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2009年7月 9日 (木)

やはり基本はおさえとかないといけないのでは

先日も少しばかりお伝えしました野党党首の献金絡みの疑惑ですが、おもしろいのでもう少し取り上げてみます。
しかし断片的に流れてくる報道を見ているだけでも、何かずいぶん突っ込み所の多い人だなという印象ですかね。
特に笑ってしまったのがこちらの話なんですが、まずは御本人の言葉から引用してみましょう。

鳩山氏「虚偽記載全く問題ない」  与党の追及に不快感(2009年7月7日47ニュース)

 民主党の鳩山由紀夫代表は7日の記者会見で、政治資金収支報告書の虚偽記載問題にからみ、別の政治団体の経費が「0円」だったのも虚偽ではないかなどと与党から追及されていることについて「全く問題がないのにあえて『疑惑あり』のイメージをつくっている」と厳しく批判した。
(略)
 一方、経理担当者の元秘書が資金管理団体の収支報告書で虚偽記載した動機については、体調が悪く面会できていないことを明らかにし「まだ正確に把握しておらず、推測の域を出ていない」と説明。収支報告書で匿名となる5万円以下の個人献金が毎年数千万円に上ることについては「もともと非開示であり、法的な観点も含め、弁護士が判断する」と述べるにとどめた。

経理担当の元秘書が体調が悪く面会もできないと言うくらいですからよほど重症なのかと思わされるところなんですが、それについてさっそくあちこちで噂が飛び交っているようです。
そこでこれら噂の真相についてガジェット通信さんが突撃してみましたところ…というところなんですが、ここは記事をご覧いただきましょう。

「鳩山由紀夫の秘書が生死の境をさまよい面会謝絶」は事実無根の嘘か(2009年07月07日ガジェット通信)

『2ちゃんねる』やブログで広まっている噂で、鳩山事務所が「秘書は交通事故に遭い、現在生死の境を彷徨っており面会謝絶となっております」とコメントしたという情報がある。この情報はインターネットに掲載されていたもので信憑性が乏しいものであるにもかかわらず、『2ちゃんねる』ではスレッド(掲示板)が作られて多くの書き込みがされるまでに至っている。

つまり、噂が一人歩きしているという状態だ。そして、その噂を鵜呑(うの)みにしている人も数多くいるようである。『2ちゃんねる』やブログ、サイトなどに書かれている秘書・芳賀大輔さんの交通事故情報は以下の通りだ。

****************************************
鳩山由紀夫に全責任を押し付けられた、秘書の芳賀大輔さんが二週間以上行方不明になっています。
(これはあくまでネット上の情報で明確なソースはありませんが‥)

1.鳩山事務所 「秘書は現在出張中で連絡が取れません」 (最初に朝日が報じた直後頃)
政治家の秘書なのに?携帯は?連絡が付かないのに秘書?
2.鳩山事務所 「現在、療養の為に入院中です」 (鳩山が「秘書がやった」と言った直後頃)
何処の病院に入院してるの?退院はいつ?連絡が取れなかったんだよね?
どうやって「秘書がやった」ことがわかったの? そして現在…
3.鳩山事務所 「秘書は交通事故に遭い、現在生死の境を彷徨っており面会謝絶となっております」
※『2ちゃんねる』、『故人献金関連情報まとめ』より抜粋して引用
****************************************

上記の内容をまとめると、ここ最近、献金問題が取り上げられ、さらに秘書が行方不明になったあげく、最終的には交通事故に遭い生死の境をさまよっているということが書かれている。この情報を読んだ人たちのなかには、思いたくなくても「まずいことを知っているので消されたのでは?」と思っている人も多くいるようだ。

ということで、当編集部は鳩山由紀夫事務所に取材をして秘書・芳賀大輔さんの状況を伺うことにした。本当に行方不明になったあげく、交通事故に遭い面会謝絶の状況なのだろうか?

そのような事実はございませんし、聞いたこともありません。本人はピンビンしておりますし、普通に出勤しております。現在も会議中です」(鳩山由紀夫事務所)

っておい!いいのかそれで!?鳩山氏のコメントとの整合性がとれないんじゃないのか!?>鳩山由紀夫事務所
いやあ、これだけ面白いネタを本当にワイドショーあたりが取り上げないのが不思議で仕方ないと思っているのですが、ようやく言い訳のようにこんな記事が出てきました。
なるほどそう来たかという感じなんですが、そういうシナリオで収めておきたいというのも誰かの意図するところなんでしょうかね。

金持ち鳩山さんの軽い失敗 (2009年7月2日日刊ゲンダイ)

