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2011年2月20日 (日)

今日のぐり:「ちゃあしゅうや亀王 大安寺店」

先日記事を見まして、思わず「なんじゃそりゃあ?!」と感じてしまったのがこちらのニュースなんですが、まずはそのまま紹介してみましょう。

ガスコンロが爆発、メーカー「保証期限切れ、想定内です」=中国(2011年2月14日サーチナ)

 陜西省西安市内の集合住宅内の厨房で11日午前10時ごろ、使用中のガスコンロが爆発した。けが人は出なかった。ガスコンロの製造会社は「保証期限を切れている。ガス漏れや爆発が起こってもおかしくない」と説明した。網易新聞が報じた。

 住人によると、湯を沸かすためにガスコンロを使用した。しばらくして、突然に爆発し、コンロ上面に使われていた強化ガラスが飛び散った。けが人は出なかった。

 爆発したコンロは、2000年に購入したという。メーカーに問い合わせたところ、保障期間は8年間で、「強化ガラスを使っている製品は、一定期間を過ぎると爆発を起こしておかしくない」と説明。11日に発生した爆発で、補償はできないが、「保障期間を過ぎたガスコンロは、買い換えることをお勧めいたします。当社製品を再びお求めいただける場合には、200元値引きすることを決めました」という。

 専門家も、「強化ガラスを使用したガスコンロは、爆発しやすい」、「強化ガラス製品について、国家は0.3%の『自爆率』を認めている」と説明。ガスコンロの耐用年数は国家基準で8年間と定められており、期間を過ぎて使い続けた場合、ガス漏れや爆発などの事故は避けられないという。

 中国では、上面に強化ガラスを利用したガスコンロが人気だが、ガス会社は「できるだけ使わない方がよい。金属を使った製品が好ましい」と説明した。

 爆発したガスコンロの説明書に、保障期間は書かれていなかった。コンロを使っていた男性はメーカーなどの説明に納得せず、「われわれは時限爆弾を売りつけられたのか」と憤慨。補償を求めて、メーカーと改めて交渉するという。(編集担当:如月隼人)

いやまあ、先日も紹介しましたように今どき中国で何が爆発しようが驚くようなことでもないのでしょうが、幾らなんでもガスコンロの自爆を国が認めているなんてどんな斜め上やねん!という話ですよね。
ガスコンロくらいならガスが溜まれば爆発することもあるだろうと理解は出来るのですが、こういうものまで爆発したとなるといったい何がどうなっているのかと意味不明です。

ガラス製洗面台、湯を張ったら爆発…購入後19日=中国(2011年2月16日サーチナ)

  湖北省武漢市黄陂区内のマンションの1室で4日、ガラス製の洗面台が爆発したことが分かった。1月17日に購入したばかりだったという。使っていた住人家族のひとりが手にけがをした。長江日報が報じた。

  購入者は、1月17日に洗面台を建材店で280元(約3560円)で買い、自分で取り付けた。2月4日に洗面台に湯を張ったところ、ガラスが砕けて四方八方に飛び散った。洗面台内部に強い力が発生しており、温度上昇による膨張と変形にガラスが耐えられなくなり、一気に砕けたとみられる。

  工場出荷時の問題か、取り付け時の問題かは明らかにされていない。購入者が販売店に損害賠償を求めたところ「取り付け方が悪かった」と取りあってもらえなかったという。

  購入者は行政に連絡。行政側が調査スタッフを派遣したところ、床一面に、砕け散ったガラスの破片が散乱しており、洗面台は原形をとどめていなかった。

  洗面台には品質基準の合格書が添えられていたが、取り扱い説明書はなかった。行政は、説明書が添えられていなかったことを重視して、「爆発の主な責任は販売店側にある」と判断。調停の末、販売店側が購入者に同一の商品を改めて渡すことと、慰謝料として500元を支払うことで、両者が合意した。(編集担当:如月 隼人)

いや、百歩譲って洗面台が爆発するところまでは何しろ中国のことですから受け入れるにしても、取り付け方が悪かったからと言って洗面台が爆発するかと言うこと、そしてこんな大問題でも販売店側がゴネるのかということ、いずれにしてもさすがとしか言いようがないような斜め上方向への暴走ぶりですよね。
とにかくこの中国の爆発問題というもの、今や何でもありという状態でして、最近ざっと目についただけでもこれだけのありとあらゆるものが爆発しちゃっているというのですから、驚くと言うより呆れます。

【参考】またもマンホール爆発…はねとぶ鉄ふた・降り注ぐ汚水=南京(2011年2月7日サーチナ)

【参考】化学品倉庫が爆発・炎上…老朽化で電気ショートか=北京(2011年2月7日サーチナ)

【参考】入浴施設で爆発、道路にレンガ「砲弾のように」降り注ぐ=河南(2011年2月14日サーチナ)

