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2011年3月20日 (日)

今日のぐり:「横綱 倉敷インター店」

地震とも関連して各地から勇気づけられるようなニュースが伝わってきていますが、その中で海外のメディアに対して日本の現状をレポートし続けているデーブ・スペクター氏が雄々しくも「いま逃げたらひきょう者だから帰国しない」と語ったという記事が出ています。
語っている対象が東スポというのがまたデーブらしいとネットで話題になっているのですが、その中で少しばかり話題にも取り上げられているのが先年モスクワから帰国された在宅軍事評論家?氏による、こちらのつぶやきなんですね。

モスクワの妻から電話があり、東京を出るように懇願されたが、「まだデーヴ・スペクターがつまらないから大丈夫だ」と答えたら「意味がわからない」と言って号泣された 2:17 AM Mar 15th webから

いやまあ、確かにこんなことを言われれば「意味がわからない」とこたえるしかないとは思うのですが、それではどの程度つまらないのかと当のデーブ氏のつぶやきを覗いてきましたならば…

今夜もアメリカのメディアにスカイプでインタビューを受けてます。「ガチでハンパなく日本はチョベリグな国」と英語で言おうとしたけど、とっさに言えませんでした。

見ると温まる日本の名作映画→七輪の侍(換気には注意して下さい)

首都圏の方は買い占めはいけませんが、地域経済のためにも近所の商店で買い物してあげましょう。ボクもいろんな種類の「夜のおかず」を買い揃えてます。

いやネタでもなんでもなくて、申し訳ないですがほんとにつまらないんですね…orz
今日は未だ寒さも厳しいという被災地の皆さんが少しでも勇気づけられ、そして心が温まるような話題を紹介したいと思いますけれども、まずは奇跡の生還という話題を続けて紹介してみましょう。

23階から飛び降り女性、タクシーに当たり奇跡の生還 決定的瞬間の写真が… /アルゼンチン(2011年1月25日産経ニュース)

 アルゼンチンの首都、ブエノスアイレスで24日、30代とみられる若い女性がホテルの23階から飛び降り、路上で客待ちのために止めてあったタクシーに激突。奇跡的に一命を取り留めた。

 落下直後の瞬間をとらえたこの写真は、通行人が携帯電話のカメラで撮影したもの。女性がまるで座るような形でタクシーのフロントガラス部分にめり込んでいる様子がうかがえる。

 現地からの報道によると、事件が起きたのはブエノスアイレスのシンボル「オベリスコ」に面した高級ホテル「クラウンプラザ・パンアメリカーノ」で、23階にあるレストランから女性が防護柵を乗り越えて飛び降りた。

 高さは約100メートルで、落下の際の衝撃でタクシーの屋根とフロントガラス部分が大破。偶然にも女性を“助けた”格好となったタクシー運転手のミゲル・カジャルさんは地元テレビ局の「C5N」に対して、「警察官が通行を止めて上を見上げていたので、何事かと思って車を飛び出した。その瞬間、女性が落ちてきて激しい音とともに車を押しつぶした。車から出ていなければ私は殺されていた」と恐怖の瞬間を話している。

 また、別のタクシー運転手は「女性が手すりを乗り越えて飛び降りる前、誰かと口論しているように見えた」と証言。飛び降り自殺を図ろうとしたと推察されているが、女性の身元はいまだに確認されていない。

 病院に緊急搬送された女性は、内出血のほか、股関節と肋骨(ろっこつ)などを骨折する重傷を負い、集中治療室で治療を受けているものの、命に別条はないという。

 タクシーのフロントガラスと座席が、落下の際の衝撃を和らげたとみられ、現地では「奇跡の生還」として大きな話題となっている。

例によって記事の写真を見ていただくとまさしく運転席直撃!という様子で、この場合は運転手にとっても奇跡の生還だったと言うことなんですが、高層ビルから落下してこの程度で済んだというのもよほどに運が良かったのかとも思われるだけに、是非この幸運を次に生かしていただきたいと思います。
こちらは同じく転落からの奇跡の生還という話題なんですが、より積極的な意志によって助けられたという話なんですね。

柔道部の女子高生、12階から投身の友達を全身で受け止める/韓国(2011年3月15日NAVER)

柔道部に所属している10代の女子高生が、マンションの12階から投身した友達を受け止めて友達の命を救った。

仁川(インチョン)中部警察署・沿岸(ヨンアン)派出所によれば、仁川の某体育高校の柔道部として在学中のAさん(17歳・女)は去る14日の午前5時頃、親友のBさん(17歳・女)から緊急のメールを受け取った。

