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2011年7月10日 (日)

今日のぐり:「セルフうどん かめや」

古来祭りやら神事の類は多かれ少なかれ非日常性を持つものと相場は決まっていますけれども、時代によってそうしたものの社会からの受け取られ方は変わっていくものだと思わされるのがこちらのニュースです。

神事で馬蹴り書類送検、動物愛護団体が証拠映像/三重(2011年7月4日読売新聞)

 三重県桑名市の多度大社の祭礼「上げ馬神事」(県無形民俗文化財)で馬を蹴るなどしたとして、県警が神事に携わる関係者5人を動物愛護管理法違反容疑で津地検四日市支部に書類送検していたことがわかった。

 送検は今年2月25日付。

 県警によると、5人は2009年5月5日、神事の本番前、馬を興奮させるため棒で腹をたたいたり、蹴ったりした疑い。

 動物愛護団体がその場面を撮影した映像を添え、同年12月に県警に告発していた。同神事は、武者姿の若者が馬に乗って急傾斜を駆け上がり、土壁を越えられた回数で作物の豊凶を占う。愛護団体の指摘を受け、調査した県教委は今年1月、多度大社に虐待行為の根絶などを求める勧告をしている。多度大社の平野直裕禰宜(ねぎ)(45)は「勧告を受け、監視役を14人にするなど改善している。今後も関係者と協力していきたい」と話している。

最近では祭り囃子がうるさいと怒鳴り込んでくる人もいるようですから、どこまでが正当なクレームであるのかは微妙なところなんですが、神事の目的からするとこういう行為はドーピングに相当することにもなるんでしょうかね?
今日は思わぬ災難であった多度大社の馬たちに敬意を表して生き物たちの逆襲とも言うべきニュースを取り上げてみますけれども、まずは兵庫県からこんな話題を取り上げてみましょう。

住宅街にアライグマ出没が急増 兵庫、2女性かまれる/兵庫(2011年7月6日産経新聞)

 5日午後9時10分ごろ、兵庫県尼崎市南塚口町の市道で、犬の散歩中だった近くの女性会社員(48)が、アライグマのような動物に両足首と左ひざをかまれた。女性は2週間のけが。

 尼崎北署によると、動物は体長約40センチ。犬とけんかしそうになったのを引き離そうとした際にかまれたという。動物は大小3匹おり、かんだのは親とみられる。

 尼崎市内ではアライグマとみられる動物の目撃情報が増加。3日早朝には北に約1.5キロ離れた伊丹市南町でも、無職の女性(75)がアライグマらしい動物に手足をかまれたといい、同市は捕獲を検討している。

記事にもありますようについ数日前にも同様に犬を連れた女性がアライグマに襲われていたということなんですが、この場合は荒い熊ならともかくアライグマごときを相手に犬なにしてんの!と突っ込んでおくべきなんでしょうかね?
先日は新幹線の中で蛇が見つかったと話題になりましたけれども、大分界隈ではこのくらいの話でもこの程度には取り上げられるということです。

玄関先でヘビ2匹が雨宿り?/大分(2011年6月22日大分合同新聞)

 先日午前、別府市に住む男性(54)は妻と庭の手入れをしていた。伸びすぎたツタを切っていたところで突然の雨。いったん家に入り、雨が上がった後、再び作業をしようと玄関を開けると、2メートルほどのヘビ2匹が玄関先で大きなとぐろを巻いていた。驚いた男性は近くにあったデッキブラシで敷地外へ掃き出そうと奮闘、ヘビを山の方に追いやった。「ツタの陰をすみかにしていたのかも。暑くなってきたが、急な“来客”に肝を冷やした」と男性。

いやさすがに天下に名だたる大分合同でなくとも玄関先に二匹もとぐろを巻いた蛇がいればそれはニュースにもなるだろうなと無理矢理納得はするのですが、幾らなんでも壁新聞じゃないんだから「先日午前」とはどういう取材をやっているんだろうと突っ込んで見てもいいでしょうか?
海外からはこれぞまさしく動物の逆襲!とも言うべきニュースが出ていますけれども、まずは記事を紹介してみましょう。

長年の恨みが爆発した飼い犬が殺人/タイ(2011年6月22日バンコク週報)

 東部チョンブリ県で6月11日、飼い犬に噛まれた男性が病院で手当を受けたが、帰宅後に容態が急変し死亡するという事件が起きた。

 救急車到着時、家の玄関前は血痕が点在しており、近所の人たちが集まってマーナさん(51)を止血する一方で、3歳になる飼い犬(ゴールデンレトリバー)を押さえつけていた。

