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2010年12月23日 (木)

今日のぐり:「豚蒲焼専門店 かばくろ」

先日何気なく見ていて、あまりに不幸すぎて泣けたというのがこちらの事故の記事です。

広島でイノシシに接触、転倒か バイクの男性死亡(2010年12月20日47ニュース)

 20日午前5時10分ごろ、広島県尾道市因島重井町の西瀬戸自動車道(瀬戸内しまなみ海道)上り線で、大阪市旭区中宮、バイク便運転手入江信幸さん(35)のオートバイが転倒、入江さんは後続車にひかれ、現場で死亡が確認された。

 広島県警高速隊によると、現場付近で「車でイノシシをはねた」と通報があり、その直後に後続の車から事故の通報があった。別の車と衝突して路上に倒れたイノシシに、入江さんが乗り上げて転倒したとみられる。高速隊が詳しい死因などを調べている。

 現場付近ではイノシシの絡む事故が多いという。入江さんは愛媛県への配達の帰りだった。

まず高速道路で車がイノシシをはねた→倒れたイノシシにバイクの男性が接触して転倒した→転倒したところを後続車が轢いて死亡事故という悲しい事故であったということなんですが、先日紹介したイノシシ一家轢死事件と言い、昨今のイノシシはレアケースを競っているとでも言うのでしょうか?
今日はこちらの記事にちなんで生き物が絡んだ珍しい出来事というものを紹介してみますけれども、同じくイノシシ絡みの話題でやはりこいつら狙っているのか?と思える記事からいってみましょう。

牛牧場にイノシシの赤ちゃん=すっかり同化、鳴きまねも―ドイツ(2010年11月6日時事ドットコム)

 【ベルリン時事】ドイツ中部のニーダーザクセン州ワーケで、牧場の牛の群れに野生のイノシシの赤ちゃんが迷い込んだ。イノシシは子牛と並んで雌牛の乳を飲む一方、牛の鳴き声をまねる練習を始め、すっかり牛の生活になじんでいる。
 イノシシは推定生後4カ月。牧場主が地元紙に語ったところによると、9月中旬に現れたイノシシは、程なくして26頭から成る牛の群れに受け入れられ、一緒に牧場を駆け回るようになった。牛と同じように草をはみ、牛が寝ると自分も横になるという。
 牧場主は当初、雄だと思い、「フレディー」と名付けたが、後に雌らしいことが判明した。専門家は、牛とイノシシの共生は聞いたことがないと首をひねっている。

豚とイノシシならまあ勘違いも納得できるかというものですが、牛と勘違いしたイノシシというのもその将来に何かしら不安を感じさせるものではありますよね。
不安どころではない深刻な危険というものについてはこちらの記事もそうなのですが、今どきこれは一体何がどうなっているのかとも思わされる話です。

米NYで大発生のナンキンムシ、ついに国連本部も襲撃(2010年10月28日AFP)

【10月28日 AFP】米ニューヨーク(New York)で大量発生し問題となっているトコジラミ(ナンキンムシ、bedbug)が、ついに国連(UN)本部にも侵入したことが27日、明らかになった。

 国連報道官によると、トコジラミは前週に上層階の床で、22日には図書室で発見されたという。被害に遭った職員はまだいないと強調している。

 ニューヨークではここ数か月、大量発生したトコジラミの被害が拡大しており、観光客に人気の有名ホテルや百貨店、果てはエンパイア・ステート・ビル(Empire State Building)でも見つかっている。こうした中、マイケル・ブルームバーグ(Michael Bloomberg)市長は今週、市のイメージ低下に懸念を表明したばかりだった。

関連記事によれば今やナンキンムシに汚染されていない建物の方が珍しいというくらいで大変な騒ぎのようですが、ひとたびは絶滅していたはずのナンキンムシが再び大発生しているのも国際化の影響だということですから、日本も決して人ごとではなさそうに思えます。
続いては当の動物にとっても深刻な問題ですけれども、人間にとってもとんでもない大問題だという話題を紹介してみましょう。

羊52頭が崖から次々と“自殺”、トルコでは過去に1,500頭が飛んだ事例も。(2010年11月18日ナリナリドットコム)

約50頭の羊が次々と崖から“飛び降り自殺”した――。先日トルコでそんな不可解な出来事があり、飼い主の男性は「財産が跡形もなく消えた」と落胆。地元メディアも衝撃をもってこの一件を伝えている。しかし、同国では以前にも、1,500頭の羊が崖から飛び降りた例があるそうだ。

トルコ紙ラジカルによると、この一件が起きたのはトルコ東部にあるエルジンジャン近くの山地。150頭の放牧を終えた夜、飼い主の男性の息子が羊を引き連れて村へ帰ろうとしていたときに、突然この中の52頭が高さ150メートルの崖から飛び出し、落下したという。息子の話を聞いた男性が現場に駆け付けると、落下した羊はすべて絶命していたそうだ。

