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2010年2月18日 (木)

更なる犯罪行為に手を染めていく環境テロリスト

先日もお伝えした環境破壊物質による攻撃以降も、相変わらずの妨害活動を繰り広げている環境テロリスト・シー・シェパードですが、最近は新しい芸風を開発中だということです。

シー・シェパード、日本船に“ワニの卵”投げる―声明文「冗談さ!」(2010年2月17日サーチナ)

  反捕鯨団体を標榜するシー・シェパードは16日、日本の調査捕鯨船「日進丸」に、多くの“ワニの卵”を投げつけたと発表した。「本物ではない」と説明した上で「日本人は動物虐待としてシー・シェパードを訴えようとするだろう」などと主張した。このところ過激な行動が目立つシー・シェパードだが、支援者向けにイメージを向上させる「ビジネス目当て」の可能性がある。

関連写真:そのほかの捕鯨に関する写真(41件)

  声明文は「われわれは、作戦にユーモアを盛り込むことが好きだ。本日は、それを実施した」と紹介。“ワニの卵”は1個50ドル(約4500円)で、シー・シェパードの支援者が数ダースを用意した。外側には抗議文が書かれ、落下するとワニの人形がふくらんで出てくる仕掛けという。

  声明文は「もちろん、本物ではない」と説明し、「日本人は動物虐待としてシー・シェパードを訴えるだろう。やつらは、現実とフィクションの違いを分かろうとしないからだ」などと主張した。

  シー・シェパードによると“ワニの卵”の攻撃は大成功。「日本側は放水したが、卵が割れて、ふくらんだワニの人形が日進丸のデッキに転がることになった」と、自慢げに紹介した。

  シー・シェパードは寄付金やパーティーなどで資金を稼いでいる。声明文に「われわれはユーモアを好む」、「ワニの卵は50ドルで、支援者が用意した」などとあることから、奇抜な行動で人目を引き、相手側にも死傷者が出ない攻撃とアピールすることで、イメージの向上を資金集めに結びつけようとの「ビジネス目的」の行為だった可能性がある。(編集担当:如月隼人)

しかしこいつら、相変わらず南極の海にゴミをまき散らしまくってますと自ら宣言してどうするんだと素朴な疑問も湧いてくるところですが…
ロケット弾で環境破壊物質をまき散らしておいて「いやあれは無害なものだよ」などと寝言を言ってみたり、他人を傷つけておいて今更冗談だったなどとごまかすのもふざけた話ですが、鯨肉窃盗で逮捕された犯罪者が日本を逆告発なんて香ばしいネタもあった折ですから、彼ら的にはこういう反省などという言葉とは無縁の人を食った態度がデフォルトということなのでしょう。

ところで彼らの船舶にはテレビ局が同乗しているということはすでに周知の事実ですけれども、いずれこれもまたテレビ映りを意識してのスポンサー向けデモンストレーションということなんでしょうが、正直こういう連中に関わるテレビ局というのもどうなのかと思われるところではないでしょうか。
その件に関してもネット上ではすでにこうした書き込みが出まわっているようで、反日プロパガンダ云々の実際はさておき、全ては環境保護なる美名の背後に隠された別の思惑に従っての行動であることは、すでに反捕鯨主義者の間でも認知されつつあるようですね。

292 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/02/13(土) 02:43:55 ID:w9ii/6KY0
高速ゴムボートからは、到達距離が伸びるランチャーから酪酸弾が投てきされ、捕鯨船の乗組員が飛沫を浴びた。
この様子は、米CS放送局のアニマル・プラネットのカメラマンが撮影。映像は、今年夏から同局で放送される
シー・シェパードのドキュメンタリー番組「鯨戦争」シーズン3に反映されるものと思われる。

アニマル・プラネット ドキュメンタリー番組「鯨戦争」(Whale Wars)。
 反日色が強い反捕鯨プロパガンダ番組。
 マージョリー・カプラン社長は「アニマルプラネットの大ヒット番組になる」と豪語。
 米紙USAトゥデイによれば、この番組自体、日本人の感情を害するとして、放送依頼を多くのチャンネルから断られた。

 この番組は、日本では見れません。日本法人のアニマル・プラネットは「編成方針にあわないから」と理由を説明。
 公式サイトでも、動画のページになると、ロックがかかっていて、 日本ではダウンロードできないようになっている。

 番組は、シーシェパード側の思い通りに編成しており、日本側の主張は無視。
 シーシェパードの危険な暴力行為を美化した上、日本を一方的に貶めるやり方で構成された、
 客観性のない欠陥だらけのドキュメンタリー番組。