 マーナさんの妻ソムポンさん(43)は、「事件当日は、夫と飼い犬のピーターが家に残っていましたが、近所の人から電話があり、夫がピーターに噛まれて重傷を負ったと知らせてくれました。それで急いで家に帰り、ピーターを鎖でつなぐとともに、救急車で夫を病院へ運びました。病院で手当を受けたあと、帰宅してもいいと言われたので、夫を連れて家に帰りました。ところが、帰宅後すぐに倒れてため、急いで病院へ運びましたが、手当のかいなく死亡しました。原因は血液に細菌が入ったためだそうです」と説明。

 さらに、「飼い犬のピーターはゴールデンレトリバーとラブラドールの雑種で3年間、飼っていますが、今まで人を噛んだことはなく、子供と遊んだりもしていた」という。

 ただ、ピーターが小さい時から蹴るなどしていじめていたマーナさんにはなつかなかった。そのため、「事件当日もいじめていたのではないか、長年の恨みが爆発したのではないか」(ソムポンさん)とのことだ。

 なお、ソムポンさんは「こうなった以上、もうピーターを飼い続けることはできません。犬のトレーニングセンターに預けるつもりです」と話している。

ゴールデンレトリバーにしろラブラドールにしろフレンドリーな犬種と言いますから、よほどに積悪の報いと思えるようないじめが続いていたのかも知れませんが、ピーターを含めて当事者全てにとって不幸な結末であったと考えるしかありませんね。
国によって司法制度は異なるわけですけれども、これは一体何がどうなっているのかと思わずにはいられないのがこちらのニュースです。

【中東発!Breaking News】なぜ?裁判所から死刑を言い渡された犬。/イスラエル(2011年6月20日exciteニュース)

エルサレムで、裁判が行われている最中の裁判所に入り込み大混乱を巻き起こした1頭の大きな野良犬が、裁判官らにより死刑を言い渡された。一見すると何とも理解しがたい判決であるが、そこには複雑な宗教的背景が絡んでいたようだ。

この野良犬はエルサレムにある超正統派(ユダヤ教の宗派の一部)の信者が居住する地区、メーアー・シェアーリームにある裁判所に突然入り込み、行われていた裁判を引っかき回し、その場にいた人々をパニック状態に陥れてしまった。

裁判官を務めていたラビ(ユダヤ教の律法学者)の1人は、この犬を「20年ほど前に行われた裁判を散々侮蔑したどの宗教にも属さない弁護士」の生まれ変わりと断定した。実は犬はユダヤ教では不浄の動物とされるという。そこで、裁判官らはこの弁護士の死後、弁護士の魂が犬に生まれ変わるようにと念じていたというのだ。

こうした経緯もあり、犬は弁護士の生まれ変わりと断定され、裁判を邪魔しパニックを引き起こした罪で、メーアー・シェアーリームの一角で子供らからの投石による死刑という判決を下された。

だがこの残酷な死刑執行は犬が逃げたために行われることはなかった。また刑が執行されなかったとはいえ、こうした残酷な判決を言い渡した裁判官らは、逆に動物愛護活動家から訴えられることとなった。

まあどの弁護士の生まれ変わりだったかはともかくとしても、こんな判決で石をぶつけさせられるハメになりかけた子供達の方も思わぬ災難だったというべきなのかも知れませんね。
アメリカなどはあれだけの大きな国だけに時々思いがけない自然現象に見舞われたりするようですけれども、そういう事情なら仕方がないと納得するしかないというのがこちらのニュースです。

亀150匹が空港占拠?/米(2011年6月30日ロイター)

 [ニューヨーク 29日 ロイター] 米ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で29日、ダイヤモンドガメ約150匹が滑走路を横切っているのが見つかり、滑走路が一時使用できなくなった。当局が明らかにした。

 カメは産卵のため、滑走路をはさんで反対側にあるジャマイカベイ野生生物保護区の砂浜に向かっていた。カメが歩いていた滑走路を使用予定だった航空機は、別の滑走路に誘導された。

 ニューヨーク州とニュージャージー州の空港業務を監督する港湾局の広報担当者は「カメによる運航の遅れは15分前後と軽微」と説明。「(カメの移動は)この時期に毎年起こる現象で、今がシーズンの盛りだ」と述べた。

素朴な疑問として毎年恒例の行事なら単に空港の立地が悪いんじゃないかと思うんですけれども、さすがに世界最大級のJFK空港ともなると今さら亀のために移転するというわけにもいかないということなんでしょう。
ここからは少しばかり怖い話が続きますけれども、まずは台湾からこんなびっくりなニュースを紹介してみましょう。

耳の中からゴキブリの幼虫、「3日間ガサガサと音がしていた」/台湾(2011年5月11日レコードチャイナ)

2011年5月10日、台湾・聯合報によると、台北の耳鼻科で「耳の中でガサガサと音がする」と診察に訪れた男性の耳の中から、ゴキブリの幼虫が出てきた。中国新聞網が伝えた。

