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2010年7月 3日 (土)

正直あまりに電波強すぎでクラクラ来てます

先日も少しばかり書きました環境保護団体とメキシコ湾原油流出事故との関係ですけれども、ちょうどいい記事がありましたので紹介しておきます。

【参考】国際環境保護団体が原油流出事件に沈黙する理由(2010年6月13日ブログ記事)

言い訳のネタはいろいろとあるのでしょうが、要するにこんなところに首を突っ込んだところで金にならない、というよりも下手すれば金蔓を絶たれることにもなりかねないという、きわめて明快な彼らなりのロジックが背景にはありそうですよね。
さて、最近では地中海方面に進出中というシーシェパードの近況と、それと前後して最近出てきた話題がこちらですけれども、本日はそれらの記事から引用してみましょう。

「日本の捕鯨船に経済的打撃を」 ワトソン容疑者(2010年7月2日47ニュース)

 【ロサンゼルス共同】反捕鯨団体「シー・シェパード」による調査捕鯨船妨害事件で、海上保安庁が国際手配した同団体代表のポール・ワトソン容疑者が、1日放送された米CNNテレビの人気トーク番組に出演し「経済的に(打撃を与えて)日本の捕鯨船を沈めるのが目的だ」と述べ、抗議活動を続ける姿勢を強調した。

 ワトソン容疑者は、シー・シェパードが年間約520頭の鯨を守っていることで、日本の捕鯨船には多額の経済損失が生じていると指摘。「経済的に彼ら(日本の捕鯨船)を痛めつけるのが、捕鯨中止への最善の方法」とし、「彼らはわれわれを殺そうとしているが、われわれは彼らを負傷させていない」と主張した。

 妨害事件で傷害などの罪に問われ、東京地裁で公判中のピーター・ベスーン被告については「(団体の)ルールを破った」と団体を除名した理由を説明する一方で、同被告を「百パーセント支持する」とも語った。

ダライ・ラマ14世が来日、SSの反捕鯨活動を批判(2010年06月19日AFP)

6月19日 AFP】日本を訪れているチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は19日、日本の調査捕鯨に抗議している米環境保護団体シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SS)について、活動が暴力的だと批判した。

 ダライ・ラマは11日間の日程で日本を訪問中。会見で、シー・シェパードに「活動を中止するよう求める書簡を送ったことがある」と述べ、日本の捕鯨船に対する暴力的な嫌がらせを中止するよう求めたと語った。

 また、クジラに危害を加えることを阻止するというシー・シェパードの目的は支持するものの、「かれらの(活動)は非暴力的でなければならない」との考えを示した。

 今回の訪問では日本政府当局者との会談は予定していない。19日に善光寺(Zenkoji Temple)で法要を営み、20日に長野市、22日に金沢市、26日に横浜市で講演会を行う。

相変わらずワトソン容疑者もご壮健のようですけれども、「われわれは彼らを負傷させていない」など言っていることも相変わらずで、まあこのあたりに関しては彼らが何かしら態度を改めるなどということはあり得ないということなんでしょうね。
一方でダライ・ラマ氏の言っていること自体は反捕鯨穏健派といったスタンスの人々に近いごく一般的な内容というところですけれども、こうした宗教的権威が公の場でこうして批判のコメントを出すということの意味は小さなものではないように思いますね。

昔から言われていることに、鯨やイルカを殺すのはあれほど大騒ぎする連中が牛や豚を殺すのは問題なしとするのはダブスタではないかという意見がありましたけれども、これと併せてしばしば語られてきたジョークに「インド人が世界制覇すれば、牛肉食いの欧米人は大変だ」というのもありまして、とにかく宗教だ文化だといった話はそれだけデリケートな問題を含んでいるわけです。
そういうデリケートな問題に関わる連中がどれほど粗暴な論理のもとに立ち振る舞っているのかという現実を知れば、まともな人間であればあるほど「おいおい…」と感じてしまうのも当然だと思いますけれども、そのあたりに関連してまずはこちらの記事を引用してみましょう。

話題騒然『ザ・コーヴ』リック・オバリーが強気発言を連発(2010年07月01日ニフティ映画)

和歌山県大地町でのイルカ漁を隠し撮りした映像が海外各国で大きな話題を呼び、アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した映画『ザ・コーヴ』。上映中止騒ぎが社会問題化する中、撮影グループの中心的な存在である元イルカの調教士リック・オバリー氏が来日した。

リック・オバリー氏は、日本でも放送された人気ドラマ『わんぱくフリッパー』にも参加したイルカの調教士だったが、同番組に出演していたイルカがストレスで死亡したことをきっかけに、世界各地でイルカの保護解放運動に参加するようになる。