2008年11月7日付けのウォール・ストリート・ジャーナルは、以下のように論評しました。
 アニマルプラネットは、Whale Warsによって、エコテロリズムを喧伝し、その会員・資金集めの場を提供することになった。
 長年の動物愛護番組のスタイルから離れ、新しい道をとることになったのだ。

ttp://animal.discovery.com/tv/whale-wars/meet-the-crew/
日本人は世界メディアであるテレビ局による反日プロバガンダを止めるべきです
彼らにとってこれはテレビショーなんです止めるためにはアニマルプラネットを国際法廷に訴えるべきなのです
単なる反撃は彼らを盛り上げて喜ばせるだけです

343 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/02/13(土) 03:03:30 ID:w9ii/6KY0
アニマルプラネット
動物と人間、それを取巻く環境をテーマにした専門チャンネル
英国国営放送「BBC」と、「ディスカバリーチャンネル」が共同制作し、100カ国以上の国で視聴されている

アニマル・プラネット ドキュメンタリー番組「鯨戦争」(Whale Wars)。
 反日色が強い反捕鯨プロパガンダ番組。
 マージョリー・カプラン社長は「アニマルプラネットの大ヒット番組になる」と豪語。

ttp://animal.discovery.com/tv/whale-wars/meet-the-crew/
日本人は世界メディアであるテレビ局による反日プロバガンダを止めるべきです
彼らにとってこれはテレビショーなんです
止めるためにはBBCとアニマルプラネットを国際法廷に訴えるべきなのです
単なる反撃は彼らのショーを盛り上げて喜ばせるだけです

【ディスカバリーチャンネル、BBCに知らずにお金を出していませんか?
衛星やスカパー加入者は知らないうちにパック視聴しています
SSの資金を断つためにこれら3チャンネルをパックから外すようメールしてはいかがですか?】
ディスカバリーチャンネルはライアンコネルが日本を紹介して居たり、何かと如何わしいです
日本人=変態のイメージを煽ったのもこのチャンネルです

彼らは鯨の前は日本のかに漁船を取材していました
次が鯨、次がマグロ
これが捕鯨をやめて何とかなる問題だと思いますか?
彼らは世界中に日本人など殺しても良い存在だと思い込ませるのにまんまと成功し
それで視聴率を稼いでいるんです

334 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2010/02/13(土) 03:00:30 ID:w9ii/6KY0
捕鯨だけじゃないディスカバリー
日本人=変態のイメージをばら撒いて
児童ポルノの悪=日本のイメージにしたのもディカバリーが変態毎日新聞の記者だったライアンコネルを
日本通として出演させていたから

捕鯨問題だけじゃなく彼らにとって日本人は視聴率の稼げる良い悪役なのです
捕鯨の次がマグロ、その次は?海洋資源?南京虐殺?
彼らが煽りたいのは反日プロバガンダなのです

ここでも変態新聞かい!という突っ込みはさておき(笑)、さてこのテロ集団ですが、最近また妙なことをやり始めたようです。
あちこちのメディアも取り上げていますけれども、今度は日本船に不法侵入した挙句に金品まで要求したというのですから、いったいどこが環境保護活動なのかと厚顔無恥もここまで来るともはや開いた口もふさがらないとはこのことですね。

シー・シェパードの活動家拘束、日本船に侵入(2010年2月15日読売新聞)

 水産庁は15日、南極海で、日本の調査捕鯨船に反捕鯨団体シー・シェパードの活動家が侵入し、取り押さえられたと発表した。

 同庁によると、同日午前9時頃(日本時間)、監視船「第2昭南丸」に男1人が侵入した。男はニュージーランド人で、先月第2昭南丸と衝突して大破した小型高速船「アディ・ギル号」の元船長。水上バイクで第2昭南丸に近づき、よじ登ったとみられる。船内で暴力をふるうことはなく、乗組員にけがはないという。

 調査捕鯨船へのシー・シェパード活動家の侵入は、2008年1月に2人が乗り込んで以来。

 海上保安庁によると、日本の船舶上では日本の法律が適用され、不審者が船内に乗り込むなどの「船舶に危害を及ぼすような行為」があった場合、船員法に基づき、船長がその危害を避けるための必要な処置をすることができるという。

シー・シェパードの船長が日本船に乗り込み3億円を要求 船内で身柄を保護(2010年2月15日産経新聞)

 環境保護を標榜する米団体「シー・シェパード(SS)」が南極海で日本の調査捕鯨船団に妨害活動を繰り返している問題で、水産庁は15日、日本船団の監視船「第2昭南丸」に、SSの船長1人が侵入したと発表した。SS側は今年1月に抗議船と日本船が衝突した責任は日本側にあると主張し、侵入した船長は第2昭南丸の船長に3億円を請求するとの趣旨の書簡を手渡したという。

