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2010年3月14日 (日)

今日のぐり:「夜寿司 津高店」

本日は例によって例のごとくブリの話題から「いかにもかの地らしい斜め上の研究成果」をテーマに取り上げてみたいと思います。
まずは基礎知識として、某所界隈での便所の落書きから引用させていただきましょう。

106 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:2009/10/31(土) 23:26:42 ID:???
新井潤美『階級にとりつかれた人びと』より

「……塩が欲しいときは腕をのばしたりせず、近くの人に取ってもらう
(イギリスの料理は味がないものが多い。ある日本の友人は、英会話の本に "Pass the salt, please" と
いう表現がいつも登場するので、なぜイギリス人はこんなに塩を好むのかと不思議がっていたが、
料理の味もみずにまず塩をかける癖がついてしまうのである)。」

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/29(火) 21:27:54.37 ID:KvjKR16c0

渋谷のアイリッシュパブで隣に座っていた英国人っぽい人が「ここのフィッシュ&チップスはどう?」と
聞いてきたので「味しませんね」と言ったら「そう。それが本格派なんだ。いい調味料が揃っているから
好きにかけて食べるといいよ」と。しばらくして別の店でもまた会った。日本人がやっているパブ。
フィッシュ&チップスを食って渋い顔をしていた。「同じ料理でも旨いモノも作れるってことを気づかせる
から日本人は残酷だ」とか言っていた。

事程左様にブリと言えばその料理の独創的な素晴らしさ?で有名な国ではありますが、このたび驚くべき研究結果が発表され世の紳士淑女が驚いたと言う話題がこちらです。

英国人は料理熱心!?「フランス人には負けません」、英仏誌調査(2010年03月09日AFP)

【3月9日 AFP】フランス人といえば長らく料理の達人と信じられてきた。だが、英仏誌が合同で実施した調査で、キッチンで料理に費やす時間は英国人の方が長く、他国のメニューを料理する割合も高いことが分かった。また、外食の回数はフランス人の方が多く、家庭で料理する際には親から受け継いだレシピに固執することも明らかになった。

 英国放送協会(BBC)発行の料理雑誌「オリーブ(Olive)」と仏女性誌「マダム・フィガロ(Madame Figaro)」は1月、それぞれ2061人と 1345人の読者を対象に、料理や外食習慣に関する調査を行った。9日に発表予定の調査結果によると、毎日、自宅で料理をすると答えた英国人読者は72%で、フランス人読者の59%よりも高かった。 

■外国料理の調理にも熱心な英国人

 30分以上かけて料理すると答えた英国人は50%だったが、フランス人ではわずか27%だった。だが、フランス人読者の47%が1回の料理で2皿以上のメニューを料理すると答えたのに対し、英国人読者では18%で、料理の品数ではフランス人が上回った。

 外国の料理では、イタリア、中華、インド、スペイン料理を自分で料理したことがあると答えた英国人は、いずれもフランス人より多かった。英国人よりもフランス人の方が多く料理しているのはモロッコ料理だった。

 英仏読者の双方が最も好む外国料理はイタリア料理だった。

■互いの国の料理については認識の違いも

 互いの国の料理については、英誌「オリーブ」の読者が1970年代に英国で流行した「クレープシュゼット」を典型的なフランス料理と考えているのに対し、「マダム・フィガロ」の読者は「仔牛料理」や「フォアグラ」を代表的なフランス料理と考えていた。

 一方、「マダム・フィガロ」の読者は英国の代表料理として「クリスマス・プディング」を挙げたが、「オリーブ」の読者が挙げた英国料理の1位は「ローストビーフのヨークシャー・プディング添え」で、「フィッシュ・アンド・チップス」「イングリッシュ・ブレックファスト(英国式の朝食)」が続いた。

 フランス人読者で英国料理が好きと答えたのは、わずか1%だった。

 外食の回数はフランス人が月3回、英国人は月2回だった。

いやいや、さぞや向上の余地はあるんでしょうね…などと言ってしまっては身も蓋もありませんけれども、英国人と言えども必ずしも食に関心がないわけではないのだということが明らかになっただけでもこれは意義ある調査であったと思えるのですが、どんなものでしょうかね?
保守的と言われる英国人と自国文化を尊重するというフランス人とが外国料理を作っている光景なども見てみたいものですが、イタリア料理がどちらでも人気であったりと共通点も見いだせる一方で、英国料理を好むフランス人はわずか1%というのは何とも残酷な結果と言うしかありませんが…
さて、話は変わって先日意外なほど大きな話題になったのがこちらのニュースです。