開口一番、「ぜひこの映画の上映を予定している劇場に電話をして、言論の自由・報道の自由のために上映するよう劇場のオーナーに訴えて下さい。人間は、自分の権利が脅かされたら、立ち上がらないといけないのです」と切り出すオバリー氏。表現の自由すら守れない日本の現状に厳しいひとことが出た。

上映中止問題は別として、食用のためイルカを捕獲することは、日本人が大切にしてきた食文化の一部。マクドナルドやケンタッキーフライドチキンの母国の人から、わずかな頭数のイルカを食べるために殺戮する行為を批判されるのは釈然としないが、「イルカは人間より大きな脳を持っている動物です。人間やゴリラと同じように、自分が鏡に写っている姿を見ればそれが自分だと分かる、豚や犬や牛とは全く違う生き物なのです。人間は陸上で最も高等な動物かもしれませんが、イルカは海中で最も優れた動物なのです。ですから、あのような入江で極端な残虐行為を見てしまうと、多くの人たちに訴えたい気持ちになるのです。私は、自分の価値観を人に押し付けようというのではありません。こんなに酷いことが起こっているという事実を、多くの人たちに知ってもらいたいのです。他の国では、日本でこのような行為が行われていることは何人かの人は知っていましたが、日本では誰も知らなかった。この問題が存在することすら知らければ、解決できるはずがありません。日本の人たちが知らない理由は、今回映画が上映できない理由と同じだと思います。日本の憲法では表現や言論の自由を保証していますが、それらが全て無視されているのです。北朝鮮や中国なら分かりますが、日本は民主主義のはずです。」と熱弁。
生き物の生死を知能レベルで決めたり、日本を北朝鮮や中国と同じように扱うあたり、ますます理解に苦しむ発言が続く

思わず、日本には実質的な報道の自由が存在し、日本人は食べるためにやむを得ず動物を殺した際にはどんな動物の命にも敬意を持ってきたという歴史があると説明すると、「うん・・・」とひとこと反応があっただけ
(略)

私は、シーシェパードやグリーンピースとは全く関係がありません。彼らは、日本をボイコットしてイルカを救いましょうという強力な運動を始めていますが、私たちはすべての日本人が悪いといった人種差別的な活動は絶対に反対です。私たちは、日本の人たちと協力してこの問題を解決したいと考えています」と語るオバリー氏。
暴力をちらつかせた上映阻止運動や、本作の中でかなりの比重で描かれている食用イルカ肉の重金属汚染など、この映画によって改めて日本社会の問題も見えてくるが、欧米では関心の高いイルカ保護活動を少なからず誤解と思い込みが含まれる視点から撮られた作品が、世界における日本のイメージにどのような影響を及ぼすのか?映像の持つ力の恐ろしさを再考するためにも見ておきたい作品だ。

いや「豚や犬や牛とは全く違う生き物」って、思わず「お前ら牛なめんな」と言いたくなりますけれども、一応補足しておきますと、この手の人たちの言うようにイルカは他の動物と同じくある面で相当な知能を持っていることは言うまでもないことですが、同時にイルカが何かしら純真無垢で悪いこととは無縁の生き物であるといった幻想は抱かないように注意が必要です。
イルカが漁民にとって駆除すべき害獣であることは彼ら欧米人がその歴史的経緯からオオカミを敵視し抹殺してきたことと被りますけれども、イルカと言えば同じイルカの赤ちゃんを集団で虐殺してみたり、いじめや集団レイプといった行為も普通に行っている連中でもあるわけですね。
彼らのそうした行動を人間の倫理基準に照らし合わせて悪逆非道だ、鬼畜だと非難するのも当たらないと思いますが、同時に彼らを人間の基準でやさしい、いやされるなんてヨイショすることもまた間違っているわけで、彼らは同じ地球上に存在する人間とはまた別種の生き物であるというのが最大公約数的な表現であり、それ以上の人間的価値観の押しつけは彼らにとっても迷惑というものでしょう。

いずれにしても語るに落ちるというところでしょうか、要するに彼らの考え方によれば下等な生き物である豚や犬や牛は殺そうがどうしようが自由だと言うことですから、これはどこからどう見てもracismの発想そのものですよね。
彼の主張に従うならば知的障害者は生きていく価値がないという、まさしくナチス的主張そのものになってしまいますけれども、結局「俺たちと違うことが許せない」ということですから、以前から言われている通りこうした活動の背景に文化的差異に名を借りた人種・民族への蔑視というものも見え隠れしているように思われます。
このあたりは「差別される側」としては誰しも突っ込まずにはいられないようで、彼ら「差別する側」の論理の矛盾というものはあちこちから批判の声が上がっていますけれども、たとえば「ザ・コーヴ」の監督であるルイ・シホヨス氏に関するこちらの記事などを紹介してみましょう。