男性の話によると、放牧は毎日高い場所で行っており、なぜこの日に限って崖から飛び降りたのかは全くの謎。状況的には「1匹の羊が突然崖から飛び出すと、残りの群れが続いていった」そうで、男性は「非常に残念」(ラジカル紙より)と落ち込んでいる。ただ、トルコ国内で起きた原因不明の羊の“集団自殺”は、今回が初めてではない。2005年には、1,500頭もの羊の群れが崖から飛び降りた例もあった。

英放送局BBCの当時の報道によると、この事件はトルコ東部ヴァン県の村で発生。この村の村民たちが飼っていた1,500頭の羊が、高さ15メートルの崖を歩いていた際に、突如1匹の羊が崖から飛び降りると、残りの羊たちが一斉に崖から落ちたという。これにより、最初のほうに飛んだ 400頭が死に、後に続いた1,100頭は先に落下した羊がクッションとなり、助かったそうだ。

このときも様子を見ていた飼い主は羊が飛んだ原因が分からず、「怖かった」と地元紙に語ったと伝えられている。今回、トルコでまたも悲劇が起きた形だが、原因が分からなくては飼い主にとっても打つ手はない。貴重な財産として飼われているだけに、羊の突発的な行動を防ぐヒントが見つからないか、少しでも原因の究明に期待したいところだ。

環境要因なのか、それとも何らかの神経系異常を来すような感染症なりとあったのかとも思える話なんですが、先の宮崎の大騒動を見ても判るように牧羊家の方々にとってはとんでもない事件なのは明らかですよね。
この不景気にあえぐ日本にも少しばかり明るい話題と言う事で、今度は日本初のニュースが世界で絶讚?されているという記事を紹介してみましょう。

“チワワ警察犬”に世界も注目、2011年1月から1年間警察犬任務に。(2010年11月24日ナリナリドットコム)

先日、奈良県警が行った警察犬の採用試験に、チワワが合格したというニュースが話題を呼んだ。警察犬といえば、シェパードなどの大型犬が逃げる犯人を捕まえたり、鼻を利かせて危険物を探し出したりするイメージが強いだけに、ペットとして大人気の小型犬・チワワの警察犬誕生は驚きを持って受け止められている。日本でも珍しい警察犬となったチワワ、体重約3.5キロという小柄な体を活かして狭い場所での捜索活動などの活躍が期待されているが、この話題は日本のみならず、世界各国でも広くメディアに取り上げられ、高い関心を呼んでいるようだ。

すっかり世界的な“有名犬”となったのは、奈良県に住む女性会社員が飼っている7歳メスのロングコートチワワ「桃」。桃は今月、奈良県警が行った嘱託警察犬審査会の「捜索救助の部」に参加し、倒れている警察官を5分以内に見つけるという条件を見事にクリアした。70頭が参加した今回の試験で合格したのは32 頭。その中でほかの大型犬と共にチワワが試験に合格するのは、「極めてまれ」と警察庁が認めるほどの快挙だという。

というのも、日本の採用試験の多くで犬種が限定されているほか、能力の差から通常は大型犬が採用されるケースが一般的なため。しかし、今回の採用試験では犬種の限定がなく、能力を発揮した桃は晴れて“チワワ警察犬”となることができた。桃には災害時に大型犬では難しい狭い場所での捜索などが期待され、2011年1月から1年間警察犬の任務に就く予定だ。

この桃の快挙は、日本では愛らしく、珍しい警察犬が誕生したと話題を呼んだが、それは世界でも同じ。この話題をロイターやAFP、APといった通信社が配信したこともあり、欧米やアジアを中心に広く紹介されている。特に取り上げるメディアが多いのは英国で、英紙デイリー・メールは桃の採用を「驚き」として伝えているほか、英紙ガーディアンは「日本警察の雇用機会均等の方針がチワワの捜索犬採用に至った」と好意的な反応だ。

ほかにも英放送局BBCや米放送局CBSといった主要メディアをはじめ、中国やインド、南アフリカのメディアでも桃を紹介。この中でコメント欄が設けられているデイリー・メール電子版には、「彼女を尊敬する」「なんて立派な犬なんだ」など桃を称賛する声が並び、評判は上々のようだ。日本のみならず世界からも注目を集める“チワワ警察犬”の桃。来年1年間しっかり能力を発揮して、今度は活躍の一報に期待したい。