そう思っている選挙民が大半なのに追及しようという自民・公明幹部に逆に有権者の不快感が強まっている

 民主党・鳩山由紀夫代表の故人献金問題は、選挙にどれだけ影響があるのだろう。政権交代を期待する有権者には気がかりな話だ。

 なにしろ、与党の連中がアホみたいに騒いでいるのだ。大島理森、公明党の漆原良夫両国対委員長は、鳩山氏を政治倫理・公選法改正特別委員会に参考人として招致するとか息巻いている。証人喚問なんて声もあった。この問題を追及するために、両党でプロジェクトチームまで立ち上げるというから、異常な興奮ぶりだ。

 しかし、レームダック政権の悪あがきに見える。政治資金収支報告書の虚偽記載といえば、二階経産相、与謝野財務相でも発覚。こちらは企業献金隠しだ。鳩山を証人喚問するなら、自分たちの大臣も呼んだ方がいい。

 鳩山のケースが正しいとは言わないが、虚偽記載の背景に大きな疑惑があるとも思えない。

大金持ちの鳩山は違法な金を集める必要がないのだ。06年公開の「資産等報告書」によれば、鳩山代表の個人資産は16億5591万円。全議員でトップだ。株の配当だけで年間6000万円もある。さらに母の安子さんの名義になっている東京・音羽の「鳩山御殿」は土地の評価額が約50億円。96年の旧民主党結成にあたっては、党に8億円をポンと融資している。4年間で2177万円の虚偽記載の裏を探って、証人喚問だとか騒いでも、おそらく何も出てこない。菅選対副委員長は「脱税も予測される」とか息巻いていたが、噴き出してしまう。政治アナリストの伊藤惇夫氏が言う。

「人事も失敗し、敵失に頼るしかない自民党にとって、鳩山代表の献金問題は、唯一の攻撃材料。クリーンなイメージが強い鳩山代表の金銭スキャンダルが盛り上がれば、大ダメージになると踏んで、ここに活路を見いだすしかないのです。もっとも、“自民党だって同じじゃないか”と、冷めた目で見ている国民が多いと思いますけどね」

 自民党の鳩山叩きは逆効果。かえって反感を買いそうだ。そこが分かっていないところが、末期的なのである。

まあしかし、ここまで言われるとかえって鳩山氏にとっても失礼なのではないかという気もしないでもないところなんですが…
それでも何であれ世間の眼が厳しい時ほど擁護してくれる味方が登場してくると言うのはありがたいことで、日頃の人徳というものが忍ばれるところではあるのですが、こちらNHKの問題に関しましても擁護してくれる強力な味方が登場しているようです。

NHKへの“偏向批判”、市民団体が「動揺しないで」(2009年7月7日読売新聞)

 日本の台湾統治を扱ったNHKの番組を巡り、日台友好団体などが「自虐的な歴史観で、偏向している」と抗議している問題で、市民団体「開かれたNHKをめざす全国連絡会」(世話人=松田浩・元立命館大教授ら)は7日、NHKに対し、「不当な圧力に動揺せず、毅然(きぜん)とした姿勢を貫いてほしい」などと求める要望書を提出した。

 この番組は、今年4月に放送されたNHKスペシャル「シリーズ JAPANデビュー」の第1回「アジアの“一等国 ”」。要望書では、抗議団体によるデモや集団訴訟を「威嚇的な動き」と批判番組に批判的な政治家やNHK経営委員の言動についても、「『放送の自由』への政治的圧力」と指摘している。

ちなみに唐突に名前が出てきたこの「開かれたNHKをめざす全国連絡会」なる市民団体なんですが、こちら「メールマガジン日台共栄」に幾らか情報が出ているようです。
これが事実だとすると、なかなかに興味深い話ではあるかなという感じなんですけれども、まずはそのまま引用させていただきましょう。

【メルマガ日台共栄:第1081号】(2009年7月8日配信記事)より抜粋

 この「開かれたNHKをめざす全国連絡会」とは聞き慣れない団体名だが、元々は「開かれたNHK経営委員会をめざす会」(代表世話人:松田浩・元立命館大学教授、桂敬一・立正大学文学部講師、野中章弘・アジアプレスインターナショナル代表)が母体のようだ。

 そのホームページでは「4人のNHK経営委員が選任・再任を迎える昨年12月に向け」「昨年9月から『NHK経営委員の公募・推薦制と古森重隆氏の不再任を求める申し入れ』の署名活動を始め」たようで、「署名運動の最終集計は、『NHK経営委員の公募・推薦制と古森重隆氏の不再任を求める』署名が15023筆、桂敬一・湯山哲守NHK経営委員候補への推薦賛同署名は、2061筆(日本ジャーナリスト会議集計分を含む)に達しました」と記している。