先に銃を抜くのは不利=荒野の決闘、科学実験が証明-英(2010年2月4日時事ドットコム)

 【ロンドン時事】拳銃を相手よりも先に抜こうとする意識的な行動速度よりも、相手の行動を見て本能的に反応する速度のほうが速い-。英研究チームが「決闘」に関して実施した実験で、このような結果が判明した。3日付のタイムズなど英有力各紙が報じた。
 実験したのは、英バーミンガム大学のアンドルー・ウェルチマン博士のチーム。54人が参加し、拳銃の代わりに押しボタンを使い、行動速度を計測した。その結果、自らの意思で最初にボタンを押す場合よりも、相手の手の動きに反応して押す場合のほうが、行動速度が平均0.02秒速かったという。
 同博士は「意識的に行動する場合と本能的に外部の動きに反応する場合の二つの速度を計測したのは初めて」としている。
 ただ決闘で、「正義のガンマン」が、先に銃に手を掛けた悪漢を電光石火の早業で撃ち倒す西部劇でおなじみのシーンについて同博士は、後に銃を抜く人は、相手の動きを見てから銃を抜くまでに時間がかかるので、実際に勝つことは難しいと指摘している。

これは注意していただきたいのが、相手の行動を見て動いた方が動作自体は速いということであって、後から動いた方が勝負に勝つと言っているわけではないと言う点ではタイトルが間違っているとも言える話ですよね。
確かに日常生活でも今か今かと待ち受けている時の反応速度と言うものは何か速いような気がしますけれども、この程度の差であればやはり先に正確に行動をした方が有利だろうという結論になってしまいそうではあります。
さて、いささかこちらは解釈の余地が多そうなニュースですが、まずはそのまま引用してみましょう。

IQの低さは心臓病リスクの主要な指標=英研究(2010年2月10日ロイター)

[ロンドン 10日 ロイター] 英メディカル・リサーチ・カウンシル(MRC)は10日、知能指数(IQ)が低いことが喫煙に次いで、心臓疾患のリスクが高いことを示す指標になるという研究結果を発表した。

 55歳前後の男女1145人を20年間追跡調査したこの研究では、喫煙、IQの低さ、低所得、高血圧、運動不足が、心臓疾患のリスクの高さを示す指標のトップ5に入ったという。

 デビッド・バッティ氏の率いる研究チームは、IQが低いことがなぜ心臓疾患のリスクに結びつくのか、「もっともらしいメカニズムは数多く考えられる」と説明。心臓の健康に喫煙が与える危険性や、良い食生活と運動の利点などを無視したり理解していない場合、リスクは高くなる可能性があると指摘している。

この結果をどう解釈すべきかについてはまさしく「もっともらしいメカニズムは数多く考えられる」としても、まず何故調査項目にIQを入れてみようという気になったのかといったあたりが気になるところですかね?
このあたり、あるいはいつものように英国流の諧謔が炸裂したということなのかも知れませんが、日本などでこんな研究をするといろいろと物議を醸しそうな話ではあるのかなという気はするところです。
さて、同じく他国であれば物議を醸しそうな話題としてこういうニュースもあります。

犬と猫の飼い主は教育水準が異なる? 英大学が飼い主の特徴を調査。(2010年2月9日ナリナリドットコム)

人気ペットの代表とも言える、犬と猫。動物好きな人なら「両方好き」という人も少なくないだろうが、どちらもポピュラーなペットがゆえに比較されることも多く、犬派、猫派と分かれるのは世界共通の認識だ。本来、犬と猫が持つ個性や見た目をどう好むかは個々が持つ感性の問題ではあるが、両派の傾向をあえて探る調査や研究は、世界各国で行われている。そうした中、英国の大学研究者が犬と猫の飼育数と飼い主の特徴を調べる研究を行い、「犬と猫の飼い主には教育レベルに違いが見られた」と、論議を呼びそうな結果を発表した。