イルカ映画「ザ・コーヴ」監督の最大の矛盾とは何か(2010年3月18日探偵ファイル)

イルカ漁の現場を隠し撮りした映画「ザ・コーヴ」について、生命倫理の研究者に電話取材した。その概略を、以下に記す。

イルカ漁は残虐だというルイ・シホヨス監督に対して、「牛や豚は問題ないのか」との批判が以前から相次いでいた。すると、監督はFNNのインタビューで持論を展開。種差別主義であることを否定し、「牛かイルカかという問題じゃないんです。イルカは高い知能を持っている生き物なんだ」と答えた。

アウシュビッツでの虐殺と比較して、日本のイルカ漁は「私は同じ程度の人類に対する犯罪行為であると考えている」と、サイゾーのインタビューで監督は発言した。一方、「86年に屠殺場を見た経験から牛や豚を食べられなくなった。妻や子どもには食べるなとは言わないし、日本人にもそれを要求しない」という。

――イルカをかわいそうと言うが、牛や豚は食べないのか?

監督 86年に屠殺場を見た経験から牛や豚を食べられなくなった。妻や子どもには食べるなとは言わないし、日本人にもそれを要求しない。
(略)
――撮影のために立ち入り禁止区域に侵入し、警察との対話を隠し撮りして公開している。日本国の法律や条例に対する遵法精神はないのか。

監督 もし、アウシュビッツで残虐な行為が繰り返されているところへ私がカメラを持ち込んだら、はたして非難されるだろうか。

――アウシュビッツのことではなく太地町のことで聞いている。

監督 私は同じ程度の人類に対する犯罪行為であると考えている。このことは世界中の多くの人が知らなければならない。

サイゾー(2010年3月14日より抜粋
全文は記事中のリンク参照

家畜は、殺されて食べられるためだけに劣悪な環境で管理・飼育され、残虐に殺されて短い生命を終える」との非難が、欧米を中心に動物愛護団体等から多くなされてきた。年間を通じて膨大な数が各地で屠殺されている家畜については、監督は自身の信念を他人に強制しない。それならば、遥かに少ない頭数が殺されるイルカ漁に関して、なぜ私見を他人に押し付けることを正当化できるのか

監督は、牛とイルカを種の違いという理由で区別することは拒んでいた。そうであるならば、家畜の飼育環境や屠殺については沈黙し、その「害悪」を全世界に向けて発信しないのは、なぜだろうか。これらの質問に対して監督は、「イルカは知能が高いから」と再び主張するだろう。

高い知能の動物が保護されるべき理由は、一体何なのか。知能が高いという「事実」のみから、その動物を「守るべき」という「道徳」を導出することはできない。だから、「守るべき」というのは、当人の信念以上のものにはならない。そこで、知能の高さ以外の理由に訴えるならば、今度は知能の高さを根拠とした主張そのものが崩壊する。

以上の取材結果について、最後に私見を記す。狭い環境に閉じ込められて死を待つ家畜の姿こそ、まさにアウシュビッツの収容所に囚われた人々に重なるのではないか。私自身は家畜産業を全面否定するわけではないが、監督がそのように考えない理由を問いたい。名曲「ドナドナ」は、「劣等民族」としてナチスに強制収容され虐殺された過去を持つ、ユダヤ人の悲惨な境遇を、出荷されていく牛の姿に重ねたものであるという。

なんと言いますか、文化的差異と言ってしまうとまるで彼ら欧米人全員がこんな電波をゆんゆん言わせているのかと誤解されてしまいますけれども、個人的経験に照らし合わせてもどこの国でも大多数の教養ある人々は普通に他人は他人、自分は自分と区別できる程度の知性と理性は持ち合わせているように思いますから、彼らの場合何が彼らをしてこのようにさせてしまったのかですよね。
そしてもちろん、こうした手合いが見た目通りの超主観的生物であると考えてしまうのも間違いであって、実のところは金銭欲であるとか名誉欲であるとか、ごくありふれた普遍的な価値観に基づいて自らの役割を演じているという側面もあるわけで、そのあたりには注意して見ていく必要がありますね。
いずれにしてもこうした彼ら独自のロジックを知る上で、元ネタのサイゾーのインタビュー記事自体がなかなか秀逸なもので是非一読いただきたいのですが、たとえば彼らのものの考え方を示すこういうやりとりがあります。

――あなたはイルカを食べない。では他の魚も食べないのか?