【参考】北京市内のうどん屋が爆発・2人負傷…車に突き刺さるガラス片(2011年2月16日サーチナ)

【参考】住居ビルの1室で爆発…吹き飛ぶドア、なぎ倒される自転車=中国(2011年2月18日サーチナ)

ざっと見てみますととにかく社会的にもインフラが老朽化していて、漏電やガス漏れなども日常的に起きているらしいという状況が見て取れるのですが、何しろあれだけの大きな国だけにひとたびこういう状況になってきますと、これは対策を打つにも打ちようがないということなんでしょうね。
中でも幾つか「中国らしい」という記事を取り上げてみますけれども、こちらの話などはちょっとしたB級映画的なノリにも見えてくるからおもしろい…もとい、恐ろしいものです。

違法操業“地下工場”が爆発・炎上…石油製品タンクなど次々=河南(2011年2月18日サーチナ)

  河南省濮陽市濮陽県柳屯鎮で16日午後10時ごろ、石油化学工場の爆発事故が発生した。無許可で操業する、いわゆる“地下工場”だったという。パラフィンのタンクが爆発し、ディーゼル・オイルのタンクやタンクローリーなどが次々に燃えた。消防が翌17日午前1時50分ごろまでに消し止めた。爆発・火災による死傷者は出なかった。中国新聞社が報じた。

  工場はレンガづくりの1階建てで、中庭を囲む南北に作業棟があった。中庭北側にあるパラフィンが入ったタンクが爆発。近くの容量20トンのディーゼル・オイル2基と駐車していた10トン積みのディーゼル・オイルのタンクローリーが燃えあがった。パラフィンの中間生成物30トンがあった北側建物も炎上した。中庭南側には容量20トンのディーゼル・オイル2基などがあった。タンクやタンクローリーはすべて、「ほぼ満杯状態」だったという。

  消防は、中庭南側のタンクや建物に対しては大量放水による冷却で誘爆を阻止。同時に、泡消火剤を使い、北側の建物やタンク、タンクローリーの火を消し止めた。北側建物内の火勢は強く、当初は手のつけようがなかったが、消防は建物のレンガの壁を破壊して泡消火剤を注入した。最初に駆けつけた消防隊の消火剤では足りなくなり、市全体の消防が保有する泡消火剤を集め、追加投入したという。

  消防や警察は、爆発・炎上の原因を調べている。

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◆解説◆
  中国でも、化学工場や炭鉱など、厳格な管理が必要とされる業種では、操業にあたり当局の許可が必要だ。しかし実際には、各業種で違法に操業する「地下工場」、「地下操業所」などが相当数、存在する。「監視の目」がとどいておらず、さまざまな基準を満たしていないので、安全面や環境、省エネルギーなどで大きな問題となっている。税収をもたらすなどの理由で、地元政府が「見て見ぬふり」をする場合もあるとされる。地下工場と地元政府の癒着(ゆちゃく)が、「腐敗の温床になっている」との批判もある。(編集担当:如月隼人)

秘密工場と政府が癒着してやりたい放題という現状にも驚きますけれども、こういうものが国土のあちこちに数知れず残っているというのですからこれは大変な状況だと思えますよね。
一方で急成長の裏面と受け取るべきなのでしょうか、同じく闇絡みでこういう話もあるようなんですが、これは周囲にとっては二重の意味で大迷惑ということになりそうです。

バキュームカー爆発、汚物ぶちまけ逃走…屎尿泥棒の疑い濃厚=中国(2011年2月8日サーチナ)

 広東省広州市海珠区の住宅街で1月26日、屎尿(しにょう)を汲(く)み取るバキュームカーのパイプ部分が爆発した事故で、運転手らは転売目的で屎尿を盗んでいた疑いが濃厚になった。自動車はまき散らした汚物を放置して逃走した。新浪網が報じた。

 爆発が発生したのは26日午後6時ごろ。幅数メートルの路地で、両側の民家壁にまで汚物は飛び散り、路面も「汚物の川」状態になった。地区管理者は消防に出動を要請。放水してもらい、一帯を清掃した。現場は「天まで立ち上る臭気」だったという。

 その場に居合わせた廃品回収業者が爆発を目撃した。屎尿だめからのくみ取り作業が始まった直後にバキュームカーのパイプが爆裂、汚物が四方八方に噴出したという。廃品回収業者は「せっかく集めた廃品が、汚物まみれになった。家電製品もあったのに、もう売れない」と怒った。

 同業者によると、バキュームカーの運転手は、自分が持ち込んだホースなども路上に放置して、車を発進させて去った。

 その後の調べで、周辺にくみ取りを依頼した住民はいなかったことが分かった。屎尿は肥料やメタンガスの原料として工場が買い取るため、バキュームカーは転売目的で屎尿を盗むためにやってきたとの疑いが濃厚になった。