 今シーズンの調査捕鯨活動で、SSのメンバーが日本船に侵入したのは初めて。乗り込んできたのは、今年1月6日に南極海で第2昭南丸と衝突して大破した抗議船「アディ・ギル号」のピート・ベチューン船長で、15日午前9時(日本時間)ごろ、第2昭南丸の船内に侵入。船長に書簡を手渡したという。

 その後、抗議船「スティーブ・アーウィン号」が接近しSSの日本人メンバーが拡声器で書簡の内容として「アディ号の衝突は日本側に責任があり3億円を請求する。第2昭南丸はニュージー・ランドに向けて航行せよ」と呼びかけた。

 ベチューン船長はジェットスキーで接近し、第2昭南丸に侵入。その際に親指に軽傷を負った。第2昭南丸の船内で保護され、乗組員により治療を受けているという。

 オーストラリア紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」電子版によると、SSのポール・ワトソン代表が同紙に「先の衝突で6人の船員の生命が脅かされたため、第2昭南丸の船長を殺人未遂罪で常人逮捕するために乗り込んだ」と説明しているという。

 SSのメンバーは平成20(2008)年にも、日本の捕鯨船に乗り込んだことがある。捕鯨船の乗組員はメンバーの身柄を拘束したが、日本政府は当時、反捕鯨国のオーストラリアへの身柄の引き渡しを決定し事実上、釈放していた

記事中にもありますが、前回の不法侵入に際してこれを丁重にもてなした挙句何らの裁きもないまま身柄を解放するという意味不明の対応を取ったことがどういう事態を招いたか、現在の状況を見れば明らかなのではないかと思いますから、今度こそ対応を誤らないようにしなければならないことは言うまでもありません。
この件に関して一応誤解のないように書いておきますと、前回の不法侵入に学んで日本船側では侵入防止用のネットを張って不法侵入を防ぐよう対策をしていたのですけれども、今回甲板上に人気がないところを見計らって密かに接近しネットを刃物で切り裂いて侵入したということですから、器物損壊などなど諸々の犯罪行為に関しては明らかにクロですよね。

ところで海賊対処法によれば海賊の定義とはこういうことになっていますが、ご存知でしょうか?

・船舶(軍艦等を除く)に乗り組み又は乗船した者が、私的目的で、公海(排他的経済水域を含む)又は我が国領海等において行う次の行為。

(1)船舶強取・運航支配(2)船舶内の財物強取等(3)船舶内にある者の略取(4)人質強要
(5)(1)~(4)の目的での①船舶侵入・損壊、②他の船舶への著しい接近等、③凶器準備航行

今回は不法に船舶内に侵入した挙句に金品を要求しているわけですから、これは明らかに海賊対処法の適用対象ではないかと思われますが如何でしょうか?
政府もそのあたりは当然に考えているということなのか、あるいは前回の馬鹿げた「無罪放免」に対して多少なりとも反省があったということなのか、とりあえず日本国内に身柄を移して対処するという方針を決めたようです。

捕鯨船侵入のシー・シェパード、身柄日本移送へ 水産庁(2010年2月15日朝日新聞)

 南極海で米国の反捕鯨団体シー・シェパード(SS)のメンバーが日本の調査捕鯨船に侵入した問題で、水産庁は15日、住居(艦船)侵入などの疑いもあり日本国内で調べる必要があるとして、このメンバーの身柄を捜査権限を持つ海上保安庁に移す方針を決めた。赤松広隆農林水産相が同日午後、省内で対処方針を明らかにした。

 最終的な政府方針や身柄の引き渡し方法は、水産庁が今後、関係省庁と協議する予定。海上保安庁によると、遠洋で日本船に乗り込んできた不審者を国内で刑事手続きに乗せた例はないという。

 水産庁によると、侵入したのは、今年1月に第2昭南丸(712トン)と衝突して大破した小型高速船アディ・ギル号(26トン)の船長。船員法に基づく拘束に応じており、見張りを付けて監視している。

 同船長は、今月11日(日本時間)に小型ボートの発射装置から第2昭南丸に撃ち込まれた瓶が割れ、薬品が乗組員3人の顔にかかったことについて、「自分が撃った瓶で負傷者が出ていると報道で聞いた。心配している」と話したという。

 一方、赤松農水相は「クジラに対する思いとは別に暴力行為は許されない。残念だが、厳しく対処する」と述べた。アディ号の船籍国となるニュージーランドの駐日大使を水産庁に呼び、同庁長官が暴力行為を防ぐ対応をとるよう申し入れたという。