ブリストル大学の公式サイトによると、この調査は同大学獣医学部のジェーン・マーレイ博士が行い、英専門誌「Veterinary Record」で発表したもの。マーレイ博士は、2007年に選挙人名簿からランダムに抽出した家庭に電話調査を実施。犬や猫の飼育状況のほか、飼い主本人についても聞き取りを行い、英国内で飼われている犬と猫の総数や、飼い主の特徴に見られる傾向を分析したという。

調査対象となったのは 2,524の家庭で、その結果、現在の英国では猫が1,030万匹、犬が1,050万匹いると推計。猫は全世帯の26%、犬は31%で飼われていると見られるとの数字が出た。1989年に出版された科学誌の中では、当時の英国内の飼育数が猫は620万匹、犬が640万匹と推計されており、「今回の研究は、英国のペット所有者が以前よりもさらに増えているとも分かった」としている。

そして、それぞれの飼い主に見られた傾向について、「猫の飼い主は女性が多く、狭いか単身の家庭で飼われる」とされ、犬は「地方に住む男性により飼われ、55歳以下に多い」そうだ。また、10歳未満の子どもを持つ家庭では、犬よりも猫を飼うほうが多かった。さらにマーレイ博士は、飼い主に見られた一番大きな違いとして「教育水準」を挙げている。調査の結果、家族の誰かが大学レベルの教育を受けた人の割合が、「犬の飼い主では38.4%だったのに対し、猫の飼い主では47.2%」(英放送局BBCより)と、1割近い差が生じたそうだ。

マーレイ博士は、この点に大きな興味を示しながらも「どうしてこのような食い違いが見られるのかはわからない」と、理由の説明には至っていない。しかし、ひとつの推論として、所有者の労働時間に関係している可能性を示した。仕事の拘束時間が長い人には「犬よりも世話をしなくてすむ猫が選ばれるのでは」という。

ただ、調査結果の数字とはいえ、この発表には英紙ガーディアンも「猫や犬が好きな人には論争となるかもしれない結論」と、物議を醸す可能性を示唆している。

ちなみに、英紙デイリー・メールでは「あなたは猫の飼い主が犬の飼い主よりも知的だと思いますか?」とのオンラインアンケートを実施。その結果「イエス」は63%、「ノー」は37%となっている(日本時間2月9日11時現在)。

いやまあ、結果についてはやはり色々と解釈の余地はあるかなと思う話ではあるのですが、そもそもの研究の出発点として何故そこに飼い主の教育レベルなどという項目を入れてみようと考えたのか、そのあたりがやはり気になる話ではありますよね。
日本の場合で考えてみますと何より動物にかけられる時間や住居環境が影響しそうな気がしますけれども、むしろそれよりも気になったのが犬と猫との飼育頭数にほとんど差がないらしいという点で、世の中犬派と猫派ほどの好敵手もなかなかないとは言えそうです。
さて、最後はいささか奇想天外にも思えるニュースですが、これがブリ発と考えると「さもありなん」と納得できてしまう気もしてくるところですかね(苦笑)。

イギリスでは3人に1人の子どもが「先生は宇宙人」だと信じている(2010年2月2日GigaZiNE)

世界各地で未確認飛行物体(UFO)や謎の生命体が発見されたというニュースを耳にすることがありますが、イギリスでは子供の3人に1人が「先生は宇宙人」と信じているそうです。

こういった夢を感じるエピソードはいかにもイギリスらしいものですが、先生を宇宙人だと思っている子どもはずっと懐疑の目で先生を見ているのでしょうか。

詳細は以下より。

My teacher is an alien, says 1 in 3 children | Metro.co.uk

Children think profs are 'alien' | The Sun |News

これらの記事によると、イギリスの5歳から16歳の子どもたちに宇宙人に関して質問をしたところ、3人に1人が「先生は宇宙人だ」と信じており、4人に3 人が「緑色の小さな怪物が宇宙のどこかにいる」と考えていることがわかったそうです。また、宇宙人の性格を「友好的」と答えた子どもが72%おり、宇宙人が地球を征服するかもしれないという危機感はほとんど無いようです。

