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2010年7月18日 (日)

今日のぐり:「らーめん食楽」

今日は多少なりとも宇宙ということに関連したネタを紹介してみましょう。
さて、先日以来中国でUFOが飛んでいたとちょっとした騒ぎになっていますけれども、今の時代こういうものはすぐに写真も出てくるので見ていて面白いですよね。

レーダに“UFO”で空港封鎖、真相不明で調査中…中国・杭州(2010年7月8日サーチナ)

  浙江省の杭州蕭山空港が7日夜、閉鎖された。午後9時ごろに、レーダーに正体不明の「飛行物体」が映し出されたためという。新華社が報じた。

  空港関係者によると、敷地内や建物内にいた職員は、飛行物体を確認することができなかった。計器にのみ、表示されていたという。

  「未確認飛行物体」のために空港が閉鎖され、同空港に着陸予定だった航空機は、寧波や無錫に向かった。同空港の広報担当者によると、レーダーの不明な映像について、真相を解明すべく調査が進められている。(編集担当:如月隼人)


中国で相次ぐUFO目撃証言、「中国軍と関係?」-豪メディア(2010年7月15日サーチナ)

  オーストラリアメディア・ABCニュースは14日、「中国上空にあらわれたUFOに対する調査が行われており、調査結果を公開できないのは中国の軍事と深い関係があるからだ」とする論説を発表した。15日、環球時報が伝えた。

  最近、中国では各地で「未確認飛行物体」の目撃証言が相次いでいる。6月30日、新疆ウイグル自治区で白く光る扇形の物体が目撃されたほか、湖南省や山東省、江蘇省などでも同様の目撃証言が寄せられ、中国で「未確認飛行物体」に対する関心が高まっている。

  7月7日には、浙江省杭州市の蕭山空港で、着陸しようとしていた飛行機から「正体不明の物体が飛行している」との報告が管制塔に寄せられた。「未確認飛行物体」を確認することはできなかったが、空港側は安全を期すため1時間にわたって空港を閉鎖し、計18便が影響を受けた。

  また、杭州市民の一人が7日に撮影したという「未確認飛行物体」の写真を公表すると、また、蕭山空港が閉鎖される1時間前には、多くの市民が赤と白に光る物体を見ていたことも明らかになった。

  中国各地で相次ぐ「未確認飛行物体」目撃証言に対し、ABCニュースは、「中国民用航空総局(CAAC)は現在、調査を行っているが、詳細に言及することを拒否した」と報じたほか、「チャイナ・デーリーに対し、匿名で未確認飛行物体の正体はすでに判明しているが、中国の軍事と関係があるため公開できないとのリークがあった」と報じた。(編集担当:畠山栄)

中国新疆で見えた謎の飛行物体は「ソユーズUロケット」(2010年7月9日サーチナ)

 6月30日夜、新疆ウイグル自治区ウルムチ市の上空で謎の飛行物体が目撃されたことで、ネット上で注目され、UFOやアメリカのミサイル実験ではないのかとの意見が多く、マスコミも報道している。

  しかし、目撃写真や目撃時間などから分析すると、謎の飛行物体はUFOでも、大陸間弾道ミサイルでもなく、その日にバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたソユーズUロケットである可能性が極めて高い。

  プログレス補給船(38P=M-06M)を載せたソユーズUロケットはモスクワ夏時間6月30日19時35分(北京時間23時35分)にバイコヌール宇宙基地から打ち上げられ、打ち上げから約9分後にプログレス補給船(38P)を軌道に投入している。

  バイコヌール宇宙基地から打ち上げられたロケットは東に向けて飛行するため、地図からも分かるように、打ち上げの数分後にウルムチ市の上空を通過する。また、上の写真は謎の飛行物体を目撃した時の写真で、下の写真はロシア連邦宇宙局が提供しているソユーズUロケットの写真である。両方を比較すると、非常に似ていることもよく分かる。

サーチナだけがソースであれば何やらネタかとも思うところですが、これに日本の誇るクオリティペーパー(笑)まで関わってきたとあれば本気の話と考えるしかありませんよね。
しかしこの記事、一部方面では「一番信じられない」なんて話も出ているんですが、カリフォルニアから新疆上空をこんな高度で通過してマーシャルに届くミサイルっていったいどんな軌道で飛んでいたんでしょうね…

新疆の住民がUFOを観測 専門家「米国の大陸間弾道ミサイル」(2010年7月6日朝日新聞)

 6月30日の夜に新疆の上空を飛んでいった「未確認飛行物体」についての議論がここ数日、高まっている。新疆の天文学者が4日に述べたところによると、「未確認飛行物体」の正体は6月30日に米国が発射した大陸間弾道ミサイルだという。