男性を診察した台北馬偕医院耳鼻咽喉科の林鴻清(リン・ホンチン)主任によると、男性は「3日間、耳の中でガサガサと音がする」と訴えた。内視鏡でのぞいてみると、耳の穴から約1.5センチ入ったところに白っぽい虫が動いているのを発見。林主任は吸引器具を使って虫の「生け捕り」に成功。良く見るとそれは、体長わずか9ミリの小さな虫だった。

その後、虫の「身分」を明らかにするため、中興大学の唐立正(タン・リージョン)副教授の元へ。するとそれは、脱皮したばかりで体が茶色くなる前のゴキブリの幼虫だった。男性は「寝ている間に入ったとしか考えられない」と話している。通常、虫が耳の中で動くと痛みを伴うが、男性は3日間、耳鳴りだけで、痛みはなかったという。(翻訳・編集/NN)

リンク先には問題の内視鏡像も出ているのですけれども、何しろゴキブリと言えば何でも食べるとして有名な虫ですから…ま、まあ今回は何事もなくすんで良かったですよね…
チベットからはこんな記事がありますけれども、こちらも気の弱い向きの方々はご遠慮いただいた方がよさそうですね。

【閲覧注意】招かざる客が大腸に...。それは.../チベット(2011年1月14日GIZMODO)

癌も嫌だけどこれも嫌だよ...。

ある日、52歳の女性が大腸の検査のために病院へ行った時のことでした。そして、癌の兆候が全くないという検査結果に喜んでいました。でも...。信じられないような事がお医者さんから告げられたんです。 なんと、彼女の横行結腸にゴキブリが詰まっているっていうんです!!!!!!

ぞぞぞ~。鳥肌もんですよコレ! 大腸内視鏡検査で癌が見つかるのも嫌ですけど、ゴキが体内にいるなんて、自分なら耐えられない...。報告によると、

    手順は単純なものでしたが横行結腸を映し出した時、モニターに昆虫を発見しました。昆虫は吸引され、調査のために研究室に送られました。

    昆虫の体は頭、胸部、腹部の3つの体節に分かれており、胸部から左右に足が 3本づつ、細長い後肢が生え、頭からは 2本の触角が後肢方向に生えていました。

    これらの形態学的な調査の結果、この昆虫は家庭に出没する一般的な厄介者チャバネゴキブリ科の若虫だということが分かりました。

それにしても何故こんな事が? と思ったら、これまた驚きな事が...。

なんと! この女性、自分の家にはゴキブリがよく出没しているから、なんらかの拍子に食べてしまった可能性があるかもと言っていたそうなんです!

ありえないぃぃぃ~。

あり得ないかどうかはともかくとして、こちらもリンク先には内視鏡写真が添付されているのですが…まあその、どのように消化されずにここにまで至ったかを考察すると十二分に地方会ネタくらいには…
口直し?にブリからこんなニュースを紹介してみますが、これも今の日本であればさぞや大騒ぎになっていたかも知れないとも思える話ですよね。

英原発、クラゲの侵入で運転停止/英(2011年7月3日スポーツ報知)

 英スコットランドの原子力発電所で、冷却システムに海から大量のクラゲが侵入し、原子炉の運転を手動で停止する“事故”が起きた。

 クラゲに侵入されたのは、スコットランド東部にあるトーネス原発。6月28日に、大量のクラゲが海水を取り込む冷却水プールに侵入し、フィルターに引っかかり“目詰まり”を起こしているのが見つかった。このため、2基ある原子炉を手動で停止した。

 現地報道によると、付近の海は例年より温度が上がっており、クラゲが大量発生しやすい条件になっていたという。原発の運営会社は、今回の目詰まりによって、付近住民や環境への影響は全くないと強調している。

 フィルターを修復するとともに、近隣の漁師の助けも借り、3隻の船を使って、周辺からクラゲを除去する作業をスタート。2日までに、原子炉のうち1基は運転を再開したと伝えられている。一方、専門家は、今後もこのような事態が多く発生する可能性があるとして、警戒を呼びかけている。

 日本では、東日本大震災の影響で、東京電力福島第1原発の各原子炉が冷却できなくなり、深刻な事故となった。また、6月23日には、中国電力島根原発で、冷却用海水取り込み口付近に、同じようにクラゲが入り込み、フィルターの金網に張りついた。この時は、運転停止はせず、原子炉1基の出力を下げて対応。翌日には通常運転に戻っている。

しかしエチゼンクラゲ騒動なども見るにつけよほどにクラゲという生き物も扱いが難しいのかと思うのですが、わざわざ狭いところから入り込んで来るというのは連中も狙って遊泳しているということなんでしょうか?
最後に控えますこちらは本来であればほのぼのニュースとなるかも知れない話題ですけれども、やはりそれだけに終わらないのがブリのブリたる所以ということなんでしょうかね?