この結果に関して児童心理学者であるLaverne Antrobus氏は「宇宙人は児童図書や映画、テレビ番組などで多く取り上げられる題材であるため、このような結果になっても不思議ではない」とコメントしています。

一方、16歳の子どもたちに太陽系の惑星の名前をすべて答えることができるかどうかのテストをしてみたところ9割が答えることができず、学力低下が目立っていることについても指摘しています。

5歳から16歳までと、幅が広い層を対象にしたアンケートであるため、先生が宇宙人だと信じている層は一体どの辺りであるのかが気になるところですが、さすがに16歳の少年少女が先生を宇宙人だと思っているということは無さそうですね。

この記事、注意していただきたいのはイギリスの子供にとって宇宙人というものは非常に友好的なイメージで語られているというところで、つまりは基本的に学校の先生に対しても好意的な目線で見ているということを反映しているのでしょうかね。
しかし日本では一頃ほど宇宙人ネタも人気が無くなっている感もありますけれども、こんな年端も行かない子供たちの間にも浸透しているくらいにブリでは一般的な話題なのでしょうか?ふむ…

今日のぐり:「夜寿司 津高店」

「岡山で二番目においしい」が謳い文句の夜寿司グループに属するこちらのお店は、岡山市街地から少し北に外れた閑散な旧街道沿いにありますが、以前にも一度来たことがある店ですね。
テイクアウトのお客は以前から結構多いようですし、ネットなどで見てみますとランチも安くてお腹いっぱいになるとわりあい好評のようなのですが、この日は夕方の時間帯にお邪魔してみました。
グループ内でも多少店によって傾向が分かれるのかも知れませんが、こちらのお店は店構え的にテーブル席主体のためもあってかセットメニュー中心の構成になっているようで、それも寿司を中心に色とりどりの料理がテンコ盛りという見るからにボリュームのあるものが多くなっています。
この日もカウンターではなくテーブル席だったこともあって純然たる寿司ではなく、店長おすすめだというやる気御膳(しかし、なんちゅうネーミングセンスでしょうか…)やら寿司御膳やらのセットメニューを頼んでみました。

さてこのやる気御膳なるもの、メインを張る寿司に加えて刺身に天ぷら、茶碗蒸しやらの定番料理から食後のコーヒーまでついてくるというもので、こういうカウンターの寿司屋というと一頃は高いというイメージもありましたけれども、ボリュームに対する値段ということを考えると実のところ回転寿司と比べても決して高くないんじゃないかと改めて思いますね。
寿司御膳の方はさらにぐっと値段を抑えた構成で内容も寿司と天ぷら、小鉢といった少しシンプルなものになってきますが、これも普通に満腹になるだけのボリュームはありますから量的な面ではかなり頑張っているなという印象はあります。
となると、自然にお味の方はどうかという話になってくるわけですが、ちょうど先日お邪魔した高知の「おらんく家」のコースメニューが価格とボリューム双方でほぼこちらのやる気御膳と同等だということを思い返してみた場合、その味にはかなり差があるということを感じないではいられません。

このやる気御膳、価格的には店内で一番高い水準のセットメニューでありながら肝心の握りがいささか残念なのが気になるのですが、何も安ネタばかり並んでいるのが理由の全てでもありませんが見た目でうまいものを食べられそうだという期待感がまるでない、実際に食べてみてもまあこんなものかと思う予想通りの味と、意外性というものがまるでないのはどうなんでしょうね。
天ぷらなどの副菜も見た目こそそれなりに豪勢なのですが、味以前にこの組立て自体が一昔前の鄙びた旅館で出てきた昭和のご馳走という感じで面白くも何ともないわけですから、見た目だけで満足できるとか腹が膨れれば文句がないという方でなければ満腹感はあっても満足感はどうなのよと思われるところですよね。
これがより低価格帯の寿司御膳ともなるとほぼカンピョウオンリーの太巻きを中心に本当に腹を膨らませるだけの内容になってきますが、今どきスーパーのパック寿司でも安いなりにもう少し季節のネタを取り入れてみたり工夫していそうなものを、この見るからにやる気のない様子で「寿司御膳」と名乗られてしまうと、いささか寿司屋としての姿勢が問われるということになりませんでしょうか?
以前に同じ夜寿司グループの他店に行ったときには普通にカウンターで寿司を頼んでみたのですが、その時にはさほどの不満も感じなかったということをあわせて考えてみた場合に、(店ごとの味の差がよほどにあるというのでなければ)どうもこのセットメニューはハズレなのではないかという気がします。