 6月30日午後11時45分頃、烏魯木斉(ウルムチ)市の紅山停留所で空を指差す人々の姿を見かけた。指が示す方角を見ると、正体不明の光る円形の物体が後ろに長い扇形の白い光を伴いながらゆっくりと東の方へ飛んで行くのが見えた。

 「未確認飛行物体」は1日、インターネットで大きな論議をよんだ。烏魯木斉市、克拉瑪依百口泉、阿勒泰市でもこの飛行物体を目撃した人がいる。

 伊寧市の李峻さんはこの「未確認飛行物体」の撮影に成功した。李さんによると、車で清伊高速を走っている時に、長い光の尾を引く円形の「未確認飛行物体」を発見、空に留まっていた時間は短かったという。

 新疆天文学会の宋華剛秘書長によると、当該物体が「UFO」または未確認飛行物体である可能性はなく、実際は6月30日に米国が発射した大陸間弾道ミサイルで、新疆の一部では空中を飛行するミサイルが肉眼でも観察できたという。

 米軍は6月30日にカリフォルニア州のヴァンデンバーグ空軍基地から大陸間弾道ミサイルを発射し、7000キロ以上離れた目標に命中させている。

 このミサイルは現地時間6月30日未明3時40分(北京時間6月30日午後6時40)に発射され、大気圏外で太平洋を横断し、マーシャル群島付近の的に命中した。

世間で話題になっている写真は今ひとつ何が何だかよくわからないようなものですけれども、別サイトではさらに何が何だかよく判らない写真も公開されているようで、いったいこれは何なんでしょうね?
宇宙人と言えば先頃にはホーキング博士が宇宙人を語っていまして、なるほど確かにそういう視点もあるかと思う反面、開国から幕末御維新の時代を知っている日本人としては何やら後ろ向きに過ぎるような気がしないでもないところです。

「宇宙人はいるかもしれないが、コンタクトするのは危険」ホーキング博士(2010年4月26日AFP)

【4月26日 AFP】英国の宇宙物理学者スティーブン・ホーキング(Stephen Hawking)博士は25日、「宇宙人は存在するかもしれないが、破滅的な結果をもたらす恐れがあるので、コンタクトは避けるべき」と警告した。英国のメディアが報じた。

 これは米国で25日に放送が始まったディスカバリー・チャンネル(Discovery Channel)の新シリーズ「Into the Universe with Stephen Hawking(スティーブン・ホーキングと宇宙へ)」でのこと。

「もし宇宙人がわたしたちのところにやってきたら、コロンブス(Christopher Columbus)がアメリカ大陸にやってきたような結果になるだろう。先住民にとっては決してよい結果ではなかった」(ホーキング博士)

 宇宙人の存在についてホーキング博士は「数学的に考えると、宇宙人が存在すると考えるのは完全に合理的だ」と述べ、真の課題は、宇宙人とは実際にはどのようなものなのか、その答えを見つけることだと語った。

しかしそういえばホーキング博士もブリの一員だったなと考えると、何やらこの発言にも裏があるような気もしてくるから不思議です(苦笑)。
そのブリですが、先頃発表された通り半世紀も続いてきたUFO対策がとうとう打ち切られたという件に関して、その理由なるものが公表されていますが、これがなにしろ現実的と言いますか、夢も何もあったものではないというところが面白くないですよね。

英国防省の最終決断 UFO対策やめた理由(2010年6月7日AERA)

「20世紀最大の謎」が最近はどうも調子が悪い。本家の英国で、公式に「調査の
必要すらない」と断じられた。UFOにとって墜落ならぬ、没落の日々が始まっている。

 UFOに関する目撃情報を受け取っても、30日保管した後は、一般人の目に触れさせることもないまま今後はすべて破棄する──。UFOファンや研究家たちにとってショッキングな決定を英国防省が下していたことが、明らかになった。UFOの目撃情報などを、いちいち英国立公文書館に納めたり、情報公開法によって公開したりしないでも済むようにするための処置だと、英テレグラフ紙などが報じた。

50年がんばったのに

 英国防省がUFO問題から撤退し始める傾向は、昨年末からすでに始まっていた。今まで、目撃情報専用のホットラインや、情報受付専門のメールアドレスを英国防省内に設けていたのだが、昨年12月にすべて閉鎖。公式ホームページ上でも、「以後はUFO情報を受け付けない」と宣言していたからだ。