「空から見守っている。元気でね」というメールを受けたAさんは、直ちに友達3人と一緒にBさんが住むマンションに駆け付けた。

Aさんは屋上の欄干にしがみついているBさんを発見、友達2人は急いで屋上に駆け付けた。午前5時 30分頃、Aさんは友達のBさんの名前を緊急に叫び、この瞬間Bさんはそのまま下にに落ちた。友達のBさんが落ちる姿を目にしていたAさんは、全身でBさんを受け止めた。

幸いにBさんは軽い擦過傷だけを負って病院に搬送され、Bさんを受け止めたAさんも特に怪我もせず病院でCT検査を受けた。

当時の現場を目撃した警察は、「12階から落ちたにのに友達が身体で受け止め、特に怪我もせず病院に運ばれた」とし、「病院でCT検査をしたと聞いている」と説明した。

引き続き、「友達の友情が一命を救った」と言いながら、「Bさんは思春期成長痛で苦しんでいたと警察の調査で分かった」と話した。

以前にもこういう飛び降りた人を受け止められるかという検証が何度かなされているのですが、物理的に言えば受け止める側にも命の危険が極めて高いだろうということでもあるし、実際に受け止めようと言う試みは多くが失敗に終わっている中で、確かにこれは奇跡だったと言うことなんでしょうね。
どこまでも希望を捨てなければ願いがかなうと言う話題がお隣中国から届いていますが、ここでも鍵となったのは人の力だったということです。

乗車券を買えず裸になった男性、「インターネットの力を知った」/中国(2011年1月23日サーチナ)

  春節(旧正月)を河南省商丘市にある実家で過ごすめの鉄道乗車券が手に入らないとして、金華西駅(浙江省)でパンツ1枚の裸になって抗議した男性に、同駅駅長が乗車券を手配したことと報じられたが、男性は、「まだ乗車券を入手していないが、インターネットの力を知った」と語っていることが分かった。環球時報が報じた。

  男性は、帰省するための鉄道乗車券を購入するために14時間にわたって列に並び、列の先頭から3番目という好位置にいながら購入できなかったため、抗議のために裸になった。当時、付近にいた誰かが写真を撮影し、インターネットで紹介したため、中国で広く知られる存在となった。

  多くの中国人インターネットユーザーは、男性への支持と同情を示している。あるユーザーは「帰省の乗車券は異郷で働く者にとって唯一の希望だ。両親や妻子への1年間の思いがこもっている。わずか数日の家族との団らんのために大変な労力とお金をかけることは、経験したことのない人には分からないだろう」と理解を示した。

  ネットでの反響に、鉄道局も動きを見せた。この男性に電話をかけ、乗車券が買えるとの連絡を入れていたのだ。男性はこの時、インターネットの力を感じたという。しかし、男性によれば、「乗車券を見せてもらったものの、会議での決定を待つよう告げられた。夜10時まで待ったがいまだに入手していない」という。

  一時は5枚の乗車券を入手したというニュースが流れたが、これについてインターネットユーザーからは、「なぜ並んで買えなかった乗車券が、服を脱いだら買えるんだ?乗車券は入手しにくいというのは本当なのか?」などの意見や、「鉄道輸送力の向上よりも、『列への割り込み問題』を解決することが先決だ」と中国の問題点を指摘する声も聞かれた。

  今回の問題について杭州市疾病予防コントロールセンター所長の曹日芳は、「帰郷の思いは多くの民衆にとって身体的、精神的圧力となっている。一触即発の群集心理は政府の知恵が試みられており、一般庶民の理性も試みられている」と語った。(編集担当:畠山栄)

結局駅側が乗車券の手配をすることで決着がついたというこの事件、どうも背景にあるのは乗車券の転売や横流しといった問題であるということのようなんですが、日本でもまさしく現在進行形で物資不足や流通不全が起こりつつあるだけに、決して人ごとのような気はしません。
同じくこちらも人の力によってこうまでのことが出来るという話題ですが、まずはその驚くべき事情を見ていただきましょう。

わずか1ペニーを物々交換していくうちにブルガリアの土地が手に入った…現代版わらしべ長者/英(2011年2月13日らばQ)

最初に持っていたワラを物々交換していくうちに、最後には大金持ちになった「わらしべ長者」という夢のようなおとぎ話はみなさんご存知かと思います。

イギリスでわずか1ペニー(約1.33円)からスタートして、なんとブルガリアの土地を手に入れたという男性がいました。

※1ペニー(ペンス)はイギリスの補助通貨で、1ポンドの100分の1。

27歳のルーク・シールさんは1ペンスから始めた交換がブルガリアの土地になったと言い、さらに驚くことに掛かった時間は6週間未満と言うことです。

庭師だったルークさんは今年の元旦に、1年で1ペニーの投資がどれくらいに膨れ上がっていくのかというプロジェクトを実行に移しました。

一番最初に交換してもらえたのは3匹の金魚だったそうです。次にその金魚をギターと交換しました。ギターになったところで金魚にエサをやらなくてもよくなった点と、死ぬ心配をしなくなった点がよかったと感想を伝えています。

