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2011年11月19日 (土)

それはさすがに斜め上?! テレビ業界最近の話題から

先日思わず笑ってしまったのがこちらの記事ですが、さすが子供は遠慮がないということでしょうか。

「テレビだからどうだっていいじゃん」子供に言われてショック 民放連が“メディア・リテラシー”のシンポジウム(2011年11月14日BLOGOS)

 日本民間放送連盟(民放連)が主催するメディア・リテラシーについて考えるシンポジウムが11日、東京都内で開かれ、民放キー局の関係者ら約100人が出席した。メディア・リテラシーとは、「情報を評価・識別する能力」のこと。民放連の「メディアリテラシー実践プロジェクト」の5年間の成果を振り返るとともに、デジタル放送時代のメディアリテラシー活動の展望について活発な意見が交わされた。【写真・文:安藤健二(BLOGOS編集部)】

震災で「メディアの重要性」を再確認

 まず最初に「実践プロジェクト」の副主査を務めた、東大大学院情報学環の水越伸教授が登壇。「アメリカでは地方紙が廃刊が続いてます。廃刊になった途端に汚職が増えたので、住民がお金を出し合ってジャーナリストを雇うという、保安官を雇うような動きが出ています。日本でも震災後にソーシャルメディアやマスメディアが敵対関係ではなく、両方必要だということがよく分りました。テレビもラジオもツイッターもフェイスブックもみんな重要。だから批判するだけでなく、『メディアを読み解く』こと。そして、各メディアが共同体を作っていくことが今こそ重要になっています」とあいさつをした。

子供の忘れられない一言とは

 続いて報告をした民放連番組部の山田眞嗣氏は、アンケートの集計を紹介した上で、各社の取り組みについて説明。小学生の視聴者とともに番組を作った地方局を例に出して次のように述べた。

「実戦プロジェクトに参加して頂いた社の回答に、興味深い物がありました。この社は子供達に実際に番組を作ってもらうという企画をしたんですね。水族館に取材に行って、それを番組にしたんです。その水族館にいる魚の数をちゃんと職員の人に確認しないで『この水族館には魚が何万匹います』ってナレーションを入れようとしていたんです。『それっておかしいでしょ』って放送局の人が指摘したら、その子供は『テレビなんだから、どうだっていいじゃん!』と答えた。その局の人は、非常にショックを受けたということでした。今のテレビが、『子供たちのみならず社会全体からそういう風に見られているのではないか』と思ったということです。『この一言を忘れないようにしたい』と、この担当者の方は答えています」

 山田氏が紹介したこのエピソードは、メディア・リテラシーの問題に踏み込む物だったが、残念ながらこの点について、踏み込んだ意見の応酬はなかった。今回のシンポジウムでは、民放各社が自主的に行ったということもあり、「やらせ」や「放送事故」などの問題点を具体的な事例を挙げて検証することはなく、「一般視聴者による模擬番組」の紹介や、「被災地でラジオが信頼されている」といったデータの披露にとどまる内容となった。

「テレビなんだから、どうだっていいじゃん!」はけだし名言というものですが、シンポジウムの内容を見てもまさに「我々はこんなことも考えてやっているのですよ」というアリバイ作りと自画自賛とが目的で、世間でマスコミ被害として深刻に捉えられている諸問題を真摯に解決しようなどという殊勝な心がけとは縁遠いイベントだったのだなということがよく判る記事ですよね。
しかし「震災後にソーシャルメディアやマスメディアが敵対関係ではなく、両方必要だということがよく分りました」なんてことを言っていますが、実際には震災を機に大本営発表を垂れ流すしか能がないマスメディアは役立たずどころか、被災地ではすっかり嫌われ者になっているという事実がすでに明らかになっているわけです。
その甲斐もあってか?昨今では出版業界でも雑誌の売り上げが激減だと騒がれていますが、「ザテレビジョン」などテレビ関連誌もすっかり壊滅状態だというのはテレビ不況の煽り直撃かという話ですし、そもそも週刊誌ネタの中で大きなウェートを占めてきたテレビ関連の話題に世間の関心が乏しくなってきたことも大いに関連しているのでしょう。
そんな中で先日話題になっていたのがこちらの一件ですが、それにしても今どきテレビに取材協力をするなどろくな事にならないという「常識」を改めて思い知らされるような話ではないでしょうか。

取材協力:大阪の男性、襲われ重傷 TV局を提訴へ(2011年11月8日NHK)

 貧困ビジネスの実態を放送した「読売テレビ放送」の報道番組に匿名で取材協力した大阪市内の男性(51)が8日、放送直後に襲われ負傷したのは音声加工など身元を隠す処理が不十分だったからだとして、同社に慰謝料など計約6300万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴する。男性は向精神薬売買の様子を明かした番組放送の2日後に襲撃されて頭蓋骨(ずがいこつ)骨折の重傷を負い、大阪府警が殺人未遂事件として捜査中。男性は「事件は取材協力への報復だ」と訴えている。