 一説には経済的な事情だとされている。UFO関連の情報収集とその整理・保管などにかかる費用は年4万4千ポンド(約600万円)になる。

 だが本当の理由は、英国防省自らも語っているように「50年以上UFO情報を集めても、そのうちの一件も防衛上の脅威となるような事例はなかった」からということが大きい。

 例えば米国も、空飛ぶ円盤騒ぎが始まった1947年に、空軍内にUFO情報を専門に扱う部署を設置した。だが「UFOは防衛上、何の脅威もない」という決断を69年に下し、それ以後は、UFOに関するすべての事柄から手を引いている。23年であきらめた米国に比べれば、何の見返りもないままに、UFO情報を50年以上も収集し続けた英国は、よく頑張ったほうだといえるのかもしれない。

 コアなUFOマニアには、何かがあってもなくても、全部政府の陰謀と見なしたがる傾向がある。今回のUFO情報の破棄についても、英国防省が作成したメモには「UFO関連部署の廃止は、諸外国や政府内の他の部署とは、故意に何も協議せずに決めた。もし何か話し合えば、国際的陰謀の一環といわれるだけなのが分かっているからだ」とわざわざ記されている。

 ちなみに、米中央情報局(CIA)の文書公開サイトで、国民に最も検索されている単語が「UFO」だ。昨年12月も今年1月も「UFO」が1位。1月の「UFO」の検索回数は3079回で、2位の単語「ユーゴスラビア」に比べ、その数2倍以上と断トツの首位を保っている。英国民も米国民も、UFOについて政府の腹を探ることが大好きなのだ。

 マニアの側にも問題はある。今年2月、英国が公開した最後のUFO文書では、20世紀末に三角形型UFOの目撃が増えてきたとされている。空飛ぶ円盤という名の通り40年代や50年代初期には円盤型が多かったUFOも、後になるとその姿が変わってきたというのである。

矢追氏もIT化バッサリ

 インターネット時代を迎えた今では三角形ですら珍しくもなく、タワシのような毛むくじゃらのUFOとか、ドーナツ型UFOといった変わり種が、動画サイト中をビュンビュンと元気よく飛び回っている。

 かつて木曜スペシャルなどで「緊急UFO特番」を作り続け、「UFOディレクター」という異名をとった矢追純一さん(74)に、ネット内を飛び回る現在のUFO映像について尋ねたら、「あれは作り物ばかりですよ」と一言でバッサリ。

 矢追さんが緊急特番で取り上げた、UFO墜落の「ロズウェル事件」や、米政府が宇宙人と密約を交わした「MJ12文書」、畑にこつぜんと現れる謎の「ミステリーサークル」といった、ファンを熱狂させたUFO関連事件は、21世紀に入ってからすっかり影をひそめてしまった。没落したUFO冬の時代の出口は、まったく見えていない。

矢追氏キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!という感じですけれども、案外当たり前のコメントをしていて拍子抜けというところでしょうか。
しかしそういえば確かに最近矢追氏もすっかり見かけなくなりましたし、UFOだ何だと話題になることも少なくなったような気がしますが、先日のはやぶさ帰還の盛り上がりなどを見ても、まだまだ宇宙に対する関心は低いものではないと思うのですけれどもね。
さて、最後は宇宙と言えば宇宙の入り口ですけれども、人間として何かしら限界を極めていそうな話を紹介してみましょう。

スカイダイビングの世界記録を、宇宙からスカイダイビング(2010年7月13日sorae.jp)

スカイダイビングの世界記録は高度3万1333メートル。これは1960年8月16日、アメリカ空軍のジョー・キッティンジャー大佐(Joseph Kittinger)が成し遂げたものである。もしかしたら今年、その記録が破られるのかもしれない。

レッドブルをスポンサーとし、「レッドブル・ストラトス・ミッション」として活動しているオーストリア人スカイダイバーのフェリックス・バウムガートナー氏(Felix Baumgartner)は今年末、この記録に挑戦する。

バウムガートナー氏は熱気球に乗り、高度3万6000メートルの上空に到達した後、そこから飛び出す。地球の重力で自由落下(フリーフォール)し、その後パラシュートを使って着地する。計算では最高速度は音速を上回るという。

成層圏上部にあたる高度3万6000メートルは宇宙空間ではないが、0.01から0.3気圧、最低気温マイナス70度と、宇宙とさほど変わらない過酷な場所である。呼吸できない環境に加え、落下時の圧力にも耐えなければならないため、バウムガートナー氏はまるでスペースシャトルの搭乗クルーが着るオレンジスーツのような特別なスーツを着用する。

バウムガートナー氏は今年5月、高度約7000メートルからの訓練ダイビングを行い、現在も訓練を続けている。世界記録への挑戦について、レッドブルー広報部は「2010年内、北アメリカのどこかで実施する予定です」と説明している。