するとこの交換そのものがネット上の注目を浴びるようになりました。TwitterとFacebookで募集を出しているうちに、交換のオファーが増えていったと言います。ギターはマウンテンバイクになり、マウンテンバイクは50ポンド(約6700円)で売れました。

ネットでその50ポンドで買えるものを募集したところ、ブルガリアにある10平方メートルの土地を提供をしてきた人がいたそうです。売主によるとキャンプでもするか、何か植物を育てることくらいしか使い道がないとのことですが、さすがにこの申し入れは断り難く、1ペニーからブルガリアの土地オーナーへとあっさり駆け上がってしまいました。

6週間経たずして土地の所有者となったことで、ルークさんは今後この交換がどう膨れ上がっていくか楽しみだと言います。

交換の様子は、彼のサイトから確認できます。

何でもやってみるものだと思える面白い試みですが、最初に実行するからこそ実りも大きいのでしょうね。

日本で1円から長者を目指す人がいたら、ぜひご一報下さい。

何やらその後もこのチャレンジは続けられているようですが、何もないと考えるのではなく1ペニーもあるという前向きの考え方が大事なのだなと思わされる話ではありますね。
日本でもこれだけの被災に関わらず秩序が保たれているのが奇跡的だ!という諸外国の声がありますが、インドではその上を行く素晴らしい奇跡が目の当たりに出来るようです。

インドに鍵をかけない銀行が出現「村人を信じている!」/インド(2011年1月20日ロケットニュース24)

世界で初めて「鍵をかけない銀行」がインドに出現し、人々を驚かせている。鍵をかけないということは、当然、金品も取り放題なのだろうか? 何とも物騒な話なのだが、銀行のある村は、ここ数年の犯罪件数ゼロという世界有数の平和な村なのである。この大胆な施策を打ち出したのは、インド・マハーラーシュトラ州ムンバイの小さな村にできたユナイテッド・コマーシャル銀行の支社だ。

この地域は、敬虔なヒンドゥー教信者が集まっており、人々は神を信じている。村人たちは「強盗や窃盗を犯した場合、本人とその家族が、神より重い罰を与えられる」という教えを守っているのだ。銀行関係者は、「村人のほとんどが寺院に足繁く通っていて、ここ数年、村では1件の犯罪も起きていない」と説明し、「我々は、彼らを信頼している」と自信満々だ。

また村にある全ての家には、ドアが設置されていないというのだ。このような状況でも、村人たちは「危険を感じたことがない」と、口を揃えており、世界一安全な地域ではないかと推測される。

ちなみに先日、村人全員が泥棒の村がインドにあった!!という記事を掲載したのだが、この2つの村は大違いではないだろうか。いずれにしても、村人全員が善人という村は世界中探しても、ここだけかもしれない。どうかこの先もずっと犯罪ゼロ、施錠ゼロを守り抜いてほしいものである。

こういうのを民度と言うのでしょうが、注目していただきたいのは決して裕福な地域というわけでもなく、ごく素朴なインドの片田舎の村に過ぎないということで、日本人としてもこの境地を目指せればよいものだと思いますね。
最後に取り上げますのはこちら、先日見かけて思わずにんまりしてしまったのですが、思いがけない災難の中で何とも楽しいサプライズという話題です。

シンディ・ローパー、怒りを一瞬で笑顔に/アルゼンチン(2011年3月8日BARKS)

ブエノスアイレスの空港で足止めをくらい怒り狂う乗客たちを鎮めるため、その場に居合わせたシンディ・ローパーが「ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン」を即興で歌い、乗客たちの怒りを収め楽しませるというエピソードが話題となっている。

空港でのパフォーマンス映像

3月4日(金)にアルゼンチンのブエノス・アイレス空港で、フライト遅延や欠航が続出し、空港側に抗議が殺到する中、たまたまその場にいたのがシンディ。本人ももちろん待たされてていらいらしてたことと思われるが、状況を見かねた彼女がとった行動は、みんなを鎮めるためのパフォーマンスだった。

いきなりシンディは空港のアナウンスのマイクをひっつかみ、なんと「Girls Just Wanna Have Fun」を歌い出した。突然の空港ライヴにその場の乗客や乗務員も大喜び、みんなと大合唱となり、みんなの表情は一変して歓喜の笑顔に。さすがシンディ姉さん、やることが違います。

音楽の原点って、これですね。シンディ・ローパー、グレート!