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◆解説◆
 中国政府は、農村部における屎尿を利用したメタンガス発生設備の普及に力を入れている。住民への燃料供給用で◆(二酸化炭素より温室効果がはるかに大きい)メタンの処理◆農村部住民の生活向上◆樹木伐採(ばっさい)の抑制――など、低予算で多方面にわたる効果を得られるからだ。「簡単な施設だが、安全面も考えている。いいかげんな古い施設が多い都市部よりも危険は少ない」との見方もある。(編集担当:如月隼人)

確かにこれも資源であるからには泥棒も出るだろうということですけれども、せめて後始末くらいはきっちりやっていってもらいたい話ですよね…
先日などは「工場が爆発するぞ!」なんてデマで街がパニックになったなんて話も伝わっていますけれども、とにかくいつどこで何が爆発してもおかしくないという状況にはこういう地域ぐるみの理由があるらしいとも言うのですから怖いものです。

地域ぐるみ:火を噴く電化製品・爆発する電球…送電圧異常=四川(2011年2月18日サーチナ)

 四川省滬州(こしゅう/フーヂョウ)市の石馬坪金地小区で18日までの数日、家庭や商店で電化製品が火を噴いたり、電球が爆発する事態が相次いでいる。現地では変電所からの電圧が安定せず、基準の1.5倍以上の数値になる場合もある。「高電圧で電化製品が破壊された」との声が高まっている。天水広電網が報じた。

 石馬坪金地小区の住民や商店主の話を総合すると、これまでに電子レンジ、電磁調理器、パソコン、空調機、音響機器、冷蔵庫などが火や煙を噴いて壊れた。店内の白熱電球が爆発したという飲食店主もいる。「火を噴いた電化製品」は少なくとも30件はある。火災の発生は今のところ伝えられていない。

 中国で、変電所から家庭などに送電する際の電圧は220ボルトのはずだが、地区の不動産管理人によると、「測定したら、360ボルトあった」という。住民の多くも電圧の不安定さを感じており、「電化製品が燃えだすのは、電圧が時おり、異常に高くなるからだ」との声が高まった。

 変電所は「電磁調理器の使用率が高いなど、電力消費が大きい地区だ。変電所の能力以上の送電が必要になる場合も多い。電圧が安定しないのはそのため」と説明した。しかし一方では、「電圧が高くても、安全装置が作動するはず。作動しなくなったとしても、火を噴くことはありえない」との意見もある。

 変電所の責任者は「行政の主管部門と協議して、対応策を模索する」と説明した。

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◆解説◆
 中国の中小都市や農村では、電力不足以外にも送電圧や周波数が安定しない問題が発生することがある。1990年代初頭だったが、編者が地方都市の公的機関の1室で知人と雑談していたところ、白熱電球が妙に暗くなり、その状態が数分続いた後、異常に明るくなって最後にフィラメントが切れた。

 日本における「電気の品質」は、世界のトップレベルとされる。電力を安定供給しているだけでなく、電圧や周波数も極めて狭い誤差内にとどめているからだ。IT製品などを安心して使える背景のひとつには、電力会社の努力がある。「白熱電球や電熱線の使用はあまり好ましくない」という理由には、エネルギー消費が大きいこと以外にも「技術やコストを投じて実現している超高品質の電力を、単純に熱にしてしまうのはもったいない」ということがある。(編集担当:如月隼人)

いや、送電がこれほど不安定ですと落ち着いて電気製品も使えないのは当然で、日本人の常識からすると考えられないような事態ですけれども、こういう社会インフラの未整備が近い将来大きなツケとなって跳ね返ってきそうですよね。
しかしもちろんインフラの側の問題だけではなく、やはり商品としても大きな問題を抱え込んでいるらしいと判るのがこちらの記事なんですが、これも見れば見るほど「らしい」話という気がします。

通電15分で爆発、通販で販売数トップのPC用電源=中国(2011年2月16日サーチナ)

 中国のIT製品情報サイトPCPOP(泡泡網)は15日、通販サイト大手の陶宝で最も販売数が多いパソコン(PC)用電源装置の試験を行ったところ、通電後15分で爆発したとのリポートを発表した。

 電源装置には安全のためのヒューズ管があるが、きちんとつながれておらず、大電流が近くの金属部分をショートして過熱し、爆発したという。塗料や放熱部分なども低品質のもので、金属部品には「さびで色とりどり」だったという。構造そのものにも問題があった。