なんと赤信号にハトが巣作ってしまった…イギリスの交差点/英(2011年5月13日らばQ)

春になると巣作りを始める鳥が目立ちますが、外敵からひな鳥を守るため、どこに巣を作るかが重要となります。

ところがイギリス・エセックス州で、ハトがちょっと変わった場所に巣作りを始めてしまったそうです。

それはなんと信号機、それもかなり忙しい交差点の赤信号の中に作ってしまったのです。

ただしドライバーの位置からはあまりよく見えないようで、ほとんどの車は気づかずに通り過ぎるようです。ただし意識して見れば、信号機から小枝などが突きでていることが確認できるとのことです。

この交差点は車の往来が激しいこと、そして信号が常に点いたり消えたりするなどの難点はありますが、大きさといい、雨をしのげる条件といい、ついでにライトの熱が暖かいということもあってか、母鳥は場所の選択に満足しているようです。

すでにロクサーヌというニックネームが付けられ注目を浴びているこのハトですが、動物愛護精神の強いイギリスのことなので、おそらく大きな問題が起こらない限りは、ひな鳥が巣立ちの日を迎えるまでこのまま見守られることになるかと思われます。

ただし信号機はあくまで人工のものだけに、「もし温度が高すぎた場合、卵がかえる前に調理されてしまわないか」といった心配するコメントも寄せられていました。

いやいやいや!調理されてしまったらいかんでしょうJK!と思うのですが、何しろブリ的動物愛護精神というものはこのように常に諸刃の剣、素人さんにはおすすめ出来ないという一つの実例なんでしょうね。

今日のぐり:「セルフうどん かめや」

風の噂によれば岡山市内でうまいセルフのうどん屋として「たぬき屋」と双璧をなすのがこちら「かめや」さんだと言うのですが、今回は初めて立ち寄らせていただきました。
食事時を外れているということで比較的客足が途絶えていたから助かりましたが、ちょっとメニューなども戸惑うところがあってしばらく窓口で迷った末に、結局生醤油うどん冷を大で注文、トッピングとして玉葱天を一つ加えてみました。
ちなみにお店自体は新しいこの手の店によくある小綺麗な構えで、一昔前の100円うどん系のような女性が立ち寄るには躊躇するようなチープさはありませんけれども、その分価格帯もセルフと言っても格別安いというほどでもないようですね。

さてこの生醤油うどん、添付の薬味が充実しているのはいいんですが、味の素が瓶ごと付いてくるというのは今どきのセンスとしては何とも微妙…と思いつつ眺めてみますと、妙に輝きにも透明感にも乏しいうどんの色つやで「あれ…?」という印象を受けます。
まずは醤油だけをかけ回してそのままで頂いてみるのですが、味、食感ともう~ん…と言うしかない仕上がりで、やむなく薬味をトッピングして食べてみましたけれども、生麺自体は柔らかめのうどんとしては悪くはないのでしょうが表面に打ち粉のぬめりが残っているのでしょう、見た目に輝きがないし食感も落ちる上にうどん自体が妙にくたびれてしまっているのが気になりますね。
いいうどんだとつるつると何玉でもいけるんですが、このうどんですと少し箸が止まり気味と言いますか、正直並にしておけばよかったかなと後悔しないでもないんですが、ただ強いて言えば醤油とのマッチングはいいかなと感じました。
玉葱天の方は見た目も食べての印象もまさしく古き良きセルフのうどん屋というレベルで、今どきはとにかく食感第一でカリカリに仕上げてくる店も多い中でこの妙に家庭的なしなび加減はむしろ貴重と言ってもいいのかも知れませんけれども、正直これは頼まなくてもよかったかなと思わないでもありません。

全体的には金返せと言うほどではないにしてもわざわざ来るほどでもないかなという印象で、現段階では「たまたま近くにあってよほどに腹が空いているのなら寄らないこともないではない」丸○製麺並の評価といったところかなと思うのですが、聞くところによれば最近代替わりをしたばかりで休業明けだと言いますから、安定してくればまた違うのかも知れませんね。
セルフにしては値段は結構高めなんですが、トッピングや接遇などもセルフとしては充実していて一般店並みということもあって高いと感じるほどでもなく、スタッフのモチベーションさえ保たれていればいずれまた美味しいうどんが食べられるようになるんじゃないかと期待しておきましょう。

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コメント

狂犬病のリスクを考えると、アライグマに噛まれるのって、全然シャレになりません。

投稿: JSJ | 2011年7月10日 (日) 15時48分

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