 調査捕鯨をめぐって、SSのメンバーが洋上で日本の捕鯨船に侵入したのは、2008年1月に男2人が乗り込んで以来2度目。この時は一時身柄を拘束したが、すぐに釈放した。一方、捕鯨船に発煙筒を投げつけたなどとして、警視庁が同年、威力業務妨害の疑いで、SSのメンバー4人の逮捕状をとり、現在も国際手配している。

何にしろ叩けば幾らでも埃は出てくるような後ろ暗い連中ですから、ここはきちんとした取調べと法的対応が必要でしょうが、海保による厳正な取調べを待つべきところなんでしょうね。
ところでこの一件と関連して興味深いのが各方面の反応ですけれども、当該テロ集団の代表はこのように述べています。

シー・シェパード代表「日本側の対応注目」 身柄拘束(2010年2月16日朝日新聞)

 【シンガポール=塚本和人】米国の反捕鯨団体シー・シェパードのメンバーが日本の調査捕鯨船に侵入し、身柄が拘束されたことについて、同団体のポール・ワトソン代表が15日、朝日新聞の電話取材に応じ、「(メンバーが)日本で起訴されれば、とても興味深いことになる」と述べ、日本側の対応に注目する姿勢を示した。

 ワトソン代表は「裁判になれば、特に豪州やニュージーランドの国民を怒らせ、クジラの保護にとって良い結果になるだろう」と語った。今後も日本の捕鯨船にメンバーを侵入させることは可能だが、様子を見ているとした。

テロ組織的にはどのように興味深いことになるのか日本側にとっても非常に興味深いところではありますけれども、第2昭南丸と言えばテロリストから捕鯨船団を守る護衛船ですから、これがテロリストの搬送で現地を離れることを狙っての行動であったのだと考えれば、彼らの今後の行動計画というものが見えてくるところですよね。
一方で今回の不法侵入は代表の関知しない当該メンバーの個人的暴走であったという観測も一部にはあるようですが、前述の記事でも「負傷者が出て心配」云々の供述もあるようで、そうなりますとテロ組織内部の足並みの乱れを突くことで内部から切り崩していくことも可能になるかも知れません。

ところで、ここで彼らが豪州やニュージーランドの国民による支持を強調していることに留意ください。
もともとオーストラリアでは首相がシー・シェパードの母体であるグリーンピースから閣僚登用するなど、かねて南極や周辺海域への領有権主張とも絡めて環境保護を利用しようとしていたところがありましたけれども、最近ではシー・シェパードのテロ行為によって日本の対豪感情が悪化してきていることもあってか、このところやや風向きが変わってきている様子ですね。
特に現地メディアの報道を見る限りでは19日からの岡田外相の豪州訪問に合わせてラッド首相も対日融和ムードを演出している様子ですが、このあたりでそろそろ環境テロリストに対する旗色を明らかにする必要も出てくるでしょう。

一方でもともとオーストラリアとはやや立場の異なると言われるニュージーランドですが、侵入したテロリストが同国籍ということで対応が注目されている中こうしたコメントがすぐに出てくるあたり、こちらはかなり明確な態度を表明するに至っているようですね。

NZ外相「日本の捜査に協力」…シー・シェパード(2010年2月16日読売新聞)

 【シンガポール=岡崎哲】日本の調査捕鯨船に反捕鯨団体シー・シェパードの抗議船アディ・ギル(AG)号のニュージーランド人元船長が侵入した問題で、ニュージーランドのマカリー外相の報道官は16日、本紙の電話取材に「日本当局の捜査に協力したい」との姿勢を明らかにした。

 報道官は、「我が国は捕鯨には反対だが、公海上での違法で暴力的な抗議活動は容認しない」とシー・シェパードを批判。「我が政府にはニュージーランド人の保護義務があるが、元船長は日本に行くことを望んでいるようだ」と述べた。

いずれにしても当事者も含めた関係者それぞれが不法侵入した犯罪者の日本送りを楽しみにしているという状況なわけですから、これは各方面の期待に応えなければならないでしょうね(笑)。
日本としてはこうした犯罪者個々に対する法的に厳格な対応ももちろんですが、一方で世界各国に向かって「あなた達はテロに賛同するのか?テロリストを支援するのか?」と旗色を明らかにするように迫っていかなければならないことも当然です。
こういう外交戦で日本と言う国は決して高い評価を得て来ていなかった歴史的経緯がありますけれども、これは他方面へ応用の効く格好の演習問題としてもなかなか為になりそうな事例ですから、せっかくですので国をあげての大きな働きかけというものを期待したいところです。
その第一歩として、間近に迫った岡田外相の訪豪でどのような話が飛び出してくるかに注目していかなければならないでしょうね。

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