ちなみに、フランス人スカイダイバー、ミシェル・フルニエ氏(Michel Fournier)は2008年5月にスカイダイビングの世界記録に挑戦したが、気球が流されてしまい、失敗に終わった。次の挑戦を行うための資金調達を続けているが、目処がたっていない。また、元SAS軍人でスタンドマンのスティーブ・トルグリア氏(Steve Truglia)もこの記録に挑戦しようとしている。

しかしこれ、どれくらいのペースで高度3万メートルまで登るのか知りませんけれども、よほどしっかりしたスーツでないとかなり寒い目に遭いそうですよね。

今日のぐり:「らーめん食楽」

倉敷市街地から南に進んだ笹沖地区の幹線道路沿いに位置するこのお店、確かできた頃にも一度お邪魔したことがあるかと思いますが、今回二度目の訪問となりました。
当時は試行錯誤の最中ということなのか店内あちこちに限定メニューの張り紙がありましたが、今回来てみますとどうもレギュラーメニューだけに統一したようですね。
メニューが変わったというのは良いとして、何やらどれもこれも名前から実態が推測しにくいものばかりでどうなんだと思うんですが、おすすめとなっているのが汁なしの「ぶちそば」と豚骨系、これに対してあっさり味っぽい醤油ラーメンなどもあるようなんですが、全般的にはコッテリとかガッツリとかいったキーワードが並んでいる系のお店ということなんでしょうか。

とりあえず前回食べた汁なしやおすすめの豚骨を外して野菜入り醤油ラーメンっぽい「ぶちりき醤油ラーメン」を注文…したつもりだったんですが、来たのは単なる醤油ラーメンでいきなりオーダーミスかい!と思うところですけれども、まあどっちでもいいんで問題ないと言えばないんですけれどもね(しかしまあ、一因としてこの意味不明の名前の羅列があることだけは間違いないでしょう(苦笑))。
さてこの醤油ラーメン、低加水の麺をすすっていると何となく某尾道ラーメンの店を連想したんですが、豚骨がおすすめの店という割にはあっさりしすぎなくらいの鶏がら系でまとめてあるスープといい、これに合わせてか控えめな醤油ダレの塩梅といい、全体として似ているところと言えば上に浮かせた脂身くらいしか共通点がないでしょうかね。
あっさり醤油系の味の割にはこうしてわざわざ脂身を添加して見せる意図も今ひとつよく判らないところがありますけれども、表面に浮いた鶏油の量などを見てもあっさり系といいながらそこそこカロリーはありそうな感じで、やはりその辺りも店のスタイルということなんですかね?

そのシナチクの食感がいまいちだったりするのは今の時代ですから仕方がないとあきらめるしかありませんが、以前に汁なしで食べた時にひどく気になったチャーシューの脂は、こうして温かいスープで食べるとあまり気にならないというのは助かりましたね。
ここのネギはさらしてそこそこ味が抜けているあたりが逆にこのスープとの相性を崩さないでいる(合っている、ではなくて)という感じですが、一方でそれなりの量が入っている割にはあまり存在意義が感じられなかったのも確かでしょう(ネギ乗せは好きな方ですが、少なくともこの醤油ラーメンでは考えたくありません)。
昔ながらのあっさり醤油をイメージしているのかも知れませんが、このあっさりしすぎるスープと醤油ダレでは麺の味に負けているかなという印象で、客観的にみるとさほど濃い味付けとも思えないシナチクの味が妙に目立って感じられたくらいですから、他の料理とセットで出すならともかく単独のメニューとしてはちょっと弱いかなという印象は受けるところでしょうか。

店側としてもこの醤油ラーメンをおすすめにしていないくらいですからそれなりに感じるところはあるのでしょうが、一方でこの醤油ラーメンが「人気不動の1位」なんて話を聞いてしまいますと、それはリピーターを期待する上でいいのかと思ってしまうのは自分だけでしょうか。
実際前回来たときにも感じたことですけれども、今回もほとんど客の気配が感じられないというあたり、時間帯からしてこんなものなのかも知れませんが結構入っている様子の近隣競合店と比較して経営的に大丈夫なのか?という気はするところですよね。
正直店の表から見た目の印象はさほど良いとも思えない店構えなんですが、店内にやたらと漫画が並んでいたりとある程度固定客層には配慮していそうな気配ですから、時間帯によってはそこそこ常連も入っているということなんでしょうか、何にしろ以前にこの場所にあったラーメン店も撤退したという前例があるだけに頑張ってもらいたいものです。

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