監督 食べない期間があった。しかし、動物も魚も食べないと体に元気が出ないので、今は少し食べている。

――元気が出るために人は動物や魚を食べる必要があるのではないか?

監督 私が食べている魚はサーディン(マイワシ類に属する小魚の総称)などの非常に小さく短命な魚。食物連鎖では下位にいる魚だ。長く生きる魚には食物連鎖の中で水銀が貯まる。

――水銀の問題ではなくて動物や魚を食べる必要性と食文化について聞いている。

監督 理想をいえばベジタリアンになりたいが、私は意志がそこまで強くない

思わず「おいおい、ネタかよ!」と思わず突っ込みたくなりますけれども、要するに彼らの基本的考え方として生き物には上等なものと下等なものとがあって、下等な生き物は上等な生き物に何をされようが文句を言う資格はないという発想が徹底されているということです。
となれば、いったい何が下等な生き物なのかということに誰しも注目が集まりますけれども、これに対しては彼ら自身が「我々」と言うところの上等な何者かが主観的に決定するということであって、その主観に「我々」以外の何者も文句を言うべきでないし、主観的判断の理由を示す必要もないということでしょう。
ルイ・シホヨス氏などはこれだけの(日本人的感覚からすればかなり恥ずかしい!?)電波を垂れ流して恥じないというのは、おそらく別な一面から見れば誠実で嘘がつけない人物という言い方もできるのかも知れませんが、こういう連中が大勢集まって一生懸命世界中にプロパガンダを行っているという事実は知っておかなければならないでしょうね。

この「ザ・コーヴ」の中心人物である前述のリック・オバリー氏に関してもいろいろと噂が乱れ飛んでいますけれども、とりあえず先の記事中でもご本人の口からシーシェパードとは無関係という言葉が出てきていることにはご留意ください。
このあたりに関しては同映画の第二弾とも言うべきテレビシリーズが、シーシェパードの熱心な支持団体であるアニマルプラネットで開始されるだとか、同映画の監督である前述のルイ・シホヨス氏の立ち上げた「海洋保全協会(OPS)」のサイトで当初「パートナー」としてシーシェパードにリンクが張られていたり(そして、その後黙って削除されていたり)、少なくとも状況証拠は真っ黒であるとは言えるかと思います。
このあたりの欺瞞の数々をチャンネル桜が取り上げていますので、あわせて一度参照いただければと思いますけれども、とりあえずここではあくまで噂ということでネット上の書き込みを引用しておくにとどめておくことにしましょう。

「ザ・コーヴ」上映推進者の欺瞞

・映画内で漁師に追い出され泣いている女性二人は、女優でシーシェパードの活動家である
・サメに襲われた時にイルカに救われたと発言しているプロサーファーもシーシェパードのメンバー
・出演しているオーストラリアの元閣僚もシーシェパードの幹部
・主演のリックオバリーはシーシェパードの元メンバーで、シーシェパードとの関わりを隠すために一時的にメンバーから削除された
・この映画は環境テロリストであるシーシェパードとの関わりを隠している
・オリジナル版にある「飛行船での盗撮を警察に指摘され嘘をついている違法行為のシーン」が日本版から削除されている

↑を指摘され崔洋一は「映画なんて全て嘘っぱちだ」と開き直り

しかも、チャンネル桜に対して、インタビュー終了後に自分を撮影した映像を放送するなとか言ってる
カメラ撮影している前に来て、自分からカメラに映って喋っているのに、盗撮映像を放映するのは言論の自由だとか言ってるくせに
典型的な二枚舌の嘘つき、論理が破綻している

ええと…やっぱりネタ?ほんとにネタじゃないんですかね?

別に彼らが水面下でひとつながりになっていることなど、クラークケントがスーパーマンであるということくらいに秘密でも何でもないんですから、今更こんな妙な隠蔽工作などしなくても良さそうに思うのですが、そうしてみますと彼ら自身にとっても「シーシェパード=反社会的テロ組織」という世間の認識は気になっているということなんでしょうかね?
いずれにしても日本は言論の自由が保障されているということになっていますから、彼らに発言の自由はあるわけで何を言おうが勝手ではあるのですけれども、あまりトンデモなことばかり言っているようですと他の誰かから批判されるということも甘受しなければならないのは当然であって、その覚悟がないのであれば嘘や捏造はほどほどにしておいた方がいいようには思いますね。
しかしこうして書いていて思うのですが、我々が今後も彼らの行動基準を考えていくにあたって、その羞恥心の質と量とにはいささかの再検討を要するということになるんでしょうか。

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