 産経新聞ワシントン駐在編集特別委員の古森義久氏が「正論」8月号で指摘していることでもあるが、当時、「NHKは外国向けの放送では日本の国益を一切、主張しないという」立場だったが、NHK経営委員長だった古森重隆氏(富士フィルムホールディングス社長)は「『日本の公共放送が諸外国と利害の対立する問題について日本の国益を主張することは当然だ』と強調し、国際放送番組基準では少なくとも日本国憲法を指針とすべきだと提案した」という。

 古森義久氏は、まさか「NHKの『日本否定傾向』がそこまでだとは知らず、この古森委員長の指摘にびっくり」し、自分の記事などで「公共放送が対外的には国益を意識し、擁護するのは当然の責務だと主張した」と書いている。

 つまり、古森委員長の提案に反対して不再任を求め、新たに自分たちの仲間を経営委員にしようと目論んで署名活動を展開したのが「開かれたNHK経営委員会をめざす会」であり、日本否定派ということだ。なるほど、松田浩氏のインタビューが日本共産党の機関紙「あかはた」に掲載される理由も、これでよく分かるではないか。だから、経営委員会で「日台戦争」などというのは事実ではないから放送法違反だと主張した弁護士の小林英明委員にも抗議文書を出したのであろう。

 いずれにしても、左翼勢力は「開かれたNHK」をスローガンに、NHKに人を送り込んで内部から牛耳ろうとしていることだけは明白だ。その団体の要望書である。福地茂雄会長としては、痛し痒しというところだろう。    

上記文中にあります「4人のNHK経営委員が選任・再任を迎える昨年12月に向け」「昨年9月から『NHK経営委員の公募・推薦制と古森重隆氏の不再任を求める申し入れ』の署名活動を始め」云々につきましては、こちらに経緯が書いてあるようですのでご参照ください。
同会の推薦するところの桂敬一氏の経営委員候補となるにあたっての所信表明でありますとか、記事中にもあります松田浩氏の赤旗紙上に掲載されたインタビューの内容からすると、何となく同会の方向性や背後関係については見えてくる感じでしょうかね。

その問題もそれとして、NHKといえばこちらの話もなかなかのケッサクです。
現場の話を知らない人はなにげに見過ごしているかも知れない話なのですが、まずはNHKの元記事の方から引用させていただきましょう。

薬投与後に診断し検査の疑い(2009年7月2日NHKニュース)

奈良県大和郡山市の病院をめぐる診療報酬の不正受給事件で、逮捕された病院の理事長は、患者に心拍数を上げる薬を投与するなどしたうえで、狭心症や不整脈と診断し、診療報酬が高額な心臓の検査に同意させていた疑いのあることが病院関係者への取材でわかりました。

この事件は、奈良県大和郡山市にある雄山会山本病院の理事長、山本文夫容疑者(51)ら2人が患者に手術をしたように装い、診療報酬およそ170万円をだまし取ったとして詐欺の疑いで逮捕されたものです。これまでの調べで、山本理事長は、入院患者に対して症状に関係なく診療報酬が高額な心臓の異常を調べるカテーテル検査を行っていたことがわかっています。病院関係者によりますと、山本理事長は、患者に対し心拍数をあげる薬を投与したりルームランナーのような装置の上を走らせたりしたうえで、心電図をとって狭心症や不整脈などと診断し患者から検査の同意を取り付けていたということです。警察もこうした内容を把握していて、山本理事長が、診療報酬目的に必要のない検査を患者に繰り返していたとみて調べています。

記事中の病院は最近不正請求だとかの話題で大騒ぎになったところですが、注目していただきたいのはこの記事そのものです。
循環器診療における検査の何たるかを知っている人なら一読して「ん…?」な話なんですが、お分かりになるでしょうか。
これが某所でもさんざん話題(と言いますか、笑いものと言うべきでしょうか)になりましたNHKの報道なのですが、これに対するロハスさんの突っ込みがこちらです。

負荷心電図というものがある:警察とNHKは知らない(2009年7月2日ロハス・メディカル ブログ)
より抜粋

「…患者に対し心拍数をあげる薬を投与したりルームランナーのような装置の上を走らせたりしたうえで、心電図をとって狭心症や不整脈などと診断し患者から検査の同意を取り付けていたということです。…」

 この検査を負荷心電図と言い、日常、多くの医療機関で普通に行われています。不正でも何でもありません。

 こんなことは医師免許を持っていれば専門外であっても当然に知っておくべき知識で、現場経験の有無の問題どころか、医学部の学生でも知っている程度のレベルの低い誤解です。