前回こちらに来たときにも感じたことですけれども、バリューフォーマネーということで考えてみれば周囲の相場からしても結構頑張っている方ですし、寿司自体の味も絶品とは言わないまでも値段並みではあり、絶対的な顧客単価もそう高くないわけですから、普通にこの値段相応の味を期待して入っていればそんなに悪い店ではないはずなのに、何かしらうまいこと騙されたような(失礼)後味が残るのはなんなんでしょうね。
思うに夜寿司さんでは「岡山で二番目においしい」なんて言って、まず味が良いことを長年の売り文句にして企業イメージをつくってきた、そして実際店構えなどを見ても同価格帯の寿司屋に比べればちょっと高級そうな店に見える、となれば客の方もそれ相応の味を…と期待して訪れてみると、あれれ?となってしまうミスマッチが一番の問題なんじゃないかという気がします。
これがいかにも場末の小さな寿司屋っぽい構えであればもっとBグル的人気も出ていたのかも知れないかなと思う一方で、逆に言えばおらんく家などはだの招き猫だのいかにもイロモノっぽい意匠で客の期待値を下げておいて、食べてみるとまともな店というギャップが実像以上に評価を引き上げている部分もあるわけですから、なるほど経営戦略というものもなかなか難しいんだろうなと感じさせられるところですね。

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コメント

犬と猫を同時に飼っていた場合はどうなるのでしょうねぇ。
子どもの頃、犬と猫を交互に、また同時に飼っていたことがあったんだけど...

投稿: ばあば | 2010年3月17日 (水) 03時08分

少なくとも周囲の人からは、マメで世話好きで心が広い人なんだなとは思われるでしょう(笑)。

投稿: 管理人nobu | 2010年3月17日 (水) 11時14分

 ~血のつながりの 象 徴◎玉砕 戦争キク ファミリー( ◎88 )の 犬 ○ 意~

  『 ~MONEY TREE~みどり の 絆◎血 ◎害 ◎呆 犬( ◎110 )~  』


  △ターゲット=△小泉純一郎前首相 & 医師久松篤子(長崎市)

 『 ~ カダフィ への Wii( 2009年11月 )   から  △110円 罪( △ターゲット )  まで~ 』

~百合子( 東京10く十三 ) ○ソー ◎サ イ ○ 相 殺 ○ 戦 ○ 出 馬~


  “( やがて )I am sorry ” ○ ジェネ死ス ○ 創 ○ 性 木~◎110~クールビーズC ○ A ○ P ○ E

~110盗撮( 税Rトイレ )  は  百合子 の 婚活 死援◎みどり の 絆 キク ファミリー( ◎88 )リング○暴力装置( 三 十三 )  の  イイジマ三( 33 )暴力団( 三 )   か ら


△どじょう性策( ◎110 ) ○ NH犬(3!)   日 枝 ○ 大 手 マスコミ 朝 ○ 放 送 ○ 本 テ レ ビ 不 治 三 軽  は  △110円 罪死 援  の イサオ三( 33 )ONファミリー リング( 北朝鮮 )裏工作(△35)  ま で~


    みどりは ヒーロー ○無 敵 ○ 無 責任 ○ 無慈悲ーFOX & Bush Doctorライ・ンー

     ( Black Hole 基金 & 死援リストライ・ン )

投稿: △小泉純一郎前首相の医師久松篤子 | 2011年10月21日 (金) 01時49分

エルメスコピーはひとつが80年余りの歴史の有名なブランドを持っているので、追求の高尚・上品で、簡潔で、精巧で美しい風格、服装の線は簡単に実用性があって、色調は多く深く暗い色あるいは中性の色係です。欧米上流社会の中で甚だしきに至っては流行っているこのようにひと言:“あなたが適当な服装が探し出せない時

投稿: エルメスバッグスーパーコピー | 2013年9月 9日 (月) 18時48分

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