索の容疑となったのは麻薬特例法違反。法律で規制された薬物を買えるような環境を放置しておくことも、「幇助」に当たるため、罪に問える。今回の「2ちゃんねる事件」でも、精鋭ハイテクチームは、違法薬物を売買できる書き込みを放置したこと自体が違法だと見ているようだ。
 いまだ逮捕者は確認できていないが、ある警察庁関係者は今回の家宅捜索の狙いをこう語る。

「まずは、2ちゃんねるがどういう運営実態なのかを明らかにするのが目的のようだ。今はまだ証拠集めの段階。個別の事件で身柄を確保することよりも、犯罪の温床を潰すことが目的のようなので、しばらくは、そのための実態解明に時間をかけるはずだ」

 犯罪の温床--たしかに、ネット掲示板への書き込みが「違法行為」と見なされる事例は増加傾向にある。警察庁から依頼を受け、ネット上の違法情報などの統計を取っている「財団法人インターネット協会」によれば、2011年度上半期の「違法情報」件数は1万9286件で、前年同期よりも約4%増加しているという。そのうち、海外案件などを除く1万2403件が警察に通報されている(内訳は下の表参照)。
 同協会はプロバイダーを通じて、違法情報の削除を要請しているが、約42%は要請に応じていない。削除依頼に応じないうちの半数以上が、「2ちゃんねる内の書き込み」だとも言われているのだ。
(略)
 前出の津田氏は言う。

震災後は特にネット言論への規制が顕著です。警察庁が東日本大震災に関する書き込みに削除依頼を行い、経産省が広告会社と一緒に原発などに関するネット情報をチェックするために、約8千万円の予算をつけています。こうした動きは気をつけるべきです」

 たしかに、震災後は警察当局がネットに向ける目は厳しくなっている。3月末、警察庁は被災地での外国人犯罪や火事場泥棒など“デマ情報”をネット上から削除する要請を行った。また4月1日、「情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案」が国会に提出され、捜査当局は裁判所の令状がなくても、プロバイダーに通信記録の保全を要請できるように法改正が行われた。こうした「ネット規制強化」の流れが、「2ちゃんねる潰し」にもつながったと解釈することはできる。
 だが、こうした規制強化は常に「言論統制」へとつながる危険性をはらんでいる。捜査当局の介入はどこまで許されるべきなのか。
(略)
 前出の警察庁関係者は最後にこうつぶやいた。

「この事件は来年に持ち越して長くなりそうだ。威信がかかっている。展開があれば人員を増強する可能性もある」

 どうやら、様相は「警視庁対2ちゃんねる」という構図にとどまりそうにない。当局の動き次第では、ネット社会は2012年、“激震”に見舞われるかもしれない。(本誌・作田裕史)

 「警視庁で2ちゃんねる撲滅作戦」 『週刊朝日』報道で賛否(2011年12月6日ニコニコニュース)より抜粋

 週刊誌『週刊朝日』12月16日号(2011年12月6日発売)で、「ひろゆきもビックリ!! 警視庁がたくらむ2ちゃんねる撲滅作戦」という記事が3ページに渡り掲載されている。
(略)
 一方、当の2ちゃんねるでは、この記事について「(捜査は)言論統制・言論弾圧だ」とする意見のほか、「もし(2ちゃんねるが)無くなったらどこにいこう」、「潰しても類似サイトに移るのでは」、「むしろ(2ちゃんねるは)潰したほうがいい」といった意見など賛否両論。麻薬特例法違反の疑いで問題になっているとみられる「薬・違法板」の存在を疑問視する意見もみられた。

ま、警視庁の思惑がどこにあるのかはともかくとして、当局の目前でありながら手が届かないところで公然と違法行為が行われているというのもおかしな話ですし、多くの「ねらー」からしてももはやネットを匿名環境だなどと信じ込んでいる人間は情弱扱いですから、例えば礼状など正当な手続きを経た上での情報開示請求にはきちんと対応していくことには何ら異論はないでしょうね。
そもそもご存知のように2チャンネルという場所は昔からしょっちゅうサーバーダウンするなど巨大すぎるが故の弊害が指摘されているところで、コアな常連がたむろする板などではとっくの昔に外部の避難所などが設けられていたりもするものですから、単に固有サイトとしての2チャンネルが消えたところでヘビーユーザーにとってはさほど困るというものでもないでしょう。
一方でそれこそ犯罪に利用するような「とにかく大勢の目に触れる場所に書き込みたい」「売り情報を知りたい」というだけのライトユーザー?にとっては特定の場所が消えてなくなるのは困ったことになるでしょうから、彼らのターゲットをなくするという意味からすれば一カ所の巨大掲示板に集中するよりはジャンル毎に分散させるなど、「いっそ2チャンネルは潰したほうがいい」という意見にも一理あると言えそうです。
そんなこんなで警視庁が本気で2チャンネルを潰したいのなら「どうぞご自由に」と言う声も少なからずという現状ですが、こと犯罪行為に関連しての現実的な面から考えると、こういう誰でも知っているという表の巨大サイトが一カ所にまとまっていた方が、あちらこちらのアングラサイトに分散して潜伏されるよりはよほど対象を炙り出しやすいという気もしますがどうでしょうね。

ネラーの母集団というものは決してマスコミなどが「ネトウヨ」などと統括するような単一のものではなくて、それこそ日本の社会構造を反映した各方面の人材が均等に集まっていると予想されていますが、当然ながらその中には警察関係者もいるでしょうし、また過去何度も物理的トラブルに見舞われるたびに活躍してきた専門技能集団も存在しているわけです。
そうした人々が今回の警視庁の動きに対してどういう反応を見せるかということも興味深いのですが、各板での関連スレの伸び具合を見てもまだまだ炎上といった騒ぎには程遠いという現状から判断する限り、今のところ放置しておいても大過ないマイナートラブルの一つであると見なされているようですよね。
その背後にあるのはかつて興隆を極めたパソコン通信やニュースグループなども今は消えてしまったことにも現れているように、新聞社が赤字だと大騒ぎになる既存メディアと違い、ネットにおいては物理的環境ではなくその利用者こそが唯一最大の資産であるという現実を当事者が理解しているという事情もあるのでしょう。
すなわち2ちゃんねるが潰れたからといって既存メディアに対するネットの監視力がいきなり衰えるとも言えないでしょうが、そう考えるとこの一連の騒動は「連中いよいよ公権力にも目をつけられたか。早く潰れろ」とwktkしながら経過を追っているだろう既存メディアの反応ぶりを、生暖かく見守っておくというのが当面の楽しみ方になってくるのかも知れません。

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コメント

まるで裏サイトか何かのごとく勘違いした一部の輩が問題なのだと思いますよ。
ああした連中のたまり場になるくらいならさっさとなくした方がいいでしょう。

投稿: ねらー | 2011年12月10日 (土) 11時59分

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