 訴状などによると、同社は昨年12月28日の番組で、生活保護受給者らが医療扶助制度を悪用して無料で入手した向精神薬が、大阪市西成区・あいりん地区で売買される実態を放送。男性は昨年11月から数回取材を受け、薬の入手方法を説明したり、売買現場近くまで記者を案内したりする映像が流された

 男性は事前に、記者から「顔は出さない」と聞かされ、番組では顔だけはぼかす画像処理がされていた。自宅玄関や室内の様子はそのままで、声も手を加えないで放映された。男性は放送終了から約40時間後の12月30日午前9時半ごろ、同市旭区で殴られるなどし、4カ月入院。後遺症で障害認定を受けている。

 男性の弁護士は「(男性は記者に)暴力団関係者が関与していると話しており、読売テレビは報復の危険性が極めて高いと予測できたはず」と話している。

 ◇「十分な配慮した」

 読売テレビ放送の話 被害に遭われたことはお見舞い申し上げます。しかし、取材協力者のプライバシーに関して十分な配慮をしたと考えており遺憾です。

マスコミによる犯罪協力と言えばオウムの坂本弁護士一家殺害事件の発端となったTBSのカルトへの協力ぶりが未だに語り継がれるところですが、このときも当のTBSは「オウムにビデオなど見せていない」と徹底的にシラを切り続けた挙げ句、当のオウムからの証言が出てからは一転して「検証番組」などというお粗末な特番でお茶を濁して終わったという経緯があります。
今回も「顔は出さない」などと言葉巧みに誘われた結果文字通り「顔だけは出さない」という放送をされ、当然ながら知っている周囲の人間には直ちにモロバレだったと言うのですから笑うところですかそれは?なんですが、放送を見た視聴者の率直な感想によれば犯罪行為を得意げに話す被害者にスタッフがむかついたのでわざと甘い消しで放送した感じだったとも言いますね。
事実そのような意図があっての確信犯だったのだとすれば、さすがに社会を正しく導くのが自分たちの使命と本気で考えているらしい彼らマスコミにふさわしい姑息なやり方だったのかと思える話ですが、いずれにしても読売テレビとしては今回の件では全く何の落ち度もなかったと言っているわけですから、今後同社の取材を受ける方々は同様の目に遭っても何ら不思議はないと覚悟しておくべきなのでしょうね。
そんな他人への配慮には縁遠いテレビ局ですが、一方では過剰とも言える配慮を働かせるという場合もあるようで、こちら一部方面にカルトな人気を誇るという番組がいきなり放送中止になってしまったということが話題になっています。

アニメ「銀魂」が突然放送休止 蓮舫大臣ネタが過激すぎた?(2011年11月15日J-CASTニュース)

  CS放送のアニメ「銀魂(ぎんたま)」の1話分が突然放送休止になり、蓮舫行政刷新相(43)のネタが影響したのかと波紋を呼んでいる。このアニメはCSに先行してテレビ東京で放送されているが、その中の1話に、「過激な表現」があったというのだ。

   「銀魂」は、週刊少年ジャンプに連載された同名の人気漫画が原作。コメディータッチのSF時代劇で、江戸時代末期に来襲した宇宙人がドタバタ騒ぎを巻き起こすストーリーだ。高層ビルやバイクなど現代の産物も自在に登場する。

酷似キャラが高齢者らに唐揚げ投げつける

   テレビ東京では、2006年から2010年に第1期の「銀魂」、2011年4月4日から第2期が放映されている。問題の第232話「忘れっぽい奴は忘れた頃にやってくる」は10月31日夕に放送された。

   その後、CS放送のアニメ専門チャンネル「AT-X」でも、この232話が11月15、18日に放送予定だったが、11日になっていきなりAT-Xのサイト上で放送休止のお詫び文が緊急告知された

   そこでは、番組購入元のテレ東の要請で、放送権が行使できず、233話以降を22日から再開すると説明されていた。休止の理由については、「テレビ東京の都合」とだけ書いている。

   その真相を巡って、ネット上では騒ぎになり、様々な憶測がなされた。

   有力とされたのが、蓮舫大臣のネタが問題視されたとの説だ。232話では、「レンホウ」とはっきり書かれた選挙カーの上で、蓮舫氏に似た目隠しキャラが手を振るシーンが出てくる。このキャラは、公園では唐揚げを食べており、周りから「刈り上げが唐揚げ食ってるぞー」と突っ込みが入る。そして、キャラがいきなり高齢者女性らに唐揚げを手当たり次第に投げつけるのだ。