シンディと言えば個人的に「ライブ・エイド」でのアクセサリーの話題が今も印象に残っているのですが、もともとパワフルなパフォーマンスでは定評のある彼女もかれこれ還暦が近いというのですから改めて驚きます(そう言えばあのとき突っ込みを入れていたマイケルも今や故人…)。
ちなみに諸外国政府から待避勧告が相次いでいる中で、先日も都内での講演を行い被災地への力強いメッセージを発したことが報道されていますが、被災地の方々にもこの声が届くといいですよね。

今日のぐり:「横綱 倉敷インター店」

食事時には行列待ちになるというこちらのお店、他の支店などを通りがかりに見る限りではいつでもお客が少ない印象だったんですが、確かにこちらのお店は結構な入りのようですよね。
チェーン店とは言ってもお店によって味が違うということなのか、単に立地の問題なのかは微妙なんですが、いずれにしても個人経営の店ばかり見慣れているとずいぶん広く感じる店内はそれなりに埋まっていました。
こちらの場合は関西風ということで、自分で焼くか店員に頼むか、そして皿で食べるか鉄板の上で食べるかを選択するようになっているのですが、今回は店員に頼んで鉄板で食べることにしました。
ちなみに注文時に鉄板を加熱し始めるのですが、焼いてきてくれるよう頼むと席に届いた段階で鉄板の火を落とし、後は余熱で保温するだけになるようなんですが、これが後々問題になってきます。

さて、特にこだわりもなくごく無難に頼んでみた豚玉ですが、見た目はちょっと押し潰し過ぎかな?とも思うのですが、食べて見てもよく出来た関西風お好み焼きのようにふわふわトロトロでもなければ、具合の良いチヂミのようにサクサクとクリスピーでもない
そこでちょっと反則なのかも知れませんが、勝手に鉄板を再点火して表面がカリカリになるまで焼いてやるとまあ食べられるかな?という状態にはなったんですが、こういうのはありなんでしょうかね?
こちらのように届いた状態ではソースもトッピングも何もついていなくて、ご自分で勝手にどうぞというスタイルは単純に人件費削減もあるのでしょうが、手間暇がかかる割に各人の好みはうるさいという報われない部分ですから、こういう大店ではこれはこれでいいんだと思います。
広島風に多いオタフクに慣れるとこのオリジナルだというソースがちょっと酸っぱく辛いようにも感じるんですが、まあこのあたりは好みの問題もあるのでしょうけれど、最近あちこちで見かけるように甘口、辛口と選べれば良かったですかね。
お好み焼きとして見ると生地主体でキャベツも少ない気がするんですが、元々広島風に比べると生地の味が重要な関西風ですからこんなものかとも思いますし、食べてみるとまあ普通と言いますか、特記するほどうまいわけでもなければ食べられないほどまずいわけでもないんですが、逆にいうとこれで生地の味が並み以下であればちょっと食べられたものではなかったような気がします。

ついでに味を試してみた焼きそばの方がまた問題山積で、元々高加水でぷるぷる系だったのだろう麺をたっぷりのソースでべとべとに和えているという状態ですから、もはや麺の食感も何もあったものではないほどふやけてぶよぶよ状態になっていて、これは味以前の段階で食べるのもきついなと思うような出来なんですね。
そこでこれまた再点火した鉄板に広げて気長に焼いていくとなんとか食べられるかなと言う状態にはなったのですが、多少なりともしゃきしゃき感を残していたはずの野菜の食感は全く損なわれてしまうというのが痛し痒しですよね。
ちなみにお好み焼きと同じくこちらもキャベツなど野菜分はごくごく控えめで、こういうものをどこかで食べたことがあるなと思っていましたら、コンビニのお好み焼きや焼きそばに妙に組成が近いのかなという気がしてきました。
お好み焼き屋としては結構色々とつまみ系のメニューも揃っているようで、ちょっとした飲み屋的にも使えるようなんですが、このあたりは当方がストイックに?ひたすらお好み焼きを食べるようなお店に慣れてしまっているというだけで、もともとお好み焼き屋で酒を飲んじゃいけないってものでもありませんよね。

割合遅くまで開いているようで、とりわけ夜の時間になると大きな店が若い人たちで結構賑わってくるようなんですが、広島風お好み焼きの繁盛店に見られるような小さな店にお客がすし詰めになっていて、行列待ちのお客さん達が見守る中を殺気だった(失礼)店員さん達がひたすらお好み焼きを焼いているという光景と比べると、何か妙に時間の進み方が違う空間という感じもありますよね。
それなりに安くてそこそこお腹も膨れる、ついでに自分達で焼いてみる分にも結構おもしろいと言うことで、関西風お好み焼きというのはこういう余裕ある席数を低回転で回すスタイルの方が本来向いているんでしょう。
調理はもとより接遇面などを見てもいかにもチェーン店という感じのあくまでバイト店員で回す店ですが、この手の遅くまでやるお店として考えると比較的害のない味かなとも思えますし、安く手軽にある程度長く居座りたいという時にも使い道はあるのかも知れませんね。

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