ま、警察犬の採用基準に雇用機会均等が関係しているのかどうかはよく判りませんけれども、驚くことにこの一件が報じられて以来あちらこちらでうちの小型犬でも警察犬になれるのかと問い合わせが相次いでいるということですから、社会的な関心はずいぶんと高そうだとは言えるようですよね。
警察犬と言えば捜し物に大きな力を発揮してくれることが期待されますけれども、こちらではさらに小さな生き物たちがもっとシビアな捜し物に精出しているという話題を紹介しましょう。

アフリカの地雷探知にネズミが大活躍(2010年9月13日CNN)

内戦で大量の地雷が埋められ多くの犠牲者が出ているアフリカで、 ネズミが地雷の探知に活躍している。

タンザニアで教員の仕事をやめ、7年前からネズミを使った地雷探しに従事しているニコ・ムシさん(32)も、最初は懐疑的だったという。しかし初めてモザンビークの地雷地帯に出かけた初日だけで、ネズミは16個の地雷を探知。それまで嫌われ者だったネズミに対する地元の人たちの見方も変わったという。

地雷発見に使われるアフリカ原産のネズミは、ベルギーの非政府組織APOPOが訓練に当たっている。このネズミは地雷を嗅ぎ分けられるだけでなく、熱帯病にも強く、体重が軽いため地雷を爆発させずに済む。また、訓練費が1匹あたり6000ユーロ(約64万円)と、犬に比べて3分の1程度のコストで済み、輸送しやすいという利点もある。

モザンビークでは1992年まで続いた内戦で多数の地雷が埋められた。2008年から09年にかけて、約30匹のネズミが400個近い地雷などを探知したが、国連によれば、09年の時点で地雷除去が必要な土地はあと960万平方キロメートル残っているという。

地雷禁止を訴える国際団体によると、1999年から2009年にかけ、世界で7万3576人が地雷により死傷した。07に実施したキャンペーンの統計では、死傷者5426人のうち、アフリカ24カ国での犠牲者が約5分の1を占めるという。

APOPOはいずれ、アンゴラなどにもネズミを投入したい意向。地雷のほかに結核やガス漏れなどの発見、がれきの中からの人命救助といった分野での活躍も期待されている。

いやしかし考えて見ますと、犬に比べて三分の一とは言ってもネズミ一匹当たり64万円と言えばアフリカの物価ではとんでもない巨額ではないかとも思えるだけに、犬の方がネズミよりも寿命は長いだろうことを考え合わせるともう少し慎重なコストの検討も必要ではないかという気もしますけれどもね。
珍しい動物ネタはあちらこちらから事欠きませんが、まずはこちらの伝説の生物発見か?!という話題から紹介してみましょう。

ついにペガサスを発見か!? カモシカの撮影中にプロカメラマンが偶然出会う(2010年12月14日ロケットニュース24)

インドでカモシカの撮影をしていたプロのカメラマンが、偶然ペガサスを撮影する事に成功した。ペガサスは伝説の生き物としてあらゆる伝記に書かれてきており、目撃例も多数あるようだが、このように鮮明な写真として撮影されたのは初めてだと思われる。

欧米で絶大な支持を得ているマスメディア『LIFE』もこのペガサスを大々的に報じており、世界規模で大きな話題となっている。ペガサスが発見されたとなると、今後、ペガサスの乱獲防止や保護などが議論される事になるだろう。

……と言いたいところだが、この写真はどうやらカモシカと鳥が重なって撮影されたため、偶然ペガサスのように写っただけの写真であることが判明した。『LIFE』もそのことを知ってて、あえて報じているようだ。そもそも、ペガサスは羽根の生えた馬なのでカモシカではない。

写真をよく見てみると、巨大なカモシカと鳥が重なっているのがわかる。鳥の足がしっかりとカモシカの背後に写っているのだ。本当にペガサスが発見されたと歓喜している人もいるようだが、意図的ではないにしろ偽ペガサスだったわけで、ガッカリしている人もいるようだ。

思わせぶりなタイトルに釣られて読んでみればなんだという話なんですが、確かにこの写真がなかなか秀逸で一見するとあれ?と思わされるものですから、カメラマンとしてはしてやったりというところなんでしょうかね。
最後に控えますのは正真正銘の珍しい生き物ということになりますが、何やら見ていますと笑えてくるのは自分だけでしょうか?