   さらに、公園内なのに、バリカンでいきなりキャラが髪を刈り上げ始め、髪の毛が辺りに散乱する様子が出てくる。キャラの刈り上げについては、同様に短髪で知られる歌手の加藤登紀子さん(67)を連想したらしく、「それは賀藤登紀子と同じ床屋で刈りあげたんですか」との質問も出されていた。

   232話では、震災で何度も放送されたACジャパンの公共広告をパロディー化した部分もあり、それが問題になったのではないか、などと諸説も次々に出て混乱した。

蓮舫氏側「抗議した事実はございません」

   実は、テレ東での番組放送前に、銀魂の監督らがツイッターで意味深な発言を繰り返していた

   アニメの監修をしている高松信司さんは2011年10月26日、次回放送分について「この期に及んでまた戻されてしまう。 下ネタなら仕方がないれけどこれもダメなのか」とつぶやいた。そして、同じ日には、「『アニメ銀魂』が『銀魂』のままでいられない時が来たなら、『銀魂でない何か』を放送するより『テレビアニメ』であることをやめるべきだと思う」とも言っている。29日に一応決着したとしながらも、放送日の31日に「放送始まって以来の当日納品でした」と何かあったことを示唆。そして、11月14日にはツイッターをしばらく休止すると明かした。

   また、監督の藤田陽一さんもツイッターで、放送日の10月31日、「みんなアレが何かわかっても呟いちゃりしちゃダメだよ?。アレしちゃったからね」などと何かをにおわせている。

   いったい、放送現場では、何があったというのか。

   テレビ東京のアニメ局では、銀魂の担当者が「諸般の事情」で放送休止をAT-X側に要請したことを取材に対し認めた。そして、その事情については、「特定の個人を想起させる描写があったため」と説明した。

   それが蓮舫大臣であるかや、何か申し入れがあったかについては、「こちらからお答えできません」と繰り返すのみだった。

   蓮舫氏の国会事務所では、取材に対し、「抗議した事実はございません。放送・放映については、放送局側のご判断なので、特にコメントはございません」との回答を寄せた。

実際にどれくらい似ているのかはこちらの参考画像を見ていただくとして、まずは事実関係を整理してみれば放送できなかったのがテレビ東京側の要請であった、そして監督らが放送に対して何らかの圧力が掛かっていたことを示唆する発言を繰り返していて、どうやら何らかの局内タブーに触れてしまったらしいということですよね。
当日の放送内容からそのような局内コードに触れそうな内容が幾つか取り上げられていますけれども、テレ東側の説明としてその問題の箇所とは「特定の個人を想起させる」ものであったと明言しているわけですから、どう見てもACジャパンのCM云々は的外れであると言えそうです。
別にイギリスのTV番組ほど斜め上方向に爆走しろとは言いませんが、そもそもアニメ番組とは言えパロディーなどが売りの番組で公人相手にこの程度の毒すら許されないということであれば、それこそ高松氏の言うように「アニメ銀魂』が『銀魂』のままでいられない時が来たなら、『銀魂でない何か』を放送するより『テレビアニメ』であることをやめるべき」だということですよね。
蓮舫氏と言えば元々は業界出身でもあり、しかも今を時めく政権与党の表看板の一つなのですから様々な政治的配慮とやらも働いたのでしょうが、他愛のないお笑い番組ですらこうまでの配慮を徹底している彼らが、肝腎の政治報道においてどれほどの配慮を働かせているのかと考えて見ると非常に興味深い事件だったなと思います。

さて、先日はとうとう受信契約を結ばない人々を提訴したというニュースが報じられたNHKですが、金を集めるためには今後もあらゆる努力をというそのNHKの広報局が凄いことになっているとちょっとしたブーム?になっているというのですね。

NHK広報局がTwitterで皮肉タップリ(2011年10月12日トピックニュース)

 今やNHK=「視聴者の皆様のための優等生」ではない。Twitter上で36万人以上にフォローされているNHK広報局の“皮肉発言”と、その後の静かなキレっぷりに注目が集まっている

「片仮名」を使ってほしいということですか? RT @kakojirou: @NHK_PR NHKはどうしてカタカナを多用するのか?日本語の名詞、動詞を知らないのか? カタカナは日本語に無いものだけにして欲しい。もっと日本語を大事にして美しい日本語を世界に発信して欲しい。

 NHK番組内におけるカタカナの多用を批判しようとしたユーザーが、カタカナを使ってきたことに皮肉を呈したわけだ。更に、この呟きに反論してきたユーザー対しても畳み掛けるように呟く。