 電源装置としては実績あるブランドとして売られていたが、「偽物であることは明らか」で、製品につけられたラベルも正規品とは違っていた。

 その他の製品も、正常に作動しないものがほとんどだった。売り上げランキング1位から順番に試して、第7位の製品がようやく「まともに機能した」という。

 爆発した500ワット用電源は、89元(約1130円)で売られていた。製造コストを考えてみれば、きちんとした製品ではありえない価格という。しかし、さらに安価な製品も多いため、89元は「これなら、本物かも知れない」と判断しかねない、“微妙な金額”だ。

 中国では、小売店が部品を仕入れてPCを組み立て、販売することも多い。自分の考えに合った製品を探しやすく、価格も低い場合が多いので、購入者も多い。自分で組み立てる人も、相当数いる。PCPOPの記者は「電源装置が“事故”を起こしたケースも多い。私は(自分で組み立てる場合)、電源をあまりにも安く仕入れる勇気を持てなくなった」と論評した。(編集担当:如月隼人)

やはり大特価品は性能もそれなりというのは確かにしても、それなりの中でもまさか電源が爆発するとは誰も思っていないはずで、まさかここまでそれなりの商品が一般に広く流通しているというのは想像を絶する事態ですね。
問題はその安かろう悪かろうの中国製品が日本国内のあちらでもこちらでも大量に流通していて、日々炎上しては死者まで出しているという事実があるということで、これは決して人ごとではないと注意してかからなければならないのでしょう。

今日のぐり:「ちゃあしゅうや亀王 大安寺店」

岡山西警察署の近所にありますこちらのお店、調べて見ますと結構手広く展開しているチェーン店らしいのですが、今まであまり見かけたこともなかったせいもあって今回が初めての訪問となりました。
店名を見ても判る通りでとにかくチャーシューが売りなんだと思うのですが、メニューを見てみますとラーメンだけでも色々なスープのものがあるし、今風につけ麺や油そばもあるということで、何かもう一つ判りにくいかなという印象もぬぐえません。
とりあえず不動の地位という亀王らーめんなるものを注文してみましたが、ちなみに店名は「きおう」と読むんだそうですね。

さて問題の亀王ラーメン、塩とんこつがベースのスープはどちらかと言うとコラーゲン系とも言えるのですが、昨今良くあるような特濃トロトロスープというものでもなければ、カルシウム溶け出してそうな豚骨をとことん煮込んだという感じでもなく、何と言いますかごく普通、中庸と言った感じのスープですよね。
まあ近頃はあまり濃すぎるのも食傷しているところもありますから、こういうのもするする入っていいかなと思いますし、昨今の平均からすると心持ち柔らかめに茹で上げられたこちらの中細麺麺との相性も悪くないですから、ラーメンの骨格としては悪くないんじゃないかと思います。
そうなりますと興味が向かうのはこだわりのチャーシューがどうなのかということなんですが、良くできた肉料理のようなきちんとした下ごしらえと徹底した温度管理をした調理によって柔らかいと言うより、これは単に煮崩れた状態と言うべきもので、スカスカでもはや旨味も残ってない上に妙に焦げ臭いという、ちょっとこれは店の看板としてどうなのよという状態だったのは残念でしたね。
味自体は悪くないし、たっぷり厚めに切りつけてあるのもこだわりの現れでしょうから、これが昭和の時代なら「うわ!でっかい肉!これはうまい!」で通ったのかも知れませんが、今どきうまい肉料理などどこにでもありふれている時代にこれで味を云々されてもという話ですし、正直このスープにトッピングするにはチャーシューの個性が強すぎてマイナス面の方が大きいかなと言う気がします。
他のトッピングではネギやキクラゲはともかく、シナチクなどはもう少し腰があってくれればいいなとも思うのですが、今どきちゃんと自前でシナチクを丁寧に戻すような仕事をしている店も少ないでしょうから、このあたりは入っているだけでも御の字と納得するべきなのかも知れません。

ごく客入りの少ない時間帯でさほど回っていない印象もなかったのですが、接遇面ではややつっけんどんと言いますか通り一遍な仕事に終始している印象で、このあたりもマニュアル通りのチェーン店的対応と言えば言えるのですが、大都会ならともかく地方都市であれば多忙を言い訳に出来ない状況ならもう少し頑張ってみてもいいかなとも感じました。
全体としては及第といった水準にはあるかと思いますが、味の方向性がよく言えば無難なこともあっていささか引きが弱い印象を受けるのも事実ですし、何よりこだわりのチャーシューにコストを取られているということなのか、味のレベルから想像するよりも少し割高に感じられる価格設定も微妙なところでしょうかね。
そんなわけで個人的にはたまたま入って損したとは思わないまでも、わざわざ通おうと思うには良くも悪くも印象が薄い店だなという感じなのですが、こういうお店がチェーン店として結構繁盛しているわけですから、やはり大衆相手の商売というものは奇をてらうばかりでなく、中庸をしっかり押さえておくことが重要だということなんでしょうか。

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