 ところが、この報道に関係した警察官とNHK記者は知らないだけでなく、医者に聞いてみるという当然の手続きを端折っているようです。

 今日、このニュースを視聴した患者さん達は、明日から医者や医療機関に深刻な疑念を抱きながら負荷心電図の検査を受けることになるでしょう。

【追記有り】

 NHKは「警察発表を報道しただけ」と主張することでしょうが、事実関係を確認するというジャーナリストとしての義務を放棄していると考えます。

 また、警察の鑑定人として捜査に協力している医師は、この報道発表を知らないか、知っていてもそのまま報道させたということになります。前者であれば警察官の怠慢であり、後者であればその医師の知識水準と善意に深い疑念を抱かずにいられない事態です。

これだけでもすでに相当恥ずかしい話なのですが、なんと更なるネタまで提供してくださるとはさすが太っ腹のNHKといったところでしょうか。
こちらもまず元となった報道の方から紹介しておきましょう。

病院 うその死亡診断書作成か(2009年7月2日NHKニュース)

奈良県大和郡山市の病院をめぐる診療報酬の不正受給事件で、この病院が心臓の検査の最中に出血して死亡した患者について、病室で体調が悪化して死亡したように、うその記載をした死亡診断書を作った疑いがあることが、関係者への取材でわかりました。

診療報酬を不正に受け取ったとして、1日、詐欺の疑いで逮捕された雄山会山本病院の理事長、山本文夫容疑者(51)と事務長の大杉龍太郎容疑者(57)は、2日午後、身柄を奈良地方検察庁に送られました。警察の捜査などで、山本病院では、患者に必要のない検査が行われていたとみられていますが、複数の関係者の話から、検査の最中に死亡した入院患者の死亡診断書に、うその記載がされた疑いがあることが新たにわかりました。この患者は、生活保護を受けていた64歳の男性で、ことし1月、手術室でカテーテルを使った心臓の検査を受けている最中に出血して死亡しましたが、病院は、死亡診断書に、男性が病室で体調が悪化して死亡したという記載をしたということです。この検査には、山本理事長も立ち会っていたということです。警察は、病院での診療の実態について捜査を進めていて、今後、この男性患者の診断書が作られた経緯についても調べるものとみられます。

同じく記事自体に注目いただきたいところなのですが、おわかりになったでしょうか?
何か学生向けの試験問題で「次の文中であり得ない部分を指摘せよ」なんて問題が出来そうな感じの記事なんですが、これもロハスさんの突っ込みを引用させていただきましょう。

死亡診断書の書式:NHK記者は見たことがないのか?(2009年7月4日ロハス・メディカル ブログ)

「…手術室でカテーテルを使った心臓の検査を受けている最中に出血して死亡しましたが、病院は、死亡診断書に、男性が病室で体調が悪化して死亡したという記載をしたということです。…」

 医者でも死亡診断書を書いたことがない人は珍しいだろうと思います。一度でも書いた人であれば、院内の死亡場所を手術室やカテ室や検査室なのか、あるいは病室なのかを記載することは通常しないということはすぐに分かるでしょう。

[PDF]死亡診断書(死体検案書)記入マニュアル 厚生労働省大臣官房統計情報部・医政局
http://www.mhlw.go.jp/toukei/manual/dl/manual.pdf

 当然に死因は記載しますが、死亡した部屋の種別まで記載するということはそもそも不自然なのです。死亡場所の記載は、医療機関の場合はその所在地までなのです。部屋まで書くということは異常事態です。病死及び自然死の場合は通常行われません。

 記事文面からはNHKの独自取材であった様子が伺われます。しかし、やはり医者に聞いてみるという手続きが行われたのかどうかが疑わしい記事です。

 また、こんなことは医師免許を持っていれば、本来は当然に知っておくべき知識で、死亡診断書を書いた経験の有無の問題どころか、医学部の学生でも教わっている程度のレベルの低い誤解です。

 ところが、この報道に関係したNHK記者は知らないだけでなく、医者に聞いてみるという当然の手続きを端折っているようです。

 このニュースを視聴した国民の皆さんは、病室の種別の書かれていない死亡診断書を手渡されたとき、医者や医療機関に深刻な疑念を抱くことになるでしょう。

 この記事を書いたNHKの記者は、事実関係を確認するというジャーナリストとしての義務を放棄していると考えます。

先の台湾問題ではNHKもずいぶんと根拠を挙げて報道には何も問題がないと主張していたようですが、失礼ながら平素からのこういう身近な実例というものを目の当たりにしますと「あ、こういうレベルの仕事をしている人たちなのね」と誤解してしまう国民も多くなってしまうのではないでしょうか?
何しろ日本を代表する表看板のような巨大メディアなのですから、国外に向けて胸を張って顔向けできるような立派な仕事をしていただきたいと一国民として切に願うものであります。

もっとも当ブログ管理人といたしましては、こうして日々素敵なネタを提供してくださるNHKさんも大歓迎なんですけれども(笑)。

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