    『自分で考えるクセがない人は、いくら点が出てきても現象が「面」で見えず、方向も判別できない

 NHK広報局アカウントのプロフィールでは、「公式ですが、やや癖のあるツイートをしますので、苦手だとお感じの方はアンフォロー推奨です」と事前に断っている。しかしこのツイートを見ていると、あるTwitterアカウントを思い起こさずにはいられない。北海道山越郡長万部町のイメージキャラクター、まんべくんだ。NHK広報局が、奔放な発言を繰り返した挙句にアカウント中止となったまんべくんと同じ道を辿らないことを願うばかりである。

ちなみにまんべくん問題に関しては過日取り上げたところではありますが、あれも本人はこれで人気が出たと錯覚していたらしいですけれども、実際には人気というよりネタあるいは炎上状態であったのに自覚がないというのがかなりイタかったなとは思いますね。
実際のつぶやきの内容はこちら公式の方を参照していただくとして、NHKの広報局が公式につぶやいているというのですから全国の皆さんから脅し訴えてでもかき集めてきた貴重な受信料を使ってやっている事業の一環となりますが、自分たちの払ったなけなしのお金がこんなことに使われているとなれば何かと考えずにはいられないという人にともまた数多いことでしょう。
ま、NHKであれどこであれ所詮広報用のキャラですからそういう設定で売るというならどうぞご自由にと言うしかないのですが、しかしその内容がお前が言うな!と言われかねないというのがあるいは自虐キャラ路線を密かに目指しているということなのでしょうか、それでは美しい日本語とともに天下のNHK広報局がどんな素晴らしい番組を世界に発信しているのかと言うのがこちらの記事です。

NHKのセックス発言連発に「解体しろ」(2011年11月17日トピックニュース)

15日~17日にかけて、NHKの情報番組「特報首都圏」のツイッター公式アカウントが“セックス発言”を連発し、フォロワーの間に衝撃が走っている。

NHK「特報首都圏」は、ツイッター上で、18日放送予定の「インスタントセックス~さみしさを埋める若者たち~」について意見を求めていたが、次第に主観を交えた意見を何度もつぶやきはじめ、瞬く間にリツイートや返信の数が急増したのである。

    「安易に」「即座に」そんな"インスタントセックス"あなたの周りにもありますか?

    ネットで知り合い、その日のうちに性行為をするいわば「電脳型セックス」や飲み会の度に、来ているみんなで性行為をする「合コン型セックス」。このようなことが、日常的に起きているという若者たちの性の実態…。

    何で自分はセックスしたくなるんだろう…何を求めているんだろう…もっと若い世代の人は?自分もまだ30歳の若輩者ですがそんなことを悩みながら制作しています。

これらのつぶやきに対してフォロワーは「昔からそういう人はいる」「本人の自主性ならいいでのでは?」「理解できないし自分でもありえない」と真面目に回答する一方で、「ダイレクト過ぎるツイートにビックリ。あさイチの番宣かと思った」「NHKは解体せよ!」「フォローやめます」という批判の声もあり、18日の放送前から賛否両論が噴出する格好となった。

いやあ、美しい日本語で世界に向かって愛を語りかけますか…ってネタかよおい!と思わず突っ込みたくなるような話なんですが、皆さんの受信料を使ってこれですから、それは確かに賛否両論も噴出しようかと言うものでしょう。
昨今NHKが妙にこの手の話題にご執心であることはすでに世間でも注目されるようになってきていますが、先日も取り上げましたようにその背後に彼らNHKスタッフの飛び抜けて高い性犯罪率があると言うのであればどんな会社だよですし、仮にも公的放送の内容を自分たちの欲望の赴くままに左右するというのであれば困ったことですよね。
先日これまたセックスレス問題を取り上げた「あさイチ」なども天下のNHKが朝からこんな番組をと良くも悪くも大いに注目を集めているようで、無論少子化傾向の続く日本国民にとっての大事なテーマを真面目な姿勢で取り上げたことは良いことだという肯定的意見にも理解できる部分はあるのですが、結局のところ彼らがどういうターゲットを設定してこうした企画を通しているのかということが問われるのだと思います。

生殖年齢にある若年層と言えば今やワープア化が進む一方で夫婦といえども昔のような専業主婦などと悠長なことは言っていられず、朝ともなれば多忙でのんびりテレビのセックスレス特集など見ている暇があるとは思えませんけれども、肝腎のターゲットの生活環境を無視したまま自分の主張だけを一方的に言い放つだけということであれば、まんべくんにも通じる「空気の読めなさ」をここでも感じずにはいられませんよね。
テレビという媒体はその性質上放送業者側から視聴者側へと一方的に垂れ流す形になるのは仕方がないのかも知れませんが、そうであるからこそ逆方向の拾い上げを行うアンテナは何重にも張り巡らせていなければ容易に独善に陥ってしまうでしょうに、視聴者の率直な意見に無視や皮肉で返して終わりではなるほど、こういう番組ばかりが並ぶことになるのかとよく判るのが昨今のテレビ業界だと言うことでしょうか。

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