マリリンモンローの生まれ変わりはアヒル!?(2010年11月19日ロケットニュース24)

マリリンモンローの生まれ変わりではないかと、人々を驚かせているアヒルがいるという。

海外のニュースサイト「デイリーメール」によると、話題になっているアヒルはアマチュアカメラマンが米国カリフォルニア州で撮影したもので、本人も最初に発見したときはマリリンモンローの生まれ変わりじゃないかと驚きを隠せなかったそうです。

写真を見ると、たしかにアヒルの頭上には普通のアヒルには見られない、毛足の長い立派なカールが掛かった髪の毛……いや、羽毛が生えているではないですか! このブロッコリーのようにこんもりとした柔らかな様子、まるでマリリンモンローに見えなくもありません。ボディの手羽先や尻尾が四方八方に乱れている様子は、風で翻る真っ白なドレスに見えなくもない。

見方によっては、中世ヨーロッパの上流階級で流行した白髪のカツラをかぶっているモーツァルトのようにも見えますが、きっとマリリンモンローの生まれ変わりなのでしょう、ええ、きっとそうだ、間違いない!

……と驚いていたら、このように頭に飾り毛があるアヒルの多くは遺伝子変異によるもので、海外のサイトによれば主に南米で多く見られるのだそう。ちなみに、海外ではCrested Duck(トサカの付いたアヒル)と呼ばれているそうです。

「マリリンモンローが生まれ変わったアヒル」の正体は、初めて見た人にはカツラをかぶっているようにしか見えない、とてもオシャレなアヒルでした。

とにかくこの写真を見て頂くのが話が早いのではないかと思いますが、アメリカ人なら確かにモンローを連想するのかも知れませんけれども、日本人だと何かしらお笑い系漫画のキャラでも想像してしまいそうな姿ではないでしょうか?
おしゃれかどうかはともかくとして、池のアヒルの中にこういうのが混じっていれば日本でも騒ぎになっても不思議ではないですけれども、またぞろ「モーツァルト」とか妙なあだ名でも付けられてしまうんでしょうね…

今日のぐり:「豚蒲焼専門店 かばくろ」

昨今全国的にB級グルメというものが大人気なんだそうで、岡山県というところは蒜山焼きそばに津山ホルモンうどん、デミカツ丼に日生カキオコと結構そういうネタも豊富なんだそうですが、最近唐突に岡山市内でちょっとした話題になってきているのが「ぶたかば」すなわち豚肉の蒲焼きなるものなんだそうです。
元々は岡山市中心部にある「真栄田」なるお店がまかない料理から考案したものだと言うことで、お昼限定のメニューとしてお客に出してみたところ大人気となったため、それならと「ぶたかば」専門店として出店したのがこちら「かばくろ」なんだそうですね。
外から見る限り店構えはちょいと小洒落た今風のラーメン屋といっても通用しそうな感じなんですが、入ってみるとぐっと渋い作りでメニューは「ぶたかば」のみで並み、大盛り、そして特上(おそらく鰻重同様に肉が多いということなんでしょうね)と盛り具合の違いだけということで、まさにウナギ屋などと同様のスタイルを取っているようです。

今回は一番ベーシックな豚蒲重並500円を頼んでみましたが、一見するとカツ丼並の値段で牛丼よりは高いか?と思わせる価格設定も、汁なども付いてのことですからそう割高という感じではありませんし、そもそも本店で食べるよりよほど安いんですよね。
この「ぶたかば」なるもの、肉の切り方にはとにかくこだわるという話だけに、きちんとお重に入った見た目は確かに鰻重鰻重そっくりで、これですまし汁(本店ではどうも味噌汁らしいのですが、これも専門店としてのこだわりなんでしょうね)に炙りレバーでも入れてあれば完璧だったかも知れませんね。
味の方はと言いますと確かに蒲焼き風のタレではあるのですが、ウナギと豚肉の差からか全体の印象はかなり違うことに加えて、個人的にウナギにはほとんど使うことのない山椒が意外なほど合うのには少し意外な驚きを感じました。
そんなこんなでうまいうまいと調子に乗って最後まで食べてしまうと、正直季節のウナギと比べても少し脂の味が強かったかなと思わないでもないんですけれども、店の顧客層を考えると当然若い人が中心でしょうから、これくらいメリハリの効いた味の方が受けるということなんでしょう。

そういう面で見ると少しアンバランスに感じたのが内装や従業員の物腰もウナギ屋風にこだわったということなのでしょうが、こういう味の組み立てからすると少しばかり上品すぎるのではないかと言う印象で、元々の本店がしっかりした料理屋であるのですから逆にこちらのお店はもう少しカジュアルに振ってもいいのかなとも感じられましたが、まあこの路線で行くというのもこだわりなのでしょう。
また駐車場が妙に狭いと言いますか、平面系と立地の関係から出入りしにくいというのがこの市街地郊外という場所柄を考えればどうなのかですが、今のところ大混雑という感じでもなさそうですし何とか回っているということなんでしょうね。
今後は本格的に岡山発のB級グルメブランドとして続いていくかどうかですが、デミカツ丼のように普通にどこのお店でも食べられるように普及させる度量があるということであれば、値段やボリュームは工夫できそうなメニューだけに広がっていきそうには思えます。

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